二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- メカクシ団の日常【カゲプロ】《リクエストください!!》
- 日時: 2018/01/27 19:47
- 名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)
ここは、パロディとネタを詰め合わせた、面白い短編集にするつもりです!
キャラは、メカクシ団とは書いていますができれば全キャラ出すつもりです。
あ、あとリクエストやコメントはいつでもお待ちしております!
気軽にお声掛けください!
《リクエスト》
シンタローとアヤノの恋愛【完結】
マリーちゃんが主人公のお話【完結】
メカクシ団の温泉旅行(ライバル団>>172も登場)【制作中】
キドの妹(木戸 琴美)が、ライバル団のNo.3とデート。
メカクシ団ボルカノ団>>172ドリマーズ団>>212で王様ゲーム
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- Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.57 )
- 日時: 2017/04/30 10:04
- 名前: ミルキー (ID: xXhZ29pq)
まさかの逆ドッキリ!!(笑)
- Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.58 )
- 日時: 2017/04/30 10:32
- 名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)
ミルキーさんコメントしてくれてありがとうございまーす!!
作者に代わり、このエネちゃんがお送りしまーす!!
にしても、反応してくれると嬉しいですねー!!
あ、あと少し頼み事ですが…ここだけの話…ネタがないんですよ…
だから、今いろんなネタを募集中でーす!
なので、バンバン送ってください!
送り先はこちらへどうぞ!↓
って、張ることできないんだった。
ま、とりあえず次のはできてるんですけど、その次が思いつかないみたいなので、お願いします!!
- Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.59 )
- 日時: 2017/04/30 12:54
- 名前: ミルキー (ID: xXhZ29pq)
- 参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel3a/index.cgi?mode=view&no=17022
ネタ……………ですか……考えてはみますが、あまり期待はしないでください!
あっ!あと、新しく二次小説を作ったので、URLを貼っておくのでよかったら見てください!題名は 摩訶不思議猫・ムスビ光の巫女 です!
- Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.60 )
- 日時: 2017/05/01 20:03
- 名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)
エ『こんばんわー!!エネでーっす!!』
セ「セトっす!」
カ「カノでーすっ!」
シ「……」
エ『えーっとですね〜、皆さんお察しの通り…ご主人は死ンタロー状態です』
セ「なんでこうなったんすかね?」
カ「いや〜、流石の僕でも同じことされたら、こうなるよ〜」
シ「……」
セ「いっ、一体…何したんすか?エネちゃん…」
エ『わ、私じゃないですぅ〜!!』
カ「作者のせいだねw」
セ「えっ…何したんすか?」
作【いや〜、シンタロー君の誕生日が昨日なのに、セト君みたいに番外小説書くの忘れてたww】
シ「( ; ; )」
カ「シンタロー君、泣いちゃったよ〜」
セ「可哀想に…」
エ『なら、今書けばいいじゃないですか!こんなもん書いてないで…』
作【いや、なんか当日すぎると書く気失せたわwwシンタロー君は、来年私が覚えてたらってことでww】
シ「(;_;)」
セ「わ!シンタローさんがもっと泣いた!!!!」
エ『流石に…同情しますね…』
カ「かわいそーwま、僕のは書いてくれるよね!」
作【いや、無理】
カ「え?」
作【えっとね、修学旅行でいないの。丁度カノ君の誕生日は、修学旅行2日目なんだよ。だから、無理!】
カ「嘘ぉ…( ; ; )」
セ「うわ!カノまで泣き出した!!」
エ『カオスですね…、これ以上進めるとヤバそうなので終了!!』
作【今から新しいの作ります!しばしお待ちを!】
- Re: メカクシ団の日常【カゲプロ】 ( No.61 )
- 日時: 2017/05/01 20:40
- 名前: ボーカルロイド (ID: X2arTSSH)
6,猫耳が生える病!?パート2!?
心地好い朝。カーテンの間から差し込む、陽の光が暖かい。
このまま、また寝てしまいそうだが、メカクシ団の集合が久々にかかったため、体を起こす。
「…んあ?」
目をこするときに、異様な硬いものが額に当たって、手を見てみる。
何か持ってんのかな…
ぼんやりとした視界の中、見えてきたのは異常な程に伸びている爪。
それは、鋭く尖っていた。
「…え?」
下手すりゃ怪我していただろうに、運良く怪我はしていないようだ。
にしても…、なんでこんなに伸びたんだ…?
体の異常成長とかか?なんで、爪だけ?おかしいな…なんか、変なもんでも食ったかな…?
特に気にすることもなく、ふわっと欠伸をすると、洗面場へ向かった。
眠いし、顔洗ってからにしよ…
バシャバシャと顔を洗う。
しかし、いつもならスッキリして気持ちいいのに、なんだか言葉に表せられない気持ち悪さがでた。
なので、すぐにやめて、顔をタオルで拭く。
意識がはっきりした頭で、じっと鏡を見る。どうせ、パソコンしすぎて、くまがひどいんだろうな…
しかし、鏡のある一点を見て俺は固まった。
頭に生えている、見覚えのある耳。
ぴょこんと頭の上の右端左端に、似つかない耳が生えていた。
そう…これは、以前キドに生えた…
「にぇこみみだぁ〜(猫耳だぁ〜)!!!!ニャンだにょ声〜(なんだこの声〜)!!!」
そう。猫耳だった。
しかも、言葉や体までもがおかしくなって…
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