二次創作小説(新・総合)

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りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編
日時: 2020/09/13 20:23
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no=11984

メイドウィン
「レッツゴー時空監理局から一転してすげぇ頭悪そうなタイトルになったな」

たくっちスノー
「るっさい、こういうのが流行りっぽいし良いじゃん別に」

【注意】
マガイモノ
オリキャラ
ネタバレ?知らねぇよそんなの!!
ギャグ、おふざけが足りてる
原作設定は最大限放棄!
メイドウィン
他のメイドウィン小説と時系列が繋がってることあり!
俺得作品

【トライヒーロー計画】は>>95-204 まで

【お知らせ】
2020年夏の小説大会 二次創作部門で銅賞を受賞しました!!

皆さん、ありがとうございます!!

Re: Re:start!レッツゴー時空監理局 ( No.30 )
日時: 2017/12/28 22:12
名前: mirura@ (ID: pThiwAMs)

こんにちは!
クリスマスですか・・・・
一億円を頼むのはどうかと・・・・

色んなシリーズとコラボしましたね!
ピッフィーさんを久々に見ました!

全員にクリスマスプレゼントを要求するとは・・・・・

ミラ「この前採ってきたサファイアで作ったブレスレットならあるよ」

ジング「ヌシ様、一体何処まで行ってきたんですか!?」


メリクリのチャンスは逃しても、あけおめのチャンスがありますよ!
前向きに!

更新、頑張って下さい!

Re: Re:start!レッツゴー時空監理局 ( No.31 )
日時: 2017/12/28 22:40
名前: 広村伊智子 (ID: IPhHYvUG)

伊智子

クリスマスの日から4日かけて番外編投稿した奴。

Re: Re:start!レッツゴー時空監理局 ( No.32 )
日時: 2017/12/28 22:50
名前: 広村伊智子 (ID: IPhHYvUG)

つまり、気にしないで下さい、ということです。

「白夜チルドレンの短編集」 ( No.33 )
日時: 2018/01/12 16:42
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)


最近、またファイアーエムブレムif(白夜王国)を始めました

短編集にしてみました!

白夜子世代のネタバレを含んでおります、まぁヒーローズとかにも出てる奴いるし大丈夫でしょ(適当)

【緑子】

カムイ
「スズカゼさん、聞きたいことがあるのですが...」

スズカゼ
「ええ、何でもお聞きください」

カムイ
「スズカゼさんの子供の...ミドリコちゃんに関してですが」

スズカゼ
「はい、あの子が何か?」

カムイ
「無礼を承知で聞きますが...どのような由来であのような名前を?」

スズカゼ
「そうですね、確かに少し安直過ぎたとは思いますが....」

スズカゼ
「ミドリコが生まれる前、名はどのような物が良いか他の方々に聞いてみたのですが...」
...

サクラ
『私のように花の名前から取るというのはどうでしょう?』

サイラス
『有名な人物からちょっと取るっていうのもあるぞ!』

サイゾウ
『忍者として生まれた以上、いずれその子にもスズカゼの名を...』

ヒナタ
『もうミドリコとかでいいんじゃないか?』

スズカゼ
「といった事がありまして」

カムイ
「ひ、ヒナタさん...」

【忍者親子の任務】

サイゾウ
「...どうだ?」

グレイ
「問題ない、罠は全部使い物にならなくした」

サイゾウ
「よし、ここまでは順調だ、後は...」

グレイ
「心配無用さ、念には念としっかり仕向けてある」

サイゾウ
「流石だ、これで阻む物は何もない...」

カムイ
(サイゾウさんとグレイ君が真剣な顔を!?一体どんな任務を行っているんだ...!!)

...

ヒノカ
「大丈夫か?私がいなくて何処かで転んだり落とし穴に落ちたりしていないか?」

セツナ
「うん...最近、落とし穴がないから落ちない...落ちる穴がない...」

ヒノカ
「そうか、大雨でも降らなければいいのだが...」

グレイ
「買い物から帰るたびに泥まみれになってくる母さんには参るよ、本当」

サイゾウ
「買いに行かせることすら一苦労とは...ヒノカ様に同情する。」

【私は竜の子元気な子】

ミドリコ
「カンナちゃーん、まってー」

カンナ
「あははー、こっちこっちー!」

シグレ
「こらこら、あまり遠くにいってはいけませんよ」

シノノメ
「カンナはあのカムイさんの子なだけに元気だよなぁ」

あんやおうこく でぃーあおにいさん
「顔が小さくて、首が細くて、ちょっとほっそりとした体型をしている頑丈な体をしているのがカンナです」

シノノメ
「女の子やぞ」

ディーア
「冗談だよ、冗談...まぁ万が一何かあっても俺が回復するし大丈夫でしょ」

シグレ
「何かあることを前提にしないでください....!」

【うちの母自慢】

カンナ
「見てみて!新しい服だよ!」

シノノメ
「カンナはいつもお洒落な服来ててなんか羨ましいなぁ」

シグレ
「母親がオボロさんですからね」

グレイ
「お前達だって母親は歌姫だろ?その上父親は国王...うちの母はよく落とし穴に落ちるわ手紙の内容は忘れるわでなぁ」

ディーア
「母さんが作るお米が美味しい」

ミドリコ
「おかあさんはとてもやさしいー!」

マトイ
「シグレ達もちょっと羨ましいかな...私も兄弟が欲しいと思ってる」

シノノメ
「そういうものか?」

シグレ
「父さんや暗夜の皆さんは大家族ですし分からなくもないですがね...」

【涼風の止む時】

ミドリコ
「おかあさん!今日も空が綺麗!」

ミドリコ
「あ!あの雲、魚みたいだよ!」

サクラ
「ふふ、そうですね」

ミドリコ
「おかあさん」

サクラ
「何?」


ミドリコ
「どうしてお父さんはそばにいないの?」

サクラ
「...それはね、お父さんは忍者だから、どんな時でも仕事をしなくちゃならないの」

ミドリコ
「そうなんだ!お父さんはスゴいね!」

サクラ
「そうね...」

ミドリコ
「...あ!見てお母さん!ほら、あの雲!お父さんそっくりだよね!」

サクラ
「えっ...あ...

ミドリコ
「にこにこわらってる!...あれ?お母さん?」

サクラ
「本当だ...あの人みたい...」

ミドリコ
「...お母さん、泣いてるの?」



『白夜編に限り、ある条件を満たさなかった場合スズカゼは....』


END

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.34 )
日時: 2018/01/12 21:53
名前: 花音 (ID: bhEDeftU)

(自分もifをやってるからこそ分かる)

スズカゼ・・・・・(泣)

あれは悲しみましたー。
あの後、googleで調べて理解したので、
もっかいやり直しましたー。

泣くわあれ。

短編集、良いですねー
更新、頑張ってくださいー!


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