コメディ・ライト小説(新)

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第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

Re: 第2章ーRuleー ( No.329 )
日時: 2024/08/25 08:32
名前: りゅ (ID: 6HmQD9.i)


--------------彰は静香を家に呼んで、グランドピアノを演奏する事にした
ⅬAⅬAⅬAⅬОⅤEソングだった
とにかく静香に喜んで欲しくて演奏していた

すると、静香はとっても素敵と喜んでいた
俺も嬉しくなり演奏を続けた

演奏が終わると拍手をしていた
とにかく俺は演奏が終わると静香に薔薇の花束を渡した

まさに、静香は高嶺の花という感じだったーーーーーーーーーーーーーーーー




Re: 第2章ーRuleー ( No.330 )
日時: 2024/01/20 13:49
名前: りゅ (ID: vHHAQ2w4)





ーーーーーーーートキヤは、眼鏡を掛けた一見おとなしそうな凜花という女性から指名され

「何用ですか??」

と問いただすと

「私、ちょっと地味なので綺麗になりたくて」

と突然言ってきたので

確かに凜花という女性は見た目地味だった

「じゃ、一緒にオシャレしにブティックちょっと行ってみようか!」

「はい!」

凜花という女性を車に乗せブティックに向かう事になった
暫くするとオシャレなブティック店に着き
一緒にオシャレな洋服を選ぶ事にした
綺麗なドレスが何着かあり
真っ赤なドレスやピンクのドレス、ゴールドなドレス、黒いドレスと種類は様々だった

とにかく試着してもらう事にした
試着室に入ってもらい暫くすると凜花という女性が出てきた

ピンクのドレスは似合っていたけどおさげで眼鏡に地味だったのでバランスが悪く
メイクアップアーティストを呼ぶことにした

一緒に今度はメイクアップアーティストの所に行きメイクをお願いする事になった
そこは、美容室もやっているらしくヘアーも整えてもらう事にした

トキヤはとにかく時計を見ながら暫く凜花という女性を待っていると
メイクとヘアーが終わったらしく見てみると凜花という女性は華やかに綺麗になっていた

「わ!すごく綺麗になったね♪」

「ありがとうございます!」

と凜花という女性はとても嬉しそうだった
ゆるふわヘアーにイヤリング、ピンクなドレスはとても似合っていた

「綺麗になった事だし一緒にお茶しよ♪」

「はい!」

綺麗になった所で凜花という女性と一緒にカフェに寄って行く事にした
カフェに着くと店内はとても綺麗でテーブルに着く事になった
椅子に座ると二人分のカフェを注文し
とても美味しく頂きました

店の外の窓からは夜景が見れ綺麗だった
帰る時間になり

「今日は、綺麗にしてくれてありがとうございます!」

と凜花が言ってきたので

「どういたしまして!」

と俺もお礼を言っておいた真っ赤な薔薇の花束を渡し
凜花を車に乗せると帰る事になったーーーーーーーーーーー





Re: 第2章ーRuleー ( No.331 )
日時: 2024/01/21 18:20
名前: りゅ (ID: vHHAQ2w4)

いつも嬉しい応援やコメントありがとうございます!
引き続き物語をお楽しみください♪(⋈◍>◡<◍)。✧♡

Re: 第2章ーRuleー ( No.332 )
日時: 2024/01/29 19:12
名前: りゅ (ID: vHHAQ2w4)





ーーーーーーーーーーホストのお仕事休みに、俺達はキャンプに行く事になった
龍二さんの高級車に荷物を沢山乗せると
キャンプ場へ向かう事になった

「楽しみですね♪」

「そうだなー!」

暫くしてキャンプ場へ着くととても木々が生い茂っていた
龍二さんの高級車から降りると
他にもキャンプをやっている人達が居て
俺らもキャンプを張ることにした

とにかくお腹が空いたので朝ご飯は、サンドイッチを食べる事になった

「美味しいですね♪サンドイッチ!」

「そうだなー!」

他の先輩達は湖行ってくると言ってどっか行きました
飲み物はクーラーボックスにペットボトルが一杯入ってるのでそれを飲む事にした
朝ご飯を食べ終えると俺イズミと敦はテントの中で寝る事にした

暫くして、起きると先輩達が湖から戻って来ていた
お昼頃になり、お昼ご飯を作る事になった
鍋や薪をを用意しカレーを作る事にした

暫くするとカレーが出来上がり俺らは皆でカレーを食べる事になった
食べてみるととても美味しく手作り感万歳だった
お昼ご飯を食べ終えるとまた湖に行き皆で釣りをする事になった
でかい魚や小さい魚がそれぞれ釣れ夕ご飯にする事にした
わりとアウトドアだ

夜になると木と木の間から満天の星空が見れわりとロマンチックだった
俺らは、早速望遠鏡で星を観る事にした
望遠鏡で観ると流れ星が観れ綺麗だった

「綺麗ですね愛子さん、星♪」

「そうね、とても綺麗」

「キャンプ来て良かったですね!」

「そうね!」

とにかく満天の星を観て終わると俺らは皆解散してキャンプの中で
寝る事になったーーーーーーー




















Re: 第2章ーRuleー ( No.333 )
日時: 2024/02/01 09:21
名前: りゅ (ID: vHHAQ2w4)

閲覧36000突破!!いつも嬉しい応援やコメントありがとうございます!
引き続き物語をお楽しみください♪(⋈◍>◡<◍)。✧♡
まずは、次は閲覧50000突破!!を目指したいと思います!


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