二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1011 )
日時: 2016/01/26 00:37
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

006号室にて…

ララ「今日は楽しかった〜!!」

ボーボボ「風呂の件を除いてな!!」

星矢「もう少しここにいたかったな…」

ネウロ「我が輩もだ」

斉木「仕方があるまい、作者が上手く扱えなかっt(強制終了)」

やかましい☆

アスタ「仕方ないだろ!!また今度会おうぜ!!」

ボーボボ「また100年後会えるのを楽しみにしているぜ!!」

5人「100年後生きてるわけないでしょ!!」

007号室にて…

剣「無念だ…」

コナン「仕方ないよ!!くじ引きだから!!」

しんのすけ「ドンマイダゾ〜」

ラッキーマン「何であの時に不幸になったんだよぉ!!」

ドラえもん「仕方がないよ!!作者g(強制終了)」

ドラえもん、貴様もか

零「さよなライオンなのだ!!(ライオンの着ぐるみを着て)」

コナン(そのギャグかなり古いぜ…)

しんのすけ「AーCー♪」

コナン(お前も乗るなよ!!)

ドラえもん「とりあえず早く寝ようよ、今日は疲れた!!」

コナン「そうだよ…風呂であんなことあったから…」

零「そうだな」

008号室にて…

サトシ「ふぁ〜あ〜…眠いぜ…」

ナツ「風呂であんなこと起きたからな…」

ハルヒ「災難だったわ…」

ケイタ「風呂入った意味あったのかな…」

??「…あのさ」



































































当麻「さっきから風呂であんなことあったとか言ってるけど何があったんだ?」

…実は…あれから当麻は下着を探したが…結局見つからなかった、故にホテルの部屋の風呂に入ったのだ、今当麻は今日着てた下着をもう一度着ている

サトシ「…実はな」

話し中…

当麻「…俺一種の意味では幸運だったかもな」

ケイタ「そうかもしれない」

ハルヒ「…早く寝るわよ今日は」

四人「うん…」

そして…アナウンスがかかる…

坂神「皆さん寝る準備出来たでしょうか?明日の朝にする事を説明します、明日はまず7時に起床です、その後朝食を食べた後着替えます、なので朝食はパジャマでも大丈夫です、着替えた後時にホテルを出て那覇空港に向かいます、そして空港で新たな仲間に会い、くじ引きで外れた人と別れる予定です、ではお休みなさい…」



再び001号室にて…

磯兵衛「長くて何言っているのかよく分からなかったで候」

銀時「俺もだ」

めだか「じゃあ要約して説明しよう、貴様ら寝る準備出来たできたか?明日の朝にする事を説明する、明日はまず7時に起床、その後朝食を食べた後着替え、故に朝食はパジャマでも大丈夫、着替えた後時にホテルを出て那覇空港に向かう、そして空港で新たな仲間に会い、くじ引きで外れた人と別れる予定だ、じゃあお休み…」

二人「全然要約してねぇじゃねぇか!!」

剣心「落ち着くでござる、要は…」

剣心が詳しく話した

二人「なるほど」

坂神「というわけで寝ましょう!!」

ルフィ「あ、後明日の天気はどうなんだ?」

坂神「明日は…沖縄は午前晴れ午後雨です」

めだか「長野はどうだ?」

坂神「長野は午前雨で午後晴れです」

銀時「奈良は?」

坂神「一日中雨です」

銀時「明後日の奈良は?」

坂神「一日中晴れです」

ケンシロウ「つまり俺達が去った後沖縄は雨が降り長野は俺達が着いた頃晴れで、奈良のホテルにいる頃は雨が降り、逃走中をやる日の奈良は晴れているということだな」

坂神「そうですね」

部屋全員「都合よすぎじゃね?」

坂神「作者パワーです!!」

そして…部屋の人々がそれぞれのベッドの上に寝っ転がって…

坂神「ではお休みです〜」

坂神がベッドの上から電灯のリモコンを押して寝た…

そしてホテルの人々は皆寝た…

だが一時間半後…














































































ムクッ

そのなかで起きた人がいた、その名は銀時と…

ケンシロウ…

銀時(…よし、皆寝ているな)

ケンシロウ(俺も起きているぞ)

銀時(え!?)

ケンシロウ(案ずるな、恐らくお前も俺と同じ理由だろう)

銀時(そうか…)

そして銀時とケンシロウはこっそり部屋を出た…

そして二人は体育館に向かった…その途中…

??(何するつもりだ?)

銀時(レイヴン…俺の精神に入ってきたのか?)

レイヴン(ああ、本城が急に起きて体育館に向かってたから気になったんだが…)

銀時(…実は…)

話し中…

レイヴン(…エイジアから許可は)

銀時(もらってねぇ、こっそり行くつもりだ、だからすまねぇが…内緒で頼む)

レイヴン(…分かった、でも何で教えるんだ?)

銀時(それはな)

話し中…

レイヴン(…確かに必要かもな)

銀時(そうだろ?という訳で…そうだ、お前も協力してくれないか?)

レイヴン(…いいぞ)

銀時(助かるぜ!!)

体育館にて…

銀時「お前等もするのか?」

そこにいたのは…ナルト、サスケの最強忍二人だった

ナルト「ああ、俺も講義したい奴がいるんだってばよ」

サスケ「俺もだ」

すると…体育館に人が入ってきた!!

それは…

本城「銀さん眠いですぅ…何やるのですか?」

一護「こんな真夜中に何するですか銀さん」

出久「ナルトさん!!何をするのです!?」

桐子「サスケさん遅れました!!」

ジョナサン「すみませんケンシロウさん!!」

本城、一護、桐子、出久、ジョナサンの五人だった…

銀時「そらっ、受けとれ!!」

ブゥン!!ブゥン!!

銀時は竹刀を本城、一護に投げる!!二人は受け取った…

そして…


































銀時、ナルト、サスケ、ケンシロウ「修行の始まりだ!!」

本城、一護、出久「え!?」

その後…1時から4時半まで…それぞれ修行を行った…

どういう修行をしたのかお楽しみに!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1012 )
日時: 2016/02/08 23:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

sage body


本当に最近更新あまりしなくてすみません!!では本編です!!どうぞ!!

翌日…午前7時

坂神「…」←花風船膨らませて爆睡なう

ゴンッ!!(頭に拳骨)

坂神「痛い!!」

めだか「起きろ貴様は!!主催者が寝坊してどうする!!」

坂神「あううぅ…痛いですぅ…でもありがとうございます…(涙目)」

ケンシロウ「おはよう」

めだかとケンシロウがすでに起きていた

坂神「起きていない人いますか?」

めだか「それより早くアナウンスかけろ!!」

坂神「は、はい…」

坂神はアナウンスをかける…

坂神「皆さん、7時ですよ、起きてください!!布団を畳んだ後食事会場に向かってください!!食事は皆さんが揃った後にしますので早めに向かってください!!」

その後…3人は残る5人を起こそうとする!!

めだか「悟空!!起きろ!!」

悟空「むにゃむにゃ…お、おはよう…ふあああぁっ」

悟空を起こした後…

ケンシロウ「剣心、起きるがいい」

どすっ!!

剣心「ごふっ!!」

剣心は強引に目が覚める秘孔を押され起きた

坂神「後三人ですね…」

めだか「起きろ貴様!!」

バシッ!!

めだかは磯兵衛を起こそうとするが…

めだか「やはり起きないな…そちらは?」

ケンシロウ「同じく…しかもゴムの体だから秘孔が通用しない」

剣心、悟空「拙者に任せるでござるよ(オラに任せろ!!)」

めだか「?」

剣心は磯兵衛に、悟空はルフィに近ずいた後…こう呟いた

二人「あ、あんな所に肉g(春画g)」

ガバッ!!

ルフィ、磯兵衛「肉!?(春画!?)どこどこ!?」
めだか「馬鹿には良い方法だったな」

ケンシロウ「そうだな」

最後は銀時だが…

剣心「…凄いいびきしているでござるな」

ルフィ「何かスゲェ眠そうだな」

ケンシロウ「また秘孔つくか?」

めだか「落ち着け、それより貴様等早く着替えて歯を磨け、銀時は私が起こしておく」

坂神「めだかさんはしたのですか?」

めだか「もうとっくに5時に起きて準備したぞ」

坂神「流石です…」

こうして…四人が部屋を去っていた…そしてめだかが銀時を起こそうとする…




































































































































めだか「起きるがいいぞ、銀時♪(笑顔)」

何か意味ありげな起こしかたで

今めだかは馬乗りしながら銀時の顔に物凄く顔を近ずけている…ていうか下手したら唇が接してしまう程

めだか「朝だぞ銀時♪」

そして周囲をキョロキョロと見合わせた後…

めだかは顔をまた銀時に近ずけていく…






























































































































バチッ

そういう時銀時が目を覚めた

銀時「…え?(苦笑い)」

めだか「き、貴様は何で今起きたァァァァァァァァァ!?(赤面)」

バシィィィィィ!!

銀時「いや何でだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」



銀時「何で俺ビンタされたんだよ!!マジで痛かったよ!!俺の眠気が天の彼方にランアウェイしちゃったよ!!(頬がビンタの跡で赤くなっている)」

めだか「い、良いではないか!!眠気が覚めたなら!!」

銀時「全然よくねぇよバカヤロー!!」

めだか「…分かった、本当にすまなかった、許してくれ、もう今後気をつけるから…(悲しげ)」

銀時「…次やったら許さねぇぞ」

めだか「ああ…」

剣心「まあまあ、早く行かなければ」

現在、001号室の人達は食堂に向かっている途中である

ルフィ「朝はどんな料理出るんだろうな〜」

剣心「そういえば銀時殿、何故目にクマがあるのでござるか?」

銀時「昨日全然寝れなかったんだよ」

実は昨日特訓していたほとんどの人にクマがある

磯兵衛「かわいそうで候」

そして食堂では…

他の皆が集まっていた!!

ルフィ「トリコぉ!!サンジィ!!おはよう!!」

二人「おはよう」

ルフィ「皆は?」

サンジ「部屋ごとの席で待機しているぜ」

トリコ「お前らナルトとジョナサンに何かした?」

ルフィ「してねぇよ?何でだ?」

トリコ「何か今日の二人スゲェ眠そうなんだよな…目にクマがあるし」

ナルト「お、おはようだってばよ…(眠そう)」

ヒナタ「大丈夫ナルト君?」

サクラ「しゃきっとしなさい!!」

サスケ「情けないな」

ジョナサン「おはようございます…(同じく)」

銀時(無理ねぇよな…俺もスゲェ眠いはずだよ今、ていうかこれで何もされてなくても眠くないケンシロウとサスケはもっとスゲェよ)

飯田「しっかりしたまえ!!朝だぞ!!」

麗日「デク君どうしたの?」

デク「な、何もないよ…(超眠そう)」

轟(恐らく夜中に訓練してたんだろうなきっと)

エイジア「ラーペ大丈夫?」

本城「だっ、大丈夫です…(全然大丈夫じゃないです…)」

一護「早く寝てぇ…(同じく超眠い)」

織姫「さっきまで寝てたのにまた寝るの?」

ナツ「おはよう皆!!」

ケイタ「気持ちよく寝れたね!!」

そして…

坂神「皆さん揃ったようですね!!では…朝食を始めましょう!!」

ホテルの従業員は…部屋の中央にある巨大机の食材にかけてあった布を取った!!

坂神「朝食は…ヘルシーモーニングカフェです!!」

まず机の上にはシーザーサラダやトマトやキャベツなどの数々の野菜、更にクロワッサンやトーストや黒糖パンなどの数々のパン、他にもスクランブルエッグ、ソーセージ、ベーコン、卵焼き、焼きそば、ミニオムレツ、夕食にも出た漬け物などの数々のおかずがあった、でかい釜の中にはご飯、炊き込みご飯、鍋の中にはコーンスープ、アオサ入り味噌汁などが入っている、また、デザートにはたくさんの果物とそのゼリーがある

めだか「朝に食べやすいものばかり集まっているな!!」

ルフィ「旨そうだけどよ、肉があまりねぇな」

悟空「そうだなぁ、ちょっと残念だぞ」

ナミ「ミカンがこんなにある!!」

銀時「苺もたくさんあるじゃねぇか!!」

斉木「コーヒーゼリーがあってよかった…」

赤羽「何かいつものバイキングに出そうなものばかりあるな」

広「良いだろ別に」

坂神「それでは皆さん!!手をあわせて!!」

全員「いただきます!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1013 )
日時: 2016/02/08 23:38
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

全員食べ始めた!!

サスケ「やはりトマトはいいな…」

サクラ「サスケ君ってトマト好きなの?(サクラ大根の漬け物食べてる)」

サスケ「ああ」

サクラ「初めて知った」

めだか「やはり朝はサラダを食べなければいけないよな(シーザーサラダ食べてる)」

ルーシィ「そうね〜」

ルフィ「ベーコンうめぇ!!口に入った瞬間すぐ溶けたぞ!!」

ボーボボ「俺にも食わせやがれぇ!!」

トリコ「ソーセージも肉汁良い感じに出てるぜ!!」

創真「でもこのオムレツもスゲェ良い出来だな」

えりな「…上質な卵に熱の入れ加減も良く口に入れた瞬間にトロッととろけるように作られてるわね、ソースもケチャップやデミグラスソースなどをうまく配合して作られている、なかなかのシェフが作ったものだわ」

ビーテル「あの女の子凄いわね…一口食べただけで色々なことが分かるなんて…(スクランブルエッグ食べてる)」

悟飯「恵さんに聞いたんだけどさ、彼女って神の舌を持っているんだって(キャベツ食べてる)」

ビーテル「何それ?」

悟飯「何でも美味しいか美味しくないかを一口食べただけで判断出来るんだってよ」

ビーテル「ふーん」

セレナ「美味しいね朝御飯も…(コーンスープを飲んでる)」

ユトロン「はい!!…あ、サトシが来ましたよ!!(納豆混ぜてる)」

セレナ「え!?」

サトシ「おはよう、セレナ、シトロン、ユリーカ!!」

セレナ「…(顔真っ赤にしてサトシがいる方向を向いていない)」

サトシ「…もしかして昨日での掃除機での事で照れてるのか?」

セレナ「…」(ちょっと頷いた)

そう、昨日風呂での掃除機事件でサトシはセレナにぶつかり…しかもサトシに裸を見られているのだ

ユリーカ(まあ照れる気持ちは分かるよ、セレナも女の子だもん)←味噌汁飲んでる

サトシ(どうしよう…何て言えば良いかな…俺こういうの疎いから分からねぇ…)

サトシ「あ、俺別の料理取ってくる!!」



サトシ「というわけなんだけどどうすれば良いと思う?」

楽「何故に俺に聞いてきたんだ?」

サトシは楽達がいるニセコイ勢に聞きに来ていた、ちなみに今楽は焼きソーセージをかじっている

サトシ「あんたって人を言葉で元気づけるの上手いからさ」

楽「うーん…あ、そうだ、じゃあこれはどうだ?」



サトシ「戻ってきたぜ!!」

サトシがまた戻ってきた!!そして席に座った後…

サトシ「…ところでさ、掃除機の時ユリーカどこにいたんだ?」

ユリーカ「え?」

サトシ「俺昨日の掃除機の時に眠くてさ、ボヤけていてあまり周り見ていなかったんだよ、しかも湯気で何も下の方見えなかったんだ、だからユリーカがどこにいたのか分からなかったんだ」

セレナ(え!?)

セレナ「わ、私はどうだった?」

サトシ「セレナも顔は見えたけど下はなんも見えなかったぞ」

セレナ(よ、良かったぁ〜)

セレナ「あ、サトシ、このコーンスープ美味しいよ」

サトシ「本当?持ってくる!!」

サトシ(ありがとう一条さん!!)

神楽「やっぱり米は最高アルな!!」

現在神楽は御代わり20杯目である

新八「神楽ちゃん、いくら何でも食べすぎじゃない?(苦笑い)」

神楽「小説の時ぐらいいっぱい食べたいアル」

銀時「神楽、それモンキーハンターの時のギャグのリサイクルじゃねぇか」

マダオ「いや、確か学校に動物が放たれた時のギャグのリデュースじゃなかったけ?」

新八「あの、銀さん、長谷川さん、そもそも読者の中でモンキーハンターと動物が学校に放たれた話の両方を知ってる人少ないと思いますけど」

銀時「じゃあ知ってもらえば良いじゃん、というわけで、銀魂二十二巻と3年z組4巻、あんなことこんなこといっぱいあったでしょうがー、発売中、見てね」

新八「何でここで告知してんだァァァァァ!!ていうか告知といっても両方とも巻数中途半端だろうがァァァァ!!せめて最新刊告知しろや!!」

麗子「パンってやっぱり美味しいわね…」

本田「種類も色々ありますね」

剣心「これがパンというものでござるか」

中川「明治時代ってパンないですからね」

左之介「いや、一応文明開化したからあったけどスゲェ高くて俺達じゃ買えない」

両津「ふーん、わしの曾祖父が明治産まれだがパン食ったって言ってたって勘兵衛に聞いてたけどな」

薫「嘘!?それ本当!?」

両津「ま、恐らくろくな方法じゃないだろうけどな」

纏「あ、それあたしも聞いた、婆ちゃんがろくでもない父で困ったもんだよって言ってた」

銀時「ちょっと待て、お前の祖母と両さんの祖父って父親同じ?」

新八「それってつまり…」

纏「あ、言ってなかったね、あたしと勘吉は又従兄弟なんだよ」

新八「えっ!?」

めだか「結構遠い親戚だな」

…だが…めだかは知らなかった…


























































































































実はめだかにも又従兄弟がいる事を…!!

銀時「それはともかく…めだかちゃん、苺ゼリーに牛乳入れてみ?スゲェ旨いぞ」

めだか「どれどれ…確かに旨いな、コーヒーゼリーに牛乳は合うのは定番だがこちらも苺牛乳みたいになっていいな」

銀時「だろ?」

斉木「何を言う、コーヒーゼリーに牛乳こそ至高だ」

銀時「んだとコラ、コーヒー牛乳なんてただの甘い牛乳じゃねぇか、苺牛乳はな、甘い苺風味が染み渡ってるんだよ」

斉木「貴様こそコーヒーゼリーの真価を知らない、コーヒーゼリーはな、絶妙な苦さの中に甘い風味がほんのりとある、その甘さはコーヒーの苦さとマッチして甘さが格段に上がる、それが牛乳に染み渡ってまろやかで香ばしい甘さを出す最高のものだ、苺牛乳は甘ったる過ぎて気持ち悪い」

銀時「テメェ苺牛乳を甘ったるいと言いやがったコノヤロー、ちょっと表出やがれ」

斉木「上等だ、覚悟するがいい、超能力者の力を見せてやr」

ゴツゥン!!ゴツゥン!!

めだか「下らん事で揉めるな!!」

二人「」←気絶なう

燃堂「本当相棒はコーヒーゼリー好きだよな」

海藤「そうだな」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1014 )
日時: 2016/02/08 23:43
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ssage body

その後…皆思い思いの料理を食べて…

坂神「皆さん食べ終わりましたね…では!!手を合わせて!!」

全員「ごちそうさまでした!!」

坂神「では皆さんは部屋に戻って部屋を出る準備をしてください!!あ、後お土産について重要な話があります」

全員「え?」

坂神「実は空港での持ち物検査の時に飲み物や金属類は持ち込んではいけない事は説明しましたが、那覇空港は生ものも持ち込んではいけないんです」

全員「えええっ!?」

ルフィ「何でだよ!?」

坂神「生ものには沖縄特有の病原菌が紛れしまう可能性が高く、故に本島に広まってしまうかもしれないからです、なので生ものは食べるか捨てるかのどちらかをしてください!!」

銀時「言うの遅いよバカヤロー!!紅いも50個買っちゃたじゃねぇか!!」

新八「いやどんだけいつの間に買ってるんですか!!」

001室にて…

銀時「…で、どうすれば良いと思う?この紅いも」

銀時は大量に買った紅いもの用途をどうすれば良いのか考えていた

めだか「うーん…スイートポテトにしたらどうだ?焼き菓子だから細菌もないから持ち物検査も通れるのでないか?」

銀時「あ、それ良いかも、材料は何とかドラえもんにしてもらえば良いし」

坂神「でも時間ないですよ?」

銀時「じゃあ小松でも呼んで短い時間で作ってもらうか」

その後…銀時とめだかは共に紅いもでスイートポテトを作った!!材料はドラえもんにどこでもドアで買いに行ってもらい、小松に時間短縮スイートポテトの作り方を学び作った、因みに費用は朝のビンタのお詫びとしてめだかが全部払ったそうだ

15分後

銀時「…コレで良しっ!!完成だぜ!!」

めだか「協力ありがとな二人とも!!」

小松、ドラえもん「はい!!」

その後二人は元の部屋へ帰った…

剣心「二人の準備は拙者がしといたでござる」

銀時「ありがとよ剣心、そういえば坂神、今日何すんだっけ?」

めだか「しおり開けば良いだろう」

銀時「そうだな…桃取りか、スゲェ楽しみ!!」

ルフィ「桃甘いよな!!」

坂神「実は私果物の中で好きなものは桃とマンゴーです」

剣心「後気になるのは松本城でござるな…それにしても凄いでござるな、松本城は、拙者の時代から壊されていないのでござろう?」

坂神「はい!!故に国宝指定されているんです!!」

磯兵衛「拙者が知っている城と言えば江戸城ぐらいで候」

銀時「俺もそうだな」

剣心「それはもうないでござるよ」

二人「マジで!?」

坂神「マジです、今は天皇様の皇居になってます」

ケンシロウ「それより早くいくぞ」

002号室にて…

ナルト「今日は何するんだってばよ?」

日向「桃取りをするらしいな」

トリコ「俺の鼻の嗅覚の強さ見せてやるよ!!」

ジョナサン「ところで桃って何だ?」

黒子「強いていうなら果物ですね」

ジョナサン「あ、後質問だが日本について詳しく知っている人いないか?日本について詳しく知りたいんだ」

トリコ、ナルト「まず俺達は無理だな」

日向「俺も…あまり詳しく知らないな」

黒子「僕もです」

ジョナサン「そうか…じゃあめだかに聞いてみるか」

003号室にて…

千棘「今日も楽しみましょう!!」

綱吉「楽しみたいですね!!」

両津「桃取りに景品があると良いな!!」

男鹿「本当アイツぶれないな」

藤崎「exactlyでございます」

男鹿「いやお前も何言ってんの!?」

004号室にて…

ころせんせー「今日は特別な勉強しますよ」

幽助「お願いがある、今日は遊ばせてくれ」

鵺野「この勉強をクリアしたら奈良のホテルでの勉強をなしにしてやる!!」

幽助「やります!!頑張ろうぜ一護!!」

一護「お、おお…(眠そう)」

リクオ「眠そうですね」

ころせんせー「どうしたんですか?」

一護「な、何もない…」

ころせんせー「特別な勉強の内容は後に伝えますね」

007号室にて…

ケイタ「今日は何すんのかな?」

当麻「どうやら桃取りや松本城回りらしいぞ」

ナツ「桃甘いよな」

サトシ「そういえば日本の城ってどんな城なんだ?」

当麻「シンプルに言うと和風の城だ」

サトシ「和風?」

当麻「まあ実際に見た方が良いぜ」

ハルヒ「そうよ!!早くいきましょう!!もう準備出来たわよ私は!!」

四人「はやっ!!」

やがて…皆が準備を終えた!!

ホテル入口にて…

坂神「人数確認しますね…よし、全員揃いましたね!!では行きますよ!!ホテル従業員さん達に挨拶を!!」

全員「ありがとうございました!!」

そして10台のバスは…那覇空港へ向かう!!

1号車にて…

銀時「」←爆睡なう

ルフィ「どうしたんだろうな今日の銀さん」

実はバスに乗った後銀時は再び睡魔が襲ってきて耐えきれず寝たのだ

ジョナサン「」←爆睡なう

ジョナサンも同じく

ツェペリ(恐らく何かの修業をしたんだろう…お疲れ様だな!!)

めだか「でも沖縄はやはり良い場所だったな…」

ナミ「そうね〜」

002号車にて

ナルト、サスケ「」←爆睡なう

二人も同じく眠た…

サクラ「何で二人とも寝てるのかしら」

トリコ「まあ良いだろ、いつ寝ても」

磯兵衛「」←爆睡なう

剣心「この男本当いつも寝てばかりでござる」

中島「だよね」

因みに本城、一護、出久、桐子もまたバスで寝ている

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1015 )
日時: 2016/02/08 23:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

那覇空港にて…

空港に着いたら一向は空港の手続きをした後持ち物検査をした、今回は皆引っ掛からなかった

坂神「では皆さん!!ここでお土産タイムにします!!9時にはゲート前にきてください!!」

銀時「30分しか時間ねぇな」

妙「でも仕方ないですね、早く土産買わなくちゃ!!新ちゃん九ちゃん銀さん手伝って!!」

新八、九兵衛、銀時「はい!!(ああ!!)」

しんのすけ「ジューシーもありますな〜」

みさえ「冷凍商品だけど十分美味しそう」

ナルト「ソーキ蕎麦のカップラーメンもあったってばよ!!」

ルフィ「俺は最後にラフテーを食うぞ!!水鉄砲の賞金もあるしな!!」

トリコ「俺も付いていくぜ!!」

ナミ「掘り出し物ないかしら?」

ころせんせー「サーダーアンダーキーも買いますよ」

そして30分後…

坂神「人数確認します…全員いますね!!では…別れの挨拶です」

今回別れる人と…別れの挨拶…

銀時「じゃあな剣、またいつか戦おうぜ」

剣「ああ!!またいつか会おう!!」

江田島「良き時を過ごさせてもらった!!」

悟空「オメェと拳を合わせた思い出は忘れねぇ!!いつかまた会いてえなぁ!!」

星矢「俺も忘れねぇ!!また会おう!!」

一護「じゃあなリクオ、またどっかで会おうぜ」

リクオ「はい!!たまにはメールお願いします!!」

ころせんせー「今までありがとうございましたネウロさん、ジュン市先生、またいつか会いましょう」

ネウロ「正直吾が輩も残念だ、こんなに謎ばかりの奴らの謎を食べたかったが」

桂子「しょうがないわよ、ジャンケンで負けt」

ネウロ「黙れ奴隷」

桂子(こわっ!!)

渚「ありがとうございました」

茅野「またいつか会おうよ!!」

ジュン市「…では別れの挨拶として、笛での演奏を一t」

イトナ「時間がないからさっさといけ」

「あっさり否定されたァァァァァァァァ!!」

ジュン市「OTL」

アスタ「じゃあな嘉神!!」

嘉神「はい!!」

ノエル「貴方達の分私達が頑張るから!!旅行も、連載も!!」

ユノ「いやなんの話だ?」

開斗「任せたよ」

奇面組達「さよなライオン!!」←ライオンのコスプレ

ラッキーマン「苛つくからやめてくれないか?」

唯「でも何で不幸状態が続いてるんですか?」

ラッキーマン「分からないのだ…」

ラッキーマンは未だに超不幸状態だったのだ

零「私は予想では…恐らく作者がラッキーマン達を強制的に除きたい為の陰謀じゃないk(強制終了)」

アハハー、ナニイッテルノカナー?(滝汗)

シャル「じゃあね、今まで楽しかった」

千棘「またいつか会いたいわ!!」

ララ「私もだよ!!」

シャルロット「良い思い出作れて良かった!!」

鶇「お元気で」

アックスホーク「さらばですケンシロウ様…」

ケンシロウ「貴様の北斗神拳もなかなかだった、またいつか会おう、友よ」

アックスホーク「…はい!!」

零竜「じゃあな」

ドナルド「ちょっと待ってくれ、今めだかちゃんにメールアドレス聞きにいk」

ゴンッ!!

白夜「早く行くわよ」

ドナルド「」←気絶なう

マリンスノー「さらばッス皆」

土方「電車の時は世話になった、また会えたらいいがな」

アスカ「…本城、ちょっと来てくれる?」

本城「え?」

二人はトイレに行った…

エイジア「どうしたのかしら?」

ショコラ「またいつか会いたいわ」

竜「ああ!!またどこかで会いましょう!!」

…そして…女子トイレにて…

本城「話って?」

二人が話しているのは女子トイレ入口である

アスカ「一つ聞きたかったんだけどさぁ」





























































アスカ「あんた何かあったでしょ?」

本城「え?」

アスカ「だってあんた…悟空と戦った時から何か笑顔多いもん」

本城「な、何で気づいたのですか?」

アスカ「…ずっと見てたから、あんたの顔」

本城「え!?」

アスカ「最初のあんたの顔、レイに似てたの、常に無表情でさ、話しにくいタイプなのよ、でもさ、今のあんた、結構話せてるじゃない、笑顔も増えたし、銀さんと一緒にゴーヤジュース飲んだときに一緒に転がってる姿、笑えたわよ(笑顔)」

そういってアスカが携帯に写したのは本城と銀さんが転がってる時の写真である

本城「い、いつの間にか撮ってたんですか!?」

アスカ「だって…可愛かったからよ、あんたが」

本城「え!?」

アスカ「信じられなかったわ、あの時の無表情だった顔が不味い顔しながら地面を転がってたなんて…まるでレイが転がってるみたいでさ」

本城「アスカさん…」

アスカ「だから、その笑顔、その感情、大切にしなさいよ!!大切にしなかったら許さないんだから!!」

本城「…ありがとうございます!!」

アスカ「あ、後、メールアドレス交換しない?」

本城「お、お願いします!!」

そしてその会話を…

銀時(また一人、友達が増えて良かったな、ラーペ)
銀時が男子トイレの裏で聞いていたとさ



アスカ「ごめん遅くなって!!」

二人は戻ってきた

エイジア「なに話してきたの?」

本城「内緒です(笑顔)!!」

坂神「皆さん!!もう時間です!!」

桐子「帰還組の皆さんは私に付いてきてください!!」

帰還組「じゃあなー!!」

こうして…帰還組は皆羽田空港行きの飛行機ゲートに行った……

すると…

ピロロロロ!!

坂神「両崎さんからメールです!!…まもなく皆さんが来るようです!!」

全員「オォー!!」

銀時「どんな奴が来るんだ!?」

次回!!遂に新キャラ登場!!晴哉さん、雄也さん、葉月さん、ユウナさん、いよいよ登場です!!

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