二次創作小説(新・総合)

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

天使たちの部屋(@ngels小説)【らじおお便り常時募集中】
日時: 2025/01/02 22:32
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC. (ID: vkkVQEZj)

ここはゆうき作品発の天使たち…『@ngels』の部屋。

彼女達と発足者であるゆうき。6人の天使+1人による彼女らの為の部屋なのです。

天使たちはこの部屋でどのような日常を過ごしているのか。一緒にこっそりと覗いてみましょう…


【部屋を使う天使たち+@】
ゆうき(作者)
南ことり(ラブライブ!)
小泉花陽(ラブライブ!)
筑波しらせ(アイドルデスゲームTV)
吉川緑花(オリキャラ)
カレンチャン(ウマ娘プリティーダービー)
緒方智絵里(アイドルマスターシンデレラガールズ)
小宮果穂(アイドルマスターシャイニーカラーズ)
箱崎星梨花(アイドルマスターミリオンライブ!)new!


【ATTENTION】
・ここはゆうき作品発のグループ『@ngels』の日常小説スレになります。
・更新は不定期です。全て作者の気まぐれで進みます。
・結成に関しては「ゆうきとμ's+@の日常。」という別スレにて投稿しています。ご覧になった方がより当スレを楽しめると思われます。
・@ngelsとゆうき以外のキャラクターは殆ど出てこないかもしれません(未確定)
・コメントは歓迎します。何かご指摘がある場合も遠慮なくお願い致します。
・更新は不定期です(2回目)。作者は失踪の常習犯なので、長期に渡って更新が無くても、長い目で見てあげてください。

それでは、天使たちの部屋にご招待・・・

『天使たちの目安箱』お便り投稿フォームはこちら>>37

えんじぇるらじお #3 ( No.27 )
日時: 2024/12/17 23:31
名前: 南ゆうき ◆3kcYqPadC. (ID: vkkVQEZj)

緑花・智絵里
「「『えんじぇるらじお』〜!!」」


緑花
「今月も始まりました!『えんじぇるらじお』!今月のお相手は私!【オリキャラの天使】吉川緑花と!」

智絵里
「【クローバーの天使】緒方智絵里でお送りしますっ…!」



緑花
「・・・・・・」

智絵里
「・・・・・・」


緑花
「…さて。特に話すことも無いから、早速ゆうくんから預かったテーマでお話していこう!」

智絵里
「は、はいっ…!よろしくお願いします…!(だ、大丈夫…かなぁ…?)」


[ちなみに今月の選抜理由]
すぐに分かるよ。




《えんじぇるらじお!》




緑花
「じゃあ早速見ていこう!トークテーマはこちらーーーーー」

智絵里
「・・・・・・緑花さん…?」

緑花
「・・・・・・(#^ω^)」ピキピキ

智絵里
「ど、どうしたんですか…?トークテーマは、えっと……『@ngels内でも目立たない2人、ぶっちゃけどう思ってるの?ジミトーーーク!!』……?」

緑花
「ゆうくんさ……これ絶対喧嘩売ってるよね?」

スタッフ
「「wwwwww」」

智絵里
「……えっと、その……確かに、聞いた事がある雰囲気は醸し出してますけど…」

緑花
「智絵里ちゃんももっと怒って良いんだよ?私達遠回しに地味ってdisられてるんだから…」

智絵里
「…でも、実際私は地味で目立たなくて、何の取り柄もなくて、全然可愛くなんでなくて……全部事実なんです。」

緑花
「そんな事無いよ。智絵里ちゃんは可愛いよ。ゆうくんは絶対そう思ってるし、@ngelsの皆もそう思ってる。」

智絵里
「で、でも…」

緑花
「でもじゃないの。それとも、ゆうくんの前で同じ事言える?」

智絵里
「……えっと、それは、その……」

緑花
「でしょ?分かったらこれ一応ラジオなんだから、ネガティブ発言はストップだよ。」

智絵里
「は、はい…」




《えんじぇるらじお!》




智絵里
「えっと、それで……『ジミトーーーク!!』でしたっけ?何を話せば良いんでしょうか…」

緑花
「うん、取り敢えずちゃんと言わなくて大丈夫だからね?」

スタッフ
「「wwwwww」」


緑花
「それで、何を話せば良いかだけど・・・地味扱いを脱却するにはどうすれば良いのか、とか…?」

智絵里
「……えっと、緑花さんは弄られキャラがあるから、それで大丈夫なんじゃないでしょうか…?」

緑花
「良くないよ!?アレただ扱い酷いだけだからね!?」

スタッフ
「「wwwwww」」


緑花
「どうせ弄られるならさ、しらせちゃんの「可愛い」弄りみたいに愛のある弄りが良いじゃん?」

そこに愛はあるのか? byしらせ

緑花
「アイ〇ルみたいなコメント要らないからね」

智絵里
「あ、あはは・・・」

スタッフ
「「wwwwww」」


智絵里
「で、でも・・・緑花さんは、地味じゃないと思いますよ。…その、妹キャラもありますし……」

緑花
「いや、キャラじゃなくて実際お兄ちゃんお姉ちゃんいる妹だからね?」

スタッフ
「「wwwwww」」

智絵里
「……あれ?お兄さんは知ってますけど、お姉さんも居るんですか…?」

緑花
「あれ?そういえばちゃんと言ったことは無かったっけ?紅介シスコンが兄なのは周知の通りだと思うけど、私達の間に双子の姉弟が居るんだよね。
つまり、私って4人兄妹の末っ子なんだよね。実は。」

※実は宝物編での初登場時から設定はありました。

緑花
「メタいコメントも勿論要らないからね」

スタッフ
「「wwwwww」」

智絵里
「そ、そうだったんですね…!全然知らなかったです。どうりで…」

緑花
「単純に紹介する機会が無かったから・・・待って、「どうりで」って何?」

スタッフ
「「wwwwww」」

智絵里
「ち、違います!その、悪口とかじゃなくて……その、紅介さんが溺愛してるのは、歳が離れてる妹さんが、可愛くてしょうがないからなのかな、って思っただけで…」

緑花
「どうなのかな…もうちょい若かったらその気持ちも分かるんだけどね。でも、私ももう子どもじゃないからさ。」

※末っ子緑花ちゃんで大学生な歳である。

智絵里
「難しい問題、みたいですね…。その、私は一人っ子なので分からないんですけど…」

緑花
「せめて家の中とか、人目につかないところでだけにして欲しいよね。…さて、ゆうくんみたいに話脱線しちゃったから戻そうか。」

智絵里
「ゆうきさんに怒られちゃいますよ…」

スタッフ
「「wwwwww」」




《えんじぇるらじお!》




緑花
「・・・なんかさ、話してて気付いたんだけどさ。まだ出てきてない真ん中の姉弟2人に出てきて貰えば私の地味問題は解決する気がするんだよね。」

智絵里
「そ、そうですね…兄妹が多いっていうのはオリキャラならではだと思うので…」

緑花
「それ言ったらゆうくんも3人兄妹の真ん中っ子だけどね。」

※一時期「早紀」の名前でカキコ作者やってた妹の他に、上に兄がいます。

智絵里
「そ、そうなんですね…今時の若者にしては珍しい気がします。」

緑花
「実はゆうくんも言うほど若くなくなってきてるけどね。」

※25歳(2024年12月現在)。四捨五入したらアラサーだぞ…

智絵里
「あ、あはは・・・」

緑花
「・・・さて。私は言う程問題ないとして、問題は智絵里ちゃんの方だよね。何か、個性になりそうなモノとか無いの?」

智絵里
「え、えっと……個性……うぅ……」

緑花
「難しかったら、『智絵里ちゃんといったらコレ!』みたいなモノでも良いけど…何か無い?」

智絵里
「私と言ったら……イメージが強いって言われてるのは…やっぱり、天使とか、クローバーとか…」

緑花
「うーん・・・それはそうなんだけど、天使は@ngelsみんなそうだし、クローバーは個性として弱いよね…他には何かない?」

智絵里
「えーっと・・・・・・あっ、そうだ…!私、実は太鼓の達人が得意、なんですよ…?これなら…」

緑花
「うん、それ中の人ネタだよね?公式で加えられてる設定とはいえ、ゆうくん的にはどうしても扱うのに躊躇しちゃうと思うから…もうちょっと他のでお願い!」

※智絵里ちゃんの中の人、太鼓の達人ガチ勢だそうです。

智絵里
「うぅ……後は、私といったら……えーっと……その、うさぎさんくらいしか…」

緑花
「うさぎか〜・・・・・・うさぎ?」

智絵里
「緑花さん…?」

緑花
「うさぎなら、結構ネタ作れそうなところがあるような……例えば、ゆうくんの干支って卯…つまりはうさぎだし。」

智絵里
「あっ…!私とゆうきさん、うさぎさんに関係があるって共通点があったんだ…!」

緑花
「気付いてなかったんだ……」

智絵里
「血液型とかならまだしも、干支のお話なんてしないので…」

緑花
「それもそうか。…他にもさ、ゆうくんって色違いのミミロップ持ってたよね。モモちゃんだっけ?」

智絵里
「あっ…!あのっ、わたし…うさぎさんモチーフの衣装を持ってるんですけど、確か、モチーフのうさぎさんは、『ロップイヤー』って種類で…」

緑花
「まさにじゃん!ミミロップだってそうでしょ?『ロップ』って付いてるくらいだし、垂れ耳だったハズだし。」

智絵里
「そっか…!じゃあ、モモちゃんに来て貰えば、わたしのうさぎさんイメージの個性を使う事が出来て、地味を脱却出来るんじゃないでしょうか…!」

緑花
「うん!ゆうくんも流石にポケモンなら立ち入り禁止にしないだろうし、きっと智絵里ちゃんならではの個性になるよ!」

智絵里
「良かったぁ…!今度、ゆうきさんにモモちゃんを@ngelsの部屋に入れても良いか聞いてみます…!」

緑花
「ダメとは言わないだろうし、今後が楽しみだね!・・・それじゃあ、話も纏まったし『ジミトーーーク!!』はこの辺で!」

智絵里
「結局、緑花さんもちゃんと言うんですね…」


スタッフ
「「wwwwww」」




《えんじぇるらじお!》




緑花
「・・・さて。本来ならここで『天使たちの目安箱』のコーナーなんですが…どうやら『Y's information』の方が長くなりそうという事で、今月はこちらは無しになるみたいです。」

智絵里
「そもそも、お便りが無いだけですよね…?」

緑花
「ダメだよ、本当のこと言っちゃ。」


スタッフ
「「wwwwww」」


『Y's information』

緑花
「そんなワケで、『Y's information』のコーナーです。早速行きましょう!まずはこちら!」


【迫る、一年越しのリベンジマッチ】

緑花
「どうやらゆうくん、去年のリベンジの時が近付いているらしいです。智絵里ちゃん?」

智絵里
「は、はい…!えーっと、ゆうきさんがデレステで私のSSレア(最高レア)を集めていて、それが残り一つなんですけど、周期的に今月末辺りで復刻が来るので、そこで去年のリベンジをしたいんだそうです。」

緑花
「去年はそれだけ引けなかったんだよね。」

智絵里
「はい。その前に復刻があったうさぎさん衣装のSSレアで手持ちの石がかなり削られちゃったみたいで…」

緑花
「確か、結局手持ちの石では引けなくて、コミュで石掻き集めて逆転ホームランカマしてたよね。」

智絵里
「それで、最後の一つの時は30連分とちょっとしか貯まらなくて、引き当てられなかったみたいです。」

緑花
「もし引けてたら、無課金で1年足らずで智絵里ちゃんSSレアコンプリートだったから、かなり悔しかっただろうね…」

智絵里
「ゆうきさん、ショックで体調も崩しちゃったみたいですし…」

緑花
「いや体調は崩してたけど智絵里ちゃんは関係無いでしょ」

スタッフ
「「wwwwww」」

智絵里
「えーっと…それで、今年も今年で私のコンプリートが懸かってるみたいです。」

緑花
「まさにリベンジマッチってワケだね!ちなみにどれくらい石はあるの?」

智絵里
「今は60連分ちょっとと、ガシャチケットが17枚あるみたいです。」

緑花
「いやチケット溜め込み過ぎでしょ」

スタッフ
「「wwwwww」」

智絵里
「それほど、ゆうきさんが私の為に本気になってくれてるって思ったら…何だか、嬉しいけど、ちょっとくすぐったいです。」

緑花
「ダメだ、ことりちゃんみたいにおかしくなり始めてる…」

ことり別におかしくないよ!? byことり

智絵里
「ゆうきさん、今年こそ是非お迎えして欲しい、ですっ…!……えーっと、次はこちらですっ!」


【豪運発揮】

緑花
「最近増えたゆうくんの新たな推し、@ngelsに加わってはや2ヶ月の星梨花ちゃんに関してのお話だそうです。」

智絵里
「11月の26日に、ミリシタで星梨花ちゃんのSHS(セカンドヘアスタイル)のSSRのピックアップガシャがあったみたいで、そこでやっぱりコミュのスキップとかで石を集めて、10連をしたみたいです。」

緑花
「えーっと、何々・・・『星梨花ちゃんのSSR、10連の一枠目で引き当てました byゆうき』……いや強っ!」


スタッフ
「「wwwwww」」


智絵里
「ゆうきさん、定期的に凄い引きをしている…気がします。」

緑花
「ゆうくんって、本当に運の振れ幅が激しいからさ…もってるんだかもってないんだかよく分からないよね。…それよりさ」

智絵里
「何ですか?」

緑花
「今月末にリベンジマッチ控えてるのに、運使って大丈夫なのかな…?」

智絵里
「あっ…」


スタッフ
「「wwwwww」」




《えんじぇるらじお!》




緑花
「さて、次がラストの話題になります!それがこちらです!」


【次回、えんじぇるらじお!新春SP!】


智絵里
「えーっと、この『えんじぇるらじお』についてのお話、だそうですっ…!」

緑花
「1月の回では、まだパーソナリティを担当していないカレンちゃんと果穂ちゃんを中心に、なんと@ngels全員でラジオをしちゃいます!」

智絵里
「星梨花ちゃんが加入した時以来の、全員集合、ですね…!」

緑花
「楽しみだね〜。12月半ばの時点でまだこれを書いてるワケですが。」

ち、ちゃんと執筆するから・・・ byゆうき


スタッフ
「「wwwwww」」


智絵里
「えーっと、新春SPということで、新年の抱負なんかを語り合いたい、だそうです…!」

緑花
「例のリベンジマッチの結果も是非聞きたいよね」

オチ要員だけは避けたいと思います byゆうき

スタッフ
「「wwwwww」」


智絵里
「それから、ラジオとは別に新春企画もやれたらやりたい…だそうですっ…!」

緑花
「@ngels動かしてくれるのは有難いけど、逃走中も忘れないでね。月イチ更新。」

せめて週一くらいに出来るように頑張りたい所存です。来年から。

緑花
「今年はもう1回ずつしか更新しないつもりじゃんこの人」

スタッフ
「「wwwwww」」

現状はクソみたいな更新ペースなので、もうちょい頑張ります byゆうき




《えんじぇるらじお!》




緑花
「・・・ということで、『Y's information』は以上!そして、どうやらそろそろお別れの時間みたいです!」

智絵里
「12月半ばなのに書けてなかったから、すごく駆け足ですね…」

スタッフ
「「wwwwww」」

緑花
「まあそれはともかく・・・智絵里ちゃん、えんじぇるらじお、どうだった?」

智絵里
「色々ありましたけど、楽しかった、です…♪来年の新春SPも楽しみですっ…!」

緑花
「実質私達は2連続になるワケだもんね。来月はひな壇芸人みたいな立場だけど。」

智絵里
「あの、私は一応アイドルなんですけど…」

緑花
「いや別に今のボケとかじゃないからね?」

スタッフ
「「wwwwww」」


緑花
「ということで、次の@ngels小説はゆうくんがサボらなければクリスマスに何かあると思われます!そしてそれが今年ラストの@ngels活動になると思われます!」

智絵里
「『えんじぇるらじお』の新年SP、そしてその後の@ngels企画と共に楽しみにして頂けたらと思います!」

緑花
「というワケで、今月の…そして今年の『えんじぇるらじお』はここまでになります!お相手は私!【オリキャラの天使】吉川緑花と!」

智絵里
「【クローバーの天使】緒方智絵里でお送りしましたっ…!」


緑花・智絵里
「「それでは!『えんじぇるらじお』、また来年〜〜〜!」」


緑花
「ラジオで読んで欲しいお便り、もといコメントは常時受け付け中です!」

智絵里
「ここに送るのがはばかられるようでしたら、ゆうきさんのX(旧Twitter)のDMに送って頂いても大丈夫、ですっ…!」

クリスマス!プレゼント争奪ロシアンルーレット!? ( No.28 )
日時: 2024/12/25 23:16
名前: 南ゆうき ◆3kcYqPadC. (ID: vkkVQEZj)

@ngels・ゆうき
「「メリークリスマス〜!!」」パーン


【@ngelsの皆様】
南ことり(ラブライブ!)
小泉花陽(ラブライブ!)
筑波しらせ(アイドルデスゲームTV)
吉川緑花(オリキャラ)
カレンチャン(ウマ娘プリティーダービー)
緒方智絵里(アイドルマスターシンデレラガールズ)
小宮果穂(アイドルマスターシャイニーカラーズ)
箱崎星梨花(アイドルマスターミリオンライブ!)


杏奈
「は〜い、フライドチキン揚がったよ〜」ガラガラ

隼人
「クリスマスケーキも冷やしてあるぞ。後で持ってくるな。」

※遊技場のスタッフでありオリキャラ、鷹守隼人君と若鷺杏奈ちゃん


しらせ
「おぉ〜!めっちゃ豪華じゃん!」


星梨花
「?・・・そうでもないと思いますよ…?」

花陽
「こ、これで・・・?」

緑花
「流石お嬢様、感性が私たちとは違うね・・・;」



智絵里
「こんなに豪華なお料理、本当にタダで食べさせてもらって良いんですか…?」


ゆうき
「勿論だよ!皆には日頃からお世話になってるし、愛する天使たちの為ならこれくらい安い安い!」

しらせ
「小説だから実際の出費とかないもんな」

ゆうき
「メタ発言はやめろ」


全員
「「wwwwww」」



ゆうき
「それはそうと・・・これだけじゃないぞ!」

ことり
「えっ!?」

カレン
「え〜っ!?何なに!?他に何があるの、お兄ちゃん!」



ゆうき
「クリスマスって事で・・・ゆうきサンタから可愛い天使たちにプレゼントを持ってきました!」

全員
「「おぉ〜〜〜〜〜っ!!」」


果穂
「食事だけでもすごいのに、プレゼントまで…!太っ腹ですっ…!これが大人なんですね!!」

花陽
「うーん・・・ある種の親バカなだけじゃないかなぁ…」

ゆうき
「おい、人の厚意は素直に受け取れよw」

全員
「「wwwwww」」



星梨花
「それで、ゆうきさん!プレゼントは何処にあるんですか?」

ゆうき
「プレゼントならあるじゃん、ここに。」チョイチョイ

智絵里
「えっ…?えっと…ここにあるって……

































……この、お寿司の事ですか…?」


しらせ
「えっ?寿司もまぁ嬉しいけど、プレゼントってこれなのか?」

緑花
「てっきり、何か貰えるものだとばかり…」


ゆうき
「いや、この寿司自体はプレゼントじゃなくて、誰にどのプレゼントをあげるか決める前段階というか…」


果穂
「前段階……ですか?」

カレン
「…お兄ちゃん、どういうこと?」

































ゆうき
「・・・いや、普通にあげても面白くないから、【ロシアンルーレット】でもしようかなと。」

ことり
「・・・ろ、ロシアンルーレット…?」

しらせ
「お、おい待て!中に蜘蛛とか入ってないよなそれ!!」

ゆうき
「いやそんな人のトラウマ抉るような真似はしないよw」

しらせ以外
「「wwwwww」」

※詳しくは、アイデスTVをプレイするか実況動画を視聴して確かめてみましょう!



ゆうき
「まあ蜘蛛は入ってないけど・・・いくつかにワサビは入ってるかな。そりゃたっぷりと。」

智絵里
「わ、ワサビですか…?」

果穂
「あのっ、ゆうきさん!あたし、辛いのはちょっと…」



ゆうき
「あー・・・それはまぁ…サビ入り引かないよう頑張って?」

しらせ
「いや鬼畜か?」

全員
「「wwwwww」」



ゆうき
「そんなワケで、お寿司ロシアンルーレットのルール説明をするよ!」

ゆうき
「まずは、@ngelsの全員で同じネタの寿司を一貫ずつ食べてもらうよ。」

ゆうき
「それぞれのネタは1個だけサビ入りになっていて、それを引いた人からプレゼントを貰えるようになっています!」


緑花
「・・・あっ、サビ入り引いた方が良いんだ。」

花陽
「それでも、あんまりサビ入りは食べたくないけどね…」


ゆうき
「説明は最後まで聞いてね。サビ入りの寿司を引いた人は、こちらのフォーチュンクッキーを一つ食べてもらいます!」

ゆうき
「フォーチュンクッキーの中には紙が入っており、書かれてる内容に応じたプレゼントが貰えるという寸法です!」

ゆうき
「・・・そして、最後までサビ入りを引かなかったラッキーエンジェルには、ゆうきからのスペシャルプレゼントが用意されております!」


ことり
「スペシャルプレゼント・・・!」

星梨花
「どんなものなんでしょうか?すごく気になります・・・!」


ゆうき
「隠してもしょうがないから、スペシャルプレゼント以外のプレゼントは先に開示しておくよ!
横の数字はフォーチュンクッキーの中の紙に書かれてる数字だよ!…そんな訳で、プレゼントのラインナップはこちらだ!」デデン!















































1文房具セット
2温泉旅行ペアチケット
3家庭用カラオケセット
4ランドセル(天〇のはね)
5モモフレンズのぬいぐるみセット
6バイキング ペア食事券
7わさびいろマーカー

スペシャルプレゼント:???



@ngels
「「おぉ〜〜〜〜〜!!」」


しらせ
「・・・っておい!wいくつかおかしなのあるぞww」

全員
「「wwwwww」」


ことり
「ゆうき君、モモフレンズのぬいぐるみセットってこれ・・・」

ゆうき
「あぁ〜・・・プレゼントの選定は、阿慈谷ヒフミさんにご協力頂きましたw」

@ngels
「「wwwwww」」


しらせ
「やっぱりかw」

緑花
「モロに影響出てるもんねw」



果穂
「・・・それより、なんでランドセルがあるんですか…?」

全員
「「wwwwww」」

ゆうき
「これは天使関係枠兼ハズレ枠だね。」

しらせ
「ご丁寧に天〇のはね持ってきやがってw伏せ字が仕事してないじゃんかww」


星梨花
「・・・あの!ところで、7のわさびいろマーカーは一体・・・?」

ゆうき
「これ?面白くない?わさびのチューブに見えて、実は蛍光ラインマーカーなんだよ!」


しらせ
「面白くねぇよ!これからわさび食べるかもしれない中で、これは嫌がらせでしかないだろw」

ゆうき
「いやー、面白いプレゼント色々調べてたら出てきたものでw」


ことり
「でもでも、他には素敵なプレゼントもいっぱいあるよね!」

カレン
「カレン、温泉とかバイキングとかが良いな〜。」

智絵里
「ゆうきさんの、スペシャルプレゼントも気になります…!」


ゆうき
「うん。じゃあ引っ張ってもしょうがないし、早速お寿司ロシアンルーレットを始めていこう!」

第1巡 ( No.29 )
日時: 2024/12/25 23:19
名前: 南ゆうき ◆3kcYqPadC. (ID: vkkVQEZj)

ゆうき
「最初のネタはこちら!みんな大好きマグロです!」


果穂
「わぁ…!マグロですっ…!」

花陽
「やっぱり、お寿司といったらマグロだよね!」

しらせ
「花陽はネタよりシャリの方じゃないのか?」

花陽
「そ、そんなことはないよ!!」

全員
「「wwwwww」」


緑花
「寿司のメインはネタの方だもんね、流石にw」

花陽
「そもそも、お寿司の場合は白米じゃなくて酢飯だし…」

カレン
「そこって、こだわるところなんですか…?」

全員
「「wwwwww」」


ゆうき
「さぁさぁ、先は長いからみんな選んでもらって。・・・あ、ちなみにサビ入り引いた後でも、その後のネタはサビ抜きを用意してあるからそれを食べれるよ。そこは安心してね。」

智絵里
「そうしないと、マグロしか食べれない人が出てきちゃいますもんね。」

星梨花
「お寿司ロシアンルーレット…どうなるのか楽しみです!」


ゆうき
「さぁ、みんな・・・心の準備が出来たら、一斉に食べてもらいましょうか!」



緑花
「サビ入りは一つだよね?」

しらせ
「変なプレゼントもあるし、最初は避けたいよな・・・」

ことり
「引っ張っても仕方ないし…みんな、食べよう!」

果穂
「はい!ちょっと怖いですけど、食べますっ!!」


@ngels
「「せーのっ!」」パクッ































智絵里
「あっ……お、美味しいですっ…♪」

花陽
「う〜ん……口の中でトロけちゃうね!」

しらせ
「やっぱりマグロだよな〜。・・・サビ入り引いたの誰だ?」









果穂
「・・・・・・うぅ…か、辛いです…!」

緑花
「あっ…」

カレン
「果穂ちゃんが引いたみたいだね。」

ことり
「果穂ちゃん、お水!お水飲んで!」サッ



果穂
「ゴクッ、ゴクッ・・・・・・ふぅ、はぁ〜・・・辛かったです・・・」


ゆうき
「ということで、まずは果穂ちゃんがサビ入りだったね。…まぁ、もうこの後はサビ入り食べずに済むって思えば、いくらか気が楽なんじゃない?」

果穂
「そ、そうですね…!後は美味しくお寿司を食べられますっ…!」


緑花
「ポジティブだね…」

星梨花
「それより、本題はここからですよ!」


ゆうき
「うん!果穂ちゃん、フォーチュンクッキー1個どうぞ!」

果穂
「はいっ!それじゃあ・・・これにします!」パクッ



果穂
「モグモグ・・・紙が出てきました!」

ゆうき
「それを開けば、プレゼントが分かるよ!」

果穂
「それじゃあ、早速開きます!」ペラッ




























【7】


果穂
「7って書いてあります!」

緑花
「7ってことは・・・・・・あっ」


ゆうき
「はい!果穂ちゃんには『わさびいろマーカー』プレゼントです!」

果穂
「・・・・・・いらないです。」

ゆうき
「ハズレ枠とはいえそんなこと言わないで?」

果穂以外
「「wwwwww」」


花陽
「ま、まぁ…蛍光マーカーは結構役立ちそうだから…ねっ?」

ことり
「果穂ちゃんは小学生だもんね。」


果穂
「・・・それって、フォローになってますか…?」

しらせ
「露骨にテンション下がってるなw」

星梨花
「あの、まだお寿司はいっぱいありますから…!」

ゆうき
「ほら、果穂ちゃん。隣いいよ。」

果穂
「うぅ……ゆうきさ〜ん・・・」ヒシッ

ゆうき
「ごめんね。やっぱり果穂ちゃんにワサビはキツかったよね。」ヨシヨシ

果穂
「・・・でも、せっかくゆうきさんからのプレゼントなので、わさびマーカー、大事に使います…!」

第2巡・第3巡 ( No.30 )
日時: 2024/12/25 23:21
名前: 南ゆうき ◆3kcYqPadC. (ID: vkkVQEZj)

ゆうき
「気を取り直して、次のネタはサーモンです!」

果穂
「美味しいです!」モグモグ

↑ ロシアンルーレット対象外になったのでもう食べてる



智絵里
「果穂ちゃん、元気になったみたいで良かったですっ…!」

しらせ
「こっちはこっちで、これからサビ入り食べる可能性があるんだよな…」

カレン
「それでもスペシャルプレゼントの為だもん!早くロシアンルーレットしちゃいましょう♪」

ゆうき
「はい、じゃあ心の準備が出来たら一斉にどうぞ!」


ことり
「じゃあみんな、いくよ!」

7人
「「せーのっ!」」パクッ






























カレン
「はうっ!?辛い!これ辛いよ…!」プルプル


カレン以外
「「wwwwww」」

しらせ
「綺麗にフラグ回収したなw」

緑花
「スペシャルプレゼントの為なんて言うから・・・」


ゆうき
「はい、じゃあフォーチュンクッキーね。」

カレン
「うん…じゃあこれにするね。」モグモグ


カレン
「紙が出てきたよ。番号は・・・」
























【4】


カレン
「4、って書いてあるよ。」

星梨花
「・・・あれ?4って確か…」


ゆうき
「はい、ランドセル(天〇のはね)プレゼントです!おめでとうカレンちゃん!」

カレン
「お兄ちゃんありがとう♪・・・ってなるわけないよね?」

カレン以外
「「wwwwww」」


ゆうき
「当たったものは仕方ないよね?w」

カレン
「う〜ん・・・でも、小学生のコスプレには使えそうだから、別にいいかな。」

緑花
「いいんだ…」

全員
「「wwwwww」」





ゆうき
「どんどん行きましょう!お次はちょっと趣向を変えて、甘めのネタ、たまごです!」

しらせ
「サビ入りだったら甘いもクソも無いだろ!w」

全員
「「wwwwww」」


果穂
「たまごも美味しいです!」モグモグ

カレン
「もうサビ入りは食べなくていいって思ったら、これはこれで気が楽だね♪」モグモグ


緑花
「プレゼントもハズレ枠2つ消えたから、サビ入り引いても別にいいまであるよね。」

ことり
「早く緊張感から解放されたい気も、スペシャルプレゼントの為にサビ入りは避けたい気もするよね。」

智絵里
「どっちにしても、早く終わらせちゃいたいです…」

ゆうき
「よし、じゃあそろそろたまご食べる?」

しらせ
「6分の1か・・・」

花陽
「段々怖くなってきたよ・・・」

星梨花
「サビ入りは、出来たら食べなくないです…」


ゆうき
「それでは、心の準備が出来たらどうぞ!」

ことり
「・・・よーし。じゃあいくよ?」

6人
「「せーのっ!」」パクッ
























緑花
「・・・うわっ!辛っ!これ辛っ!」ゲホッゲホッ

緑花以外
「「wwwwww」」


ゆうき
「はい、サビ入り引いたのは緑花ちゃんでした!」

しらせ
「たまごのサビ入りは嫌だよな〜。」

ことり
「お寿司屋さんでも基本サビ抜きのイメージだもんね。」

星梨花
「わたしのは美味しいサビ抜きで良かったです!」

智絵里
「わ、私も…」


緑花
「お寿司、美味しく食べ続けたかった…」

ゆうき
「はい、それじゃあフォーチュンクッキーどうぞ。」

緑花
「はーい。じゃあこれ!」モグモグ




緑花
「紙出てきたよ。番号は・・・」
























【1】


緑花
「1ってことは・・・」

ゆうき
「はい!緑花ちゃんおめでとう!文房具セットプレゼントです!」


しらせ
「一番当たり障りないやつ引いたなw」

花陽
「もう、本格的にハズレ枠が無くなっちゃったような・・・」

カレン
「・・・モモフレンズは?」

ことり
「カレンちゃん!ヒフミちゃんに怒られるからそれをハズレって言っちゃダメ!」

全員
「「wwwwww」」


緑花
「まぁ、文房具なら腐ることはないし、有難いよね。ゆうくん、ありがとう!」

第4巡・第5巡 ( No.31 )
日時: 2024/12/25 23:25
名前: 南ゆうき ◆3kcYqPadC. (ID: vkkVQEZj)

ゆうき
「じゃあ次行こう!次もちょっと変わり種!嫌いな人は少ないでしょう、お稲荷さん!」


果穂
「おいなりさん、おいしいですっ…!」モグモグ

緑花
「このおあげにいい感じに味が染み込んでるんだよね〜。」モグモグ


しらせ
「コイツら、ロシアンルーレットから解放されてるからって…」

全員
「「wwwwww」」


智絵里
「そろそろ、サビ入りの可能性も高くなってきましたよね…?」

花陽
「後5人だもんね。」

ことり
「ゆうき君のスペシャルプレゼント、欲しいから・・・!」

星梨花
「辛いのは嫌ですし、サビ入りは引きたくないですよね。」


ゆうき
「それじゃあ、心の準備が出来たらどうぞ!」



ことり
「じゃあみんな、いくよ!」

5人
「「せーのっ!」」パクッ



























しらせ
「・・・あぁ〜〜〜〜〜っ!!辛っ!!」


しらせ以外
「「wwwwww」」

ゆうき
「はい。しらせ、アウトー!」

しらせ
「ゲホッゲホッ…それ、言いたいだけだろ…!」

全員
「「wwwwww」」

緑花
「苦しんでてもツッコミは忘れないんだねw」



ゆうき
「はい、じゃあフォーチュンクッキーどうぞ。」

しらせ
「まぁ、これでぬいぐるみじゃ無ければ良いからな…じゃあこれで…」モグモグ



しらせ
「紙出てきたぞ。番号は・・・」





























【6】


しらせ
「【6】!よし、ぬいぐるみじゃない!」

緑花
「そこは重要なところなんだねw」

全員
「「wwwwww」」


ゆうき
「ということで、しらせにはバイキングのペア食事券プレゼントです!」

花陽
「良いなぁ〜・・・」

花陽以外
「「wwwwww」」

ことり
「花陽ちゃん…w」

ゆうき
「本当に食べるの好きだなw」





ゆうき
「・・・さて!後半戦!5巡目は個人的に好きなネタを用意しました!こちら、はまちになります!」

花陽
「はまち!お刺身にしても美味しいよねぇ〜!」

しらせ
「いやしんぼはいいってのw」

全員
「「wwwwww」」


ことり
「でも、ゆうき君ってはまち好きなんだね。知らなかった。」

ゆうき
「実家暮らしだった最後数年間くらいに、親がはまち買ってきて刺身食べることがちょいちょいあってね。それが美味しくて…」

緑花
「あれ?むしろ今実家暮らしじゃ無かっーーーーー」




ピーーーーー
(ゆうきさんにとってセンシティブな話題の為カット)



ゆうき
「まぁ俺のどうでもいい話はともかく、そろそろロシアンルーレット行っちゃいます?」

しらせ
「それはいいけど、緑花は何処に行った?」

果穂
「急用が出来ちゃったんでしょうか・・・?」

カレン
「(お兄ちゃんのデリケートな部分に触れたから消されちゃったんじゃ・・・;)」



ことり
「じゃあ、そろそろ食べようか・・・」

智絵里
「…残り4人なので、ここまで来たらスペシャルプレゼントまで頑張りたい、ですっ…!」

花陽
「それにしても、ゆうき君の嫁(ことり)と妹(花陽)と担当アイドル2人(智絵里、星梨花)って凄いメンバーが残ってるね…」

ゆうき
「これでも本当にクジ(アプリ)で結果決めてるから、完全な偶然なんだよね。」

星梨花
「スペシャルプレゼントの為…最後までサビ抜きのお寿司が食べたいです!」


緑花
「それじゃあ4人とも、第5巡目どうぞ!」

しらせ
「ナチュラルに復活するなw」バシッ

全員
「「wwwwww」」



ことり
「ふぅ〜・・・じゃあみんな、いくよ?」

4人
「「せーのっ!」」パクッ









































智絵里
「……は、はうっ!?つ、ツーンとして……ゴホッ、ゴホッ…」

智絵里以外
「「wwwwww」」

ことり
「可愛いw」

ゆうき
「良い反応だw…そんなワケで、サビ入り引いたのは智絵里ちゃんだね!」

智絵里
「ゴクッ、ゴクッ……ふぅ…か、辛かったです…」

ゆうき
「はい、じゃあお口直しも兼ねてフォーチュンクッキーどうぞ。」

智絵里
「そ、それじゃあ……これを…いただきますっ…!」モグモグ



智絵里
「……あっ、紙が出てきました…!番号は……」






























【5】


智絵里
「あっ…(固)」

しらせ
「あっw」

ことり
「出ちゃったw」

ゆうき
「はい、そんなワケで智絵里ちゃんにはモモフレンズのぬいぐるみセットプレゼントです!おめでとう!!」


智絵里
「……あ、ありがとうございます…?」

しらせ
「はい、それではぬいぐるみを見た率直な感想をどうぞー。」

緑花
「やめてあげようね;」ベシッ


智絵里
「……えっと、こうして見てみると、意外と可愛いような…?」

カレン
「意外となんだねw」

花陽
「精一杯オブラートに包んだねw」



智絵里
「……えっと、あの……それから、『モモ』フレンズで思い出したんですけど……」

ゆうき
「あぁ、この子のこと?」ポーン!









モモ
「あら?わたくしを及びですの?ゆうき様!」

※モモ=ゆうきの色違いミミロップ(ポケモン)


智絵里
「モモちゃん、うさぎさん繋がりで借りて良いんですよね…?」

ゆうき
「いいよ。ちょっと高飛車なお嬢様っぽい性格してるけど、悪い子じゃないから仲良くしてあげて。」


しらせ
「おい、なんで智絵里だけオマケのプレゼントがあるんだよw」

モモ
「久々の出番だと思ったら、そういう扱いですの!?」

全員
「「wwwwww」」


モモ
「…まぁ、うさぎが好きだという智絵里さんには、わたくしも興味がありましたので…しばらくの間、お世話になりますわ♪」

智絵里
「よろしくお願いします、モモちゃん…♪」

モモ
「こちらこそですわ♪」



ことり
「意外と通じあってるんだね…」

緑花
「智絵里ちゃん、これで目立てるといいね…」

星梨花
「?・・・何の話ですか?」

緑花
「ううん、こっちの話。」


Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 7000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。