二次創作小説(新・総合)

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りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編
日時: 2020/09/13 20:23
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no=11984

メイドウィン
「レッツゴー時空監理局から一転してすげぇ頭悪そうなタイトルになったな」

たくっちスノー
「るっさい、こういうのが流行りっぽいし良いじゃん別に」

【注意】
マガイモノ
オリキャラ
ネタバレ?知らねぇよそんなの!!
ギャグ、おふざけが足りてる
原作設定は最大限放棄!
メイドウィン
他のメイドウィン小説と時系列が繋がってることあり!
俺得作品

【トライヒーロー計画】は>>95-204 まで

【お知らせ】
2020年夏の小説大会 二次創作部門で銅賞を受賞しました!!

皆さん、ありがとうございます!!

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.60 )
日時: 2018/04/28 21:46
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

とある世界にて

たくっちスノー
「風魔、君にやってもらいたいことがある」

黄葉
「俺に?一体何を?」

たくっちスノー
「事情は後で話す...ミライシティに向かってくれ」

黄葉
「ミライシティだと!?」

...

ミライシティ...かつての俺の故郷であり、たくっちスノーの思い出の場所。


何故、俺をあの場所へと...?


No.2

サイドストーリー・イン・風魔
【もういい、もういいんだ。】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ダークライダー風魔...及び辰馬木黄葉が向かった先は、失踪してから三年経ったミライシティ



黄葉
「この街に来るのも久しぶりだ...三年も経てばある程度人も集まるか」

たくっちスノー
【風魔、向かう場所はユニバースというヒーロー組織だ】

黄葉
「ユニバース?何故あそこに...」

たくっちスノー
【後で話す、ユニバースに向かって驫木飯盒という人に会いに来てくれ、見つけたら通信機を押すんだ】

黄葉
「了解だ」

...
ユニバース。

「明後日より先を行く」をモットーにする誠実なヒーロー組織だ

G3、バース、ビルドといったマシーン系のライダーを主に使っている奴が多かったな...


黄葉
「ここに一体何が...」

たくっちスノー
【あ、アレがユニバースだよ】

黄葉
「了解」

...

「ようやくユニバースも立ち直ってきたな...余裕も出来たし、ヒーローとして街の援助に回らなくては...」

黄葉
「失礼する、俺はここらを旅する者だが」

黄葉
「ユニバースの驫木飯盒という者を探しているが」

飯盒
「飯盒は僕だが」

黄葉
「少し見てもらいたいものが...」

黄葉が通信機のスイッチを押すと、たくっちスノーのビジョンが浮き出てくる


たくっちスノー
【会いたかったですよ、ユニバースの会長さん】

飯盒
「こ、この技術は一体...!?」

たくっちスノー
【それに関しては省略しますが...まぁ、怪しいものではありますが敵ではございません】

黄葉
「怪しいものというのは否定しないんだな」

たくっちスノー
【だってめっちゃ怪しいじゃん今の僕?】

飯盒
「...それで、僕に何の用が?」

たくっちスノー
【貴方というより、ユニバースに用があったんだ】



たくっちスノー
【あるんでしょ?君の組織に『G4』のヒーローソウルが】

飯盒
「何故、それを知っているんだ...」

黄葉
「G4とはなんだ?」

飯盒
「G4...仮面ライダーG4、悪魔の兵器。」

飯盒
「ヒーローソウルは本来、あらゆる仮面ライダーの力を正しく使っていく為の物...」

たくっちスノー
【ええ、僕の知る仮面ライダーは犯罪者も多かったもので...正しいことに使われるっていうのは悪い気分にはなりませんよ】

飯盒
「しかし...G4だけはどうしても正義のために使用することは出来ない代物だった」

黄葉
「出来ない?」

たくっちスノー
【ああ...黄葉はG4を知らないのかい?】

黄葉
「見たこともないからな」

飯盒
「無理もないですよ...どうしても出せなかったのだから」

たくっちスノー
【仮面ライダーG4は、その名の通りG3と同じ機種のマシンライダーだ、G4は3と違い、AIによる制御が行われているんだ】

飯盒
「ユニバースがG3の上位系として使用することを検討していました...ですが五年ほど前の事、まだ僕が会長じゃなかった頃の話です」

...

五年前のユニバースの地下室

飯盒はそこで部下達と共に新型ヒーローソウル『G4』のテストをしていた。

『ソウルチェンジ』

「G4のヒーローソウル、今のところ安定しています」

「出力40%増加!機動力、破壊力共に急増中!」

飯盒
「凄い力だ...これほどの力があれば、ミライシティの平和は...!!」

「....轟木さん!!大変です!!」

飯盒
「どうした!?」

「出力が.....止まりません!!120% 130% 140% 150%!!!」

『うああああああああ!!!』

「このまま上がり続ければ装着者の命はありません!!」

飯盒
「すぐにヒーローソウルを外すんだ!」

『だ、ダメだ...AIがベルトに触れさせてくれない!!』

飯盒
「ヒーローソウルの電源を!」

「はい...あっ!!」

『....うっ』

飯盒達が慌ててプログラムを解くも間に合わず、装着者は地に伏せた

何かが切れたかのように

「心肺停止しました!!」

飯盒
「....医療班を呼びに行く、皆は心肺マッサージを!」

「いえ、待ってください!!」


『.....』

しばらくすると装着者はふらつくように立ち上がる...


「G4システムが再起動した...装着者の心臓は止まっているのに...」



飯盒
「まさか...AIが動かしているのか...!?」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.61 )
日時: 2018/04/28 21:48
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

たくっちスノー
【G4システムは装着者が死亡した場合、AIが肉体だけ利用し人形のように動かす】

たくっちスノー
【まさかあんな恐ろしいデメリットまで再現されてしまうなんて】

飯盒
「あの後G4はどうにか電源を切ってヒーローソウルを封印した」

飯盒
「しかしですよ...無理だと分かっていても、不可能だと分かっていても...どうにかG4を正義のために役立てないかと頭に残っているんですよ、5年経ってもね」

たくっちスノー
【...なんとなく分かる気もしますね】

黄葉
「それで...何故俺を?」

たくっちスノー
【...G4を破壊する為だよ】

黄葉
「やはりか、あの話を聞いてもしかしてとは思ったが」

たくっちスノー
【使うことすら難しく、下手しなくても命に関わる...それにAIによる再起動、野放しにしていたら、ヒーローどころか恐ろしい驚異になりえるだろう】

飯盒
「...うむ、僕だって市民の平和に関わるのであれば壊してしまいたいさ」

飯盒
「しかし、不可能なんだ」

黄葉
「何故だ?」

飯盒
「ヒーローソウルの電源を切っても...何故か壊そうと近づくと起動して我々に襲い掛かって来るんだ」

たくっちスノー
【へぇ...そいつは気になる】

黄葉
「まさか...」

たくっちスノー
【うん、僕が見てくるよ...こっち来るからちょっと待っててね】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

数分後...たくっちスノーがユニバースの自動ドアを抜けて現れる

たくっちスノー
「ごきげんよう」

黄葉
「は?」

たくっちスノー
「一度言ってみたかったんだよ...それで、G4は地下室に?」

飯盒
「え、ええ...ですが無茶はしないほうが」

たくっちスノー
「大丈夫っす、自分頑丈なんで」

飯盒
「しかし...」

たくっちスノー
「やらせてください、僕も何だかんだでこの街が好きなんです」



たくっちスノー
「消えてほしくないんです」

黄葉
「何?」

飯盒
「...地下室はあちらです、僕から話は付けておきますのでゆっくりと」

黄葉
(たくっちスノー、消えてほしくないとはどういう意味だ?)

たくっちスノー
(うん、実はな...)

...

地下室に降りながら、たくっちスノーは黄葉に説明する

たくっちスノー
「まぁよくあることさ、世界線の一つにG4によって世界滅亡」

黄葉
「それは建前だろ?」

たくっちスノー
「当たり、仮面ライダーを再現しているのであれば、G4だってあるだろうと思っただけさ」

黄葉
「まったく...」

たくっちスノー
「お、どうやらアレみたいだな!」


階段を降りた先に...G4ソウルは眠るように倒れていた



たくっちスノー
「ご対面だな、正義にも悪にもなれないバケモノ」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.62 )
日時: 2018/04/28 21:49
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

G4
『.....』

たくっちスノー
「生きているんだろ?今でもここで」



たくっちスノー
「生きているんなら、こういう表現を取らせてもらう」




黄葉
「お前を...殺しに来た」

G4
『....!!』

G4ソウルは、再びまた動き出す...邪魔物を排除するかのように


黄葉
「五年も経てば死体は腐ってると思うが」

たくっちスノー
「仮面ライダーなんだしそこら辺は上手くやるんでしょ!」

【クトゥルフ! 】
『ハリケーンニンジャ!』

たくっちスノー
「蒸血!」

黄葉
「...変身!」

『ガシャットォ!ガッチャーン!レベルアップ!!マキマキ竜巻!ハリケーンニンジャ!!』

【ミストマッチ...クトゥルフ...ク・クトゥルフ...ERROR!!!】

カオスフェイカー
「この姿になるのも久しぶりだなぁ」

風魔
「ガシャットで変身するのにも慣れてきた」

G4
『....』

カオスフェイカー
「さて...覚悟しなG4、仮面ライダーはヒーローだ、戦闘兵器は必要としない」

G4
『....!!』

風魔
「来るぞ」

カオスフェイカー
「平気だ!」

G4の繰り出す鉄拳をフェイカーは右腕で受け止めようとするが、耐えきれず右肩ごと吹き飛ばされる


カオスフェイカー
「なるほど...想像以上のパワーだ」

風魔
「おい」

カオスフェイカー
「片腕なんてすぐに再生するから...でも分かったろ、相手はそれほど恐ろしいんだ、絶対外に出させるなよ!」

風魔
「ああ...」

G4
『....!!』

G4は近くにあったミサイル砲を構え、砲のケーブルを背中に繋げる


カオスフェイカー
「む...ギガントか、それなら!」

【フルボトル!マガイモノアタック!】

カオスフェイカー
「うりゃ!」

G4
『...』カチッ

G4の四連ミサイルをフェイカーはダイヤモンドの盾で防ぐ

カオスフェイカー
「フルボトルが使えるのはビルドだけじゃないんだぞ!」

G4
「...」

風魔
「で、どうやってあのバケモノを殺すつもりなんだ?キャラクターはキャラクターを殺せないのだろう?」

たくっちスノー
「殺す相手、あるいは殺される相手がマガイモノの場合なら別だよ」


G4
『.....』


カオスフェイカー
「もう一度眠れ、仮面ライダーG4」


G4
「......!!」

カオスフェイカー
「なんてね、主役は風魔なんだし見せ場は譲るよ...はいコレ」

フェイカーは銀色に輝くガシャットを渡す


カオスフェイカー
「加賀美さんのヒーローソウルと混ぜて作ったマガイモノのライダーガシャットだ」

風魔
「特別製というやつか...使わせてもらう」

【タドルLEGEND】



風魔
「...追加だ」

【ガシャット!ガッチャーン!レベルアップ!ハリケーンニンジャ!アゲッチャ!辿る巡る時空跨ぐタドルレジェンドーーッ!!】




カオスフェイカー
「本当の正義の使い方を見せてやる」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.63 )
日時: 2018/04/28 22:09
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

風魔
「忍者に西洋の鎧は合わないな...」

カオスフェイカー
「いかにも『紛い物』って感じしてありじゃない!」

G4
「....!!」

G4は本気と知るや否や、全身に銃器を構える

風魔
「向こうも本気か」

カオスフェイカー
「遠慮はイランよ、相手は死体であり、喋りもしない殺戮AIだ、向こうもやる気なら都合がいい」

風魔
「珍しいな、普段はなんでも守ろうとするお前が殺してしまえなど」

カオスフェイカー
「黄葉...僕はね、正義の味方でもなければ悪のカリスマでもない」

カオスフェイカー
「好きだったり大事だと思った物は身を削って守る、邪魔だったり許せない物は喰らい尽くして消す、それが僕であり、マガイモノだ」

カオスフェイカー
「G4は本来生きてはいけない、生まれてはいけない存在なんだ...」

G4
「......!!!」

G4はカオスフェイカーに銃を向ける

カオスフェイカー
「やれるもんならやってみな、別に今ここで殺されても僕はちっとも構わないんだがね!」

風魔
「ちっ...ふざけたことを言うな!」

【ガシャコン伝説剣!!】

風魔
「そんなに死にたければG4と共に死ねっ!」

【タドル クリティカル クルセイド】

カオスフェイカー
「お、やるか?」

風魔
「ハアッ!!」

風魔は呼び出した剣にエネルギーを集中させ、地下室の天井と壁を破壊する


風魔
「じゃあな」

カオスフェイカー
「ちょっとこれシャレにならな」


そして地下室は崩れ、生き埋めとなった


...

飯盒
「何か崩れるような音がしたが」

黄葉
「すまない、地下室を壊してしまった」

飯盒
「ああ...気にするな、最近は研究する暇もなくて使っていなかったから」

黄葉
「ならいいが...」


飯盒
「ところで連れは?」

黄葉
「そろそろ出てくる」

たくっちスノー
「どりゃあああああああっ!!」

黄葉の言葉通り、地面からたくっちスノーが飛び出してくる


たくっちスノー
「お前っ!!生き埋めにすることはないだろ!!人間だったら死んでたぞ!!」

黄葉
「死にたがっていたから楽にしてやろうと思ってな」

たくっちスノー
「誰から教わったそんなこと」

黄葉
「exe」

たくっちスノー
「ちくしょうまたあいつか!」

黄葉
「ところで、G4はどうした?」

たくっちスノー
「上手くやったよ...さぁ行こう!exeに説教せにゃならん!」


飯盒
「ちょ、ちょっと...一体何者なんだあの人は」

...数日後、ユニバースが瓦礫を調査したが、不思議なことにG4の姿はどこにもなかったという
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「設定を食べたのは久しぶりだよ、G4なんて使う機会はないだろうけど。」


「それにしても...三年であそこまで変われるなんて、あんなことがあって立ち直れるなんて、やっぱ生き物は凄いや」




「でも、やっぱりああいうのはイヤかな...生き物は一回死んだら終わりなんだもん」


「今思えば、あいつらマガイモノにしてやれば良かったなぁ...」








【救われたなんて思うなよ愚か者】


【たった『一回』死んで苦しんだだけで楽になりやがって】

【お前達なんて...お前達なんて...何度も、何度も、永遠に殺してやりたかったのに!!!】

僕は...もうミライシティには行かない。

行くとするなら誰かに頼まれたとき、世界が壊されそうになったとき、そして...



僕が世界を壊すとき。

サイドストーリー END

コピペ集 ( No.64 )
日時: 2018/06/03 21:27
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

コピペbotのネタが400を越えたので適当に抜粋してしました

時空の旅人組が多いです

もちろんカオス全開です、どうぞ


龍我「ふっざけんじゃねえぞ!バラすぞ!」
たくっちスノー「もうちょっとイクサー1っぽく」
龍我「お戯れはおやめなさい!お殺して差し上げますわよ!(裏声)」
イクサー3「お姉様はそんなこと言わないよ!」




イクサー1「一日三錠、食後に飲みなさい」
イクサー3「はい!これくらいなら朝飯前だよ!」
イクサー1「食後です」
イクサー3「はい」



龍我「う、膝に陣痛が…」
甲児「鈍痛だよ、膝から赤ちゃんは産まれないだろ」
イクサー1「(龍我のズボンを膝までめくりあげて)おめでとうございます…元気な膝小僧です」
イクサー3「ちょwwwwwwwwwお姉様やめwwwww」



雪女「パーがグーに勝つ意味が分かんね、石より強い紙ってなんだよ?」
ジャガー「石で暴行をくわえたことに対する訴状」
雪女「訴状はハサミに負けんの?」
ジャガー「原告を殺してしまえばいいわけですので」
イエティ「ジャンケンってグロゲーだった」



イクサー3「お姉様にお説教されてる時はお説教の合間に(イェー)(アーン)(ワウォーイ)(BY MY BABY!!)とか心の中で合いの手を入れてダメージを軽減してる。」



海斗「俺、雪さんの事が...話は変わるけどクロロホルムってどこで手に入るの?」

福井『Baronで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを海斗がすることになった。

海斗「スマイルください。テイクアウトで」
雪「…えと…うん…あと30分で休憩入れるから////」

俺と与倉の顔からスマイルは消えた』



イクサー1「メタルポリタン、妹は無事でしょうね?」
メタルポリタン「ああ無事さ。騒がれると面倒だから少し大人しくさせてもらったがな」
イクサー1「まさか手荒な真似を…!」
メタルポリタン「ヒーローソーセージを食べさせている 」
イクサー1「厚遇!」



イクサー1「この間こんな状況に…

私○
怪人●

 ○ ○ ○
 ○● ○
  ○○○
 ○ ○ ○

さすがに命の危険を感じました」

イクサー3「お姉様って沢山いたんだね...」




たくっちスノー「180cm45kgのガリガリの女の子と150cm45kgの女の子、重いのはどっちでしょう?」

K「1kgの鉄と1kgの綿、どっちが重い?っていうやつか」

たくっちスノー「ただし150cmの女の子の口癖は『貴方がいないと死んじゃう…』で趣味はリスカとします」

K「お、重い…」




【悪役が回らないお寿司を食べたい時】
「頑張ってお金を貯めて皆で食べよう」が風魔・闇
「親の金で食べよう」がリニュ前たくっちスノー
「自力で奪おう」がブルーマ
「寿司と等速で回れば寿司は止まって見えるんじゃね!?」がF.D.Xの皆





竜馬「長男豚のワラの家は狼に吹き飛ばされてしまいました。長男の豚は次男豚の木の家に逃げ込みましたが次男の家は壊されてしまいました。長男と次男は3男のレンガの家に逃げ込みました。狼は言いました『オーブンの中に逃げ込むとは好都合だ』狼は家の回りに薪を...」
たくっちスノー「おい誰かこいつ止めろ」


おわり



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