コメディ・ライト小説(新)

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第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

Re: ホスト ( No.64 )
日時: 2021/08/20 21:51
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧800突破!!ありがとうございます!
とても嬉しい応援ありがとうございます!
でも自分で見返したりしてるのもある(笑
とりあえずお祝いします!!
素敵な作家様と
素敵な読者様がいっぱいですね♬

Re: ホスト ( No.66 )
日時: 2022/01/12 10:59
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

ホストの仕事が休日なので,俺らは先輩達とお寿司を食べに行くことになった

「楽しみですね♬お寿司」

「イズミはいつも楽しそうだろう」

と彰先輩が言うと

「そうですね、」

と俺も返しといたとにかく俺ら12人は龍二さんの高級車で回転寿司に行く事になった

「久しぶりだなー回転寿司」

とトキヤが言うと魁も

「そうだなー」

と返してきた俺らは暫くして回転寿司に着くと龍二さんの高級車から降り回転寿司のお店に入った

「とっても奇麗なお店ですね」

「ホントだ」

奇麗に清掃された回転寿司店はとても奇麗だった俺らは早速席に着き回転寿司を食べる事にした
メニューボタンを押すと好きなものが選べ俺は早速炙りサーモンとマグロを頼んだ
先輩達も好きなのを選んでいた龍二さんの彼女も来ており一緒に食べる事になった

好きなものを選び終わると俺らは寿司が来るまで待つことにした

「美味しいですよね♬寿司」

「イズミは何でも美味しいだろう」

俺が言うと彰先輩にそうツッコまれた

「まぁそうですけど」

お茶を飲みながら暫く待っていると寿司がきたので俺らはそれを取り
食べる事にした食べてみるとやはりとても美味しく

やめられない止まらないかっぱえびせんだったとにかくどの味も美味しく
俺らは色んな種類を頼んでいたたまごにイカ、赤エビ、びんとろ、イクラ、エビにあじ、
うなぎにはまち、たい、中とろ、とびこ軍艦や軍艦ねぎまぐろなど
色々な種類のお寿司を頼んでいた食べてみるとどのお寿司も美味しくお茶との相性がとても良かった

「美味しいですね♬」

「イズミはどれも美味しいだろう」

「まぁ、そうですけど!」

とにかく皆で食べる寿司はとても美味しかった暫くしてデザートになると
俺はニューヨークチーズケーキやらパフェやら色々頼んだ

とにかくデザートも食べてみるととても美味しかった
とろけるように甘くそうまるで天国パラダイスにいる感覚に陥った

「美味しいですねデザートも」

「イズミは何でも美味しいだろう」

「まぁ、そうですけど!」

とにかく俺らはデザートも食べ終わり会計へ行くと
先輩達が支払いをしてくれるらしく俺と龍二さんの彼女愛子さんは
払わずに済んだとにかく支払いが終わり俺らは龍二さんの高級車で帰る事にした
皆で食べる寿司はとても美味しく楽しかった

Re: ホスト ( No.67 )
日時: 2022/01/12 10:56
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

好きなものを選び終わると俺らは寿司が来るまで待つことにした

「美味しいですよね♬寿司」

「イズミは何でも美味しいだろう」

俺が言うと彰先輩にそうツッコまれた

「まぁそうですけど」

お茶を飲みながら暫く待っていると寿司がきたので俺らはそれを取り
食べる事にした食べてみるとやはりとても美味しく

やめられない止まらないかっぱえびせんだったとにかくどの味も美味しく
俺らは色んな種類を頼んでいたたまごにイカ、赤エビ、びんとろ、イクラ、エビにあじ、
うなぎにはまち、たい、中とろ、とびこ軍艦や軍艦ねぎまぐろなど
色々な種類のお寿司を頼んでいた食べてみるとどのお寿司も美味しくお茶との相性がとても良かった

「美味しいですね♬」

「イズミはどれも美味しいだろう」

「まぁ、そうですけど!」

とにかく皆で食べる寿司はとても美味しかった暫くしてデザートになると
俺はニューヨークチーズケーキやらパフェやら色々頼んだ

とにかくデザートも食べてみるととても美味しかった
とろけるように甘くそうまるで天国パラダイスにいる感覚に陥った

「美味しいですねデザートも」

「イズミは何でも美味しいだろう」

「まぁ、そうですけど!」

とにかく俺らはデザートも食べ終わり会計へ行くと
先輩達が支払いをしてくれるらしく俺と龍二さんの彼女愛子さんは
払わずに済んだとにかく支払いが終わり俺らは龍二さんの高級車で帰る事にした
皆で食べる寿司はとても美味しく楽しかった

Re: ホスト ( No.69 )
日時: 2021/09/05 19:10
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)


眠らない街歌舞伎町では夜ホスト達がキャッチやスカウトをしたりしている
東京都新宿区にありとにかく歓楽街となっている
俺達はそうお店の従業員として働きそうな人を探しスカウトもしたりしている

「このお店で働いてみませんか?」

「うーん考えとくよ」

お店のチラシとティッシュを配ったりととにかく従業員として働きそうな人を探していた

「中々見つかりませんね」

と新人の俺が言うと

「そうだなまぁ、簡単には見つからないだろう」

と腕時計を確認しながら彰先輩が言って来たとにかく中々従業員になってくれそうな人は居ない
俺達は途方に暮れているとようやく一人の男性が寄って来た

「あの、ホストの方ですか?」

「あーはいそうです!」

「わ!ちょうど仕事を探していたんですよ」

「そうなんですか!」

「僕で良ければ従業員になっても良いですよ」

ようやく従業員が見つかり俺達は喜んだ名前の方を聞くと敦だという
とにかく俺以外にも新人が増えたという事で俺達はホストの仲間入りとして大歓迎した



つづく

Re: ホスト ( No.70 )
日時: 2022/01/12 10:53
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)


ホストの仕事休日に俺達は東京タワーの展望台を見に東京都港区芝公園内まで
龍二さんの車で俺らは行く事にした

「楽しみですね♬展望台!」

新人のイズミが言うと

「そうですね♬」

と新人の敦もそう返してきた

「まぁ敦の歓迎会という事でもあるから宜しくー」

と龍二さんも返してきた俺らは暫く車に乗りようやく東京タワーに着くと
展望台を観る事にしたお昼なのでとても見晴らしが良くはっきりと景色が観れた

「お昼でもやっぱり東京タワーからの見晴らしは良いですね♬」

「そうだなー」

俺らは展望台を観ると暫く景色に見惚れていたそうして暫くするとランチがあるというので
俺達は東京タワーのレストランでランチをとることにした
レストランに入るととてもオシャレで俺達は席に着くことにした
龍二さんの婚約相手愛子さんも来ており一緒に食事する事になった


とにかく俺ら13人は東京タワーのレストランでランチをとることにした
ランチメニューを見ると色々なメニューがあり

ハンバーグやトンカツ、パスタといった様々なメニューがあった
俺と敦はハンバーグを選び龍二さんと愛子さんはカルボナーラを選び
他の先輩達は皆トンカツを選んでいた

とにかく飲み物も皆アイスコーヒーやアイスティーを選んでいた
とにかく東京タワーからの眺めも良かったがレストランからの眺めも良かった
レストランの内装もとてもオシャレで俺達はメニューを店員さんに頼むと
メニューが来るまで暫くお喋りしていた

「良いですよね!東京タワーからの眺め♬」

とイズミが言うと

「そうですね!なんか歓迎会とかありがとうございます!めっちゃ嬉しいです!」

と敦も返してきた

「解からない事は先輩に聞けよ」

とルイ先輩が言ってきた

「はい!」

それに敦も返しといた暫くしてランチメニューを店員さんが運んで来てくれたので
俺達は喜んだとにかく席には龍二さん、愛子さん、トキヤ先輩、彰先輩、魁先輩、
ルイ先輩、斗鬼先輩、純一先輩、浩司先輩、優先輩、築地先輩、
新人の敦に俺イズミが座っていた



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