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メカクシ団の日常【カゲプロ】《リクエストください!!》
日時: 2018/01/27 19:47
名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)

ここは、パロディとネタを詰め合わせた、面白い短編集にするつもりです!
キャラは、メカクシ団とは書いていますができれば全キャラ出すつもりです。

あ、あとリクエストやコメントはいつでもお待ちしております!
気軽にお声掛けください!




《リクエスト》
シンタローとアヤノの恋愛【完結】
マリーちゃんが主人公のお話【完結】
メカクシ団の温泉旅行(ライバル団>>172も登場)【制作中】
キドの妹(木戸 琴美)が、ライバル団のNo.3とデート。
メカクシ団ボルカノ団>>172ドリマーズ団>>212で王様ゲーム

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Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.92 )
日時: 2017/05/06 11:47
名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)

>>90
お?マジで!
みるみる!

>>91

エ『わっかりましたあ!このスーパープリティ電脳ガールエネちゃんにかかればお安い御用ですよ!!え?なんでかって?それはですね〜私のあふれんばかりの…』

はよ、調べんかい。
エネちゃん、依頼人を待たせちゃあいかんよ。

エ『ぶー!まだまだこれからでしたのに!ま、いいです。えーと、ちょっと調べてきます!!しばしお待ちを!!』

〜しばらくして〜

エ『えーと、結果をお読みします。アリスさん…でしたっけ?その方をいじめたのは、桜さん以外のメンバー全員と、そして、そのスレ主と3年前にいじめた奴らですね(黒笑)』

ということらしいので、桜くん……結果お待ちしてます(*^ v ^*)ニコニコ

Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.95 )
日時: 2017/05/06 12:06
名前: ミルキー (ID: hxRY1n6u)

桜「僕たちの通ってる小学校の子で、同級生ってことはわかってるんだけど………」
アリス「エネさん、調べないでくださいよ!桜、仕返しはダメ!」

桜はアリスに三時間怒られました

Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.96 )
日時: 2017/05/06 12:11
名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)

>>94

エネちゃん…分かんないんだってぷぷっw
なーにが、スーパープリティ電脳ガールなのか…ww

エ『う、うるさいですね!!えーとですね…、まあとにかく、アリスさんをいじめたのは、桜さんが知っている全員ってことですよ!!とりあえず、全員潰してください!!』

うわ…
めんどいからって、やけになりやがった。

エ『結果お待ちしておりますので♪』

Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.97 )
日時: 2017/05/06 12:20
名前: ミルキー (ID: hxRY1n6u)

桜「全員………?辺理君と日奈森さんとややちゃんと真城さんと藤咲君は違うだろうから、それ以外の人に仕返ししよう。」
アリス「桜〜?また怒られたいの?」
桜「ごめんなさい。仕返しはやめます。」

Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.98 )
日時: 2017/05/06 12:25
名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)

>>87

「猫か…こうか?」

キドはおずおずと手を差し出し、頭を撫でた。
不器用ながら、ちょっと荒いけど、優しい事には変わりなかった。
俺は、気持ちよくてキドにすり寄った。キドは、ビクッとしたがふっ…と笑った。

「こう触るといいんすよね〜…」

セトがそう言い、背中を包み込むように撫でた。
確かに、動物と関わっている事もあって、撫で方はとてもうまかった。
気持ち良すぎて体を丸めてしまった。

「うーんと、こう?」

カノは、顎の辺りをコショコショとくすぐった。
少しだけくすぐったい気もするけど、やっぱり気持ちいい…
なんでか、ゴロゴロと喉がなり「おお…」とカノは驚きの声をあげた。

「私も触る!ここかな?」

マリーはお腹のあたりを撫で始めた。
小さい手なので、セトみたいに包み込むほどでは無いけど、頑張ってくれている事が嬉しかった。
ていうか、十分気持ちいいし…

「猫か…うーん、確かここら辺が気持ちよくするんじゃなかったっけ?」

そう言って、モモは首の後ろを撫で始めた。ちょうどうなじのあたりくらい。
特に気持ちくはなかったけと、頑張ってくれてる事だし、とりあえず反応してあげる事にした。

「違うよ、おばさん。ここだよ…」

そう言って、ヒビヤは尻のあたりを撫で始めた。
確かにヒビヤのいうとおりで、ここはお腹や背中や頭とは比べ物にならないほど、気持ちがいい…
少しだけモゾっと俺は動いた。

「シンタロー…こう?」

そう言って、コノハは足とか手を撫で出した。
力が強いコノハだから、少し乱暴かな?と心配していたけど、コノハは優しい力加減で、撫でてくれたおかげで、気持ちい事には変わりなかった。

こんな感じで、10分ほど体節々を撫でられ続けた。
キドが「もう…いいかな?」と言うと、みんなが離れ俺をじっと見つめた。
みんなに撫でられたおかげで、髪はボサボサになり、服は乱れまくりだった。

「あー、まあよかったよ。ありがとう……あ」
「お兄ちゃん!なにぬねのまみむめもって言ってみて!」
「ま、み、む、め、も、な、に、ぬ、ね、の……戻った」

マリーの提案によって、俺は言葉をなんとか戻す事に成功した。
でも、それだけだ。
耳も尻尾もつめもその他は全くだった。

「…えーと、その他には?」
「はい!」
「誰だ?」

もう一度キドが問うと、また誰かの手が挙がった。


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