コメディ・ライト小説(新)

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第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

Re: 第2章ーRuleー ( No.297 )
日時: 2023/07/21 09:12
名前: りゅ (ID: KNtP0BV.)




――――――とにかくお昼ご飯タイムに入り皆でバーベキューを食べる事になった

皆で食べるととても美味しく幸せなひとときを感じていた

「美味しいですね♪バーベキュー」

「はい、とても美味しいです!」

バーベキューを食べ終えると海の家で買ってきたかき氷を皆で食べる事にした

イチゴ味にメロン味レモン味にマンゴー味と色々な種類のかき氷を
食べるととても美味しく幸せなひとときを感じていた

かき氷を食べ終えるとバーベキューセットを片付け
俺らはまた海に入る事にした

ちょっと深いところに潜ると魚達が泳いでいた
とにかくエメラルドに輝く青い海はとても綺麗だった

暫くして俺らはビーチ―バレーを開催する事になった
ビーチバレーやスイカ割りなど海ではワンパターンの遊びを終えると
やがて夕方になり海もオレンジ色に輝いていた

「綺麗ね海」

と愛子さんが龍二さんに言っていた

そうして暫くして夜になるとライトアップされビーチの海は綺麗に輝いていた
なかなかロマンチックだった

とにかく夜空の星も綺麗で海に反射してとてもロマンチックだった
俺らはとにかく暫く休んで龍二さんの車でもう帰る事にした

------------後日愛子さんと静香さんに貝殻をプレゼントするととても喜んでいました

Re: 第2章ーRuleー ( No.300 )
日時: 2023/08/06 14:53
名前: りゅ (ID: miRX51tZ)

いつも嬉しい応援コメントありがとうございます♪
引き続き物語をお楽しみ下さい(⋈◍>◡<◍)。✧♡

Re: 第2章ーRuleー ( No.301 )
日時: 2023/08/07 20:50
名前: Leru (ID: OypUyKao)
参照: https://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no

りゅさんコメントありがとうございました!
まさかりゅさんが私の作品を読んでいただいていることに
いまだ現実味を感じられません、、、。

りゅさんこれからも陰ながら応援していますので
頑張ってください!!(⋈◍>◡<◍)。✧♡

by Leru

Re: 第2章ーRuleー ( No.302 )
日時: 2023/08/10 11:35
名前: りゅ (ID: miRX51tZ)

Leruさん嬉しいコメントありがとうございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡
閲覧100000突破!!を目指して頑張りたいと思います♪
夢ですね閲覧100000突破!!
一緒に頑張りましょう💖

Re: 第2章ーRuleー ( No.303 )
日時: 2023/08/10 20:27
名前: りゅ (ID: miRX51tZ)





――――――仲の良い浩司と純一は二人でスタバに行く事にした

とにかく二人は店に着くと窓際のテーブルへ移動しメニュー表を見る事にした
メニュー表には色々美味しそうなメニューがずらりと並んでいた
純一と浩司はキャラメルモカを二つ頼む事にした

「あの、すみません、キャラメルモカを二つお願いします」

「キャラメルモカを二つですね!かしこまりました!少々お待ち下さい!」

可愛らしい店員さんを呼び止めると二人はメニューを注文した

「ホストの仕事もいつも忙しいな」

と浩司が言うと

「そうだよなー」

と純一も返しといた

「イズミも最近成長したよな」

と浩司が言うと

「そうだね、何か仕事テキパキこなしてるよなー偉い!」

と純一も返しといた

「そのうち、NO、1になったりして」

と浩司が言うと

「イズミならなれるよ!」

と純一も返しといた

二人で暫くお喋りをしていると先程の可愛らしい店員さんが来て
二人分のキャラメルモカを二つテーブルの上に置き
二人は店員さんにお礼を言うと
早速キャラメルモカを飲んでみるとても美味しく幸せのひと時を感じていた
ついでに紅茶クッキーも店員さんに注文したらしく

暫くすると店員さんが紅茶クッキーを持ってきた
紅茶クッキーも二人で食べてみるととても美味しかった
とにかくお腹いっぱいになった二人は
レジへお会計を済ませると二人はスタバを出る事にした






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