コメディ・ライト小説(新)

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

Re: 第2章ーRuleー ( No.202 )
日時: 2022/01/09 10:00
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧9700突破!!いつも嬉しい応援やコメントありがとうございます(*'▽')
引き続き物語をお楽しみ下さい(*^▽^*)

Re: 第2章ーRuleー ( No.203 )
日時: 2022/01/09 10:05
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧9800突破!!いつも嬉しい応援やコメントありがとうございます(*'▽')
引き続き物語をお楽しみ下さい(*^▽^*)

Re: 第2章ーRuleー ( No.204 )
日時: 2022/01/09 10:11
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧9900突破!!いつも嬉しい応援やコメントありがとうございます(*'▽')
引き続き物語をお楽しみ下さい♪(*^▽^*)

Re: 第2章ーRuleー ( No.205 )
日時: 2022/01/09 10:39
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

閲覧10000突破!!読者様いつも嬉しい応援やコメントありがとうございます!
(*'▽')
引き続き物語をお楽しみ下さい!(*^▽^*)
ついにやりましたね!閲覧10000突破!!嬉しすぎます!!
お祝いに苺のショートケーキ買ってこよう!

Re: 第2章ーRuleー ( No.206 )
日時: 2022/01/12 10:34
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

―祝閲覧10000突破!!記念―



イズミ「キタ――――(・∀・)∀・)――――!!ついにやりましたね!閲覧10000突破!!いつも応援ありがとうございます!!」

龍二「凄いなー!閲覧10000突破!!」

トキヤ「嬉しすぎるね!ありがとう!」

彰「読者様に感謝!」

とにかく俺達は閲覧10000突破!!のお祝いに飛行機でニューヨークに行く事になった、飛行機の中で喜んでいた。
スチュワーデスが飛行機の中で飲み物や弁当を持ってきてくれたので俺らは機内で食事する事になったとにかく日本から海外へ行く場合到着まで丸一日かかるので俺達は飛行機の中でゆっくり過ごす事になった

「凄いですね!感謝感激ですね!」

「あんまりはしゃぐなよ、イズミ」

「はい!わかりました!」

とにかく弁当もとっても美味しくまさにウキウキ気分だった飛行機の中ではテレビもついており俺らは楽しんで観ていた飛行機に乗ると窓際に座っていた俺は窓から見える景色に感動した
雲の上では綺麗な青空がどこまでも続いていた




――――――――とにかく暫くして夜になると飛行機の中で俺らは食事を終え
飛行機の窓から観える夜空を楽しんでいた、とにかく夜の飛行機で布団をかぶり眠り
翌朝、俺らはニューヨークに到着した

「ついに到着しました!inニューヨーク!」

「到着だな!」

ニューヨークと言えば自由の女神像が置かれていてビルもいっぱい建ちとにかく世界一の大都市だ
とにかく俺らは海外旅行を楽しむ事にした

「楽しそうですね!ニューヨーク!」

「そうだな!せっかく来たんだ!楽しもう♪」

とにかく街では外国人がいっぱい歩いていた俺らもニューヨークでの買い物を楽しむ事にした
早速俺らはニューヨークの喫茶店へ入る事にした喫茶店の中はとても綺麗で席もいっぱいあり

俺らは席に着く事になった早速メニュー表を観てサンドイッチがあったので
サンドイッチとコーヒーを注文すると快く店員さんが受け入れてくれた

「lmgotasandwich and coffee,please.」

「certainly」


おまけにデザートのニューヨークチーズケーキやガトーショコラ、ラズベリーケーキなども注文した
とにかくどのメニューも日本と変わらず美味しそうで俺達はまさにウキウキ気分だった

「newYorkⅭheesecake and with Gateau Ⅽhokolat raspberry cake,please.」

「certainly」

店員さんにこれも注文するとキッチンの方へと消えて行った暫くして店員さんが氷の入った水のグラスを持ってきてくれたので俺らはメニュー表をどかしテーブルクロスの上に置いてもらった

「凄いですね!外国!」

「そうだなー!普段あんまり来ないから楽しもう♪」

喫茶店の壁には綺麗な絵が飾られていたとにかく暫くお喋りしていると店員さんが笑顔でメニューを運んで来てくれたのでテーブルクロスの上に置いてもらった


とにかくさっきのメニューを14人分注文すると相当お金がかかるのだ
俺らはとにかく食べる事にした皆で食べてみるととても美味しく幸せいっぱいになった

「美味しいですね!龍二先輩!」

「そうだな!」

新人の敦も美味しそうにサンドイッチを食べていたとにかくサンドイッチとコーヒーの相性がとても良く美味しかった喫茶店ではジャズが流れておりとても安らげる場所となっていた

サンドイッチを食べ終えるといよいよデザートだデザートのケーキも食べてみると
とても美味しく幸せのひとときだった芳醇な香りに甘い味が広がった

とにかく俺らはメニューを食べ終えるとご馳走様してお会計でお金を払い喫茶店を出ることになった



――――――喫茶店を出ると次はニューヨークで買い物だニューヨークで買い物といったらとてもオシャレな感じだ俺達は早速ビルがいっぱい建ち並ぶニューヨークで歩き

ショッピングモールで買い物を開始だショッピングモールの中のスーツ店へ行くとカッコ良いスーツがずらりと並んでいた

「カッコ良いスーツがいっぱいですね♪」

「まぁ、スーツは男性の嗜みだからな!」

俺達はスーツ店を歩き回り色々試着したりしたでもちょっと高いスーツが多かったので
買えなかったなのでスーツ店から出て普通のブティックへと移動した

するとオシャレな洋服がいっぱいあるので俺らは喜んだオシャレなコートに
ニットジーンズが置かれていた

「どれも素敵な洋服ですね♪」

「好きな洋服選んで買おう!」










Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 7000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。