二次創作小説(新・総合)

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cross the world
日時: 2021/11/30 16:52
名前: junris (ID: xJyEGrK2)

どうも、初めましての人は初めまして、僕はこの度クロスオーバー小説をやり直させていただくjunrisです。この度はキャラ設定に無理があったのでやり直す事にしました。

<注意 この小説はめちゃギャグってる日常のリメイク版で一部の設定を引き継いでます>

【本編】

宴に乱入した謎の『クローン』>>12-17
予告編(エイプリルフールネタ)>>18-19
CFH紹介(夢見草さんとのコラボ付き)>>22-32
ドッキリ誕生会(誕生日スペシャル)>>33-41
カードゲーム始めました >>42-46
わにゃとくり>>49-50
とある2人のキャラの日常の比較(苗木とパワプロ)>>55-61
小ネタ集>>63-66
1スレ短編集>>76
ハロウィンはワイワイとホラーどちらがお好き?>>95-99
タイマーのイメージ向上大作戦(W683のコラボ付き)>>100-105

【とある日の依頼】

廃墟研究所を調査せよ! >>86-91


【クロストーク】


【ストーリー(クローン編)】

新たな切り札(タイマー編)>>67-74
研究室の謎と新たな情報>>82
早撃ちガンバトル(VSCフォース)>>92
男を見せろ!パワフル高校の外野手ランナー>>106-107
勝負師の謎>>108←NEW!

【レギュラーキャラの簡易紹介】構想中



【この小説閲覧にあたっての注意事項】

・この小説はクロスオーバー物なのでたくさんのジャンルのキャラクターが登場します。レギュラー等もあってか出番数に差があります。

・一部のキャラクターには原作を元にしたオリジナル設定やネタバレ要素があります。もちろんキャラ崩壊の可能性もあるので閲覧の際にはご注意ください。

・スレ主のジャンルの知識はあまり乏しいものため一部のキャラオリ設定も含まれています。(現在はある程度の知識を身につけていますが)

・勿論、違うジャンルとの交流もあります。(仲良くする程度ですが)

・メインジャンル以外のキャラも出てきます。

・スレ主の文才はあまり大したことありません。

・投稿ペースは不定期更新です。

・コメントやキャラの貸し出しはOKですが誹謗中傷や叩きコメントは一切受け付けません。また、うちのネタを引用するときはちゃんとtwitterのDMやpixivのメッセージ機能を使って、許可をとってください。

これらの要素が苦手な方は閲覧を控えるのがお勧めです。それでも良い方は何なりとお楽しみください。

<コメントルール>

<コメントOK例>

小説の感想が入っている。(それが入っていればある程度宣伝してもかまいません。)
感想OKのタイミングでのコメント


<コメントNG例>

小説の感想が入っていない(例:宣伝のみ)
感想まだのタイミングでのコメント

以上の注意事項を理解したものはお楽しみください。

タグ クロスオーバー ダンガンロンパ 東方project パワプロシリーズ ポップン オリキャラ キャラオリ設定 【不憫化 ギャグカオス化 キャラ崩壊要注意(キャラ属性撤廃)】

2021.11.30 最新話更新

Re:タイマーのイメージ向上大作戦(W683のコラボ付き) ( No.104 )
日時: 2021/11/01 18:41
名前: junris (ID: qRt8qnz/)


 タイマーの特訓を終えて...

タイマー「これで、特訓は終了したよ!」

 着替えも済んでいつものタイマーにキャラチェンジしたのだ

タイマー(W)「はい、今回はありがとうございます!」

ミミ(W)「ここまで、彼は特訓に耐えたわね。」

 ミミ(W)の目には珍しく感動の涙が出ていたのだ。自分たちの知ってる奴が最後まで特訓に耐えた事が嬉しいだろう...

タイマー「さて、最後に教えてあげるよ。運気が上がるコツを...」

 なんと、タイマーはW683の自分に運気の上がる方法を教えるらしい。タイマー(W)それに興味を持ち、耳を傾ける事にした

タイマー「それは...なにが起きてもスマイルだよ!」

タイマー(W)「え?それってどういう...」

タイマー「要するに他人を羨ましがらず、スマイルって話だよ。ほら、暗い顔していると暗い事を呼び寄せて、明るい顔をしていると明るいことを呼び寄せるって言うじゃない?その応用だよ。」

 そう、悲観的になればなるほど、不運が押し寄せてくるのなら、楽観的になって幸運を引き寄せる気らしい

ニャミ(W)「そろそろ帰らないと作者(W683)も心配だよ。」

ミミ(W)「そうだね、帰ろうタイマー。」

タイマー(W)「うん!」

 3人が帰ろうとした時...!

タイマー(W)「うわっ!」ドテッ!

タイマー「そっちの僕ーーーー!?」

ニャミ(W)「ちょ!?大丈夫!?タイマー!!」

 どうやら、タイマーは何もないところで転んだらしい

タイマー(W)「大丈夫だよ。」

 タイマーの顔には笑顔が出ていた

タイマー「いや...あの...無理は...」

タイマー(W)「してないから安心して。」

 こうしてW683のタイマー達は帰っていった

〜〜〜〜〜〜

<数日後...>

 タイマーは空を見上げていた。彼は別世界の自分を強くするための特訓の事を思い浮かべているらしい

タイマー「(向こうの僕は元気でやってるかな...?)」

 こうして、タイマー(W683)は少しだけ運が良くなった。そうだと祈りたいタイマーであった

終わり このあと後書きあります

Re:タイマーのイメージ向上大作戦(W683のコラボ付き) ( No.105 )
日時: 2021/11/01 18:45
名前: junris (ID: qRt8qnz/)


<後書き>

今回はW683のコラボ回でした。この作品は既に完成しておりましたが、教育の日である11月1日に投稿しようと思いました。さて、今回はW683のキャラの事情ネタで特訓しようと思い、コスプレネタを披露しました。タイマーファンの皆さん。W683のタイマーはいつものとは違う事を留意に留めてた方がいいですよ。

以上です。 感想をお願いします

Re: 男を見せろ!パワフル高校の外野手ランナー ( No.106 )
日時: 2021/11/15 22:51
名前: junris (ID: xJyEGrK2)


 クローンとは複製の意味通りに自分たちと同じ姿をしており、オリジナルに勝負を挑んている...今日もまた彼らの魔の手が迫る...

〜〜〜〜〜〜

<CFH本部>

ミミ「...」

 本部ではミミがいたが、彼女は何か考え事をしているらしい

ニャミ「どうしたの?ミミちゃん。」

ミミ「うん、なんか『クローン』のことを考えているのかと思っているんだ」

 ミミは何故クローンが戦うのか?『クローン』の自分が何故パーティというものを知らないのか?『あの方』を蘇らせてどうするのか?等そんなことを考えているようだ

ニャミ「『あの方』といえば『手かがり』を見つけたってMZD達が言ってたよ」

ミミ「えっ?」

 果たして、ニャミの言う『手かがり』というのは...

〜〜〜〜〜〜

<パワフル高校グラウンド>

 さて、その頃...

矢部「アンタは...何者でやんすか!?」

矢部?「ククク...」

 いきなり何が起こったのかを話すとパワプロと矢部はいつものように野球部の練習を終えて、片付けていたところ。矢部のそっくりさんが現れた

C矢部「まあ、一応紹介するでやんすがオイラは矢部の『クローン』と言った方がいいでやんすかね?」

 やはり、そのそっくりさんも『クローン』であったのだ

矢部「なんか、真面目そうな雰囲気でやんすね...」

C矢部「挨拶は仕事においては大事な要素の一つでやんすからね。」

 と真面目に返答するC矢部であった

パワプロ「で、一体何の用があるの?」

C矢部「実はオリジナルのオイラに興味を持ってね...つまり、勝負を挑むでやんすよ。」

矢部「えっ!?オイラがでやんすか!?」

 矢部の表情には驚いていた。パワプロにはともかくクローンが自分に興味を持たれるのは初めてだったのだ

C矢部「嫌ならしなくて構わないけど、例の『アレ』を知る事が出来にくくなってしまうかもしれないでやんすよ?」

パワプロ「例の『アレ』!?」

 パワプロはその言葉に戸惑った。C矢部の言う『アレ』とはもしかしたら、クローンの秘密とかクローンがなぜ戦うのか。そう言った理由かもしれない。そうなれば、断る事が出来ない。何故なら、断ると言う事はさっきの『アレ』が知る事ができなくなるからだ

C矢部「勿論、勝てば教えてやるでやんすよ?」

パワプロ「それなら俺が...「おっと、お前に用はないでやんすよ。」えっ!?」

C矢部「さっき言ったでやんすよね?オイラはオリジナルと戦いたいって。まあ、お前が戦ってもいいでやんすがお前が勝っても例の『アレ』は教えられないでやんすよ?」

パワプロ「くっ...」

 C矢部は『クローン』のやり方にこだわるらしく、オリジナルの矢部と戦わなければ気が済まないらしい

矢部「よし!受けて立つでやんす!」

 なんと矢部が受けて立ったのだ

パワプロ「矢部くん!?」

矢部「任せるでやんす!オイラパワプロに何度か勝負を挑んてきたでやんす!それに、例の『アレ』のためにも勝ってみせるでやんす!」

 彼の目には自信に溢れていた。こう見えても矢部はかつてパワプロに何度か勝負に挑んていた経験があるのだ。それに矢部が勝てば『アレ』が手に入るからだ

パワプロ「うん、わかったよ!」

 パワプロは矢部を信じることにした

C矢部「その威勢買って出るでやんすよ。さて、種目は...」

一旦区切ります。 感想まだ

Re: cross the world ( No.107 )
日時: 2021/11/22 23:48
名前: junris (ID: xJyEGrK2)


C矢部「さて、種目は...」

 C矢部は勝負種目で悩んでいるような素振りを見せていた

C矢部「なんちゃって、実はもう決めてあるでやんすよ。オリジナルの得意な走力で競うものでね」

矢部「えっ!?なぜ知っているでやんすか!?」

C矢部「さあ?何故でやんすかね?」

 矢部はクローンの発言に驚いたような表情をしていた。確かに彼は走力を得意としているが、それを何故クローンが知っているのか...C矢部はとぼけたなようなことを返すと...

C矢部「それはさておき、ここは『ベースランニング』で勝負するやんす!」

 ちなみに『ベースランニング』とは走力を使う訓練であるが、問題はどうやって対戦するかだ。C矢部はグラウンドに指をさした

C矢部「そこにあるグラウンドのベースを使うでやんす」

 なんとあそこのベースで勝負するらしい。ちなみにこのグラウンドは整備が済んだばかりであるが、クローンには関係ないらしい。

C矢部「『パワプロ』といったでやんすかね?審判はお前がやるでやんす」

パワプロ「え?俺がなんで!?」

C矢部「そうでやんすよ!パワプロくんは関係ないんじゃなかったでやんすか!?」

 矢部達は関係のないパワプロを『審判』としてわざわざ巻き込むのか分からなかった

C矢部「簡単な事でやんす。勝敗を決める事において公平さを欠かない欠かない様にする為でやんす」

 彼は真剣勝負を汚さないことを証明する事を理由としてパワプロを『審判』にしたらしい

C矢部「後、君にはストップウォッチを貸してあげるでやんす。心配しなくても変な小細工はしていないでやんすよ」

 C矢部はそういうとホームベースの所へ行き、姿勢を構えた。

C矢部「勝負はホームベースを1周するだけでそれまでのタイムが短かった方の勝ちというルールにするでやんす。ちなみにタイムは審判のパワプロという名前の人が計るから安心するでやんす」

 そう、パワプロに渡したストップウォッチはそのタイムを計るための物であった

C矢部「まずはオイラから始めるでやんす。審判!」

パワプロ「は...はい!よーい、ドン!」カチッ

C矢部「...!」タッ

 パワプロがそういうとC矢部は走り出した。彼の走りは中々のもので1塁2塁を通過していった。

パワプロ「(C矢部...早い...)」

 パワプロは彼の走りを見て少し動揺を見せたのであった。そして、C矢部が3塁を通過しホームベースを踏むとパワプロはストップウォッチを押した。そして、C矢部がパワプロのところまで歩くとそれを見た。

C矢部「12秒台でやんすか...なるほど、なかなかの記録でやんすね。さて、次はオリジナルの番でやんすよ」

矢部「よーし、やってやるでやんすよ!」

 矢部はそういうとホームベースの所へ立ち、姿勢を構えた

パワプロ「よーい、ドン!」

C矢部「ウオオオオ!!」タッ

 彼の走りは中々のもので1塁2塁を通過していった。

パワプロ「(矢部...いつものとは違うよ...!)」

 パワプロは彼の走りを見て少し動揺を見せたのであった。そして矢部が3塁を通過しホームベースを踏むとパワプロはストップウォッチを押した。そして、矢部がパワプロのところまで歩くとそれを見た。果たして、矢部の記録は...!?


【矢部の記録】
【10:00】


C矢部「そんな...オリジナルがそんなに速かったなんて...」

矢部「ふっふっふっ...残念だったでやんすね。」

パワプロ「(どっちが敵だよ。矢部君)」

 悪役らしい台詞を吐いた矢部に突っ込んだパワプロであったが、彼が勝ったのも事実である

C矢部「今回は負けを認めるでやんす。しかし、覚えておくでやんす。






そろそろ『幹部』が直々に戦うという事でやんすよ」

 C矢部はそういうとテレポートで消えていった

矢部「だったら、オイラ達は立ち向かってみせるでやんす!」

パワプロ「で、お楽しみにのところ悪いんだけど...









このグラウンドはどうするの?」

 そうこのグラウンドは元々整備されていたが、競争に使われていたためまた整備しなければならない状況になったのだ

矢部「整備するでやんすか」

パワプロ「そうだな」

 この日クローンに勝ったが、またグラウンドの整備する事になった矢部達であった

〜〜〜〜〜〜

<CFH本部>

矢部「というわけでやんす」

junris「そうなんだ。よくやったね。」

 矢部は報告するとすぐに部屋から出ていった

junris「...」

 junrisは書物に貼られてある写真を見てこう思った

junris「(僕にそっくりのあの人は一体何なのか、手がかりがあれば...)」

プルルルル

 突然電話が鳴ってきたためjunrisはそれの通話を始めた

junris「はい、もしもし」

MZD『よぉ、いきなりで悪いんだが、ある事がわかったんだ』

 なんと、相手はMZDで要件は何かが分かったらしい

junris「えっ!?ある事って僕にそっくりなあの人の手かがりなの!?」

『いやそうじゃないが...『クローン』の正体に関する事なんだ...



『勝負師』って知ってるか?』

junris「『勝負師』?」

果たして、『勝負師』とは一体何者なのか!?

続く

<後書き>

 どうも今回は矢部の話でした。次回は『クローン』の謎に迫ります!ストーリーも進みますので楽しみにしてくださいね!

感想があればお願いします!

Re:勝負師の謎 ( No.108 )
日時: 2021/11/30 16:49
名前: junris (ID: xJyEGrK2)


 どうも、この頃第3回逃走中を完結させるのが先かを悩んでいるjunrisです。今回はストーリーを進めておきます

<CFH本部>

junris「現在、確認されているクローンはミミ、舞園、タイマー、フォース、戦って無いのを含めると苗木とニャミか」

 junrisはクローンとの戦いの事を思い浮かべていた

junris「それにしても、なぜクローンは僕たちに戦いを挑んてくるんだろう。それより...」

〜〜〜〜〜〜

<この前のCタイマーとの戦い>

Cタイマー『僕達の目的は『あの方』を復活させる事だよ。』

〜〜〜〜〜〜

junris「彼の言う『あの方』って一体なんだろう...それに...」

junris「...」

 junrisは書物に貼られてある写真を見ていた。なんでもその顔つきは自分そっくりであるが瞳は紫ではなく黒色だったらしい

junris「(僕にそっくりのあの人は一体何なのか、手がかりがあれば...)」

プルルルル

 junrisが考え事をしていたその時、電話が鳴ってきたためjunrisはそれの通話を始めた

junris「はい、もしもし」

MZD『よぉ、junris』

 電話の相手は音楽の神で有名なMZDだった。ちなみに神は他にもスマブラ界の神であるマスハンやクレハンもいるが、出てくるのは後の話だ...

junris『MZD。何かあったの?』

MZD『ああ...実はある事がわかったんだ』

junris「えっ!?ある事って僕にそっくりなあの人の手かがりなの!?」

MZD『いやそうじゃないが...『クローン』を従えているボスの正体に関する事なんだ...』

 話によると『クローン』のボスという『あの方』の正体が分かったらしい

MZD『実はミミニャミが書庫で調べていたところ、気になることが見つかってな...なんでもそれは伝説とされていたんだ』

MZD『お前さんは...

『勝負師』って知ってるか?』

junris「『勝負師』?」

 いきなり、初めて聞くような単語にjunrisはボカンとした表情をした

MZD「奴はとにかく勝負するのが好きな性格をしていて、出会ったものに勝負事を仕掛けては敗者に罰ゲーム魔法をお見舞いしてくるといういうなら『辻斬り』みたいな魔術師と言われていたらしいぜ。」

 『辻斬り』とは江戸時代を学んだことある人にはわかるかもしれないが、そいつらは夜道に歩く民間人に切りかかるというはた迷惑な行いの事を差している。『勝負師』はきっとその侍を魔法使いに置き換えたようなものだろう...junrisはそう考えた後尋ねた。

junris「つまり、クローン軍のあの方って『勝負師』という魔法使いの事だと言いたいよね?」

MZD「まあ、そうかもしれないな...しかし、あくまで、推論であって、実際はそうとも限らなねぇんだ。ただ...俺たちができる事は勝ち続け、情報を手に入れる。それしかないだろう...」

junris「わかった。今日はありがとう」

MZD「また何かあったら連絡をよこしていいからな。」

 彼がそういうと通話は終えた

junris「『勝負師』...仮にあいつが『あの方』の正体だとするとある意味厄介な迷惑な事をしているとなるけど...推論である以上、今は様子見としてもっと情報を集めたほうがいいかもしれない...」

 彼は『勝負師』という謎めいた人物を考えながらまた写真を見始めた...

〜〜〜〜〜〜

<CFH医療室>

junris?「僕ももうすぐ外に出られるのか...」

 その頃、医療室ではjunrisにそっくりな謎の男が体調を取り戻し、よくて3日後以内に外出ができるようになっていった。

junris?「この世界は『クロスワールド』だったかな...?ともかくそこはどんなところだろう...楽しみだな...」

 なんでもこの世界に興味を持ったらしくどんな人が住んでるのかも気になるところである

junris?「そういえば、この前の誕生会(>>33-41)のミミニャミのコスty...うっ!」

junris?「さっき何かが引っ掛からなかった?」

 この前のことを思い浮かべた彼な少し頭痛がした。しかし、何故そんなことが...

junris?「うーん、気のせいか」

 果たして、『junris?』の頭痛とは何か...!?『勝負師』といい、今後どうなっていくことやら...



<後書き>

ストーリーが進む、『クローン』と関連する『勝負師』の話でした。元々junris?にはとある秘密を抱えており、それをのちに公開する予定です。

<次回予告>

朝日奈「そういえば、桑田って『超高校級の野球選手』なのにミュージシャンを目指してるんだって、舞園ちゃんを見習って欲しいよ...ええ!?桑田野球が嫌いのになんで真剣になっているの!?あれ?いつものとなんか違う...って、桑田が二人⁉︎どうなってるの!?」

次回

『超高校級の野球選手 桑田の秘密』

朝日奈「お楽しみに!」

以上です。 感想をお願いします!


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