二次創作小説(映像)※倉庫ログ

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作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜『完』
日時: 2013/04/06 22:43
名前: 零 (ID: 9UZszu0R)

逃走中シリーズ第2弾!今回の舞台は「呪われた村」!
今回、この村での事件がゲーム大きく関わってくる!
 このエリアを駆け回るのは、各キャラを扱っている作者様、高校生、恐竜、歌手など、数々の世界から集められた32人!(匹と数えるような逃走者もいますがw)果たして、逃げ切れる者はいるのか!?


     げぇむでぇた 

逃走エリア:呪われた村  ゲーム時間:100分 賞金:1秒200円ずつ上昇し、逃走成功で120万円 自首:エリア内に設置された自首用電話に、自分の所持している御札をカード口に差し込み、電話で申告  逃走者:32人  逃走者は後ほど紹介 
▼見どころ?そんなものはない(`・ω・´)キリッ 
▼キャラ崩壊の危機に陥る逃走者達
▼エキストラも募集します!コメントにてどうぞ

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Re: 作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜 ( No.235 )
日時: 2013/03/30 13:58
名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)

むぅすさんごめんなさい本当にごめんなさい。
コメ返。

>むぅすさん
皆さまご乱心ww落ち着きなされww
ピンク色のカレーww

桃井「え?カレーはピンクが普通じゃないの?」


お仕置き内容はバズーカにカレーに花宮刀wwなんぞや花宮刀ってwww花宮の扱いがwwぶふぉww
裸エプロンってwwwwこれは酷いww

EPISODE壱参(前説) ( No.236 )
日時: 2013/03/30 14:06
名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)

零「今回は確保ラッシュ!?」

ウルフ「ミッションの内容が鬼畜だ。注意しろ。」

ヨッシー「このミッションで村の真相が明らかに・・・?」

ピット「少し暗めになるかもです。注意してね?」

▼最終ミッション発動します。
▼村の真相が明らかに。
▼レムレスのお仕置きが鬼です。皆さん怖い((((;゜Д゜))))

今回も感想おkの一言が出るまで書かないで頂けたら幸いです。

EPISODE壱参(恐るべし) ( No.237 )
日時: 2013/03/30 14:30
名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)

21:37

闇花「これでハンターと霊に気をつければいいだけ・・・!」

裏切り者の強制失格により、安堵の表情を浮かべている闇花。
その近くに・・・

















ハンター「……」

ハンター・・・

闇花「・・・あれって、あ、ハンター。」

ハンターの存在にいち早く気がついた闇花。すぐにハンターと距離を置こうとする。が、

ハンター「……!」

見つかった。

闇花「え!?嘘!」

闇花はすぐに逃走を開始する。

ハンター「……」

タッタッタッ

闇花「こっち来ないでよ・・・!」

ハンター「……」

闇花とハンターの走力の違いが露わになるように、距離がだんだん縮まってしまう・・・





闇花「いやっ・・・!」ポン

19:41
闇花確保 残り18人

闇花「うっそぉぉぉ・・・あと少しだったのに・・・!」

確保を悔しがる、作者。




♪ピリリリ…♪

梓「・・・確保情報。」






律「闇花確保残り18人・・・作者勢全員復活してたのに・・・」





ルカ「この調子だったら作者勢全員とか思ってたけど・・・無理だったみたいですね・・・






梓「・・・はぁ。けいおん組が序盤でかなり消え去ってますね・・・よく考えたら。」

現在、ハンターに捕まっていないのは中野と田井中。この調子で逃走成功なるか・・・!








15:01

アイク「このままだったら、逃走成功できんじゃねえか?肉が目の前に・・・」

逃走成功に想いを寄せるアイク。その近くに・・・



















ハンター「……」

先ほど、闇花を捕まえたハンター・・・

アイク「まず何から食おうか・・・ステーキか?ここはベターに。」

しかし、アイクはハンターの存在に気が付いていない!

ハンター「……」

アイク「いやいや・・・しゃぶで喰うのもアリかとは思うな・・・」

ハンター「……」

アイク「それとも角煮か?」

ハンター「……!」

ハンターはアイクを視界にとらえた。

アイク「でもな・・・調理が面倒だし。」

ハンター「……」

タッタッタッ

アイク「あぁ、たしかヨッシー料理得意だったな。」

ハンター「……」

タッタッタッ

アイク「よし、購入した肉はヨッシー行きだn」ポン

アイク「・・・・・・は?」

14:09

アイク確保 残り17人


アイク「嘘だろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

アイクの無念の叫び声がエリア中に響き渡った・・・


♪ピリリリ…♪

ウツミ「確保情報・・・またですか?」





シェゾ「アイク確保。残り17人。あいつどうせ逃走成功後の妄想してたんだろ。」

まさに、図星である。


次はドラマパート。
感想はまだですよ?

EPISODE壱参(ドラマパート) ( No.238 )
日時: 2013/03/30 15:02
名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)





霊能者「霊の暴走は塩のおかげである程度治まった。流石にこの村の主権を握る奴はけせなかった・・・けれど、なんで呪いは終わらないの?なんで完全に収まらないの?」

先ほどの霊の暴走を抑えた霊能者。しかし呪いは完全に解けていなかった。

霊能者「終わらせないと・・・」

一刻も早く。そう本能的に感じた霊能者は、何やら呪文を唱えていた。刹那、その霊能者の目の前に何やらぼんやりと人影が・・・









霊能者「・・・貴方ですよね。ここをこうしたのは。」

??「その件に関しては誠に失礼しました。けれど、こうでもしないとアナタの目に留まらないと思ったんです。」

霊能者「そう。気づいてほしいという意志はよくわかった。けれど、そのせいでここでさまよっていた人たちが暴走してしまった。」

??「分かってます。全ては私の責任。よくわかっています。」

霊能者が人影に何かを語りかけている。その人影は会話をしているうちにだんだんと姿を明確にさせ、表情が読み取れるようになっていく・・・
素性もよくわからない何かに霊能者は微笑しながら問いかけた。

霊能者「さて、唐突ですが質問です。アナタの望みはなんでしょうか。










元、村長さんの婚約者さん?」

婚約者(演:相田リコ)

婚約者「どうしてそれを・・・」

霊能者「知ってますよ。村長が殺された時、アナタはショックを隠しきれず、首を吊ったということも。」

霊能者が語りかけていた人物。それは以前、現村長に殺された村長の婚約者であった。彼女は村長が殺されたショックで後を追うように命を絶っていた・・・

霊能者「・・・それでは、もう一度質問をします。アナタの望みはなんでしょうか。」

そういい、霊能者はまた、微笑んだ。婚約者の口がゆっくりと開く・・・
















婚約者「主人を殺した村長に復讐をしたいです。そうじゃなきゃ、私ここから離れられません。永遠に。」

彼女は涙を流し、そう言った。





零「最後のミッションはこれにしましょう。」

零はミニノートを開き、最後のミッションを知らせた。





10:03・・・



10:02・・・



10:01・・・



10:00


時計の動きが止まった。

♪ピリリリ…♪



シェゾ「・・・!?時計の動き止まってる・・・!?あ、メールも来た。」




ウツミ「ミッション!時間的最後ですね!」



桜「これってまさか・・・」



ミッション4 時計を動かせ!
10:00を境に時計の動きは止まった。これではゲームを永遠に終わらせることは不可能だ!
時計を動かすには、村入口にいる婚約者から未練を聞き、それを果たさねばならない!
尚、ハンターや霊も存在しているため注意が必要だ!



フレイム「これはまた厄介なミッションで・・・」

ため息交じりに呟くフレイム。

フレイム「まぁ、ミッションに参加はしますがね!w」

そういい、隠れていた路地裏からでた。直後。














ハンター「……!」

ハンターとの鉢合わせ・・・
なすすべもなく・・・

フレイム「えっ・・・」ポン

10:00
フレイム確保 残り16人

フレイム「しまった・・・油断したな、完全に・・・」

自分の過ちを後悔する、フレイム。






♪ピリリリ…♪

シェゾ「・・・また確保メール・・・フレイムさん、捕まってしまったか。」





梓「今回確保数多すぎじゃありませんか?」



確保ラッシュ到来。
このミッションが終わるか全滅しない限りゲームは終わらないという窮地に立たされた逃走者達。果たしてミッションをクリアできるのか!


次は皆さまお待ちかねのお仕置きタイムですww

EPISODE壱参(牢獄DEトーク) ( No.239 )
日時: 2013/03/30 15:16
名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)




レムレス「本当に申し訳ありませんでした・・・」

ヨッシー「まぁ、許しませんがね。」

レムレス「それは承知してます・・・」

澪「アンタとんでもないことをしでかしたの分かってる!?」

レムレス「もちろんですとも・・・」

唯「流石の私も怒っちゃってるんだからね!」

和「反省して下さい!」

レムレス「もちろんですとも・・・」

お仕置き部隊(桜)「さて、レムレスさん口を開けてくださいね〜塩のスイーツを口内につっこんであげますから〜(^ω^#)」←そう言ってスイーツを投げる

レムレス「べふっ!・・・しょっぱ・・・」

お仕置き部隊むぅす「ついでに桃色のカレーもどうぞぉぉ(^ω^#)」←そういって物体Xを投げる

レムレス「うぐっ!・・・なにこれまっず。こんなの誰作ったんですか・・・」

みさえ(しら)「・・・」←呆れ顔でレムレスの頭に通報した分だけのげんこつ

レムレス「あでっ、いたっ!」

お仕置き部隊むぅす「それにしても反応薄いよな・・・あ。YUMAさんからもらった武器で・・・」

レムレス「皆さん顔が怖いですよ・・・;」

ピット「あ、ちなみに他にもみぃさんからジャイアンピザだのもらってるからそれは打ち上げの時にね?」

レムレス「」

ドナルド「ドナルドは今すぐお前を殴りたい気分なんだ♪」

カーネル「安心しろ。死にはしない。」

レムレス「・・・まぁ、確かに暴力で殺されてもね・・・;」

ヨッシー「・・・とりあえず、らちが明かないので総攻撃で。」

お仕置き部隊(骨メガネ)「そうですね・・・それじゃ。」

一同「レムレス死ねぇぇぇぇぇ!!!!」

レムレス「えっ!?ちょっうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!??!?!!」


その後どうなったかって?察して下さい(え

次回、ミッション完結!


感想おk!そろそろこの逃走中も終わりそうです・・・
あ、裸族のお仕置きは打ち上げに回させてください。


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