二次創作小説(新・総合)

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りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編
日時: 2020/09/13 20:23
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no=11984

メイドウィン
「レッツゴー時空監理局から一転してすげぇ頭悪そうなタイトルになったな」

たくっちスノー
「るっさい、こういうのが流行りっぽいし良いじゃん別に」

【注意】
マガイモノ
オリキャラ
ネタバレ?知らねぇよそんなの!!
ギャグ、おふざけが足りてる
原作設定は最大限放棄!
メイドウィン
他のメイドウィン小説と時系列が繋がってることあり!
俺得作品

【トライヒーロー計画】は>>95-204 まで

【お知らせ】
2020年夏の小説大会 二次創作部門で銅賞を受賞しました!!

皆さん、ありがとうございます!!

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Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.62 )
日時: 2018/04/28 21:49
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

G4
『.....』

たくっちスノー
「生きているんだろ?今でもここで」



たくっちスノー
「生きているんなら、こういう表現を取らせてもらう」




黄葉
「お前を...殺しに来た」

G4
『....!!』

G4ソウルは、再びまた動き出す...邪魔物を排除するかのように


黄葉
「五年も経てば死体は腐ってると思うが」

たくっちスノー
「仮面ライダーなんだしそこら辺は上手くやるんでしょ!」

【クトゥルフ! 】
『ハリケーンニンジャ!』

たくっちスノー
「蒸血!」

黄葉
「...変身!」

『ガシャットォ!ガッチャーン!レベルアップ!!マキマキ竜巻!ハリケーンニンジャ!!』

【ミストマッチ...クトゥルフ...ク・クトゥルフ...ERROR!!!】

カオスフェイカー
「この姿になるのも久しぶりだなぁ」

風魔
「ガシャットで変身するのにも慣れてきた」

G4
『....』

カオスフェイカー
「さて...覚悟しなG4、仮面ライダーはヒーローだ、戦闘兵器は必要としない」

G4
『....!!』

風魔
「来るぞ」

カオスフェイカー
「平気だ!」

G4の繰り出す鉄拳をフェイカーは右腕で受け止めようとするが、耐えきれず右肩ごと吹き飛ばされる


カオスフェイカー
「なるほど...想像以上のパワーだ」

風魔
「おい」

カオスフェイカー
「片腕なんてすぐに再生するから...でも分かったろ、相手はそれほど恐ろしいんだ、絶対外に出させるなよ!」

風魔
「ああ...」

G4
『....!!』

G4は近くにあったミサイル砲を構え、砲のケーブルを背中に繋げる


カオスフェイカー
「む...ギガントか、それなら!」

【フルボトル!マガイモノアタック!】

カオスフェイカー
「うりゃ!」

G4
『...』カチッ

G4の四連ミサイルをフェイカーはダイヤモンドの盾で防ぐ

カオスフェイカー
「フルボトルが使えるのはビルドだけじゃないんだぞ!」

G4
「...」

風魔
「で、どうやってあのバケモノを殺すつもりなんだ?キャラクターはキャラクターを殺せないのだろう?」

たくっちスノー
「殺す相手、あるいは殺される相手がマガイモノの場合なら別だよ」


G4
『.....』


カオスフェイカー
「もう一度眠れ、仮面ライダーG4」


G4
「......!!」

カオスフェイカー
「なんてね、主役は風魔なんだし見せ場は譲るよ...はいコレ」

フェイカーは銀色に輝くガシャットを渡す


カオスフェイカー
「加賀美さんのヒーローソウルと混ぜて作ったマガイモノのライダーガシャットだ」

風魔
「特別製というやつか...使わせてもらう」

【タドルLEGEND】



風魔
「...追加だ」

【ガシャット!ガッチャーン!レベルアップ!ハリケーンニンジャ!アゲッチャ!辿る巡る時空跨ぐタドルレジェンドーーッ!!】




カオスフェイカー
「本当の正義の使い方を見せてやる」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.63 )
日時: 2018/04/28 22:09
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

風魔
「忍者に西洋の鎧は合わないな...」

カオスフェイカー
「いかにも『紛い物』って感じしてありじゃない!」

G4
「....!!」

G4は本気と知るや否や、全身に銃器を構える

風魔
「向こうも本気か」

カオスフェイカー
「遠慮はイランよ、相手は死体であり、喋りもしない殺戮AIだ、向こうもやる気なら都合がいい」

風魔
「珍しいな、普段はなんでも守ろうとするお前が殺してしまえなど」

カオスフェイカー
「黄葉...僕はね、正義の味方でもなければ悪のカリスマでもない」

カオスフェイカー
「好きだったり大事だと思った物は身を削って守る、邪魔だったり許せない物は喰らい尽くして消す、それが僕であり、マガイモノだ」

カオスフェイカー
「G4は本来生きてはいけない、生まれてはいけない存在なんだ...」

G4
「......!!!」

G4はカオスフェイカーに銃を向ける

カオスフェイカー
「やれるもんならやってみな、別に今ここで殺されても僕はちっとも構わないんだがね!」

風魔
「ちっ...ふざけたことを言うな!」

【ガシャコン伝説剣!!】

風魔
「そんなに死にたければG4と共に死ねっ!」

【タドル クリティカル クルセイド】

カオスフェイカー
「お、やるか?」

風魔
「ハアッ!!」

風魔は呼び出した剣にエネルギーを集中させ、地下室の天井と壁を破壊する


風魔
「じゃあな」

カオスフェイカー
「ちょっとこれシャレにならな」


そして地下室は崩れ、生き埋めとなった


...

飯盒
「何か崩れるような音がしたが」

黄葉
「すまない、地下室を壊してしまった」

飯盒
「ああ...気にするな、最近は研究する暇もなくて使っていなかったから」

黄葉
「ならいいが...」


飯盒
「ところで連れは?」

黄葉
「そろそろ出てくる」

たくっちスノー
「どりゃあああああああっ!!」

黄葉の言葉通り、地面からたくっちスノーが飛び出してくる


たくっちスノー
「お前っ!!生き埋めにすることはないだろ!!人間だったら死んでたぞ!!」

黄葉
「死にたがっていたから楽にしてやろうと思ってな」

たくっちスノー
「誰から教わったそんなこと」

黄葉
「exe」

たくっちスノー
「ちくしょうまたあいつか!」

黄葉
「ところで、G4はどうした?」

たくっちスノー
「上手くやったよ...さぁ行こう!exeに説教せにゃならん!」


飯盒
「ちょ、ちょっと...一体何者なんだあの人は」

...数日後、ユニバースが瓦礫を調査したが、不思議なことにG4の姿はどこにもなかったという
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「設定を食べたのは久しぶりだよ、G4なんて使う機会はないだろうけど。」


「それにしても...三年であそこまで変われるなんて、あんなことがあって立ち直れるなんて、やっぱ生き物は凄いや」




「でも、やっぱりああいうのはイヤかな...生き物は一回死んだら終わりなんだもん」


「今思えば、あいつらマガイモノにしてやれば良かったなぁ...」








【救われたなんて思うなよ愚か者】


【たった『一回』死んで苦しんだだけで楽になりやがって】

【お前達なんて...お前達なんて...何度も、何度も、永遠に殺してやりたかったのに!!!】

僕は...もうミライシティには行かない。

行くとするなら誰かに頼まれたとき、世界が壊されそうになったとき、そして...



僕が世界を壊すとき。

サイドストーリー END

コピペ集 ( No.64 )
日時: 2018/06/03 21:27
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

コピペbotのネタが400を越えたので適当に抜粋してしました

時空の旅人組が多いです

もちろんカオス全開です、どうぞ


龍我「ふっざけんじゃねえぞ!バラすぞ!」
たくっちスノー「もうちょっとイクサー1っぽく」
龍我「お戯れはおやめなさい!お殺して差し上げますわよ!(裏声)」
イクサー3「お姉様はそんなこと言わないよ!」




イクサー1「一日三錠、食後に飲みなさい」
イクサー3「はい!これくらいなら朝飯前だよ!」
イクサー1「食後です」
イクサー3「はい」



龍我「う、膝に陣痛が…」
甲児「鈍痛だよ、膝から赤ちゃんは産まれないだろ」
イクサー1「(龍我のズボンを膝までめくりあげて)おめでとうございます…元気な膝小僧です」
イクサー3「ちょwwwwwwwwwお姉様やめwwwww」



雪女「パーがグーに勝つ意味が分かんね、石より強い紙ってなんだよ?」
ジャガー「石で暴行をくわえたことに対する訴状」
雪女「訴状はハサミに負けんの?」
ジャガー「原告を殺してしまえばいいわけですので」
イエティ「ジャンケンってグロゲーだった」



イクサー3「お姉様にお説教されてる時はお説教の合間に(イェー)(アーン)(ワウォーイ)(BY MY BABY!!)とか心の中で合いの手を入れてダメージを軽減してる。」



海斗「俺、雪さんの事が...話は変わるけどクロロホルムってどこで手に入るの?」

福井『Baronで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを海斗がすることになった。

海斗「スマイルください。テイクアウトで」
雪「…えと…うん…あと30分で休憩入れるから////」

俺と与倉の顔からスマイルは消えた』



イクサー1「メタルポリタン、妹は無事でしょうね?」
メタルポリタン「ああ無事さ。騒がれると面倒だから少し大人しくさせてもらったがな」
イクサー1「まさか手荒な真似を…!」
メタルポリタン「ヒーローソーセージを食べさせている 」
イクサー1「厚遇!」



イクサー1「この間こんな状況に…

私○
怪人●

 ○ ○ ○
 ○● ○
  ○○○
 ○ ○ ○

さすがに命の危険を感じました」

イクサー3「お姉様って沢山いたんだね...」




たくっちスノー「180cm45kgのガリガリの女の子と150cm45kgの女の子、重いのはどっちでしょう?」

K「1kgの鉄と1kgの綿、どっちが重い?っていうやつか」

たくっちスノー「ただし150cmの女の子の口癖は『貴方がいないと死んじゃう…』で趣味はリスカとします」

K「お、重い…」




【悪役が回らないお寿司を食べたい時】
「頑張ってお金を貯めて皆で食べよう」が風魔・闇
「親の金で食べよう」がリニュ前たくっちスノー
「自力で奪おう」がブルーマ
「寿司と等速で回れば寿司は止まって見えるんじゃね!?」がF.D.Xの皆





竜馬「長男豚のワラの家は狼に吹き飛ばされてしまいました。長男の豚は次男豚の木の家に逃げ込みましたが次男の家は壊されてしまいました。長男と次男は3男のレンガの家に逃げ込みました。狼は言いました『オーブンの中に逃げ込むとは好都合だ』狼は家の回りに薪を...」
たくっちスノー「おい誰かこいつ止めろ」


おわり


たくっちスノーと1ページTRPG ( No.65 )
日時: 2018/06/04 18:39
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

『これは1ページTRPGという物を知った作者がそれらを元におふざけするお話です』

たくっちスノー
「あー、暇だなー」

メイドウィン
「なんか面白い遊びとか無いか?」

たくっちスノー
「TRPGとかいうのやらない?」

メイドウィン
「あー、TRPGかぁ...種類いっぱいあるけどなにする?」

たくっちスノー
「異界戦記カオスフレアっていうのやる?」

メイドウィン
「ごめん、俺カオスフレアのルルブ持ってない」

メイドウィン
「無難にクトゥルフでもするか?」

たくっちスノー
「えー、自分達KP出来ないじゃんバカだから」

メイドウィン
「確かに...あ!そういえばお前、ダブルクロスのルルブを買ったって聞くけど」

たくっちスノー
「全然ルールが理解できない」

たくっちスノー
「何もないな」

たくっちスノー
「しょうがないだろ!ゲームソフトほどじゃないがルルブはお金かかるんだ!」

メイドウィン
「でもルルブ無しの状態でクトゥルフ神話TRPGの小説を三回くらい」

たくっちスノー
「それはお前の時代やろが!!」

メイドウィン
「うーん、でも難しいのばかりだよな」

たくっちスノー
「あー、なんか簡単に遊べるTRPGないかな」

...
たくっちスノー
「黒影!!Twitterで1ページTRPGっての見つけた!!」

メイドウィン
「1ページ!!1ページなら簡単にさくさくと遊べるな!!」

二人
「よしやろう!!」


....

たくっちスノー
「二人だけだと寂しくない?」

メイドウィン
「とりあえず俺はヘレン誘うわ」

たくっちスノー
「じゃあ自分はイクサー姉妹と万丈に連絡する」

メイドウィン
「六人か、ちょうどいいな」

たくっちスノー
「来てくれるってさ!」

...

ヘレン
「お、TRPGやるんだって?」

イクサー3
「面白い遊びするって言ったからきたよ!」

たくっちスノー
「すいませんねイクサー1さん、貴方も呼んじゃって...でま呼ばないと3が来ないんですよ」

イクサー1
「いえ、気になさらずに」

イクサー3
「それで、なにやるの?」

たくっちスノー
「Twitterに1ページTRPGはいっぱいある...とりあえず」



たくっちスノー
「最近話題の『うどんTRPG』からやっていくか」

ヘレン
「うどんTRPG!?」

メイドウィン
「おう、うどん」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.66 )
日時: 2018/06/04 21:56
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E

龍我
「なんだよ、うどんでも作るのか?」

たくっちスノー
「うん、プレイヤー達はダイスで決めた材料でオリジナルうどんを作っていく、それをうどん皇...GMが採点する遊びだよ」

ヘレン
「要するに運ゲーか」

イクサー3
「サイコロは何を使うの?」

たくっちスノー
「標準的な1D6だな」

メイドウィン
「うどん皇は俺がやるよ、皆はTRPG内でうどん作って」

イクサー3
「お姉様さいころ持ってる?」

イクサー1
「一応」

たくっちスノー
「よーし、じゃあ始めるぞ!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【うどんTRPG】

龍我
「まずは麺の種類をダイスで決めるぞ」

ヘレン
「こういうのって大体変なのが入ってたりするんだよな」

コロコロ

たくっちスノー
「ひもかわうどん」

ヘレン
「半生うどん」

龍我
「チルド麺」

イクサー1
「半生うどん」

イクサー3
「インスタント麺」


イクサー3
「待って!!もうあたし負け確定じゃない!?」

ヘレン
「インスタント麺で何を作れと」

イクサー1
「調理の工夫で多少は...」

龍我
「おい、まず俺にチルド麺の説明をしろ、俺香川県民じゃねーから麺の種類とか知らねーよ」

たくっちスノー
「えーと、生麺のことらしい、切った麺を少し乾燥させたのが半生だ」

たくっちスノー
「ひもかわは動画で見た、長くてモチモチしてるそうだ」

龍我
「なるほど...えーと、次はつゆか」

イクサー1
「お湯はやだ、お湯は...」

コロコロ

たくっちスノー
「つゆなし!?」

ヘレン
「お湯...」

龍我
「かつおだしベース」

イクサー1
「カレー」

イクサー3
「かつおだしベース」

たくっちスノー
「おい、つゆなしうどんってどういうことだ!これ難しくないか自分!?」

イクサー3
「お姉様は料理がカレーうどん限定になっちゃったね」

ヘレン
「まさかの俺がお湯かよ...」

龍我
「やべぇ、これ思った以上に運ゲーだぞ...」

イクサー1
「次は麺のゆで加減...と書いてあります」

イクサー3
「ゆで加減も決めるんだ...本格的だなぁ」

コロコロ

たくっちスノー
「針金!?」

ヘレン
「溶けかけ!?」

龍我
「湯気通し!?」

イクサー1
「針金」

イクサー3
「あ、やったー!完璧だ!」


たくっちスノー
「...ちょ、これは」

ヘレン
「作戦タイムだ、作戦タイム。」


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