二次創作小説(新・総合)

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自作逃走中ep3 豪華客船と怪盗と四季時計狂想曲
日時: 2021/01/28 18:56
名前: YUMA (ID: 3NeFJuEp)

ユマです。

いよいよ本格始動です。"いつもの奴"を。

0.プロローグ・豪華客船にて>>1-4
1.舞台とルールと参加者のみなさん>>21-28
2.オープニング・取材クルー現る>>34-39
3.ドラマパート1・黒いケースの眠れるお宝>>52-59
4.ミッション1・宝玉はどこにある?>>69-75
5.ミッション1・死季時計、起動セリ>>83-92
6.通達2・死季時計の惨状>>100-105
7.ドラマパート2・通報します>>109-117
8.ミッション2・警備員室の残影>>121-130
9.ミッション2・ベルフェゴール・デッキ>>135-140
10.ミッション2・戻る記憶>>145-151
11.通達3・ユマを信じるな!>>154-163
12.ドラマパート3・ホワイダニット>>169-179
13.ミッション3・復活したいなら>>183-194
14.ミッション3・最後のお宝>>197-201
15.ミッション3・復活ゲーム裏側編>>206-213
16.ミッション3・反撃開始>>

Re: 自作逃走中ep3 豪華客船と怪盗と四季時計狂想曲 ( No.11 )
日時: 2019/07/31 21:02
名前: 黒猫δ (ID: ZFY/hkRe)

どうも、黒猫δです。連日暑い日が続きますね…………


黒猫δ「ワンダークロック、ですか…………見てないですし、届いた形跡も…………」

クラウス「特にみていないな。レオナルドは気がついたか?」

レオナルド「え!?…………いや、見て無いですね」

白猫ナイト「あー…………それですか。僕が預かりました。収容室に入れてあるので大丈夫ですよ」

黒猫δ(いやそれ、危険ってことですよね?なにやってるんですかこのマネキン)

白猫ナイト「そして裏でなにか動いてそうですねぇ…………僕は楽しみにしていますよ。えぇ」


そして、異端者が二人…………前回の前例的に…………


ミズキ「波乱の予感、かな…………無事に帰ってくるといいけど」

雪音「なぁ、白猫みたか?」

ミズキ「たしか黒猫についていったような…………?」

雪音「マジかよおい「」今YUMAさんのところ行ったぞ黒猫は「」」

ミズキ「えぇ…………着いていったの?あの人…………」

雪音「歩く収容違反、なにやってるんだか…………」


コメント失礼しましたm(__)m

Re: 自作逃走中ep3 豪華客船と怪盗と四季時計狂想曲 ( No.12 )
日時: 2019/08/01 18:31
名前: YUMA (ID: 8V6Va8n/)

黒猫δさん>
あのー、隔離していても危険物なのは変わらないので。後でユマが行って回収しますからねー(汗)

ー及びお早めの報告ありがとうございます。そうですなぁ...実況席で保護兼閉じ込めておきます。ご安心下さい。

黒猫「...白猫の奴ーーーッ!!」

*なお、裏でネタにするかもしれない

暑いよー(>ω<)

Re: 自作逃走中ep3 豪華客船と怪盗と四季時計狂想曲 ( No.13 )
日時: 2019/08/01 23:54
名前: トクマ (ID: 9ihy0/Vy)

 どうもYUMAさん。トクマです。

 今回の新たな舞台は豪華客船。さらに作者キラーが二人とは……スタッフとはいえ、自分も作者だから下手したらコロコロされますね。

トクマ「しかし、ヨーヨーが武器ねぇ……今日日そんなの振り回すヤツなんざハンターハンターのキルア以外は久々にみるぞ」
ルフレ「いや、あれはあれで厄介だぞ。パッと見では武器として判別しにくい……女性の方も隠しているか、魔法のようなスキル的なモノのどちらかだな」
ルフル「いずれにせよ。犠牲者が出ても不思議ではありませんね……」

トレ子「なんの! そちらが『ヨーヨーを振り回す悪役』なら、こちらは『三輪車で棒高跳びしながらポールダンスをする変態』です!!」

三人「そうだな。変態だな」
トレ子「リアクション薄くないですか!?」

 そして、オークションに出品される『ワンダークロック』という代物……YUMAさんが言うに危険だが果たして……

ルフレ「時を止めたり、キングクリムゾンよろしくな時を進めるような能力か?」
ルフル「見た目も普通の置き時計と言いますが、アンティークだったり、中華風かもしれませんね」
サンドリヨン「もしかすると、参加者がオークションに参加するかも知れませんね」
トレ子「………………」

 ※トレ子が想像するワンダークロック
『午前7時! 午前7時!!』

トクマ「おい。それは置き時計じゃないよな。8のチャンネルの朝から始まる某ニュース番組のマスコットキャラだよな」
トレ子「存在という意味ではワンダーなクロックじゃ、ありませんか?」
トクマ「上手い事を言ったつもりでドヤ顔するな」

 そして、スタッフにジョーカー一味……実を言うと、ワンダーランド勢にしたら無関係では無いんですよね。

サンドリヨン「コラボ企画でジョーカーさんとは共に戦った事があります。心強い味方です」
トクマ「…………」
ルフレ「嫉妬は醜いぞ」
トクマ「してねぇし、お前も人の事言えねぇだろバカ白髪。ルキナとのクロスCPが流行りだして少しだけイライラし--」
ルフレ「おっと手が滑ったァァァァァァァァ!!」
トクマ「甘いわバカがァァァァァァァ!!」

 さて、二人がクロスカウンター合戦を始めたのでfateの方にいきましょう。
 実は第三特異点オケアノスが配信される前からプレイしている古参勢です。とはいえ孔明先生や良妻狐、マーリン未所持のエンジョイ勢に入ります。ガチ勢の本気にはビビっています。
 思えば、遠くまで来ました……初めて来た星5のサバは誰ですか? 自分はジャンヌです。クソザコマスターだった自分がここまで来れたのも、彼女の宝具とスキルに助けられたからですね。
 今年も夏イベ来ました……え? 去年の夏イベ復刻ガシャ? 実は爆死ではありません……惨死です……水着ジャンヌ欲しくて廻したけど大連敗ですよ……

 さてさて、作者キラーの異端者と戦闘しなければいけない状況を作られた場合はアレを解放するべきか……
 今週の土日に投稿してトクマの力の正体を暴露する予定ですが、フライングとして詳細を送った方がよろしいでしょうか……
 お互い、無理せず頑張っていきましょう。それでは!!

Re: 自作逃走中ep3 豪華客船と怪盗と四季時計狂想曲 ( No.14 )
日時: 2019/08/02 13:18
名前: YUMA (ID: 8V6Va8n/)

トクマさん>
こちらからもコメありがとうございまーす。

ジェネさんと共に実行組として船の調査を依頼してますが...真司のフォローがあっても下手な真似をすると異端者相手には確実に殺されてしまいます。両方とも作者殺し的な能力がなくても厄介な場合が沢山ありますので。

嗚呼、女の方の異端者にご注意してはるのね...まだネタバレだからあまり語れませんがヨーヨーが得物なのは序の口です、とだけ

ワンダークロックについては起動したら小型サイズでも被害が甚大な事になる危険物です。今回の豪華客船では大型サイズで動く奴...及びフィットさん、変態とめざまし君は自重しなさい(笑)

*ここからfgo関連

ユマの場合...2年前のバレンタインからのとある事情でリスタートした上での無課金プレイなので当時最新の配信ストーリーだった1部4章、ロンドンまで無我夢中で戦力集めて育ててクリアした記憶しかない...

オケアノス...黒髭的な意味でインパクト大でしたね。うん。黒髭、ドレイク姉さんの事をBBA発言出来るのはお前くらいのモンだぞー...

及び海繋がりで2部5章ではいよいよ元は大西洋だったエリアに...異聞帯の深度も高い、侵入するのにインドの異聞帯でキャプテン君の宝具をボーダーのシステムに搭載する下準備が必要とまできてるレベルなのでどうなるか...

へえ、当時珍しいジャンヌをログインしたマスターでしたか、トクマさん。...ユマの鯖についてはカキコではあまり語れませんが最初の星5はバレンタインのイベントで偶然ログイン出来たドレイク姉さん、とだけ。彼女と同時期に入手したエリザベートと共に当時の大きな戦力でした。

ええ、詳細についてはこちら側にも投稿をお願いするのと、笑ってはいけないも時々ながら絶賛更新中ですので。

猛暑で1日家なのは悲しいな

Re: 自作逃走中ep3 豪華客船と怪盗と四季時計狂想曲 ( No.15 )
日時: 2019/08/02 14:00
名前: Ga.c=evo. ◆/3YY/mapGo (ID: qpe9o2of)

どうも、あついーあついーやばいーあついーなGa.です。


野尾
「そして"はたらきたくない"に続く」


その確定2連コンボはやめろォ!



さて、ついにep3開幕!っていきなりなんか不穏ムード……

危険が危ない時計に別の危険なお宝にそれでもって異端者2人って……()


バーエイル
「遠い目をしたくなるのも分かる……」





って、こっちにも来たんすかそれ(棒)


Ge.
「こっちに来た時計は"差出人も宛名も無効"だったが為に速攻でYUMAさんの世界に送り返されましたね……なんで"Ga.c=evo様"で届くと思ったんでしょうね……差出人もなかったですし……


その後、YUMAさんからワンダークロックの詳細を聞いたらすぐにワンダークロック、高異常物品アーティファクト入りしちゃいましたからね……」


eYcia.
「あのドタバタは幻覚味噌汁の時以来でしたよ……性質上こっちで解析やら実験が出来ないですけど脅威であることは変わりなかったので……」


ワンダークロックの詳細がわかり次第、対応をして参ります


Ge.
「それでは、(こちら)からは以上で失礼いたします。」




・・・・・



Ga.
(爆弾、ワンダークロックに、俺らを殺す為ならなんでもしやがる異端者か……しかも2人……恐らく俺の鏡の魔法やフル仕様は読まれてるしサーチしようとしたら逆探知される……今俺に出来る事は……)



(普段より小さい手のひらを見つめる。)


Ga.
(……作者としての俺を押し殺すだけか。)




それでは、次回も楽しみにしてます。


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