二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.925 )
日時: 2015/09/18 23:33
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

マーキーFジョーイさん

いえ!!射撃のことはむしろ嬉しく思っています!!貴方の後押しになれたのなら嬉しいです!!スーパーカロス人は見事に優勝しました!!

後マフジーさん

どうせならユーフもこの世界に呼んだらどうでしょうか?オリキャラ人数も二人だけなので一人だけなら大丈夫です。詳細を教えてくださったら三日目の長野から合流できるので!!

後すみません・・・今回はコメント返しだけです・・・

エイジアさん早くお願いします!!更新出来ないので!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.926 )
日時: 2015/09/19 11:57
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです。

すいません!遅れました!

斉木「・・んで話を戻すぞ」

レイヴン「頼む」

斉木「まず、祟り神の能力なんだか・・・・」

銀時「それってあの黒い霧だろ?」

本城「はい。全ての能力を無にする・・・・いわば無効果にする能力です。終焉神さんと同じ能力です。」

斉木「それの他にもうひとつの能力が会ったんだ」

エイジア「あったの!?」

斉木「ああ、その霧は無効果の他にも人に死の呪いを与えて、その呪いで死んだ死者を生きた屍にして操る能力もあった。それがひとつめ情報だ。ちなみに呪いを消すことが出来るが、消せるのは本人だけだ」

エイジア「そう言えば、地獄で、何やら死者が来ないって話題になってたけど、それが原因だったんだね」

サスケ「ついでに、その終焉神にその能力は?」

ララ「いいえ!ありません!だとしたらこの能力は一体・・・・」

レイヴン「・・・・・」

悟空「でも、情報はそれだけじゃねぇんだろ?」

斉木「ああ、実はその呪いが効かなかった人もいるらしい。」

エイジア「そうだよね・・・その呪いがあったらすでにたくさんの人が死者になってるし。でも、少しぐらいは生きている人いたよ」

斉木「ああ、そいつに聞いてみたら・・・無意識に親友の事を思っていたらしく、気がついたら、病院にいたらしい」

銀時「・・・・あの、意味が分からないんですけど。」

レイヴン「もしかしてだが。あの霧は思いとか絆に弱いんじゃないか」

エイジア「ああ、それもあるね!」

十六夜「これでやっとあいつの弱点が分かったな!!」

本城「そうですね」

斉木「だか、そう簡単にはいかない」

ララ「どうして?」

斉木「あいつは神でありながら、魔王の名も持っていたからな」

全員『!!!???』

エイジア「それってどういうこと!?」

斉木「これはあくまで噂だが、あいつは魔界でも、相当な被害があったらしい。そのうち、一人の魔王も倒したということで、『祟りの魔王』と呼ばれるようになった。あくまで噂だがな」

十六夜「だか、それが本当だった俺たちでもかないそうにないな・・・」

斉木「すまん。情報はここまでだ」

銀時「だか、これで、あいつの能力と弱点が分かったな」

十六夜「これでひとつの道は見えたな」

レイヴン「ありがとう。斉木。いろいろ迷惑をかけたな。」

斉木「別にどうってことなかったよ」

ララ「じゃあ戻ろうか!!」

十六夜「そうだな」





エイジア「・・・・ねえ、レイヴン。あの呪いって・・・まさか・・・」

レイヴン「・・・ああ、まさか能力まで影響するとはな・・・・邪神の血・・・・主にそれが発端か?」

エイジア「まだ分からないね。とりあえず、その事についても調べないとね」

レイヴン「・・・・ああ、頼む」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.927 )
日時: 2015/09/19 17:48
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!再びマーキー・F・ジョーイです!

ふむ…ユーフですか…

俺はどちらでも構いませんが、仮に連れてくるなら俺か一条寺が彼を連れてくるため一旦離脱することになると思います;
というのも、彼はONE PIECEのゾロ以上に方向音痴であるため1人ではほぼ確実に合流場所には着かないレベルなのです…;

それを踏まえて彼を合流するかどうかの判断は坂神さんにお任せします!←

一応詳細載せておきます↓

・名前   :ユーフ
・性別・年齢:男・22歳
・特技   :変装・声真似(この2つは誰にもばれない)
・弱点   :方向音痴(致命傷レベル)。人前で歌えない。
・見た目(長いので下に)
背は175cmくらい。銀髪だが赤(黄色の星柄がついた)のバンダナをつけているので前髪ともみあげくらいしか見えない。銀灰色の眼をしている。
・性格など(長いので下に)
 何もかもそつなくこなす上に生じている状況にすぐ順応することができる。皆からチートと呼ばれており、その力は人狼でも『狂人ユーフ』と言われるほど。
 イタズラトリオ『ジェフィー』のリーダーを務めているだけあって、かなりのイタズラ好き。特に特技を生かしたイタズラをしかけたり他の人(特にマフジーや一条寺)ちょっかいをかけたりするのが大好き。だがそんな彼でも仲間を思う心は忘れない。
 チートだと言われているが歌が苦手であり、歌えと強要されたらはぐれメタルもびっくりの逃げ足で逃げてしまう。


ユーフの詳細はだいたいこんな感じです。
では、これにて失礼します!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.928 )
日時: 2015/09/20 09:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ありがとうございました!!・・・面白い設定をつけてくれましたね!!全力で生かせていただきます!!

マーキーFジョーイさん

設定受け付けました!!ではマフジーさんがいったん戻ってもらいます!!一条寺は人狼に出るので!!

では本編です!!どうぞ!!

銀時(・・・魔王に崇神かよ・・・ん?そういやぁ魔王って言ったら・・・男鹿の方に背負っていた赤ん坊・・・!!ちょっと気になるな・・・)

サスケ「・・・まるで穢土転生みたいな能力を持つんだな祟り神は・・・」

斉木「穢土転生?」

サスケ「死者の魂を呼び寄せてこの世界に蘇らせて操る能力だ、二代目火影が開発した卑劣な術と呼ばれている・・・その通りなんだけどな」

銀時「最悪の術だなそれって」

サスケ「・・・最後にアドバイスをしておく、このことは・・・ナルトに打ち明けた方がいい、彼奴は絶対にお前の力になってくれるだろうからな」

本城「・・・考えときます」

エイジア「斉木!!千里眼で私たちがいた場所に人がいないか見て!!」

斉木「言われなくてもやっている・・・よし、いないようだな」

エイジア「じゃあ元の世界に戻るよ!!空間の歌!!」

キュィィィィィィン・・・

9人は・・・元の世界に戻った!!

銀時「ふぅ・・・」

そして裏側から出た!!

神楽「あっ銀ちゃぁん!!どこ行ってたアルか!?」

ナルト「何やってたんだってばよサスケェ!!」

リト「どこ行ってたのララ!?」

照橋「斉木くんどこ行ってたの?」

ベジータ「どこに行ってたんだカカロット」

銀時「トイレ行ってたって言ってるだろ」

九兵衛「その割には長くないか?・・・まさか○○○でm」

銀時「そう言うことを言うんじゃねぇ!!」

モモ「心配していましたよ・・・」

エイジア「ごめん皆に心配かけて!!」

銀時「・・・ところでスイカは?」

めだか「スイカなら・・・」



























めだか「もう皆で食われているぞ」

九人「」

・・・9人が話している間に・・・巨大なスイカは全員(特に神楽、茅野、美食四天王、ルフィ、悟空)に食われていた・・・

銀時、斉木、ララ「・・・OTL」



銀時「・・・本当悔しいなコノヤロー、よし、仕方ねぇから一眠りすっk」

エイジア「まずは泳ぎの特訓再開しましょうよ!!」

銀時「・・・もう十分やっただろ、普通に泳げるようになったろ、クロールなんか出来るようにならなくてもいいd」

エイジア「クロールぐらい出来ないと大人として恥ずかしいですよ?」

銀時「・・・こうなったとき・・・ただ一つやるべき事は!!逃げるんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

だだだだ!!がしっ!!

サスケ「逃げるな」

サスケに追いつかれて捕まった!!

サスケ「・・・情けねぇ大人だな、子供でも簡単に出来ることぐらい出来ない大人なんて・・・大人とは呼べねぇな」

銀時「・・・分かりましたよ!!やればいいんだろ畜生ォォォォォ!!」

本城「私は・・・」

ララ「今度は泳ぎに行こうよ本城ちゃん!!」

悟空「オラは十六夜を戻してくる!!」

十六夜「何でまた戻らなくちゃいけないんだよ!?」

悟空「オメェが変態なことをやろうとしたんだから自業自得じゃねぇか!!さっさと戻るぞ!!」

十六夜「止めろォォォォォォォォォ!!」

シュン!!

サスケ「・・・じゃあ俺も泳ぐか」

斉木「僕は・・・コーヒーゼリー一ヶ月分食べてる」

エイジア「あ、私達が作ったものだね、うまくできてる?」

斉木「満足だ」

こうして9人は再び分かれた・・・

銀時&エイジア・・・

バシャバシャバシャバシャ・・・

ざばぁ!!

銀時「ごほごほごほっ!!」

エイジア「水中でも呼吸時間が少ないですよ!!」

銀時「仕方ねぇだろぉ!!生まれてからほとんど泳いでいないんだよ!!」

エイジア「だからこそ今日泳げるようになるべきです!!」

エイジアの指導で銀時は・・・一応泳げるようになったが・・・長く泳げていない

エイジア「ほら!!両手は輪の形に動かせてください!!」

銀時「・・・ちょっと自主訓練させてくれ」

エイジア「いいですよ!!でも・・・ラーペぇ!!」

本城「何ですかぁ!?」

エイジア「ララと泳いでるところ悪いけど銀さんの自主訓練を見ててぇ!!」

銀時(逃げれねぇのか畜生ゥゥゥゥゥゥゥ!!)

ララ「・・・ならエイジアさん、話があるんだけどいいですかっ!?」

エイジア「いいけど・・・何なの?」



ララ「・・・一つ聞いていいですか?」

エイジア「何?」








































ララ「・・・私・・・彼女と友達になっていいの?(涙目)」

エイジア「え?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.929 )
日時: 2015/09/20 09:46
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


エイジアは驚いた・・・何でそう言うことを聞いているのか・・・

ララ「・・・だって・・・本城ちゃんの気持ちが・・・痛みが分からないんです、そう言う目に・・・合ったことないから・・・銀さんもサスケも斉木も皆同じ痛みを持っているのに・・・私は・・・経験したことがありません。そのことが辛いというのは分かるんです、でも・・・実感がわかないんです・・・それで・・・友達になっていいんですか?(涙目)」

ララの目は涙で潤んでいた・・・

エイジア「・・・ううん、ありがとうララちゃん、そこまで・・・ラーペのことを考えてくれて、私も嬉しいよ、人は痛みだけで繋がるものじゃない、友情だけがあればそれでいいの」

ララ「・・・ありがとうございます(笑顔)」

エイジア(・・・ララ、いい友達を得れてよかったね・・・)

そして・・・

ばしゃばしゃばしゃ・・・

ざばぁ!!

銀時「はぁ・・・」

本城「お疲れさまですっ」

あれから5分間・・・何とか自主訓練をしていた・・・

銀時「エイジアって本当泳ぐのうまいよな・・・」

本城「私も泳ぎは学んでいますよ!!」

銀時「・・・でも確かに泳ぐと気持ちいいよなぁ・・・」

本城「そうですね」

銀時「お前も泳ぐか?」

本城「え、いいんですか?(赤面)」

銀時「もちろんだよ」

本城「・・・は、はい・・・」

チャポン

本城「・・・冷たいですね」

銀時「・・・そうだな・・・」

・・・その時!!
































がしっ!!

銀時、本城「え!?」

二人の足が・・・何かに掴まれた!!

銀時「な、何が下にあっt」

ドボーン!!



エイジア「あれ・・・銀さんとラーペは!?」

ララ「逃げたのかな?」

エイジア「いや、ラーペがいたから逃げるわけないよ・・・」

斉木「どうした?」

エイジア「あっ、斉木!!二人がどこにいるのか分かる?」

斉木「・・・千里眼で見てみるぞ・・・しまった!!」


































































斉木「・・・何か化け物に二人は引きずられている!!」

エイジア「ええっ!?・・・そんなっ!!」

水中にて・・・

ゴボボボボボボボ・・・

銀時(が、がふっ、く、苦しい・・・!!)

本城(がはぁ!!い、息が・・・!!)

・・・更に・・・その化け物が!!



ジョナサン「ふぅ・・・!!」

海上にいたのはジョジョ勢と黒バス勢・・・

ジョナサン「よし、大分波紋を使えこなせるようになりましたっ!!」

ツェペリ「海での海上歩きもまたいい修行になるものだね」

エリナ「・・・ここでも修行しているなんて・・・偉いわジョナサン・・・」

緑間「羨ましいのだよ」

紫原「そうだねー、海上を歩けるって・・・」

ジョナサン「まだ修行は続けますよっ!!」

・・・こうして・・・修行をしていたときに・・・!!


























































がしっ!!

ジョナサン「んなっ!?」

ジョナサンの足が・・・何かに掴まれた!!

ジョナサンは足に波紋を流そうとしたが!!

ばしゃあああああ!!

スピードワゴン「ジョジョォォォォォ!!」

流す暇もなかった!!

ツェペリ「スピードワゴン君!!速く救いに!!」

スピードワゴン「もちろんだっ!!」

ざぱぁ!!

スピードワゴンが飛び込んだ!!

・・・が!!

ばさぁ!!

スピードワゴン「無理だっ!!化け物の泳ぎはあまりにも速すぎて俺じゃ追いつけねぇぜっ!!」

青峰「仕方ねぇ俺が行く!!」

火神「俺も行くぜ!!」

ドポォォォォォォン!!

一方エイジア達・・・!!

エイジア「斉木は皆に伝えて!!私は泳いで二人を助けに行くから!!」

ララ「私も連れていってくださいエイジアさん!!」

エイジア「大丈夫なの!?」

ララ「・・・私も泳ぐのは速いから!!それに・・・友達を助けないわけには行かないから!!」

エイジア「・・・わかったよ!!」

ドポーン!!

二人は海に潜った!!

そして

斉木「・・・皆、緊急事態だ」

斉木は皆が遊んでいる砂浜に来て・・・全員に脳内会話で危機を伝えた!!

全員「何だって!?」

坂神「銀さんが!?」

自殺しようとしていた坂神も止まった!!

めだか「そんな・・・!!不味いぞ!!」

ナルト「不味いってばよぉ!!」

ドポーン!!

慌ててケンシロウ、ナルト、サスケ、サクラ、リー、サトシ&ピカチュウ、めだか、坂神、猿飛、千棘、ナミ、カカシ、悟空、メイドウィン、竜が海に飛び込む!!

・・・果たして・・・銀時、ジョナサン、本城の三人の運命は!?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.930 )
日時: 2015/09/20 23:34
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

では本編です!!どうぞ!!

水中にて・・・

ボコボコボコボコボコ・・・

銀時(く、くそ・・・!!本当に苦しい・・・!!)

ジョナサン(このままじゃ僕達が死んでしまう・・・!!)

本城(もう駄目です・・・!!意識が・・・!!)

三人は苦しんでいた・・・!!

今三人はそれぞれ三人に足を掴まれて・・・どんどん深海に引きずられていく!!

ジョナサン(せめて・・・!!波紋を流せれば・・・!!)

銀時(・・・確かジョナサンは波紋を使えたんだったな・・・なら空気があればっ!!だが・・・どうやって!!)

・・・そしてその時!!

エイジア(大丈夫!?)

皆が接近してきていた!!

サスケ(何だあの泳ぎの速さは・・・!!)

サクラ(速すぎる・・・!!)

リー(でも・・・あの動きは・・・!!どこかで見たことが・・・!!・・・といっても時間はありません!!八門遁甲、生門!!開!!)

ゴオオオオオオオオッ!!

サスケ(・・・万華鏡写輪眼!!)

ギンッ!!

サスケ(・・・これは・・・!!凄まじいチャクラだ!!多すぎるぞ!!)

リー(ちょっと待ってください!?莫大なチャクラに、泳ぐのが異常に速い、そしてあの動き・・・!!)




































リー(まさか・・・あの人!?)

??(・・・邪魔ですねぇ、追ってくる人達には・・・消えてもらいましょうか)

ババババババババババッ!!

印を結んで!!

??(水遁、千食鮫!!)

水中の全員「・・・え?」

ゴォゴォゴォゴォゴォゴォゴォゴォゴォ・・・!!

水中の全員「多すぎる・・・!!」

千体もの水鮫が襲いかかる!!

リー(この水鮫の攻撃・・・!!間違いありません!!水中木の葉旋風!!)

どかっ!!どかっ!!どかっ!!どかっ!!

サクラ(しゃんなろー!!)

ばかっ!!ばかっ!!ばかっ!!ばかっ!!

サスケ(天照!!)

ギンッ!!

ボオオオオオオオオ・・・

猿飛(忍者を舐めるんじゃないわよ!!)

しゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅっ!!(クナイを投げて向かってくる水鮫を撃破!!)

悟空(おらららららららららぁ!!)

ダダダダダダダダダダダダダダァ!!

ドカァァァァァァン!!ドカァァァァァァン!!ドカァァァァァァン!!ドカァァァァァァン!!ドカァァァァァァン!!ドカァァァァァァン!!ドカァァァァァァン!!

気団を発射しまくって水鮫を次々と倒していく!!

剣心(飛天御剣流、龍回閃!!(by坂神、オリジナル技です!!))

ビュンビュンビュッ!!

水中で回転しながら水鮫を切り裂く!!

ナルト(螺旋丸!!)

どかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

青峰、火神(・・・ゾーン!!)

さっ!!さっ!!さっ!!さっ!!(極限に高まった集中力で水鮫を避ける!!)

めだか(黒神ファントム!!)

シュゥゥゥゥゥゥゥン!!

どかっっっっっっっっ!!

サトシ(ピカチュウ!!水中アイアンテール!!)

ピカチュウ(ぴっかぁ!!)

ざくざくざくざくざくざく!!

ケンシロウ(あたたたたたたたたぁ!!)

どどどどどどどどどどどどかぁ!!

カカシ(風遁、大突破!!)

ビュウウウウウウウウウウウ!!

メイドウィン(向かってくる水鮫なんか全て斬ってやる!!)

ざくっ!!ざくっ!!ざくっ!!ざくっ!!

竜(はりせんぼん!!)

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ!!

エイジア(冷凍ビーム!!)

ピキィィィィィィン!!

・・・そして!!

坂神(・・・私も刀を・・・抜きますかっ!!)

坂神も・・・逆刃刀を抜く!!使いこなした技は!!













































坂神(坂神家剣術、壱、一閃!!)

ザクゥゥゥゥゥン!!

坂神は・・・かなりの速さで動いて水鮫の後ろを通過!!

・・・だが水鮫は斬られていない・・・が!!

パチン!!

坂神が・・・指を鳴らした瞬間!!

ざくざくざくざくざくっ!!

坂神は僅かな振動で相手が斬れるように逆刃刀を水鮫に振るっていた!!おまけに、これで斬られた相手は動いた瞬間に死ぬ!!

・・・実はこの技は坂神の能力を付加すると色々な要領で生かせるが・・・それはまた後の話

エイジア(・・・強い坂神さん・・・!!って何で髪が全て赤くなってんの?)

坂神(ふっ、また私は刀を抜いてしまったでござるよ(二重人格発動中))

剣心(拙者の真似でござるか?)

カカシ(ていうか何で三人は水中で会話できてるの?)

それはともかく

エイジア(よし・・・!!大分近ずいてきたよ・・・!!)

エイジアとララと青峰と火神とめだかが急接近!!

??(なかなか泳ぎが速い人達ですね・・・ならば・・・これでどうでしょうか)

ばばばばばばばばっ!!

印を結んでいる間に四人は近ずいてきた!!

??(水分身の術、更に水牢の術!!)

ボコボコボコボコッ!!

六人「!?」

六人が・・・水牢にかかろうとしたが!!

・・・ララ、火神、青峰はかかったが・・・

・・・パリィィィィィィィン!!

ごおおおおおおっ!!

シュゥゥゥゥゥゥゥン!!

エイジアは水牢を凍らせて割って出た!!サスケは須佐能乎を発動して水牢を割った!!めだかは黒神ファントムをして水牢に閉じこめようとした水分身ごと水牢を突破した!!

・・・そして!!

めだか(はあっ!!)

どかっ!!

??(くっ!!)

掌底を決めて・・・その隙に三人を救出しようとしたが!!

ぶくぶくぶくぶくぶく・・・!!

また凄いスピードで離れて逃れた!!

めだか(くそ・・・!!速い・・・!!)

エイジア(まずは足を封じる必要があるね・・・!!氷魔法で私は凍らせれるけど・・・!!あんな速く動いていたら狙えるの難しいよ・・・!!)

めだか(・・・いいだろう!!私があの化け物の前に回り込む!!通させていないうちに撃ってくれ!!)

エイジア(回り込めるの!?)

リー(めだかさんなら出来る気がします!!)

リーとケンシロウと水牢を解除されたララも追いついた!!

今五人はレイヴンを介して話している!!

リー(僕も足止めの援護に回ります!!頼みましたよエイジアさん!!・・・八門遁甲、境門、開!!」

めだか(・・・いくぞ!!連続黒神ファントム!!)

シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!

二人は化け物の前に回り込んだ!!

めだか(通させはしない!!)

どかっ!!どごっ!!がきっ!!

激しい拳の戦いをしていると!!

エイジア(・・・今だよねっ!!)

ピキィィィィィィィン!!

間近に接近したエイジアが冷凍ビームを化け物の足下に放つ!!

ピキピキピキピキピキ・・・!!

足が凍っていく!!

・・・が!!

パリィィィィィィィィン!!

割れて!!

ブクブクブクブクブク・・・!!

めだか、リー(しまった!!)

とり逃した!!

エイジア(普通の氷は通用しないのね・・・!!なら・・・覚醒!!)

覚醒して更に冷えた氷で・・・動きを封じるつもりだ!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.931 )
日時: 2015/09/20 23:39
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナルト(リー!!俺も協力するってばよ!!)

サトシ(俺も協力します!!)

新たにサトシとナルトが着いた!!

めだか(・・・よし!!四人でいくぞっ!!)

シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!

四人は・・・もの凄い早さで泳いで再び化け物の前に近ずいた!!

・・・すると・・・化け物は大刀を取り出した・・・

??(・・・そこまで通さないつもりですか、ならば見せてあげましょう、この新たな大刀、鮫牙の威力を!!)

・・・その大刀が四人に振られた!!

四人は避けたが・・・その瞬間!!

























































ごおおおおっ!!

四人(!?)

なんと大刀の先頭が鮫の形になって動き出した!!

がぶっ!!

めだか(ぐあああああぁ!!)

三人(めだか!!)

不意をつかれためだかは・・・腰を大きく噛まれてしまった!!・・・かなり血が出ている・・・

??(この大刀鮫牙はいつも獲物を自分の力でかみ殺したくてね、振っている途中に勝手に出て敵を食べちゃうんですよ、そしてその食べた分更に大きくなるのですよ・・・)

リー(大丈夫ですかめだかさん!?)

??(では通してもらいますy(そうはさせない))

ぎんっ!!

今度はサスケがめだかと輪廻眼、天手力を発動して位置を入れ替えた!!

サスケ(・・・この眼の恐ろしさを見せてやる・・・!!)

ギンッ!!

入れ替えた瞬間に・・・サスケはある術を発動した!!すると!!

??(・・・ま、まさか・・・)

化け物は・・・太陽の近くにいた!!

サスケ(この眼はお前に地獄を見せることが出来る・・・蒸発しろ!!)

ジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・!!

どんどん・・・化け物の体が干からびていった・・・
































??(・・・しまった!!)

という幻術をサスケは見せていた!!そして・・・動きが止まっているときに!!

・・・足下は凍っていた!!

??(何ですかこの氷は・・・動いても割れない・・・!!)

エイジア(今だよ!!)

その隙にララが本城を、ケンシロウがジョナサンを、坂神が銀時をそれぞれ救った!!

・・・そして!!

ナルト(・・・くらいやがれってばよ!!)

キュィィィィィィィン!!

ナルト(仙法・超大玉螺旋丸!!)

どどどどどどどどかぁ!!

激しい勢いで・・・化け物は上へと上がっていく!!

・・・やがて!!

地上にて・・・

ばしゃあああああああああ!!

地上の全員「出たああああああああ!!」

化け物が出てきた!!

どたっ!!

砂浜に出た・・・

綱手「あの服・・・暁の服だな・・・」

??「・・・見事ですね貴方達、この私のフィールドである海でここまで私を圧倒できるとは・・・」

ヒナタ「白眼!!・・・ええっ!?(驚愕)」

美琴「どうしたの?」

ヒナタ「な、何故・・・!!貴方が生きているんですか・・・?」

??「・・・まさか再びこの世界に戻ってきて・・・ここまで強い人たちがいるとは思いませんでしたよ・・・私が三人を殺すのを防げるとは・・・この・・・」

化け物はフードを脱いだ・・・






























































鬼鮫「鬼鮫相手にね」

キラービー「はぁ!?テメェは前に死んだはずぅ!!この世界に絶対いないはずぅ!!」

三人を空中に引きずり込んだのは・・・かつてマイト・ガイと激闘を繰り広げたあげくに敗れて死んだはずの鬼鮫!!

水中の全員「ぷはぁ!!」

水中にいた全員が出てきた!!

リー「・・・やはり貴方でしたか・・・!!」

カカシ「・・・だが死んだのは事実らしいな・・・」

鬼鮫は穢土転生の状態だ・・・

ヤマト「・・・ちょっと待ってくださいカカシ先輩!!おかしいです!!」

カカシ「何が!?」





























ヤマト「鬼鮫は自ら水牢に閉じ込まれて鮫を口寄せして・・・自らを喰わせて死んだはず・・・!!死体は全然ないはずですよ・・・!!」

NARUTO勢「!?」

綱手「おかしいぞ!!普通あれには口寄せ人物の死体が必要不可欠!!死体がなければ絶対に出来ないはず!!」

鬼鮫「・・・普通はそうですよ、ですが・・・」





































鬼鮫「大筒木一族の者に出来ないことはないのです・・・・!!」

ナルト、サスケ、サクラ、カカシ「大筒木!?」

綱手「何で大筒木一族の者があの禁術を使える!?誰だ!?」

鬼鮫「・・・それはお答えできません・・・後・・・坂神銀拳心さん、貴方に伝えたいことがあります」

坂神「な、何ですか・・・?」

鬼鮫は接近して言った・・・
































鬼鮫「貴方のお兄様から伝言です、この旅・・・決して楽しく終わると思うな、と」

坂神「!!」

坂神は・・・蒼白な顔になっていた・・・

坂神「お、お兄様・・・!!(震えている)」

メイドウィン(坂神さん何で震えてるんだ・・・?)

両崎(・・・遂に動き出したか・・・!!)

鬼鮫「・・・そして、このことも皆様に伝えておきましょう」

全員「!?」

































鬼鮫「・・・坂田銀時、ジョナサンジョースター、この二名は私達に抹殺任務が出ています・・・死ぬ覚悟でいてくださいね・・・と」

ジョジョ勢、銀魂勢「!?」

神楽「うるせぇアル!!テメェ等に銀ちゃんは殺させないアル!!」

ツェペリ「君たちに殺されるほどこのジョジョは軟弱じゃないっ!!」

妙「やれるなら来てみなさい!!絶対護り通してみせるわ!!」

エリナ「絶対にジョナサンは護るわ!!」

鬼鮫「・・・では、さらばです」

すると・・・鬼鮫は右手に着いていたマシンのスイッチを押して・・・

シュン・・・

消えた・・・!!

水中に引きずられていた三人は・・・未だに気絶していた・・・!!

エイジア(・・・一体・・・!!闇武は何を考えているの!?)

・・・徐々に近ずいていく闇の足音・・・

・・・そして・・・



















































次回!!坂神姉弟に流れる一部の血が明らかになる!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.932 )
日時: 2015/09/21 16:19
名前: 迅宗

迅宗です。おひさ!

火曜日から日曜日までマレーシアに行ってきました!

オランウータンを見て、ボートに乗ってホタルを見てきました。

実際に行ってよかったです。(おぃ

本題ですが…、鬼鮫現れたぁぁぁぁ!!

チャクラに依存しない戦法をする忍は苦手ですからね、彼は。

やばい奴が現れましたなぁ…。

以上です!次の更新期待してますぞ!!(おぃ

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.933 )
日時: 2015/09/21 23:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神だってばよ!!コメント・・・感謝しているってばよ!!

迅宗さん

お久しぶだってばよ!!鬼鮫の奴が死者の世界から復活してきやがった・・・でも死体がないのに何で復活できたんだろうな・・・復活させた大筒木一族の物が誰なのか気になるってばよ!!

では本編だってばよ!!どうz

坂神「ってナルトさん!!私に変化して言わないでくださいよ!!」

ぼんっ!!

ナルト「へへっ!!バレたか!!」

坂神「もう・・・カカシさんに怒ってもらうように頼みますからね!!」

ナルト「そ、それだけは辞めてほしいってばよ!!たのm「遅いわよ」・・・ってサクラちゃん!?ちょっと待って!!こういうふざけくらいおこらなくてm」

サクラ「しゃんなろー!!」

どがぁ!!

ナルト「ぎゃあああああああ!!」

では本編です!!どうぞ!!

坂神、猿飛、妙「銀さん!!」

エイジア、ララ「ラーペェェェェェェ!!」

ツェペリ、スピードワゴン「ジョジョォォォォォォォォォォ!!」

人吉、阿久根「めだかちゃんんんんんんんんんんんんんん!!」

重傷を負っている四人に仲間が駆けつける!!

サクラ「大丈夫ですか!?すぐ医療忍術で・・・!!」

ツェペリ「波紋で水を体から出すぞっ!!」

メイドウィン「俺も協力するぞツェペリのおっさんっ!!」

・・・すると!!




















































坂神「私も協力します!!」

ドキュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

銀時の心臓に手を当てて波紋を流す!!

メイドウィン「・・・ってあんたも波紋使えたの!?」

ツェペリ「修行したことあるのかね!?」

坂神「いえ、生まれつき使えるんです・・・」

メイドウィン(・・・生まれつき?)

綱手「めだかは出血が多すぎる!!もう少しで死ぬかもしれない・・・!!」

千棘「輸血が必要だよ!!AB型の人!!」

人吉「俺の血を使ってくれ!!」

神楽「銀ちゃんんんんんんんん!!目ぇ覚ますアルよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!(涙目)」

斉木「僕も超能力で心臓圧迫するぞ!!」

沖田「何でこうなったんでい・・・」

エリナ「何するつもりなの闇武は・・・!!」

坂神「・・・・・・」

坂神は悲しそうな顔で俯いていた・・・

両崎(・・・坂神、大丈夫か・・・)

・・・30分後・・・

銀時「・・・ん、ここは・・・?」

本城「・・・あれ?」

ジョナサン「・・・はっ!!」

めだか「・・・ん?」

皆「良かったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

四人は息を吹き返した!!

神楽「心配していたアルよぉ!!」

人吉「良かった・・・!!」

エイジア「うん・・・!!」

エリナ「心配したんだから!!」

銀時「・・・確か俺は・・・そうだ!!俺達を引きずり込んだ化け物は!?」

ナルト「何とか追い払ったってばよ・・・」

出久「・・・ですが・・・」

ジョナサン「何ですか?」

両崎「・・・実は・・・」

話し中・・・!!

銀時、ジョナサン「なっ・・・!!」

本城「何で銀さんを狙うんですか!?」

めだか「おまけにジョナサンまで・・・」

スピードワゴン「おまけって何?二人にとって銀さんってそこまで大きいのかっ!?」

この言葉は無視されたが

ジョナサン「ディオの考えか・・・!?でもそれなら銀さんまで狙わないはず・・・!!」

銀時「そうだよな・・・どう言うことだ・・・?」

土方「とにかく、厄介なことになりそうだな・・・」

本城「・・・銀さん・・・(悲しい目で見つめる)」

ぽんっ

手を頭に当てて撫でた後

銀時「・・・大丈夫だよ、俺は絶対死なねぇから、安心しやがれ」

本城(・・・ですよね・・・銀さんが死ぬ分けないんですから!!)

ジョナサン「僕も死ぬわけにはいかないっ!!ジョースター家のためにも!!ディオとの決着を付けるためにも!!」

坂神「・・・ごめんなさい迷惑をかけて・・・」

銀時「大丈夫だぜ坂神、俺無敵だからな!!」

坂神「・・・ありがとうございます!!・・・あ、そろそろ時間ですね!!では皆さん着替えてください!!」

皆は・・・着衣室に向かい始めたとき・・・

変態勢「ゼェ、ゼェ、ゼェ・・・」

地獄のスパルタ特訓を終えた皆が戻ってきていた・・・

しんのすけ「し、死んだと思ったぞ・・・」

ブルック「よ、よほほほほ、死にそうです、あ、もうすでに私死んでいました・・・」

サンジ「へ、ヘルプミー・・・」

集「がふぅ・・・」

新八「くたくたです・・・」

亀仙人「ふ、不幸じゃああああ・・・」

古市「な、何で俺たちこんなめに・・・」

猿悟巻「酷いよ姉ちゃん・・・」

十六夜「本当に疲れた・・・」

男鹿「がはははは!!惨めだぜぇ古市ぃ!!」

銀時「自業自得だよお前等」

楽「ドンマイ集・・・」

桐子「今度から気を付けるんだよ!!猿悟巻っ!!」

変態勢「ふぁ〜い・・・」

女子更衣室にて・・・

ララ「気持ちよかったー!!(上の水着を飛っている途中)」

織姫「そうだねー!!(同じく)」

レジーナ「・・・今度は・・・マナと一緒に行きたいな」

マコ「でも海って本当にいい場所よねー!!」

ナミ「本当ね!!」

一方・・・男子着衣室

黒子「気持ちよかったですね」

青峰「そうだな・・・」

日向「ビーチバレー楽しかったぁ!!」

サトシ「水鉄砲合戦も良かったぜ!!」

銀時「やっぱり夏は海だな」

ルフィ「そうだなっ!!ししし!!」

・・・そしてその頃・・・

両崎「・・・わかったか詳細は」

猿悟巻「・・・ああ・・・兄ちゃん・・・」

兄が再び動き出したのを両崎から聞いた・・

猿悟巻(・・・この旅行は・・・父ちゃんが一生懸命考えた計画・・・そう簡単に潰されてたまるか!!)

両崎「そしてジョナサンジョースターと坂田銀時・・・あの二名を闇武は狙ってきている、恐らく・・・」

猿悟巻「・・・ああ・・・この世界を・・・」







































猿悟巻「根本から消し去るためだろうぜ」

両崎「・・・そうだな・・・」

・・・この言葉は・・・どういう意味か?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.934 )
日時: 2015/09/21 23:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


・・・そしてその頃・・・

メイドウィン「よし・・・これでバスでの料理ができたな・・・手伝いありがとな松山」

松山「早めに着替えて暇だったからな」

一足早く着替えることが出来たメイドウィンと松山は着衣室の横側で海で採れた料理を使って料理を作っていた・・・

メイドウィン「バスの中でも腹が減る奴は多いからな・・・おっ、彼処に真珠発見!!」

松山「マジでか!!」

二人は着衣室の斜め左後ろに真珠を見つけて取りに行った!!





































坂神「・・・ふえ?」

メイドウィン&松山「・・・あ」

着衣室の後ろでは・・・坂神が着替えていたのである、しかも・・・タイミングが悪く・・・よりによって上にも下にも何もなかった・・・つまり・・・全裸だったのである

・・・なぜ坂神は着衣室で着替えていなかったのか・・・

・・・坂神は海をきれいにしていたりなどの後始末をしていた・・・故に着衣室が全て埋まっていて・・・だが早くバスに戻ってやるべきことがあった。やむを得なく人が滅多に近寄ってこない後ろで着替えていたんだが・・・

坂神「・・・(超顔真っ赤)」

メイドウィン、松山「・・・さ、坂神さん・・・(鼻血出ている)」

ぽたっ、ぽたっ

坂神「・・・み、見ないでくださいいいいいいいいいいいい!!(顔真っ赤に泣きながら)」

だだだだだっ!!

布を纏って逃げた!!

メイドウィン「・・・坂神さん・・・ごめん(鼻血がいまだに出ている)」

メイドウィンと松山は・・・逃げていく坂神を見ていた・・・




































松山「・・・ん?」

松山は・・・よく目を凝らして坂神を見てみた。もっと坂神の体を見たかったからというわけではない

髪がゆさゆさ上がりながら逃げていく坂神の首に・・・何か見えたからだ

松山(何だ・・・何だあの首もとに見えたのは)

メイドウィン「・・・お前もライゴと同じく変態だったんだな」

松山「チゲェよ!!坂神さんの首に何か見えたんだよ!!」

メイドウィン「・・・首?」

松山「幽波紋、サーペンダーグリーン」

・・・松山は・・・坂神の首を見てみた・・・!!

松山「・・・う・・・嘘・・・だろ・・・!?」

メイドウィン「どうしたんだ?」

松山「・・・さ、坂神さんに・・・!!」

果たして・・・松山がみたのは・・・













































そして20分後・・・

坂神「・・・皆さん揃いましたね!!」

全てのバスに着替え終わった皆が乗っていた・・・

坂神「では出発しましょう!!次の目的地美ら海水族館に!!」

銀時「あれ?このままホテルに行くんじゃなかったっけ?」

坂神「日程が一週間前と変わってしまったからです」

ブッブー!!

10台のバスは再び走り出した・・・

2号車にて・・・

悟空「いや〜楽しかったなぁ!!」

ナルト「そうだな!!」

アラレ「楽しかったねー!!」

クリリン「亀仙人はドンマイだったな!!」

サクラ「自業自得じゃない!!」

亀仙人「あ、そうそう、わし何かデカイ拾い物したぞ、訓練の帰りに見つけたんじゃが・・・」

ブルマ「何!?もしかしてお金!?」

亀仙人「いや・・・」































亀仙人「何か干からびている人を見つけたのじゃが」

磯兵衛「」←白目でぶっ倒れている

中島「・・・ごめん・・・今まで・・・忘れていたよ磯兵衛ェェェェェェェェェェ!!」

・・・サクラは・・・磯兵衛を殴りとばして沖縄まで飛ばしていたのだ・・・そして沖縄で磯兵衛はさまよっていた・・・それも一週間以上・・・

・・・そして・・・10号車・・・

メイドウィン「・・・皆に話しておきたいことがある」

メイドウィンはメイドウィン勢を集めていた・・・

マヤ「どうしたの?」

ライゴ「ラッキースケベにあったということか?」

松山「間違っていない」

メイドウィン「いや間違っていないじゃないだろう」

カイム「ライゴは羨ましいと思ってるだろうね」

クロエ「変態だからね」

メイドウィン「・・・俺達・・・坂神さんの首に・・・見つけたんだよ・・・」










































メイドウィン「・・・坂神さんの首もとに・・・星のあざがあったことを・・!!」

レジーナ「・・・う、嘘・・・でしょ!?」

松山「・・・嘘じゃない、俺も見たときは目を疑ったが・・・」

マリオ「・・・つ、つまり・・・!!それって・・・!!」

メイドウィン「・・・もう分かったよな・・・!!坂神さんは・・・!!あの・・・・!!」

























































メイドウィン「ジョースター一族の末裔の一人だったということが!!」

・・・坂神家の・・・衝撃の事実!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。