コメディ・ライト小説(新)

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第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

Re: ホスト ( No.49 )
日時: 2021/07/18 16:51
名前: 魔王 (ID: 7VvLld12)

観覧500突破おめでとうございます!!
いつも、読ませていただいてます!!
これからも頑張ってください!(≧∇≦)b

Re: ホスト ( No.50 )
日時: 2021/08/20 22:01
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

わ!!嬉しい言葉ありがとうございます!!魔王さん!
いつも読んで下さりありがとうございます。
これからも小説の方頑張って書いていこうと思います。
魔王さんも頑張ってくださいね!応援しております。^^

Re: ホスト ( No.51 )
日時: 2021/07/18 18:12
名前: 魔王 (ID: 7VvLld12)

ありがとうございます。
m(_ _)m ペコリ

Re: ホスト ( No.53 )
日時: 2021/08/20 21:56
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧600突破!!ありがとうございます!
嬉しい応援ありがとうございます。^^
これからも小説の方頑張って執筆していこうと思います。

Re: ホスト ( No.54 )
日時: 2022/01/12 11:07
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

ホストの仕事休日に音楽コンサートがあると龍二先輩と愛子さんが言って来たので
皆で音楽コンサート会場に行くことになった

「楽しそうですね!音楽コンサート!」

「イズミはいつも楽しそうだろう」

「そうだなー」

とか先輩達が言いながら皆で早速準備して龍二さんの車で音楽コンサート会場に向かった
暫くして音楽コンサート会場に着き龍二さんの車から降りるとなんだか大きいホール会場だった

「結構人が居るんですね」

ホールの中には結構人がまばらに居て俺らは自販機でコーヒーを買うと
ホール会場の中に入ることにしたホール会場の中の受付でチケットを買い

ホールの中の通路を渡ると観客席がいっぱいある中へ着いた皆で隣同士の席に座り
音楽コンサートが始まるまで席でさっき買ったコーヒーを飲みながらお喋りしていた

「楽しみだねー」

「そうだなー」

とか言いながら暫くすると司会者が出た後ホールの中で音楽が始まった


最初はバイオリン弾く女性の人から始まったとても静かでいて時には激しくなるような奇麗な音色だった

「素敵なバイオリストですね」

「そうだなー」

俺達は観客席でその音色を聴いて楽しんでいた俺は途中席を抜け売店へと向かった
売店で何名かの分のポップコーンとジュースを買いまた観客席へ戻ることにした
観客席へ戻って来ると

オーケストラになっていたとにかく何名かの女性と男性が
フルートやクラリネット、サックスにトランペット
ホルンにトロンボーン、ユーフォニアム、チューバととにかく色々な楽器で演奏していた

とにかく聴いていてとても楽しくなるような音楽だった

「凄いですね!オーケストラ!カッコいい!」

「そうだな、もっと聴いていたいなー」

とにかく素晴らしい演奏だった演奏が終わると観客席から拍手が上がった

「凄かったね!」

と愛子さんが言うと龍二さんも

「そうだな」

と返していたとにかく第一幕が終わると俺らは休憩に入ることにした


休憩に入ると各自でトイレに行ったり飲み物を買いに行ったりした

「楽しかったなー音楽」

「そうですね!もっと聴いていたくなるような演奏でした」

とにかく休憩が終わり俺らはまた観客席へと戻った
そうすると第二幕が始まりグランドピアノでの伴奏だった
伴奏者は女性でありとにかくどこか癒されるようで素晴らしい伴奏だった

「素敵ですね。どの演奏も」

と愛子さんが言うと

「そうだなー」

と龍二さんも返していた暫くして第二幕も終わると
観客席で盛大な拍手が起きる中俺らは観客席を立ち帰る事にした

「凄かったなー演奏」

「そうですねーあんな演奏俺は出来ない」

「まぁプロの人達だしな」

「とにかく素晴らしい演奏だった」

俺らは音楽コンサートの会場ホールから出ると感想を述べていた
そうして龍二さんの車に乗り込み帰る事にした









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