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ざくアクZ2!偉大なる神とマガイモノ屋(完結)
作者: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E  (総ページ数: 237ページ)
関連タグ: メイドウィン小説 ざくざくアクターズ ざくアクZシリーズ 短編集 
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Miruraさん


ロストメイドウィン
「ギャグに挟まれたシリアスはざくアクでもよくあるだろ」

たくっちスノー
「自分というか、マガイモノという設定そのものがシリアスになりつつあるのかも...」

ロストメイドウィン
「今のお前があるのはロスヒの件があってこそだものな」

たくっちスノー
「否定はしないよ」

ロストメイドウィン
「範囲が狭い?時空監理局からしてみれば、ひとつの世界などポケットのなか程度の広さだ」

彩都さん

たくっちスノー
「名前、かぁ」

ロストメイドウィン
「生きることが背負いし罰だ」

たくっちスノー
「この世に永遠なんてないから、いつかは僕も終わるのだけれど...その時まで僕は罪を背負い続けるよ」

ロストメイドウィン
「地下都市の話題はアドリブで作ったが、まさかあそこまでとんでもないことになるとは」

たくっちスノー
「もう鬱は嫌だ...」

コメント感謝だよ!

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