二次創作小説(新・総合)

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りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編
日時: 2020/09/13 20:23
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no=11984

メイドウィン
「レッツゴー時空監理局から一転してすげぇ頭悪そうなタイトルになったな」

たくっちスノー
「るっさい、こういうのが流行りっぽいし良いじゃん別に」

【注意】
マガイモノ
オリキャラ
ネタバレ?知らねぇよそんなの!!
ギャグ、おふざけが足りてる
原作設定は最大限放棄!
メイドウィン
他のメイドウィン小説と時系列が繋がってることあり!
俺得作品

【トライヒーロー計画】は>>95-204 まで

【お知らせ】
2020年夏の小説大会 二次創作部門で銅賞を受賞しました!!

皆さん、ありがとうございます!!

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.40 )
日時: 2018/01/31 17:57
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

【カキコに関する短編】

「その1」

たくっちスノー
「名前は伏せるけど、ある逃走中があるんだよ」

ロストメイドウィン
「ああ、それがどうかしたのか?」

たくっちスノー
「自分、逃走中は滅多に読まないんだけど、あるシリーズに気になる文があったんだよ」

ロストメイドウィン
「何だそれは?」

たくっちスノー
「内容はそこら辺の逃走中と変わんないんだけどさ、セリフの色~つってそれぞれに字幕の色が決められてるっぽいのよ」

ロストメイドウィン
「....なんだそれは?テレビならともかく小説だろ?そんなこと出来るのか?」

たくっちスノー
「分かんないよ?自分がスマホで書いてるから反映されてないだけで、ひょっとしたら特殊なコマンドを付けてあるのかもしれない」

ロストメイドウィン
「パソコンで見ても何も変わらないんだが」

たくっちスノー
「これ2007年製のパソコンだからたぶん反映されてないんだよ....」

ロストメイドウィン
「見苦しいぞ、二年前の俺」

たくっちスノー
「だって気になるんだからしょうがないだろ!!?」

「その2」

ロストメイドウィン
「はぁ...相変わらず逃走中ばかりだな」

たくっちスノー
「ウチは逃走中やめます宣言しちゃったからなぁ...」

ロストメイドウィン
「なんでやめたんだ?」

たくっちスノー
「ワンパターンにしかならないから」
※あくまで個人の感想です

ロストメイドウィン
「ふーん...でも作中のドラマは浮かぶんだな」

たくっちスノー
「考えるだけなら誰でも出来るんだよ、それを実際に書くのがどれだけ大変か分かるか?」

ロストメイドウィン
「さすが最初に思いついた内容通りに絶対書けない男は言うことが違うな」

たくっちスノー
「誉め言葉にならねぇよハゲ」

「その3」

たくっちスノー
「そういや全然祝えてなかったが、冬の小説大会でざくアクZが五位になったそうだ!」

ロストメイドウィン
「祝うタイミングとか無かったなぁ」

たくっちスノー
「小説が色々と忙しかったからなぁ、特別編書くとか言ってたけど全然書けないし」

ロストメイドウィン
「....いつか書けよ?こんなことは中々ないんだから」

たくっちスノー
「分かってるよ...そのうちな」

ロストメイドウィン
「お前は出来ないことが多すぎるんだよ」

たくっちスノー
「地の文書けない奴に言われたくないよ!」

ロストメイドウィン
「何が地の文だ、他人の考えている事なんて分かるわけないじゃないか、俺から見てもキャラクターは他人だから何を考えているかなんて知らない、つまり出来ないんだよ」

ロストメイドウィン
「いいからコラボの続きを書け!!」

たくっちスノー
「嫌だァ!!もう真面目に小説書くなんて出来ないよ!!大体自分仮面ライダーに対してにわかなんだよ!!」

ロストメイドウィン
「なら何故引き受けた!!」

たくっちスノー
「最初は出来そうかなって思ったんだ...書いて初めて『あれ?全然出来ない』ってなったんだ...」

たくっちスノー
「それに、断っちゃ何か悪いかなってさ....」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.41 )
日時: 2018/01/31 18:09
名前: mirura@ (ID: pThiwAMs)

だったらそれと同時進行で別の小説っ・・・・え、誰ですか今殴った人!?

ミラ「私しかいないから」


こ、こんにちは・・・・・
ざくアク5位、凄いですね!
遅くなりましたが、おめでとうございます!

逃走中がワンパターン・・・・ドラマだけが浮かんでくる・・・・・
確かに。
逃走中書いている作者さん達って、かなり凄いですね・・・・・

引き受けたからには最後まで成し遂げた方がいいですよ!
・・・最初に言いかけた言葉は気にしないで下さい。ごめんなさい。

ミラ「最後まで言わせたく無かったから」

ゼネイラ『あぁ、同感だ』

ミルラ「・・・・・・ゴメンナサイ」


まぁ、
更新、頑張って下さい!

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.42 )
日時: 2018/01/31 21:33
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

せめてコメントくらいは返しておくか...

Miruraさん

たくっちスノー
「そうだよなぁ...自分の言ったことに責任を感じるべきだよな」

ロストメイドウィン
「今まで軽い気持ちでしか話してないもんな」

たくっちスノー
「しょうがないだろ...教えてくれないと何も出来ないんだから」

ロストメイドウィン
「今回のコラボは教えてくれてるだろう?内容を」

たくっちスノー
「それは......そうだけど........」

ロストメイドウィン
「....フン。」

コメント感謝だよ!

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.43 )
日時: 2018/01/31 21:25
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

たくっちスノー
「......」

ロストメイドウィン
「もう書かないんじゃなかったのか」

たくっちスノー
「書かないと退屈でしょうがないんだもん」

ロストメイドウィン
「.....なぁ」

たくっちスノー
「何?」

ロストメイドウィン
「死にたいと思ったことはあるか?」

たくっちスノー
「どうしたの、急に」

ロストメイドウィン
「答えろ」

たくっちスノー
「あるよ、僕は辛いことがあると電話番号とメルアドを晒したくなる衝動に駆られるね」

ロストメイドウィン
「どうしてやらないんだ?」

たくっちスノー
「自分、まだゲームしたりアニメ見たりしたいから」

たくっちスノー
「つまり、死ぬくらいなら遊びたいんだ、自分は」

ロストメイドウィン
「....それしかできないものな」

たくっちスノー
「そうだね...ねぇ、ダストヒューマン」

ロストメイドウィン
「この話をしてるときはダストヒューマンはやめろ」

たくっちスノー
「...ごめん」

ロストメイドウィン
「俺がお前の所に来た目的を覚えているか?」

たくっちスノー
「未来を変えに来たんだっけか...」

ロストメイドウィン
「そうだ、このままじゃ将来...20歳以降生きていけないからな」

たくっちスノー
「4000円程度の工賃じゃ生きていけないもんね...」

ロストメイドウィン
「そうだな...お前、変わったな」

たくっちスノー
「何が?」

ロストメイドウィン
「昔はこういったリアルの話をされると嫌がったじゃないか」

たくっちスノー
「僕にはカキコしか居場所がないけどさ、いつまでもそうってわけじゃないから」

たくっちスノー
「何年か先、カキコが終わってしまったら僕はどうすればいいか、そういったことも考えないといけない」

ロストメイドウィン
「....まあいい、ところで書きたい作品はあるか?」

たくっちスノー
「あるにはあるけど、どれを書くか考え中....何せ、この作品含んで40個もネタがあるからな」

ロストメイドウィン
「ほう...ならメイドウィン達で何が始まるか賭け事してみるのも悪くないかもな」

たくっちスノー
「おいコラ...あ、そうだダストヒューマン、お前の未来....今だと一年後の世界だと、ロスヒってちゃんと完結したの?」

ロストメイドウィン
「.......」







「さぁな、俺の世界だとカキコもロストしたからな」

Re: りりすたーと!マガイモノとか俺得とかのにちじょ短編 ( No.44 )
日時: 2018/02/01 21:17
名前: ロストメイドウィン ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)

ロボダン日誌その2


【デッカード参入!】

デッカード
「私はブレイブポリスの勇者刑事デッカード、よろしく頼みます。」

マサキ
「へー、ロボットが喋る世界もあるんだな」

バーン
「それに警察とは...凄いな」

デッカード
「いや、それほどの者でもないさ、私の世界には他にも警察ロボが沢山いるからね」

マサキ
「でもこれで、隊の治安は安泰だな!」

トビア
(....やっば、これ俺が宇宙海賊って言えない空気だ、知らない世界で捕まりたくないし黙ってよう...)

...

パッフィー
「リューメイジ・マジドーラ!」

万丈
「ダイターン・カムヒア!!」

ドモン
「ガンダァァァァムッ!!」

マサキ
「いいよな呼ぶと駆け付けてくる系のロボットはさ、サイバスターも呼んですっ飛んでくるようにすればいいのに」

アムロ
「魔法で召喚するパッフィーはまだ分かるとして、あの二人はどういう仕組みなんだ...」

マサキ
「魔法も全然分からねぇよ」

...

マサキ
「しっかしウチにも戦艦が欲しいよなぁ」

鉄也
「タフだからな...ナデシコとか、真ドラゴンとか、なるべく攻撃力のある...」

アムロ
「お前達、他人事みたいに言っているが、そんな化物に近づいて説得する役目はリーダーの俺なんだけどな...はぁ」

マサキ
「アムロ大尉は上手くかわしてくれるから良いじゃん!」

アムロ
「そういう問題ではなくてだな....」

...


マサキ
「ロボガッシャの時間だ!!」

アスカ(ダイナ)
「待ってました!」

シンジ
「あのー...何なんですか、あのノリは」

アムロ
「一種のお楽しみと化しているみたいだな」

スペリオン
「俺もあの中から出てきたんだよ」

カミーユ
「どういうことだ...」

マサキ
「さて...回すぞ?」

デッカード
「鬼が出るか、悪魔が出るか...」

ポン!

沖田
「ここは一体....」

人人人人人人人人人_
> 宇宙戦艦ヤマト <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄


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