コメディ・ライト小説(新)

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第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

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Re: 第2章ーRuleー ( No.220 )
日時: 2022/01/18 23:02
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)



―――――龍二はホストの仕事が終わると豪邸の扉を開け帰ってきた仕事で疲れているのでお風呂へ入ることにした服を脱ぎタオル一枚で腰に巻くとジャグジーにお湯をため
泡がいっぱいのジャグジーを完成させると身体と髪を洗った後
ジャグジーに入ることにしたジャグジーからは夜景が観れとても奇麗な眺めだった

「やっぱりお風呂は疲れが取れるなー」

いつもこのジャグジーからは夜景が観れ疲れが取れるそうお風呂が終わると身体を拭き部屋着に着替え
お風呂上がりの一杯を飲む事にしたお風呂上がりの一杯は自分で作ったカクテルだった
飲んでみるととても美味しくお風呂上り最高の一杯だった
とにかく龍二はお風呂あがると居間でくつろぎテレビを観ることにした

いつもホストの仕事が終わると龍二は豪邸ではこんな感じであった


Re: 第2章ーRuleー ( No.221 )
日時: 2022/01/18 23:04
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

 



ルイがメグミという名前の女性のお客様に指名されると二人でバーに行く事になった
ルイの車にメグミを乗せ二人でバーに向かうと暫くしてバーに着いた
店内に入ると、とてもオシャレでジャズとか流れていた

「とても、素敵なお店ね!」

「そうだね!せっかく来たんだから楽しもう」

二人でバーの中を暫く見た後椅子に座り二人分のカクテルを頼む事にした
カウンターではスーツを着た若い男性のイケメンがカクテルを作っていた

「ご注文をどうぞ」

「じゃあ、オレンジカシスを二つ頼もうかな」

「かしこまりました!」

メニュー表を見ながらオレンジカシスを二つ頼むと二人で待ってる間お喋りしていた

「とてもオシャレな店内ね!」

「そうだね!俺の良く来るお店だから宜しく」

「そうなの?とっても素敵ね」

バーの店内にはカウンターの所には色々ワインが置いてあり他にもいくつも席がある感じだった
とにかく二人で暫くお喋りして待っているとオレンジカシスのカクテルが出来たようで
二人の座っている席に店員さんからカクテルが置かれた
二人で乾杯して頂くととても美味しく店員さんにお礼を言っといた
とにかく二人で暫くバーでお喋りしながら楽しんで
ルイが時計を見ると帰る時間になったので二人はお店を出ると奇麗な夜景が広がっていた

「今日は楽しかったわ!ルイ、ありがとう!」

「こちらこそ!」

ルイが車の扉を開けるとメグミを車に乗せ二人で帰る事にした

Re: 第2章ーRuleー ( No.222 )
日時: 2022/01/18 23:07
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

小説家のお仕事も楽しいですよね!( *´艸`)
素敵な作家様や読者様にお茶をどうぞ! ^^) _旦~~
執筆頑張っていきたいと思います!

Re: 第2章ーRuleー ( No.223 )
日時: 2022/01/18 23:10
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)




斗鬼にご指名が入ると急いでお客様の元へと向かった香音と名乗るその女性は
喫茶店に行きたいらしく二人で斗鬼の車で喫茶店へ向かう事になった
 
暫くして、喫茶店に着くと香音を車から降ろし二人は喫茶店へ入る事になった
喫茶店はとてもお洒落で店内ではジャズとか流れていた

「とても素敵な喫茶店ね!」

「そうだな!綺麗な喫茶店だ!」

とにかく二人はお喋りすると店員さんから声をかけられた

「二名様ですか?」

「はい」

「お席の方ご案内致します!」

綺麗な女性店員さんが俺ら二人を窓際の席へと案内してくれた
席に着くと香音と名乗る女性がメニュー表を観始めた

「斗鬼は何、注文する?」

「うーん、香音の好きなの頼んでい良いよ!」

「そうする!」

とにかく二人で美味しそうなメニューをメニュー表から選んだ



Re: 第2章ーRuleー ( No.224 )
日時: 2022/01/18 23:12
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)




メニュー表からハンバーグを二人選ぶと店員さんに注文した

「かしこまりました、暫くお待ち下さい。」

そう言いながら店員さんが姿を消すと俺らはまた
お喋りを始めた

「龍二君達皆、ホストのお仕事頑張ってるみたいだね!」

「ああ、龍二達はいつもマイペースで頑張ってると思う」

「新人のイズミ君も忙しそうね」

「まあ、イズミも新人なりに頑張ってる感じだな」

「先輩が色々教えてあげないと!」

「まあ、俺ら先輩もホストのお仕事教えながら頑張ってもらってる感じだな」

暫くお喋りしているとようやく店員さんがハンバーグを持ってきてくれたようで俺らはありがとうと言っといた

早速二人でハンバーグを頂いてみるととても美味しかったハンバーグの上にはチーズが乗っていて
とにかくハンバーグとの相性が良かった




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