コメディ・ライト小説(新)

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

Re: ホスト ( No.72 )
日時: 2021/09/05 19:13
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)


とにかくランチを皆で頂いてみるととても美味しく幸せな気分になった

「とても美味しいですねハンバーグ♬」

「そうですね、とても美味しいです!」

暫くしてランチも食べ終わると俺らはレストランから出て
東京タワーの近くで買い物をし暫く遊んでるとやがて夜になったので

東京タワーが点灯しとても奇麗だったまた東京タワーの中に入りエレベーターで上まで上がると
眺めが最高だった東京タワーから見える夜景がとても奇麗で

俺らは夢中になって夜景を眺めた龍二さんと愛子さんも二人きりで眺めており
東京ラブストーリーみたいだったとにかく東京タワーからの夜景が奇麗で
俺らはまた夜景に見惚れていた

「凄いですね夜景とっても奇麗!」

「そうですね!こんな素敵な歓迎会だなんて素晴らしい!」

新人の俺らも東京タワーから観える夜景を楽しんで眺めていたとにかく来て良かったと思った
先輩達も東京タワーから見える夜景を楽しんで観ていた
とにかく俺らは夜景が奇麗で感動していた
他のお客様も夜景を楽しんでいるようでカメラで撮影とかしていた




つづく

Re: ホスト ( No.73 )
日時: 2021/08/20 21:40
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧900突破!!ありがとうございます!!
とても、嬉しい応援ですね♬
これからも頑張って執筆していこうと思います。

Re: ホスト ( No.75 )
日時: 2021/09/05 19:08
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)


東京タワーから観える夜景が奇麗で俺らは感動していた
暫くするとディナーがあるというので俺らは東京タワーのレストランへと行く事になった
レストランに着き窓際の席に着くとこちらからも夜景が観れとても奇麗な絶景だった

「素敵ですねー♬夜景」

「そうですね!」

とりあえず俺らは、メニュー表を見るとハンバーグやステーキがあったので頼む事にした
新人のイズミと敦はハンバーグを選び先輩達は皆ステーキを頼んでいた
白いテーブルクロスの上にはナイフやフォーク、スープやサラダが置かれており
ソムリエが来てシャンパンにワインが注がれた
俺達は全員シャンパンにワインが注がれると乾杯をした

とにかく東京タワーに来て良かったと思った暫くして店員さんが皿に盛ったハンバーグやステーキを
持ってきたので俺らは頂く事にした頂いてみるととても美味しく良かった

「来て良かったですね」

「ホントそうですね!」

先輩達も皆ステーキに満足している感じだったとにかくディナーも最高で美味しかった
俺達はディナーが終わるとナイフやフォーク食器を下げてもらい
レストランを出ると龍二さんの高級車で帰る事にした



つづく

Re: ホスト ( No.76 )
日時: 2021/08/20 21:34
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧1000突破!!ありがとうございます!!
夢みたい!!で嬉しすぎて作者は飛び上がりそうです(笑
でも自分で見返したりしてるのも結構あるw
とにかくお祝いします!!
読者様応援本当ありがとうございます!
とにかく頑張って執筆していこうと思います!

Re: ホスト ( No.78 )
日時: 2022/01/12 10:49
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)




―――――――とにかくホストの仕事が休日なので
俺ら14人はディズニーランドに遊びに行く事になった
龍二さんの婚約相手愛子さんに、
彰先輩の婚約相手静香さん新人の俺に敦、後は先輩達だ

「わーい!ディズニーランドだ!!」

「遊びまくるぞ!!」

とイズミとトキヤがはしゃぎだすとお互いにぶつかった

「ごめん!」

「俺の方こそ!」

とにかく俺達はディズニーランドのリゾートホテルにお泊り用に準備をすると
龍二さんの車で俺らはディズニーランドに行く事になった

「準備はできたか?」

「はい!出来ました!」

皆準備ができると龍二さんの車に乗り込み早速出発だった

「楽しみですね♪ディズニーランド!」

「そうだなーたまにはハネ伸ばしたいよなー」

とにかく車内でお喋りしながら俺らは楽しみにしていた
暫くしてディズニーランドに着くと俺らは車から降りた

「ついに着きましたね!ディズニーランド!」

「結構早かったね!」

リゾートホテルにはもう予約をしているらしく受付でディズニーランドの入場料を払った

「よい夢の旅を」

と受付の人が言ったので俺らは喜んだ俺らはベンチで休憩しながら
ディズニーランドの地図を見て周っていた
早速アリスのティーパーティーくるくる回るティーカップに乗ることにした

「面白そうだねこれ」

「わー!ホントだ!」

受付の人に切符を渡すと

「不思議の国のお茶会へようこそ!」

と言ってきたので俺らは喜んで乗ることにした
乗ってみるととてもカラフルなティーカップに
カラフルな景色とにかくゆっくりぐるぐる回りだすととても楽しかった
本当に不思議の国のアリスの世界に迷い込んだ感じだった
隣のティーカップとかでは先輩達や他のお客様が乗っていた
新人の俺と敦も楽しんで乗っていた

本当に今にも白兎がやってきて不思議な木の穴へ落っこちていく感じだ
とにかく景色もぐるぐる回りお昼なので木陰や他のアトラクションお城があったりして
景色も本当に童話の世界に迷い込んでる感じだった
暫くして乗り終えると俺らはとっても楽しかったと言いながら
また別のアトラクションを探すため地図を見ながら

ディズニーランドの中を歩きだした
ちょっと小腹がすいたので俺達は売店でポップコーンとジュースを買うことにした
14人分ポップコーンとジュースを買い
次のアトラクションシンデレラのフェアリーテイル・ホールに向かうことにした
城の外は奇麗な薔薇の庭で広がっていた
お城の中に入ると今度はシンデレラの舞踏会の世界に迷い込んだようだった

お城の中では色々絵画が飾られており見物できた
シンデレラのガラスの靴も見物できた
お城の天井にはシャンデリアがあった



つづく


Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 7000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。