二次創作小説(新・総合)

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りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編
日時: 2020/09/13 20:23
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no=11984

メイドウィン
「レッツゴー時空監理局から一転してすげぇ頭悪そうなタイトルになったな」

たくっちスノー
「るっさい、こういうのが流行りっぽいし良いじゃん別に」

【注意】
マガイモノ
オリキャラ
ネタバレ?知らねぇよそんなの!!
ギャグ、おふざけが足りてる
原作設定は最大限放棄!
メイドウィン
他のメイドウィン小説と時系列が繋がってることあり!
俺得作品

【トライヒーロー計画】は>>95-204 まで

【お知らせ】
2020年夏の小説大会 二次創作部門で銅賞を受賞しました!!

皆さん、ありがとうございます!!

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Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.210 )
日時: 2018/10/09 09:23
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

【今回はある意味真面目なお話です】

たくっちスノー
「こんにちは、たくっちスノーです、いつもメイドウィン小説を読んでくださりありがとうございます」

たくっちスノー
「今回は、大事かもしれないお知らせをお伝えしたくてここに書き込みました」

たくっちスノー
「雑談掲示板にでも書こうかとも考えましたが、掲示板的にも二次創作作者が多いここなら伝わりやすいと思いここに書き込みます」

たくっちスノー
「で、本題に入りますが...この間ぐらいから起きている【のびハザ騒動】について」

たくっちスノー
「ニコニコ動画とYouTubeにて『のび太のバイオハザード』の動画が次々と削除されていくっていう奴です」

たくっちスノー
「なんでも小学舘に訴えられたとか...まぁ、オラサイトという前例もありましたしいつか来るとは思ってました」

たくっちスノー
「のび太のバイオハザード、今や知らない人は少ないでしょう」

たくっちスノー
「派生版も沢山作られてますし、本家もドットが凄い進化したし」

たくっちスノー
「うちの作者はAE版っていうのが好きです、ドラえもん好きにはオススメ」

たくっちスノー
「と、そんな話はいいや」

たくっちスノー
「これから先、ここでのびハザの三次創作も作れない可能性が高いです」

たくっちスノー
「候補の中に一作あったんですけどしょうがないですね、小学舘お怒りですし」

たくっちスノー
「昔のネットの悪ノリみたいな作品でしたから...それで本題はここから」

たくっちスノー
「自分の小説を読んでいる方なら聞いていると思いますが、念のためここでも話しておきます」

たくっちスノー
「【のびハザ】制作者の作ったRPG作品、自分も三作目のメイドウィン小説にさせていただいた【のび太戦記ACE】の事です」

たくっちスノー
「こちらは未完成ですがのびハザが消されるんなら、多分こちらも消されます、ていうか絶対消されるでしょう」

たくっちスノー
「このゲーム、PS2で発売されたソフト【ナムコクロスカプコン】の立ち絵を丸々使用してますから」

たくっちスノー
「ヤバイです、アウトです、真っ黒です、そりゃ未完成にもなりますわ(他にも理由はあるけど)」

たくっちスノー
「そういう事でして、もしのび太戦記ACE本家が消される傾向にある事が分かったら、【のび太戦記ACE アナザールート】の方も削除してもらう事になるでしょう」

たくっちスノー
「皆様ご理解のほどよろしくお願いします」

END

『俺のリヨぐだとハロイベ小話集』 ( No.211 )
日時: 2018/10/13 10:37
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

【ハロイベのネタバレは含んでないように見えて含んでいます】

「FGOの2017ハロイベをネタにした小話集です、大体は遊んでるときに起きたこととかそういうの」

【登場人物を簡潔に】

「リヨぐだ」
メイドウィン小説においてもやべーやつ、しつこいようだがマンガで分かる方とは無関係。
マシュ、エミヤのマスターであり、ジャックの「おかあさん」
メカエリチャンという激レア鯖目当てに無謀にもイベント攻略を狙いにいく

「マシュ・キリエライト」
ぐだの皆が大好きシールダー系後輩、しかしリヨぐだは本編を進めていないため微妙に弱い、なのでかまってもらえない
とりあえずメインキャラなので話には出てくるはず

「エミヤ」
FGOを知らない人でも「アーチャー」とか「剣をいっぱい出す人」って言えば誰だか分かるあの人、記念すべきリヨの初鯖
パーティメンバーの貴重な常識人で、ジャックとリヨぐだの暴れっぷりに胃を痛める日々が続く

「ジャック・ザ・リッパー」
リヨぐだの唯一の星五鯖、別名「黒のアサシン」
貴重な戦力故にリヨぐだに溺愛されている
とりあえずなんでも解体したい、いつかリヨぐだも解体したいと思っている

かわいい。

「メカエリチャン」
今イベントの大目玉、リヨぐだが雑魚を狩ると素敵な報酬をくれるいい子。
しかし一旦敵に回ると恐ろしい存在であり、彼女の手によってエミヤが葬られリヨぐだ達のリミッター解除もしばしば

刑部姫おさかべひめ
引きこもり系アサシン、お菓子と引き換えに素敵なアイテムをくれるいい子。
敵対心はあるがメカエリチャンと違いほぼ協力する事が多いためまだありがたい存在
...で、結局こいつはなんで存在してんの?

【パンプキン狩り】

リヨぐだ
「今回の雑魚はカボチャかよ」

マシュ
「まぁ、ハロウィンですから...」

リヨぐだ
「まあいいや、こんな雑魚共二人にかかればいっちょ上がりだ」

エミヤ
「任せろ」

ジャック
「......おかあさん」

リヨぐだ
「なに?」

ジャック
「似るのと炒めるの、どっちが美味しい?」

エミヤ
「あれ食う気なのか!?」

ジャック
「だって、かぼちゃだし」

エミヤ
「ハロウィン用のカボチャには中身はない!」

【パンプキン(スケルトン)狩り】

リヨぐだ
「おい凶骨置いてけ!!なぁ!?パンプキンスケルトンだろ!?パンプキンなスケルトンなんだろ!?凶骨出せ!」

マシュ
「落ち着いてください先輩!!おとなしく修練場行きましょう!!」

リヨぐだ
「やってられるかっ!!さっきからグミしか出ねぇじゃねぇかっ...!!」

リヨぐだ
「ジャックの再臨に四個ほど...必要なんだっ!!」

エミヤ
「これが周回...っ!!」

『これが作者初の周回素材集めであった』

【ジャックに優しいイベント】

リヨぐだ
「ハァハァ...やっとジャック再臨した...さて、次の素材集めだ」

リヨぐだ
「無間の歯車ってどこにあるんだよ!!」

メカエリチャン
「それでしたら、邪魔なバーサーカー共を狩ってくれたら...」スッ

マシュ
「先輩、悪属性を狩るミッションが...」

リヨぐだ
「悪属性でバーサーカー...?」ポクポクポク

リヨぐだ
「茨木をいじめに行くか、オラッついでにラムネも出せっ!!」バキッバキッ

茨木
「やめろぉ...吾が一体何をしたと言うんだ...」
(この後めちゃくちゃ宝具叩き込んだ)

【林檎、林檎、林檎!!】

リヨぐだ
「ハァハァ...このエリアもクリアしたぞ、報酬は!?」

『銀林檎』

リヨぐだ
「林檎なんかいらねえええええええええええ石をよこせええええええええええ!!!」ブンブンブン

マシュ
「先輩!!刑部姫さんが白目剥いてます!!首を大きく揺らすの早めてください!!」

メカエリチャン
(あれは本当に人間なの?)

エミヤ
(もう嫌だこのマスター...早くアーチャー★5が召喚されてくれ...)キリキリキリツグ

ジャック
「グミおいしい」

【ジャックに優しいイベント】

リヨぐだ
「あれ、気がついたら三回目の再臨が出来そうなくらいになってる...なんでだ?」

アサシンモニュメント=形部姫から賄賂
粉みたいな奴=パンプキン狩りしてたらメカエリチャンがくれた
歯車=バーサーカー狩るだけで足りる
レベル=マナプリズムも山程くれるのでダウィンチちゃんに種火にしてもらえる

リヨぐだ
「おいおいおい、いいのか運営こんなに優しくしちゃって」

マシュ
(その素材を他の皆にも使ってくれればいいのに)

【メカエリチャンへの道は遠い】

リヨぐだ
「ハァハァ...ここまでやれば、メカエリチャンも時期に手にはいる!!」

マシュ
「メカエリチャンが入手できるのは第十三節クリア後くらいですよ」

リヨぐだ
「ざけんなああああああああああ長すぎるわあああああああああああああああ」

リヨぐだ
「てめぇアルターエゴ宣伝するきあんのかクソ運営があああああああ」

エミヤ
「マスターの掌はガラドボルグなのか?」

ジャック
「クッキーおいしい」

【トリックオアトリート】

茨木
「トリックオアラムネ!!」バーン!!

エミヤ
「遂に乗り込んできただと!?」

リヨぐだ
「助けて酒呑(他作者さんのサポート鯖)」

酒呑
「茨木、グミとクッキーがあるけどどっちがええ?」

茨木
「...クッキーで」

ジャック
「グミ」

酒呑
「おおよしよし」

エミヤ
「待て、今さりげなくアサシンが割り込んでなかったか」

【アーチャーピース回収するときの俺】

リヨぐだ
「アァァァァァァァァチャァァァァァァァァァ!!!(CVバーサーカーのランスロット)」

ジャック
「おかあさん、わたしたちのナイフ返してよぉ!」

エミヤ
「逃げろ!!クラスアーチャーのサーヴァントは一刻も早く逃げるんだ!!」

エミヤ
「マスターに殺られる!!」

リヨぐだ
「アーチャーなんだぜ!?」ズドドドドド

マシュ
「誰かナイチンゲールさん召喚してー!!」

エミヤ
「恐らくナイチンゲールも匙を投げるぞ!」

エミヤ
「ええい生身の人間には使いたくないが魔力を展開する!」ブーン

リヨぐだ
「マスタースキル:緊急回避!」【無敵】

マシュ
「それって自分にも付与出来るんですか!?」

刑部姫
「誰か(この状況を)説明してくれよぉ!!」

メカエリチャン
「...なんであの人間、真っ当に生きていられるんでしょう」

【ジャックが好きだけど】

リヨぐだ
「ジャックはレベル高くて強いんだけど、なんか決定打に欠けるんだよなぁ」ナデナデ

ジャック
「?」

リヨぐだ
「あともう少し攻撃力があればなぁ、でも無敵があるから外したくないんだよなぁ...」

ジャック
「えへへー」

『ジャックの主な扱い方はAPorクリティカルスター稼ぎと知るのはまだまだ先の話である』

【結局のところ】

リヨぐだ
「ハロウィンイベントもストーリー飛ばしてるから何がどうなってんのかさっぱりだ、とにかくメカエリチャン欲しい」

刑部姫
「...散々暴れておいて、城もメチャクチャにして、それは何?」

メカエリチャン
「お前の方が『血も涙もない』じゃない」

エミヤ
「マスター、お前はやりすぎた...ここらでお灸を添えてもらう」

リヨぐだ
「えっ、お灸って何をねぇなんでメカエリチャンじりじり近寄るのやめてよ潰れちゃうよアーーーッ!!」

『END』
P.S メカエリチャンほしいです

【おまけ】

リヨぐだ
「な、なんかいける気がする...メカエリチャンまであと少し」

マシュ
「先輩、Wikiによるとメカエリチャンを手に入れるにはルーラーの推薦レベル50のメカエリチャンを倒した後、選択クエスト(レベル50)でエリザさんを二回倒す必要あるみたいです」

リヨぐだ
「アンイストォォォォォォォォォルッ!!」

マシュ
「やめてください先輩!!」

【おまけ2】

リヨぐだ
「文句を言いながらもどうにかメカエリチャンをゲットした、コンティニューに使った石もクリア報酬で戻ってきたしプラマイゼロだ」

リヨぐだ
「振り返ってみると良いことづくめのイベントだった...」

リヨぐだ
「あっでも種火とモニュメント回収したいからもっとよろしくね」

刑部姫
「帰れー!!!」

本当に終わり

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.220 )
日時: 2018/11/02 17:43
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

【ニンテンドーダイレクト『スマブラspecial』を見た感想2】

たくっちスノー
「空の桜井です」

マリオ
「開幕属性桜井やめーや」

ルイージ
「いきなりニコ動コメントがぶっとんでたね」

たくっちスノー
「スマブラダイレクト...今回もまた凄まじい内容だったなぁ」

メイドウィン
「だな」

ルイージ
「アレ?今回は貴方も?」

メイドウィン
「まーなぁ」

たくっちスノー
「さて、前のダイレクト感想小話から早くも数ヵ月経過」

たくっちスノー
「その間にスマブラはシモンorリヒター、キングクルール、しずえが参戦したね」

マリオ
「一人だけ作風が違いすぎる」

ルイージ
「しずえさん戦は本当驚いたよね」

メイドウィン
「その後にどうぶつの森本家~!だからな、期待を裏切らねぇ」

たくっちスノー
「悪魔城ドラキュラはコナミで作られたコラボ枠...シモンやリヒターはヴァンパイアハンターだしカキコのスマブラ小説だと浮きすぎてネタにならん感じかな?」

メイドウィン
「そこでドゥエだよ」

マリオ
「二次ネタはいかんでしょ」

たくっちスノー
「その点しずえはいいよね、基本むらびととセットでいいから」

ルイージ
「アバターキャラなむらびとを忠実に再現する場合通訳にもなるしね」

マリオ
「ポケモンシリーズのグリーンとレッドかよ...いや、色合い的にもそんな感じだな」

たくっちスノー
「あっ、あと...細かいシステムなんかも紹介されてたっけ」

ルイージ
「予想していたトーナメント乱闘が実装されたね!」

マリオ
「まぁDXの頃よりはるかに多くなったし映えるよな」

たくっちスノー
「うんうん、そして今回のダイレクトの感想だけど...」






たくっちスノー
「(内容がヤバすぎて)ブルッちゃうよ...」

マリオ
「ケツピンはNG」

メイドウィン
「でもほんと衝撃的だったよな~、意味のある40分だった」

ルイージ
「まだ見てないひとはこんなの見てないで見ておいた方がいいよ、見てること前提だから」

たくっちスノー
「...まぁ、自分Twitterやようつべ等で一部ネタバレはされましたけども」

たくっちスノー
「ま、そういうことだから!」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.221 )
日時: 2018/11/02 21:17
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

たくっちスノー
「今回発表された参戦キャラは三人」

メイドウィン
「ケンとガオガエン、そして【あいつ】だな」

ルイージ
「アレは本当にびっくりだよ...ちなみにその【あいつ】はあえて言わないでおくよ」

マリオ
「ダイレクト、およびネットを見ていない奴は信じないだろうからな...」

メイドウィン
「いやーケンとか懐かしいなぁ、俺はPXZでしか見てないよ」

たくっちスノー
「ケンはリュウと同じ流派のライバルキャラ、いわゆる2P」

たくっちスノー
「よく知る人からすれば昇龍拳、足技といえば彼って感じかな?」

マリオ
「こいつはスマブラ小説デビューしたら使えるか?」

たくっちスノー
「リュウ以上に使いやすいよ!彼はリュウとは違い妻と子供を持ち、更に財団を持ち社会人のため生活は安定してるんだ」

たくっちスノー
「性格もアメリカ人のような三枚目で明るい感じだしここにあるようなスマブラ小説には合うんじゃないかな?」

たくっちスノー
「あと、彼はマスターズ通信空手という手段で自身の技をあらゆる人間に教えているって設定もあるからここを掘り出せば短編が一個作れると思うよ」

マリオ
「へー、面白い奴だな」

ルイージ
「PXZといえば2でルキナさんが共演してるからそこら辺でも絡みがあるかもね」

たくっちスノー
「まぁ自分はやらないけどね、スマブラ戦記があるから」

マリオ
「で、ガオガエンは?」

メイドウィン
「forで言うところのゲッコウガ枠だなぁ」

たくっちスノー
「攻撃を当てる度にアピールって...まぁレスラーってそんなものだけど」

ルイージ
「最後の切り札も【改】になってて原作よりパワーアップしてるんだね」

メイドウィン
「こいつはどう?」

たくっちスノー
「ええ?自分に聞かれても...ポケモンなんだから自由にすればいいんじゃないの?」

たくっちスノー
「ニャースみたいに原作で喋るわけでもあるまいし」

ルイージ
「そして【あいつ】ねぇ...」

メイドウィン
「うん、あいつ...」

マリオ
「なんであいつなんだよ...どうリアクションすりゃいいか分かんなくなるよ」

ルイージ
「念のため聞くけど、小説での使い方は?」

たくっちスノー
「そんなの自分が知るかよ...逆に聞きたいわんなもん...」

マリオ
「の○は氏とか苦労しそうだな」

たくっちスノー
「いやあの人なら何だかんだで使いこなすと思う」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.222 )
日時: 2018/11/02 22:16
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

たくっちスノー
「フィギュア廃止されたんだってね」

マリオ
「まあいいじゃねぇか、フィギュアラッシュとかめんどくさかったしな」

ルイージ
「フィギュア稼ぎのためにお金を貯めて、ドンキーで延々と箱を壊すあの作業...」

メイドウィン
「お前、スマブラforでそんな悲しい遊びしてたのか」

たくっちスノー
「で、その代わりとなる...【スピリッツモード】およびスピリット!」

メイドウィン
「ファイターの装備品に版権要素が加わった感じだな!」

ルイージ
「キャラクターの思念体ってのも面白いよね」

マリオ
「ファイター、アシスト以外のキャラをこういう形で大量に出したわけだ」

たくっちスノー
「自分こういう集めるのは大好きだから、それに特化したモードを用意してくれたのは嬉しいかな」

たくっちスノー
「それになんか特訓流派とかあるし!PVでは元ヘビー級にしてマックの師のドッグ・ルイスがスピリットを孟特訓させてくれるぞ!」

メイドウィン
「でもまさか、グラビティーマンとはな...」

たくっちスノー
「なんでグラビティーマンなんだ...?」

ルイージ
「スピリットを手に入れるための乱闘も中々手が込んでるよね!」

たくっちスノー
「後述のアドベンチャー的にもそうなんだけど、スピリットがファイターを操ってるんだなって感じのものを意識しているんだ」

メイドウィン
「スピリットキャラに合わせたファイターに戦法!」

マリオ
「どういう感じなんだ?」

たくっちスノー
「例えばだ、メタルマンというロックマンシリーズのスピリットを付けたロックマンを相手することを想定する」

たくっちスノー
「原作のメタルマンは、高く飛び上がり上からロックマン目掛けて無数のメタルブレードを投げる戦法を取る」

たくっちスノー
「そして大乱闘のメタルマン付きロックマンはそんな原作を意識してジャンプしながらメタルブレードばかり投げてくる...みたいな!そういう感じさ!」

マリオ
「へー!そりゃ面白い!」

ルイージ
「原作を調べる楽しみにもなるしね!」

マリオ
「結果的にはたくっちスノーが願っていた作品を知ってもらえるクロスオーバーが現実になりつつあるのか」

たくっちスノー
「ただ...ね」

メイドウィン
「ただ?」


たくっちスノー
「ルキナにゼノブレイド2のホムラっていうキャラのスピリット付けるのは悪意があると思うんだ...」

ルイージ
「ああ...見えるよ、pixivとかTwitterでネタにされる彼女の姿が」

マリオ
「いい加減許してやれよ!女キャラだって好きでまな板になってるわけじゃねーんだぞ!」


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