二次創作小説(新・総合)

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普通で普通じゃない日常劇場
日時: 2019/02/23 23:47
名前: W683
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?mode=view&no=318

皆様初めまして、W683と申します。
他作者様のクロスオーバー小説の面白さに感動し、此方でも執筆する事にしました。どうぞ宜しくお願い致します。

==注意 Caution==

・此方では「二次創作」や「クロスオーバー」を取り扱います。
・オリジナル設定によるキャラ崩壊が多く含まれております。
・設定はその都度変わる事が御座います。
・作者W683の文章力の低さによる意味不明な部分が発生する事が多々あります。
・完全俺得なネタやマイナーネタ(阿部さんネタや鉄道ネタなど)が含まれている場合が大いにあります。
・不定期更新というか更新速度は遅めになると思います。
・感想やキャラの貸し出し等はコメントにていつでも受け付けます。但し、誹謗中傷等他の読者様のご迷惑となる行為はおやめ下さい。

以上、皆様のご理解とご協力をお願い致します。

(追記)
上記のURLに此方で扱うキャラ達の設定を載せております。此方のキャラの設定等はそちらをご覧頂くか、pixivの『普通で普通じゃない設定集』をご覧ください。

==目次 Contents==

〔簡単な設定集〕
世界観>>1
登場人物紹介>>2-3
新メンバーと料理関連+アンケート>>81-83
SB69組とひなビタ♪組>>325
第3期新メンバー>>469
スマブラSPメンバー>>500
スマブラ組(最新版)>>620
ボカロ組・まどマギ組・ガルフレ組>>637

〔短編〕
海水浴de交流会>>4-7
短編詰め合わせ>>56-63
来たれ!!新入り達!!>>68-74
ナージャ組deギャグマンガパロ>>97-101
ハルヒ組deでんじーパロ>>109-113
新メンバーとカオスな新年会!!>>316-325
SB69deでんじーパロ>>333-336
カオスまみれの温泉馬鹿ンス>>342-349
短編詰め合わせ2>>390-397
ポップンdeポプテピパロ
(前半)>>451-453 (後半)>>454-456
スマブラ&らき☆すたdeでんじーパロ>>496-500
スマブラ的細か過ぎて伝わらないモノマネ選手権>>614-620
狂気しかない新ジャンル歓迎会>>628-637
ガルフレ&スマブラdeポプテピパロ
(前半)>>654-657 (後半)>>658-661←New!

〔長編〕
『カオスまみれのレクリエーション大会』
準備編>>8-10
パフォーマンス編
(前半)>>11-15 (後半)>>19-25
裸族編>>31-36 お仕置き編>>46-49

『学力対決!!』
5教科編>>124-129
副教科編>>136-141
その他編>>147-152

『ポップンフレンドパーク』
Part1>>370-375 Part2>>380-386
Part3>>401-405 Part4>>410-415
Part5>>431-436 Part6>>440-446

〔裸族による裸族の為の講座 in W683〕
1回目>>86-92 2回目>>461-469

〔料理対決〕
『1回目』
準備編>>167-171
試食編
(1~5番)>>178-185 (6~10番)>>191-198
(11~14番)>>204-211
(15~17番)(裸族注意!)>>220-231
(18~20番)(カオス要注意!)>>238-247
結果発表>>259-263
お仕置き
(前編)>>267-276 (後編)>>281-290

『2回目』
準備編>>507-512
試食編
(1~4番)>>523-528 (5~7番)>>535-540
(8番)(遺言回注意!)>>546-552
(9~12番)>>561-567
(13~15番)(カオス要注意!)>>578-588
結果発表&お仕置き>>598-606

〔痛快!! UMB Channel!!〕
第1回>>297-300 第2回>>355-358
第3回>>421-424 第4回>>482-485
第5回>>642-645

2017.07.29開業
2017.10.08移転開業
2019.02.23更新

(タグ)
クロスオーバー/キャラ崩壊/ギャグカオス組/裸族/腐った女子/鉄道ネタ/スマブラ/ポップン/明日のナージャ/涼宮ハルヒの憂鬱/らき☆すた/SHOW BY ROCK!/VOCALOID/魔法少女まどか☆マギカ/ガールフレンド(仮)

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第1回料理対決――試食 Period 1(5) ( No.182 )
日時: 2017/10/09 01:33
名前: W683

続き

《3番》

フランシス「何かさっきから騒がしいけど…」
ライラック「それよりも美味しいものが出るかな?」

次にやって来たのはハーコート伯爵の次男と暗夜王国の王女。

フランシス「ねぇ、何があったんだい?」
W683「せ、せやな…まあ、簡単に言えば腐女子が暴走しやがった;」
ライラック「個人的にはピーチちゃんとキョン君の様子がおかしいのが気になるんだけど;」
氷海「き、気にしなくていいわ;(あの2人絶対怒ってるわ)」

約2名様子がおかしいのが気がかりだが、そんな事を気にしてもどうしようもないので司会が3番の料理を持ってくる事に。

ミミ「3番はこれだよ!!」

運ばれてきたのは御飯の上に卵で綴じられた油揚げと葱が乗った丼。恐らくは親子丼の一種だろう。

W683「あ、これはあれや。『衣笠丼』や」
ゲオルグ「作者、衣笠丼って何だ?」
W683「この卵で綴じた中に揚げと青ネギが入っとるやろ?これの事を言うんやで」
ピーチ「へぇ~。初めて知ったわ」

作者の言う通り、油揚げと青ネギを卵で綴じた物を御飯の上に乗せたものの事を衣笠丼と呼んでいるのである。因みに『衣笠丼』は基本的に京都固有の言い回しであり、大阪等他の地域では『キツネ丼』と呼ばれるのが一般的らしい(Wikipediaより)。

W683「でも、ちょっと出汁が薄いような…;」
黒井「確かに薄味やな」

恐らくこれを作ったのは料理初心者で且つ和風料理と言うこともあってか白夜王国の王子だろう。だが此処で皆が思ったのは…


ピーチ&氷海&ゲオルグ&キョン&フランシス「何で3番の姉貴がこんなギャグカオスな奴なんだよ畜生」
ライラック「ちょっと!!皆して酷くない!?」


3番の総合評価:☆3

W683の評価:☆3
お前らしい料理やな。やけど、ちょっと出汁の味が薄いような気もするな。それを除けば☆4は行ける一品やから、まあ頑張ってくれ。

ピーチの評価:☆4
良いと思うわ。確かに薄味だけど、あまり濃すぎるのもいけないから気にすることは無いわ。だけど、何で此方のFE組でまともなのが貴方とマルスだけなのかしらね…;

氷海の評価:☆4
薄味なのは認めるけど、余計な塩分が無い方が寧ろ健康的に良いからね。勿論十分美味しいし、これを貴方の部下達に出したら皆喜ぶと思うわ。後、何でお姉さんがああいう性格なのか気になるんだけど…;

ゲオルグの評価:☆4
これはおっさんの俺には丁度良い薄さだな。後、これが衣笠丼って言うのを初めて知ったぞ。色んな料理があるもんだな…;後、上の2人が言わんとしてることは何となく分かる。

キョンの評価:☆3
最初見た時にカツ丼かと思ったらまさか油揚げが入ってるとは思わなかったぞ。発想自体は良いけど出汁の味が薄いのがちょっと気になったから其処は減点だ。正直言うとお前には同情しか出来ないな…;

黒井の評価:☆3
うちもこれは初めての味やな…。でもやっぱり薄味なんが気になるトコやな。うちみたいに結構濃い味が好きな奴にはもの足りんような感じするな…;それ以外は何も問題ないからその調子で頑張れ。

フランシスの評価:☆3
僕も衣笠丼は初めて食べたな…。個人的には卵綴じの出汁が薄いと感じただけにちょっと勿体無いかな?でもそれを除けば十分美味しいから気にしなくていいぞ。後、皆が思ってる事は分かる気もするな…;何でも兄さんもギャグカオス組だからね…;

ライラックの評価:☆3
ねぇ、上の人達酷くない!?あたしだって元はいい子だもんっ!!好き放題言わないでくれるかな!?…あっ、評価だね。正直言うとこれ3番らしさが出ていて美味しいよ。此方の部下達にも勧めたい美味しさだけど、薄味なのがあれかな?今度作る時は其処も気を付けてね!!


感想はまだまだ

第1回料理対決――試食 Period 1(6) ( No.183 )
日時: 2017/10/09 01:34
名前: W683

続き

《4番》

トーマス「シルヴィーの料理が食べたい…;」
キース「まだまだチャンスはあるから焦らなくても良いぞ;」

4番の+α審査員は超ダンデライオン級のギタリストと怪盗黒薔薇の2人。一方は所謂不憫枠なので嫌な予感しかしない…。

キース「どうだい?当たりはで出たかい?」
ピーチ「まだ出てないわね。まあ取り敢えず座りなさい」
トーマス「せめて普通レベルのが食べたい;」
ニャミ「皆揃ったね?じゃあ4番の料理を持って来るね」

そして運ばれて来た4番の料理は…






W683「炭やな」
ピーチ「炭じゃん」
氷海「炭じゃない」
ゲオルグ「炭だな」
キョン「炭かよ」
黒井「炭やないか」
トーマス「炭だ」
キース「炭だね」

8人全員がこんな反応に…。どっからどう見ても黒い塊にしか見えないのが4番の料理だろう。

W683「多分…『アイツ』やな…;」
ミミ「合ってると思う…;後、4番からの伝言で「炒飯を作ろうとしたら炒めすぎちゃって炭になってしまったんだ…;だから無理に食べなくても良いからね;」だって」
ゲオルグ「そうか…;やっぱりアイツだったか;」

これを作ったのはトーマス同様不憫枠の吟遊詩人だろう。そう思いつつも試食しないといけないので試食に移るが…

8人「すいません、炭は無理ですOTL」

はい、当然無理でした。


4番の総合評価:☆1

W683の評価:☆1
こりゃちょっと炒めすぎやな。炭になってもうたら食えるもんやないからな;まあ俺らは怒らんから結果発表には来いな。

ピーチの評価:☆1
やっぱりね…;でも不憫にも負けずに最後までやり遂げた点では十分評価出来るわ。

氷海の評価:☆1
流石に炭は食べれないわ…;ごめんなさい…;

ゲオルグの評価:☆1
やっぱりお前だったか;料理でも不憫が出るとはな…;まあこればかりは仕方ないし、誰もお前を咎めはしないから安心してくれ。

キョンの評価:☆1
俺もお前みたいな不憫だけど、まさか此処まで不憫とは思わなかったぞ;まあ不憫同士頑張っていこうぜ…;

黒井の評価:☆1
これ流石にあかんわ;後、炭とか焦げは癌の原因になったりするから気を付けるように;

トーマスの評価:☆1
やっぱり君だったか;まさか不憫な自分に不憫な君の料理が当たるとは思わなかったよ…;でも炭は勘弁だ…;

キースの評価:☆1
ポイズンじゃないだけマシだけど、炭なんて食べる気になれないな…;まあ僕達は怒ってないから結果発表には来てくれるかい?


炭料理…; 感想はまだ

第1回料理対決――試食 Period 1(7) ( No.184 )
日時: 2017/10/09 01:35
名前: W683

続き

《5番》

葉花「嫌な予感しかしないわ…」
マック「葉花ちゃん…オレもッス…;」

次の+α審査員はスマブラのプロボクサーと2P鈴花。先程の料理がハズレだったこともあり、不安しかない。

葉花「さっきはハズレだったのよね…;」
ゲオルグ「あぁ…;でもまだマシな方だ」
マック「そうッスか…;まだ油断はできないッスね…;」

まだまだ出て来るであろうハズレ料理に胸騒ぎがするも、こればかりは運によるものなので仕方無い。

ミミ「じゃあ5番の料理を…ってえぇぇぇぇぇっっっっっ!?!?」
ニャミ「何これ!?!?」

すいません、来る前から嫌な予感がするんですが;何でも5番の料理は…







5番の料理:丼から炎が騰がっている…(爆弾投下)


8人( )          °Д°


オイ、何で丼から火が騰がってるんだよ。なんかフランベーでもしたんですか?じゃなかったら火が騰がる訳ないだろうがよ。

W683「なんか…薄っすらと赤いのが見えるんやけど;」
黒井「これアカン奴ちゃうか!?」
ピーチ「ミミちゃん、ニャミちゃん!!これ作った奴にレシートを提出させて!!!!」
ミミ「分かった!!……持って来たけど…5番は麻婆丼を作ろうとしたみたいだね」
ニャミ「でも…;一部おかしいのがあるね…;」

どうやら5番が作ったのは麻婆丼のようだが、火が騰がっているのがどうしても気になったが、その理由は直ぐに明らかになった…!!

ゲオルグ「何故発火性のフレームペッパーとデスソースが入ってるんだ」
黒井「その他にも超激辛豆板醤とかもあるんやけど…;」
キョン「これ作ったの絶対(5番の名前)だろ!!!!!!」

何と、5番は麻婆丼の具に発火性の唐辛子とデスソース、更には激辛豆板醤まで入れやがったのだ!?!?!?確かに麻婆豆腐とかには豆板醤とかの辛いもの入れるけど此処までヤバイ奴は入れねぇよ!?!?しかも発火性の唐辛子とかもう有り得ねぇよ!?!?!?

マック「これ本場の四川料理も逃げ出すレベルの激辛ッスね…;」
葉花「いや、某激辛商店街の激辛料理の比じゃないわよ…;」

これは流石にアウトだが一口でも食べないといけない。いや、一口でも地獄を見るのは間違いないが…。

W683「しゃーない…、腹括って食うぞお前ら!!!!」

そして5番の丼を口にするが…

W683「辛過ぎだろこれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ピーチ「熱い!!熱い!!熱い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ゲオルグ「何で俺が火だるまになるんだぁぁぁぁぁぁ!?!?!?」
黒井「ふざけんなぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
マック「ファッキンホット!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

はい、食った瞬間に全身が火だるまになりましたよ畜生。ってマック!!お前それはナイトスクープで出たクソ熱いのネタじゃねぇか!!!!!!!!!!

ところで残りの3人は…?

氷海&キョン&葉花「」←全身火だるまな上にその場に倒れている
ニャミ「医療班の皆ーっっ!!!!!!!!!!早く来てーっっ!!!!!!!!!!」

この3人がヤバかったぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!特に氷海は弱点属性だからアウトオブアウトだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


5番の総合評価:0

W683の評価:0
俺らを焼き殺す気か。

ピーチの評価:0
あんた、料理馬鹿にしてんの?

氷海の評価:0
(評価のみ書いて、コメント無記入)

ゲオルグの評価:0
先ず炎が騰がる料理を出来る時点でおかしいのだが。

キョンの評価:0
お前と絶交していいか?

黒井の評価:0
お前と同じ中の人の白石の料理食うてみぃ。雲泥の差どころの話ちゃうから。

マックの評価:0
氷海ちゃんがぶっ倒れる程の激辛料理とかあり得ないッス…;

葉花の評価:0
氷海さんのコメントが無いのも分かる気がするわ…。取り敢えず貴方とはお話し合いが必要ね…。


ま さ か の 激 辛 料 理 感想はまだ

第1回料理対決――試食 Period 1(8) ( No.185 )
日時: 2017/10/09 01:36
名前: W683

続き

ドクター「こりゃ酷い大火傷だな…」
アーベル「今すぐ水の準備をしろ!!!!!!」
ヴァイス「それにしても火だるまになる料理って何なんだ…?」
穣子(ロクター)「特に氷海さんとキョン君と葉花さんの3人が酷いわね…;」
永琳(ロクター)「後、口直しの方も用意した方がいいんじゃないかしら!?」
大妖精(ロクター)「皆さん死なないで下さい!!!!!!!!」
サクラ(ゆめひめ)「アークさんからのふかーい漢方薬を使って審査員達を何とか回復させます!!!!」
フローラ(アーク)「固定審査員6人の治療を優先して!!!!!!彼らはまだ残りがあるのよ!!!!!!!!」
エフィ(アーク)「此方からのリザーブの杖、リカバーの杖、エストの杖で審査員全員を何とかして元に戻しましょう!!!!!!!!」
王ドラ(パール)「一刻を争う事態です!!急いで下さい!!!!!!」
クロノス(ミルラ)「審査員の皆さん!!まだ料理が残ってるんですよ!!!!!!!!!!」

5番の料理の餌食になった審査員8人を救うべく医療班が早くもフル稼働してました。すいません、のっけから医務室フル稼働ってどう言うこっちゃ!?!?て言うかこれが後3回も続くのか…;


そして150分後…


W683「あぁ…;死ぬか思った…;」
ピーチ「一瞬だけお爺ちゃんの顔が川の向こうに見えたわ…;」
氷海「私なんか自分が溶けていく夢を見たわ…;」
ゲオルグ「これはリタには見せられないな…;」
キョン「取り敢えず5番は話し合い(物理)決定」
黒井「あのアホは何考えとんねん…!!!!!!!!」

固定審査員6人とマックと葉花は何とか一命を取り止めた。だがまだ完全に治ったわけではなく、特に氷海は弱点属性にモロヒットした為、医務室の冷蔵庫にあった大量の氷を体中に纏った状態だった。尚、マックと葉花の2人は結果発表まで安静コースに…。


と言うわけで今回は此処まで!!次回は6番から再開します!!


《ヒント》

1番:まさかの開幕ミラクル。味は本場イタリアの味で凄く美味しいですぜ。
2番:SOS団の腐った団長。見た目が良いからと言って油断しないように。ランダム効果が出ます(但し、5分ほどで元に戻ります)。結果発表が荒れるその1。
3番:白夜王国の王子で、和風の味付けの衣笠丼を作りました。薄味なのが気になりますが他は言うことなし。だが、何故3番の姉がああなのか…?
4番:不憫な吟遊詩人。今回は炭が出来ました。此処は反省するのでまだマシ。
5番:キョンの友人の馬鹿な方。発火性の唐辛子やデスソースを入れまくったバ辛党であり、反省しません。結果発表が荒れるその2。

※試食の際は自己責任で。特に5番は食ったら火傷するので絶対に食わないで下さい!!!!また、2番と4番もお勧めしません。


感想があればどうぞ。

Re: 普通で普通じゃない日常劇場 ( No.186 )
日時: 2017/10/09 07:46
名前: mirura@

こんにちは!遠くでオリキャラ達と眺めているmirura@です!
2番の料理がw w w w
カオスな事になりましたねw w w w
こうやって笑っていますけど、正直、審査員さん達が可哀想な気がしました。


そして3番、4番が終わり、次は何だろうって思ったら・・・・・

まさかの!?えええええええええ!?

↓遠くで見学している私達

ネメシア「エタノールでも入れたんでしょうか・・・審査員さん無事だといいんですけど・・・」

イルマ「ネメシア、これで無事だったらそいつは化け物だ」


早くも医療班がフル稼働しましたね・・・・・
大惨事ですね・・・・

↓医療班の竜神

クロノス「これはキツイな・・・・」

ミラ「先が思いやられる」


審査員さん・・・・大丈夫ですか?





長くなってすみません!
頑張って下さい!
では!



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