コメディ・ライト小説(新)

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第2章ーRuleー
日時: 2022/01/04 15:38
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)






―――――――――ホストの仕事が一日終わると車で夜ドライブに出かける
一日の疲れをこれでとるのだ,そうして帰宅すると

仕事仲間とお喋りしてもう寝るだけだもうNО、1とかNО、2とか取り合いで大変だ
そうして、次の日も忙しい一日が始まる休憩時間になると仕事仲間と喫茶店へ出かけるのだ

「毎日、忙しいなぁ」

「そうだね!」

とか言いながら喫茶店のメニュー表を見てコーヒーとかサンドイッチとかパフェとか頼む
とても美味しいのだここの喫茶店,店内はオシャレで奇麗だし

店員さんの対応も良いとにかくお気に入りでよく来ている
店を出ると歌舞伎町の街を散歩するそうして休憩が終わると
忙しい仕事が始まるのだ





つづく

Re: 第2章ーRuleー ( No.206 )
日時: 2022/01/12 10:34
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

―祝閲覧10000突破!!記念―



イズミ「キタ――――(・∀・)∀・)――――!!ついにやりましたね!閲覧10000突破!!いつも応援ありがとうございます!!」

龍二「凄いなー!閲覧10000突破!!」

トキヤ「嬉しすぎるね!ありがとう!」

彰「読者様に感謝!」

とにかく俺達は閲覧10000突破!!のお祝いに飛行機でニューヨークに行く事になった、飛行機の中で喜んでいた。
スチュワーデスが飛行機の中で飲み物や弁当を持ってきてくれたので俺らは機内で食事する事になったとにかく日本から海外へ行く場合到着まで丸一日かかるので俺達は飛行機の中でゆっくり過ごす事になった

「凄いですね!感謝感激ですね!」

「あんまりはしゃぐなよ、イズミ」

「はい!わかりました!」

とにかく弁当もとっても美味しくまさにウキウキ気分だった飛行機の中ではテレビもついており俺らは楽しんで観ていた飛行機に乗ると窓際に座っていた俺は窓から見える景色に感動した
雲の上では綺麗な青空がどこまでも続いていた




――――――――とにかく暫くして夜になると飛行機の中で俺らは食事を終え
飛行機の窓から観える夜空を楽しんでいた、とにかく夜の飛行機で布団をかぶり眠り
翌朝、俺らはニューヨークに到着した

「ついに到着しました!inニューヨーク!」

「到着だな!」

ニューヨークと言えば自由の女神像が置かれていてビルもいっぱい建ちとにかく世界一の大都市だ
とにかく俺らは海外旅行を楽しむ事にした

「楽しそうですね!ニューヨーク!」

「そうだな!せっかく来たんだ!楽しもう♪」

とにかく街では外国人がいっぱい歩いていた俺らもニューヨークでの買い物を楽しむ事にした
早速俺らはニューヨークの喫茶店へ入る事にした喫茶店の中はとても綺麗で席もいっぱいあり

俺らは席に着く事になった早速メニュー表を観てサンドイッチがあったので
サンドイッチとコーヒーを注文すると快く店員さんが受け入れてくれた

「lmgotasandwich and coffee,please.」

「certainly」


おまけにデザートのニューヨークチーズケーキやガトーショコラ、ラズベリーケーキなども注文した
とにかくどのメニューも日本と変わらず美味しそうで俺達はまさにウキウキ気分だった

「newYorkⅭheesecake and with Gateau Ⅽhokolat raspberry cake,please.」

「certainly」

店員さんにこれも注文するとキッチンの方へと消えて行った暫くして店員さんが氷の入った水のグラスを持ってきてくれたので俺らはメニュー表をどかしテーブルクロスの上に置いてもらった

「凄いですね!外国!」

「そうだなー!普段あんまり来ないから楽しもう♪」

喫茶店の壁には綺麗な絵が飾られていたとにかく暫くお喋りしていると店員さんが笑顔でメニューを運んで来てくれたのでテーブルクロスの上に置いてもらった


とにかくさっきのメニューを14人分注文すると相当お金がかかるのだ
俺らはとにかく食べる事にした皆で食べてみるととても美味しく幸せいっぱいになった

「美味しいですね!龍二先輩!」

「そうだな!」

新人の敦も美味しそうにサンドイッチを食べていたとにかくサンドイッチとコーヒーの相性がとても良く美味しかった喫茶店ではジャズが流れておりとても安らげる場所となっていた

サンドイッチを食べ終えるといよいよデザートだデザートのケーキも食べてみると
とても美味しく幸せのひとときだった芳醇な香りに甘い味が広がった

とにかく俺らはメニューを食べ終えるとご馳走様してお会計でお金を払い喫茶店を出ることになった



――――――喫茶店を出ると次はニューヨークで買い物だニューヨークで買い物といったらとてもオシャレな感じだ俺達は早速ビルがいっぱい建ち並ぶニューヨークで歩き

ショッピングモールで買い物を開始だショッピングモールの中のスーツ店へ行くとカッコ良いスーツがずらりと並んでいた

「カッコ良いスーツがいっぱいですね♪」

「まぁ、スーツは男性の嗜みだからな!」

俺達はスーツ店を歩き回り色々試着したりしたでもちょっと高いスーツが多かったので
買えなかったなのでスーツ店から出て普通のブティックへと移動した

するとオシャレな洋服がいっぱいあるので俺らは喜んだオシャレなコートに
ニットジーンズが置かれていた

「どれも素敵な洋服ですね♪」

「好きな洋服選んで買おう!」









Re: 第2章ーRuleー ( No.211 )
日時: 2022/01/11 11:05
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)

完結小説図書館にも作品があるので
どうぞよろしくお願い致します。(=^・^=)

Re: 第2章ーRuleー ( No.215 )
日時: 2022/01/18 22:47
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)



ー番外編ー




彰は自分の時計を見ながらそわそわして居た今日はホストの仕事が休みなので静香とデートの約束をして居たとにかく渋谷ハチ公前で待ち合わせをして居た何十分か過ぎようやく静香が彰の前に現れた

「ごめんね!待たせて!」

「そんなに待ってないから大丈夫!」

と彰は返しといた可愛いワンピースを着ながら息を切らせ来ていたどうやら走ってきたらしい

「似合ってるね、その格好」

と言うと静香は嬉しそうに

「ありがとう」

と言っていた

「ちょっと休んでカフェ行こうか」

と彰が言うと静香は嬉しそうに

「うん」

と返してきた二人で少しベンチで休んだ後お気に入りのカフェに行くことにした
暫く歩くとスターバックスに着いた窓際の席に座ると

「美味しいよね!スタバのコーヒー!」

「そうだな静香は好きか?」

「うんとっても」

「それは良かった」

そういうやいなや彰はメニュー表を見るとキャラメルモカを選び
静香も同じのが良いらしく二人で店員さんにそれを頼んだ

「龍二君達ホストの仕事皆忙しそうだね」

「そうでもない皆もう慣れている」

「そうなんだ!」

暫くして店員さんがキャラメルモカを二つ持って来てくれたのでありがとうと言っておいた
とにかくオシャレなお店だなと思った早速二人でキャラメルモカを飲んでみるととても甘く美味しかった

「すごく美味しいね!」

「そうだな!」

「来て良かった」

「それは良かった」

二人は暫くスタバでお喋りしながら時間を潰すとキャラメルモカが全部無くなり
レジへ行きお会計へ静香の分も彰のおごりで支払われた

「ありがとう」

「うん」

と言うと二人はスタバを出てまた渋谷の街を歩くことにした
買い物に行くことになり洋服を二人で選ぶことになった色々な洋服を静香が着ると

「似合ってる」

と彰が言ってくれるので静香はありがとうと言っておいたお昼になるとランチ時間になり
予約を取り二人でレストランへの席へ移動したとにかくオシャレなレストランで窓際にカーテンがついていた

「オシャレな所だね!」

と静香が言うと

「うん予約取っといたから多分注文したらすぐ料理が来ると思う」

と彰先輩が返してきた

「そうなんだ!ありがとう!」

早速二人はレストランのメニュー表を見るとカルボナーラとアイスティーを二つ注文することにした

「美味しいよね!ここのレストラン」

「そうだなー」

店内は結構広いレストランで席がいくつもあった暫くして店員さんが料理を運んできたので
ありがとうと言っておいた二人で早速食べてみるととても美味しく
笑顔になったカルボナーラのまろやかな味がとても美味しかった
とにかく二人でお喋りしながら食べ終わるとレジへ並びお会計へ

「お会計が2850円になります!」

彰が3000円を出しお釣り150円を貰うとレストランを出る事にした
とにかく二人で仕事休みを満喫するととても楽しかった二人でまた渋谷の街を散歩することにした
買い物に行くことになり

二人でショッピングモールの中に入るとCDショップにたどり着き
音楽を二人で聴いたりしたとにかく昔のものから今のものまで
流行りだしたJPOPを聴いたりした

「いい曲だね」

「うん」

音楽聞いた後は二人でゲーセンを観て周ることにしたクレンゲームで静香が苦戦していると
彰が参戦し何回か挑戦するとぬいぐるみがゲットできたので彰はぬいぐるみを静香にプレゼントした

「ありがとう!すごく嬉しい!」

「どういたしまして」

と言うとまた別のクレンゲームに周ることにした何度か二人で挑戦していると
お菓子がいっぱい取れたとにかく色々ショッピングモールの中を見て周ってると
アイスクリーム屋さんがあったんで二人は注文して食べる事にした

遊び歩いてるとやがて夜になり夕食を食べようとまた別のレストランへ入った
窓際の席に着くと二人は座ってメニューを注文することにした

「静香は何注文する?」

「うーん、何がいいかな?」

店員さんにコップに水を入れてもらい静香はメニュー表を見てると
唐突に彰が白いテーブルクロスの上に何か箱を置いてきた開けてもらうよう指示されると婚約指輪だった

「指輪?良いの?こんなに高そうなの」

「うん結婚してくれる?静香」

「はい、私で良ければ」

「良かった」

突然の事でびっくりしたが静香はとても嬉しかった彰と二人で意気投合しそのままという感じだった
とにかく何か注文しようとメニュー表を開けると
ハンバーグがあったので二人はハンバーグを注文することにした
テーブルクロスの真ん中には花束が飾られており窓際の席では夜景が観れた

「奇麗だね夜景」

「そうだね!」

「とっても素敵ね」

「うん静香もね」

「ありがとう!彰もね」

お互いなんか照れながら笑ってると暫くして店員さんが料理を運んで来てくれたので
二人はナイフとフォークを少しどかし料理を置いてもらった
とにかくお皿にはデミグラスハンバーグが乗っていたのでとても美味しそうだった

「早速!食べてみよう」

「うん」

二人で早速ナイフでデミグラスハンバーグを切り分けると一口サイズにして食べた

「とっても美味しいね!」

「うん」

デミグラスのハンバーグの味がとても美味しかった他にもご飯やクリームスープサラダがついていた
とにかくどれも美味しく食べ終わると店員さんがお皿を下げてくれレジに行き会計することにした

「お会計が3000円になります」

これも彰のカードで支払われ静香は何も出さずに済んだ

「ありがとう!」

「うん、良いよ気にしなくてもう行こう」

「うん」

と言い二人はレストランを出るともう夜だったため夜景が奇麗だった彰が黒い車の扉を開け
静香を乗せると運転席に座り二人でもう帰る事にした


「ありがとう!彰君今日はとても楽しかった♬」

「俺も楽しかった」

それから笑顔になりながら二人は彰の車で帰る事にした


Re: 第2章ーRuleー ( No.216 )
日時: 2022/01/18 22:49
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)




眠らない街、歌舞伎町では夜になると人混みが凄いとにかく人混みが多く店の中もいつも忙しかった
接待が終わってもまた接待という感じだった新人のイズミはわからない事は先輩に聞いたりと大変だった

「夜は特に忙しいですねーこのお店」

「そうだなー」

休憩室で彰先輩とそんな話をしていた

「まだ慣れないか?」

「はい」

「まぁ、あまり無理はするな」

「はい」

煙草をふかしながら彰先輩が言っていたとにかくお店を盛り上げるため
イズミは新人なりにホストの仕事を頑張っていた常連さんも居るので
接待が大変だったお店はいつもこんな感じで経営していた


眠らない街、歌舞伎町では夜になると人混みが凄いとにかく人混みが多く店の中もいつも忙しかった
接待が終わってもまた接待という感じだった新人のイズミはわからない事は先輩に聞いたりと大変だった

「夜は特に忙しいですねーこのお店」

「そうだなー」

休憩室で彰先輩とそんな話をしていた

「まだ慣れないか?」

「はい」

「まぁ、あまり無理はするな」

「はい」

煙草をふかしながら彰先輩が言っていたとにかくお店を盛り上げるため
イズミは新人なりにホストの仕事を頑張っていた常連さんも居るので
接待が大変だったお店はいつもこんな感じで経営していた

Re: 第2章ーRuleー ( No.217 )
日時: 2022/01/18 22:55
名前: りゅ (ID: B7nGYbP1)




とにかく夏なのでホストのお仕事も休日という事もあり
俺らは海に出かける事にした準備が出来たので俺らは龍二さんの車で出かける事にした

ドライブのように海に向かい暫くして海に到着すると俺らははしゃいだ

「わー!!海だ!」

「海だなー!」

とにかくパラソルのあるテーブルと椅子の方に荷物を置くと俺らは海の方で遊んだ
砂浜で貝殻を発見すると
それを思い出として持って帰る事にした砂浜では貝殻がキラキラしていてとても奇麗だった
砂浜だけでなく海も青くキラキラと奇麗だった暫く先輩達と海で遊んでいると スイカわりをやったりビーチバレーをやったりと遊んだ

そうしてお昼頃になると龍二先輩と愛子さんが飲み物や弁当を持って来てくれたので
皆で食べる事にした皆で食べるととても美味しく楽しかった

とにかく暫く海で皆で泳いで遊んでいるとまたも龍二さんと愛子さんがかき氷も持って来てくれたので俺らは皆でかき氷を食べる事になった
食べてみるととても美味しかった夕方頃になり俺らは帰る事になった

「楽しかった!ビーチバレーとか!」

「スイカわりとかもな!」

とにかく俺らは龍二さんの車で帰る事になった



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