二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.905 )
日時: 2015/09/07 23:34
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

晴哉さん

マフジーさんが見事に頭脳プレーで逆転勝利しました!!後・・・戦闘中だけじゃありません、逃走中もしますよ!!

マーキーFジョーイさん

・・・すみません、訂正いたしました、本当にすみません・・・おめでとうございます!!

エイジアさん

銀さんへの理由説明ありがとうございました!!

迅宗さん

お久しぶりなのです!!マレーシア行くのですか・・・羨ましいです!!

では本編です!!どうぞ!!

実は・・・

時は遡り・・・

坂神「・・・分かった?この作戦?」

猿悟巻「う、うん、分かったぜ!!」

坂神が・・・弟に変態勢を駆逐する作戦に協力するように言っていたときに・・・

坂神「・・・で、変態勢は誰なの?」

猿悟巻は・・・2人除いて全員話した・・・

坂神「・・・分かったわ、その15名を作戦にかけなさい」

猿悟巻「わ、分かったぜ!!」

猿悟巻(・・・よし、何とか2人逃すことが出来た・・・頼んだぜライゴ、青峰!!)

坂神「・・・言っとくけど・・・もし本当にその15名だけだよね?」

猿悟巻「あ、ああ(汗)!!」

坂神「もし違ったら・・・アンタも男達に囲まれることになるからね?」

猿悟巻「も、もちろんだぜ(汗)!!」

というわけだった・・・

ライゴ(・・・俺だけが唯一残された希望の星だ・・・変態の底力を見せる!!)

残された変態はライゴ、青峰だったが・・・青峰は火神との泳ぎ競争をしていて行動に移すつもりがない、よってライゴしかいない・・・

ライゴ「・・・まずは!!」



ライゴは・・・ビーチバレー場に来ていた!!

何故なら・・・ここにいたのは

ララ「いっくよー!!」

ばしっ!!(レシーブ)

鶫「千棘様!!」

ばしっ!!(トス)

千棘「決めて楽!!」

ばっ!!(上に上げた)

楽「くらえっ!!」

バシィィィィィン!!(シュート!!)

古手川「甘いわ!!」

ばしっ!!(シュートを受け止めてトス!!)

春菜「リト君!!」

ばっ!!(上に上げた!!)

リト「どうだっ!!」

バシィィィィィィン!!(シュート!!)

ザザァァァァ・・・

楽「しまった!!」

リト「よっしゃあ!!これで逆転だな!!」

楽「まだだ・・・まだ終わらないぞ!!」

TOLoveる勢とニセコイ勢がビーチバレーをしていたからだ・・・

もう一つのバレー場ではハイキュー勢がビーチバレーをしているがライゴはそれをまるっきり無視!!

因みに配置は

TOLoveる勢

  前方

?? リト 春菜

モモ ララ 古手川

??は誰なのかはお楽しみに・・・

  後方

一方ニセコイ勢・・・

  前方

千棘 楽 小野寺 

鶫 万里花 奏倉

ライゴ(畜生、楽やリトめ・・・ハーレムじゃないか・・・だが良い!!)

ライゴは付近の草むらに隠れた・・・シャッターの音が聞こえない特別なカメラを持ちながら

ライゴ(たくさん写真を撮ってやるぞ!!)

ララ「じゃあもう一度やるよっ!!」

ばしっ!!(レシーブ!!)

奏倉「よしっ!!」

ばしっ!!(トス!!)

千棘「今度は千咲!!頼んだわよ!!」

ばしっ!!(上に上げた!!)

千咲「えいっ!!」

ばしぃぃぃぃぃぃぃん!!(シュート!!)

ララ「えいっ!!」

ばっ!!(シュートを受け止めてトス!!)

春菜「リト君もう一度!!」

ばっ!!(上に上げた!!)

リト「おらぁ!!」

ばしぃぃぃぃぃぃぃん!!(シュート!!)

鶫「連続で点は決めさせないぞ!!」

ばしっ!!(シュートを受け止めてトス!!)

楽(千棘頼んだぞ!!)

楽は千棘にウインクをした後

千棘(もちろんよ!!)

千棘もウインクをして返した!!

小野寺「一条君!!」

ばしっ!!(上に上げた!!)

楽は・・・シュートを・・・しようとしただけ!!

千棘「引っかかったわね!!」

ばしぃぃぃぃぃぃぃん!!(シュート!!)

ザザァァァァァ・・・

モモ「フェイントでしたか・・・」

ライゴ(・・・はっ!!しまった!!試合を見ている暇はないだろう!!早く写真を撮らなければ!!)

ライゴは慌てて・・・カメラを構えた!!

すると・・・

奏倉「やるわよっ!!」

ばしっ!!(レシーブ!!)

モモ「はっ!!」

ばしっ!!(トス!!)

ララ「・・・じゃあ決めてね!!」

ばしっ!!(上に上げた!!)

ある人物の上にボールが来た!!































??「はあっ!!」

ばしぃぃぃぃぃぃぃん!!(シュート!!)

ライゴ(え、何でこっちにボールがk)

どかぁぁぁぁぁ!!

ライゴ「ぶべらっ!!」

隠れていたライゴの顔面にボールがヒット!!

ララ「ええ!?何で違う方向にシュートしたの!?」
































ララ「本城ちゃん!!」

本城「ご、ごめん!!手が滑っちゃったの!!」

本城ララ・・・

リト「次は気をつけてばいいだろっ!!取り返そうぜ!!」

本城「は、はい!!」

時は水鉄砲合戦が終わった後に遡り・・・

エイジア「終わったね・・・取りあえず何する?」

本城「・・・取りあえずのんびりしてますよ、少々疲れたのd」

がしっ!!

本城「え!?」

本城の手を掴んできたのは!!

ララ「本城ちゃん!!一緒にバレーしない?」

ララだった・・・

本城「い、いいけど・・・リトさんとかの許可はもらったの?」

ララ「うん!!だから・・・行こうよ!!」

すると・・・

だだだだだだだだだだだっ!!

本城「ふええええええええええええ!?」

ララが本城を引っ張りながら走り出した!!ものすごい速さで!!

本城「ちょ、スピード下げてェェェェェェェェェェェェ!!」

そのまま・・・バレー場に行った・・・

銀時「・・・おい、ラーペの奴連れて行かれたぞ」

エイジア「いいですよ、ララも友達と遊んだ方が楽しいでしょうし、それより泳ぎませんか?」

銀時「いてっ、悪いが今おれ腹下したらしいわ、泳ぐのは無理d」

エイジア「泳げないんですよね?絶対そうですよね?」

銀時「・・・うるせぇバカヤロー、良いよな泳げる奴らは」

エイジア「・・・じゃあ教えましょうか?」

銀時「・・・へ?」



そして本城ララに戻る・・・

ララ「連れてきたよ!!」

リト「・・・おい、今本城さん目回しているんだけど・・・」

本城は今あまりのスピードで目を回している・・・

ペシン!!(ビンタ!!)

本城「いたっ!!」

ララ「着いたよ!!」

本城「あ、そうだね・・・」

リト「大丈夫だったか?」

本城「正直クラクラしてます」

リト「だよね・・・よし、これで6名揃ったしやるか!!」

こうして・・・バレーをやっていたときに・・・

本城(・・・この音は・・・近くの草から聞こえる・・・)

本城は音の力で・・・ライゴが近くにいることに気がついたのだ!!

本城(・・・カメラの音が聞こえますね、恐らく盗撮ですか・・・許せません!!少し懲らしめますか・・・)

そして本城は自分のところにボールが来たときにライゴめがけてシュートをぶつけた・・・

ライゴ「」←ボールがぶつかった衝撃で鼻血出しながら気絶なう

鶫「じゃあ続きやるぞっ!!」

11人「うん!!」

因みに後にこの試合はTOLoveるチームの勝ちだったようだ



ライゴ「いってぇ〜、もうバレたか・・・じゃあ次は・・・あそこだ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.906 )
日時: 2015/09/08 22:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ライゴは海岸に来た・・・そこにいたのは!!

バシャッバシャッバシャッバシャッ!!

神楽「やっぱ水掛け合いって海に来たときにやるものアルな!!」

めだか「そうだな!!」

えりな「つまらないわね・・・」

アリス「いいじゃない、こういう遊びをするのも大事よ!!」

ナミ「そうそう!!」

織姫「気持ち良いね!!」

ハルヒ「そうね!!」

ルーシィ「やっぱり海は良いわね!!」

ほとんどがナイスバディの美女達が水掛け合いをしていた・・・

シャルロット「いくよー!!えいっ!!」

ポーン!!

唯「オーライ!!」

ポーン!!

セレナ「はいっ!!」

ポーン!!

半袖「おりゃあ!!」

ボーン!!

少々幼い子はビーチボールで遊んでいたり、美女がたくさん集まっていた!!

サトシ「どこかに貝ねぇかな〜?」

古泉「あ、ここにありましたよ」

ユリーカ「すごく綺麗な貝だー!!」

サトシ「綺麗な貝ゲットだぜ!!」

ウソップ「真珠落ちてねぇかな〜」

ナルト「他にねぇかってばよ?」

シカマル「貝は岩の下にあるもんだぜ・・・ほらな」

サクラ「綺麗なピンク色じゃない!!私もらっていい?」

ヒナタ「私が白眼で見つけるよ!!白眼!!・・・あった!!鮮やかな黄色い貝だよ!!」

ナルト「本当か!!・・・俺も見つけたってばよ!!・・・真珠じゃねぇか!!」

ナルトが見せたのは・・・真珠!!

ナルト「綺麗だってばよ・・・ヒナタ、これあげるってばよ!!」

ヒナタ「え、え!?」

ナルト「この真珠・・・お前の白くて綺麗な眼くらい綺麗だってばよ!!・・・お前に一番似合ってる!!」

カッー!!

ヒナタは今もの凄く顔が真っ赤になっている

ナルト「・・・どうだ?」

ヒナタ「あ、ありがとう・・・お、お礼にこの黄色い貝をどうぞ・・・」

ナルト「・・・サンキューなヒナタ!!」

ヒナタ「い、いえ・・・」

一部の人は潮干がりをしていたり・・・

ゴン「・・・かかった!!コレは大物だぞ!!」

キルア「俺も手伝うぞ!!クラピカも頼む!!」

クラピカ「もちろんだ!!」

トリコ「かからねぇかな〜」

小松「はい・・・」

ココ「魚釣りって根性いるからね・・・」

ゼブラ「いっそのこと潜らねぇか!?」

トリコ「・・・その方がいいな、小松、お前に釣りは任せたぞ!!」

小松「はい!!」

ドポ〜ン!!

食料を撮ったりなど・・・皆フリーダムに過ごしていた・・・そして・・・

ジャバジャバジャバジャバジャバジャバジャバジャバ!!

火神「うおおおおおおお!!」

青峰「おおおおおおおおお!!」

二人は海をかなりの速さで泳いでいる!!他にも・・・

黄瀬「俺も負けないっすよ!!」

中川「良い波が来ていますね・・・そろそろ行きますか!!」

纏「中川サーフィンうまいな・・・」

綱吉「うおおおおおおっ!!」

ピピッ!!

リボーン「駄目だな、目標タイム以下だな」

綱吉「プハァ!!無理だよ5秒以内に百メートル泳ぐのは!!」

自由に泳いでいたり・・・そして・・・中には




























エイジア「駄目ですよ銀さん!!ばた足の時足が曲がっていますよ!!もっと真っ直ぐに!!」

銀時「・・・無理だよコノヤロォォォォォォォォォォォォ!!」

泳ぎ方を学んでいる人もいたり

・・・と、話はライゴに戻る

ライゴ(・・・と、皆を和やかにみている暇はないか・・・早く写真を撮るぞ!!)

ライゴは近くにあった大きい岩に隠れている・・・

ライゴ(くくくっ、ちょうど良い大きな岩があって良かったな・・・しかも穴が空いている、ここから写真を撮るぜ・・・)

・・・すると


























ザッパァァァァァァン!!

・・・突如大波が隠れている岩にぶつかった・・・その為・・・岩に空いていた穴を通って・・・水がライゴにぶつかった・・・

ライゴ(・・・かなり大きい波だったな・・・まあいい、再び撮ろうk)

だが

ピタッ

ライゴ(・・・何でだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!)

その岩の穴に大波で流されて付いたワカメが付いていた

ライゴ(おいいいいい!!誰か取ってェェェェェェェェ!!このままじゃ写真が撮れないィィィィィィィィィ!!)

すると・・・

ビュゥゥゥゥゥゥゥ・・・

何とワカメが風で飛んだ!!

ライゴ(奇跡だ!!よしっ!!これで写真は撮れr)

ピタッ

・・・だが再び岩の穴に付いていたのは・・・




















あのハム子の水着がz

ライゴ(オボロシャアアアアアアアア!!)

おもいっきり吐いた

ライゴ(何でだァァァァァァァ!!何でそうなったアアアアアアア!!何でよりによってその画像があるんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!ボンッボンッボンッじゃねぇかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!)

ライゴは慌ててこの臭いが充満しないように砂で隠した

ライゴ(・・・ああ気色悪いの見た〜・・・)

すると・・・

ビュゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・

奇跡かまた風であのデブの画像が飛んだ!!

ライゴ(よしっ!!これで・・・ようやく写真が撮れる・・・)

ピタッ

・・・だが再び岩の穴に付いていたのは・・・









































あの不細工猫耳娘キャサリンのヌードがz

ライゴ(オボロシャアアアアアアアアアアアアアアア!!)

二回目である

ライゴ(今度はコイツかよ!!ここ銀魂の世界じゃねぇだろ!!何でこうなった!?)

すると・・・

ザァァァァァァァ・・・

ライゴ(まただ!!・・・今度は何も張り付いてこないよな!!)

だがやはり、

ぴたっ!!

・・・何かが付いてしまうのである・・・今度は・・・






















































某作者の小説で出たスネ美の写しn

ライゴ(オボロシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!)

結局吐くのである

ライゴ(誰だこのオカマは!!気持ち悪すぎるだろ!!吐き気するわ!!)

そして・・・

ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・

ライゴ(もういい加減にしてくれよ!!何でよりによって穴に写真が張り付くんだよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!次は大丈夫だr)

ピタッ

説明不要

ライゴ(またかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!)

今度は・・・






























某作者の裸族のワリオ、ガノン、ギガンテス、アレスが例の全裸で股間に天狗の仮面を付けていてカルピスが地面に転がっている写真

ライゴ(オボロシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!)

もはやお約束である

ライゴ(何だコイツ等ァァァァァァァァァァ!!気持ち悪すぎて死にたくなるわ!!ていうか地面にカルピスがあるって明らかに悪意しかないだろ!!この小説に裸族はいなかったんじゃないのかよぉぉぉ!!)

と、メメタァな事を言っているライゴ・・・

そして・・・

ビュゥゥゥゥゥゥx

ライゴ(もう良いよ!!分かってるよ!!どうせ何か張り付くんだろ畜生!!)

・・・だが・・・

シーン・・・

ライゴ(・・・何も付かないか・・!!・・はぁ、やっと写真が撮れるぜ・・・じゃ、写真タイムといk)

ピタッ

ライゴ(泣いて良いですかOTL)

・・・今度は・・・









































棒作者のあのクソコラファルコンの写真

ライゴ(・・・ぷ、プハハハハハハハハハハハハ!!プハハハハハハハハハハハハハハ!!プハハハハハハハハハハハh)

ライゴは必死に堪えているが・・・涙目になっている、本当はマジで笑いたい

ライゴ(何コレWWWW下半身と上半身が全く違いすぎるんだけどWWWW上がマッチョで下がナイスバディってWWWWヤベェ、笑いが止まらないWWWW)

ライゴはこのままじゃ苦しみ続けると思い・・・

ザアアアアアッ

慌てて砂を飲み込んで笑いを収めた!!

ライゴ(おええええ・・・まずっ!!)

すると・・・

ビュゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・

ライゴ(お願い神様!!もし俺の願いが叶うなら写真撮影の邪魔が起きないようにしてくれ!!俺に何の罪があるのですか!!)

罪はあるだろボケェ!!やりたいことが罪だよ!!

ライゴ「・・・どうやらやっと何もつかないらしいな・・・」

・・・だが・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.907 )
日時: 2015/09/07 23:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

時は遡り・・・

神楽「おりゃあ!!」

ビシャッ!!

めだか「やったな貴様!!」

ビシャビシャッ!!

神楽「お返しアルー!!」

ビシャビシャビシャビシャッ!!

めだか「やられたらやり返す、倍返しだ!!」

ビシャビシャビシャビシャビシャッ!!

神楽「そのネタ古いアルー!!」

ビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャッ!!

めだか「やはり水掛け合いは本当に楽しいな!!」

ビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャッ!!

神楽「そうアルなー!!」

ビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャッ!!

神楽、めだか「・・・」

ビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャビシャッ!!

人吉「いやヒートアップし過ぎィィィィィィィィィィィィィィ!!」

神楽とめだかが楽しくやっていた水掛け合いが・・・何故かやっているうちにヒートアップして喧嘩みたいな感じになっている!!

めだか「絶対負けないぞ!!」

神楽「それはこちらの台詞アル!!」

人吉「いや確かにはじめは軽い遊びでもやっているうちにヒートアップする事ってあるけど!!これはヒートアップしなくて良いでしょ!!」

すると・・・

神楽「・・・ホワチョォー!!」

・・・ビシャアアアアアアアアアアア!!

神楽が・・・もの凄い力で水を押し出した!!かなりの速さでめだかに迫る!!

だが!!

シュン!!

神楽「!?」

めだか「遅い!!」

・・・ビシャアアアアアアアアアアア!!

めだかは瞬間移動して神楽のスゴすぎる水弾を回避!!逆に・・・水にスゴい掌底をして・・・こちらももの凄い速さの水弾を・・・神楽にぶつけた!!

神楽は軽やかにかわした・・・

・・・そしてその水弾は・・・神楽が出したもの凄い水弾と合体して・・・最強の水弾となった!!そして・・・それが向かう先は・・・
























ライゴが隠れている岩に

ライゴ(ん?なんかスゴい水の音がすr)

バキバキバキバキバキッ!!

ドカァ!!

・・・バキッ!!バキッ!!バキッ!!バキッ!!バキッ!!バキッ!!バキッ!!バキィッ!!

・・・水弾が当たった岩が割れて・・・隠れていたライゴにそのまま激突、そのまま吹き飛ばされヤシの木に何度もぶつかっていった・・・

神楽「岩壊れたアルなー」

めだか「ま、別にいいだろう・・・それより水掛けの続きだ!!」

神楽「分かったアル!!」

ライゴ「」←水弾が当たった衝撃とヤシの木に当たり続けた衝撃で気絶なう



ライゴ「やっべ、涙出てきたよ!!さっきの場所では散々気持ち悪い物見て水弾ぶつけられて気絶しただけだよ!!何も写真撮れてねぇよ!!(涙目)」

ライゴは目からポラルミストが出ている

ライゴ「何も感動してねぇよ!!・・・このままじゃ不味い・・・!!写真が一切撮れてない・・・!!ここで起死回生するしかねぇ!!」

最後に・・・ライゴが来たのは!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.908 )
日時: 2015/09/07 23:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ライゴ「ここだ!!」

ここは・・・砂浜!!砂浜には!!

ロビン「やっぱり私にはここで寝ている方があってるわ」

イリーナ「そうよね、暖かくていい気持ちだわ」

エルサ「そうだな、私も幼稚に水で泳ぐのはあまり興味ない」

月詠「わっちも同意見でありんす」

綱手「子供はのんきだねぇ、ああやって遊んでいれるんだから」

ちょっと大人な美女達が砂浜にサングラスを着けて寝っ転がっていた・・・

ライゴ(・・・ここでいいか・・・)

ライゴは砂浜の砂の中に隠れた!!

ライゴ(よし・・・じゃあシャッタータイムd)























ビュオオオオオ・・・

砂浜に潮風が飛んで・・・砂が飛んだ!!

ライゴ(やべぇ!!)

さささっ!!

ライゴは慌てて近くのヤシの木に隠れた!!

ライゴ(・・・風はやんだな・・・)

ライゴはもう一度・・・砂浜の中の砂に隠れた!!

だが

ビュオオオオオオオ・・・

また潮風が砂が飛んだ!!

ライゴ(ヤベェ!!)

さささっ!!

風がやんだ!!

ライゴ(よし!!)

再び砂浜の砂の中に隠れた!!

ビュオオオオオオオ・・・

また潮風が砂が飛んだ!!

ライゴ(ヤベェ!!)

さささっ!!

風がやんだ!!

ライゴ(よし!!)

再び砂浜の砂の中に隠れた!!

ビュオオオオオオオ・・・

また潮風が砂が飛んだ!!

ライゴ(ヤベェ!!)

さささっ!!

風がやんだ!!

ライゴ(よし!!)

再び砂浜の砂の中に隠れた!!

ビュオオオオオオオ・・・

また潮風が砂が飛んだ!!

ライゴ(ヤベェ!!)

さささっ!!

風がやんだ!!

ライゴ(よし!!)

再び砂浜の砂の中に隠れた!!

ビュオオオオオオオ・・・

また潮風が砂が飛んだ!!

ライゴ(ヤベェ!!)

さささっ!!

風がやんだ!!

ライゴ(よし!!)

再び砂浜の砂の中に隠れた!!

ビュオオオオオオオ・・・

さささっ!!

ビュオオオオオオオ・・・

さささっ!!

ビュオオオオオオオ・・・

さささっ!!

ビュオオオオオオオ・・・

さささっ!!

ビュオオオオオオオ・・・

さささっ!!

ビュオオオオオオオ・・・

さささっ!!




































ビュオオオオオオオ・・・

さささっ!!

ビュオオオオオオオ・・・

ささs

ライゴ(っていい加減にしろやボケェェェェェェェェェェェェ!!)

たまらず心の中でシャウト

ライゴ(何でこうなるんだよ!!何でいつもタイミング悪く砂が消えるんだよ!!疲れたわボケェェェェェェェェ!!)

ライゴは・・・もう埒があかない事を感じた・・・その為・・・強硬手段に出ることにした!!
























プシュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!

ライゴはポラルミストを発動!!煙幕を出す!!

ライゴ(この煙に生じて・・・美女の写真を撮りまくってやる!!)

ライゴは煙幕を張って視界が見えなくなっているうちに皆の写真を撮る作戦にしたのだ!!因みにカメラは特別製で煙幕が全く写らないようにしている!!

パシャッ!!パシャッ!!パシャッ!!パシャッ!!

ライゴ(よしよし・・・大分写真撮れてきたぜ・・・!!)

・・・だが



























がしっ

ライゴ「え」

?「二輪咲き!!」

両足を掴まれた・・・

ライゴ「こ、これはどういうk」

?「あらあら変態さん、そういうことはしてはいけないわよ・・・」

























ロビン「ライゴ」

両足を掴んだのは・・・ロビンだった!!

ライゴ「・・・嘘ォォォォォォォォ!!」

ロビン「残念ながら貴方の行動は筒抜けよ、ずっと目を貴方に咲かせてみさせてもらっていたわ」

ロビンは・・・最初からライゴが不審な動きをしていたのを見て目を咲かして・・・ライゴの様子を見ていた!!

ロビン「近ずいてくるのを待っていたわ・・・さて、覚悟は・・・出来ているようね?」

ライゴ「・・・(汗)」



坂神「・・・ロビンさん、ありがとうございました!!」

ロビン「いいえ、お礼は結構よ」

ライゴ「・・・なぁ、頼みがある、俺達を逃がしてくれないか?」

坂神「・・・いやです☆、貴方の行動は全部聞きましたよ〜、覚悟できていますよね?・・・貴方も猿悟巻も」

猿悟巻「・・・何でお前捕まったんだよ・・・俺達の最後の希望だったのに・・・!!」

今二人は紐でグルグルにされて捕らわれている、猿悟巻もライゴが捕まったことを聞くと逃げ出したがあっさり姉に捕まった

坂神「・・・貴方達には・・・かなり痛〜いお仕置きを受けてもらいますよ!!ロビンさんお願いします!!」



























ロビン「・・・四輪咲き」

ボワッ!!

四つの手が・・・二人の股間に近ずいてきた・・・

猿悟巻「・・・ま、まさか・・・!!許してくれ姉ちゃん!!お願いだ!!俺は今もの凄く悔やんでいます!!反省しています!!だから助けてください・・・!!(涙目)」

ライゴ「やめてくれ!!今生の願いだ!!それだけはやめてくれ!!何度も暴力してもいいからそれだけは辞めてくれェ・・・!!」

坂神「ロビンさん、構わずやっちゃってください☆」

二人「止めろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」






























ロビン「クラップ」

ボキッ!!

ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・



その頃・・・訓練をしている場所にて・・・

爆竜大佐「・・・何だコレは!!」

何か大きいバックが届いていた・・・

開けてみると中には・・・

気絶している猿悟巻、ライゴと

手紙

爆竜大佐さんへ、二名追加でお願いします、ビシバシ鍛えてください、by坂神

・・・というわけで、ライゴの奮闘虚しく写真は全く撮れず変態達は完全にムキムキの男達に囲まれることになったとさ、チャンチャン♪



坂神(・・・ちょうど区切りもいいですね・・・では!!)































坂神「皆さーん!!集まってきてください!!次はスイカ割り大会をしますよー!!」

次回!!スイカ割り開始です!!・・・ただのスイカ割りじゃありませんよ!!

抜間さん、写真の提供ありがとうございました!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.909 )
日時: 2015/09/08 16:45
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA
参照: やべぇ小文字治らねぇ

ライゴが相変わらずで安心した。

キリヲ「うわぁ………ライゴのやつ…………」
ケイスケ「まったく、ライゴのあれはどうやって治すかだな。」
トミコ「あれはもう病気よ、後でマヤに殴ってもらいましょう。」🏥😷💉

最近、キリヲテリブレ(ライゴとマヤの原作)の人が新しい漫画を書き始めて喜んでます。

更新頑張ってください!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.910 )
日時: 2015/09/08 19:42
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

レイヴン「そんな事があったのか・・・」

ララ「はい。ちょっとお仕置きをしましたが、あれでは懲りないでしょう」

レイヴン「その事なんだか・・・」

ララ「え?」

説明中

ララ「・・・なるほど、坂神さんが・・・ってどうしてわかるんですか?」

レイヴン「少しライゴの様子を見ていたんだ。千里眼という能力を使ってな」

ララ「そういうのに便利ですね」

エイジア「?なんかあったのか」

ララ「実は・・・」

レイヴン「(待て、ララ)」

ララ「(どうしたの)」

レイヴン「(エイジアにこの事を話せば、すぐにあっちに行って、氷付けか、悪夢の歌とかで、何かするだろ?)」

ララ「(・・・そうですね)いえ、何でもありません」

エイジア「ん?そう?(まあ、こっちも、海とか音とかが教えてくれてバレバレだったんだけど、まさか波が起きるとは思わなかったよ)」

ララ「それで次がスイカ割りですね!」

エイジア「うん!楽しみだよ!」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.911 )
日時: 2015/09/14 18:12
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

リーン・メイドウィン・緑風さん

安定のライゴでしたWWWW凄く不憫にしてましたWWWW

エイジアさん

遂に始まるスイカ割り!!果たしてどうなるのか!?

では本編です!!どうぞ!!

坂神「では・・・説明します!!ルールはこちらです!!」

・目隠しをしないスイカ割り

・棒は何でもあり、ていうか壊す手段は何でもあり

・能力は使用可能だが瞬間移動は禁止

坂神「この三つなのです!!」

銀時「単純だなオイ」

エイジア「面白そう!!」

IR「俺もよくやったぜ!!」

ナルト「・・・ていうか何で目隠しなしなんだってばよ?すぐ終わるぞ!!」

坂神「・・・普通のスイカ割りとは違うんです!!では・・・参加したい人!!手を挙げてください!!」

即座に手を挙げたのは!!

ルフィ、銀時、斉木、茅野、トリコ、悟空、ナルト、セレナ、ハルヒ、ナツ、ジャイアン、神楽、めだか、ヒナタ

の14名!!

坂神「受け付けましたよ!!ではその14名は・・・この線の前に集まってください!!」

サトシ「セレナ大丈夫なのか?無理しない方がいいぞ」

セレナ「ありがとうサトシ、でも大丈夫!!私も頑張りたいの!!」

サトシ「そうか・・・頑張れよ!!」

セレナ「もちろん!!(サトシの前で・・・私も良いところを見せたいから!!)」

スーパーカロス人はどれほどの力を見せれるのか・・・

ナルト「行くぜヒナタ!!」

ヒナタ「うん!!」

のび太「ジャイアン大丈夫なの!?」

ジャイアン「当たり前だ!!俺様の力見せてやるぜ!!」

キョン「おいハルヒ・・・」

ハルヒ「いいじゃない!!私だってこういう出たいのよ!!」

斉木「皆に頼みがある、仲間全員気絶させといてくれ」

ケンシロウ「分かった」

グレイ「やれるのかナツ!?」

ナツ「やれるに決まっているだろ!!全力でやるぞ!!」

神楽「食いつくしてやるアル!!」

渚「大丈夫茅野?」

茅野「私甘いもの大好きだから大丈夫!!頑張れるよ!!」

坂神「では・・・スタートラインに集まってください!!」

14人は・・・スタートラインに立った!!

前には・・・2キロメートル先にあるスイカ!!その下にはマットが敷かれている、更にスイカには支えがついている!!

銀時「遠すぎじゃね?」

坂神「今に近くなりますよ!!」

14名「?」

坂神「それでは・・・ドラえもんさん、お願いします!!」



























ドラえもん「ビックライト!!」

ピカーッ!!

キュンキュンキュンキュンキュン!!

全員「え?」

ドンドンドンドンスイカは大きくなって・・・オマケにマットも!!更にスイカの支えも!!

・・・ドーン!!

直径2キロメートルになった!!

14人「・・・大きすぎるだろー!!」

坂神「ただのスイカ割りじゃないと言っていたでしょう!!・・・皆さんはスイカの天辺にまでたどり着いてください!!そして割るのです!!地上から割るのは禁止です!!・・・ただしスイカの上ではトラップが待ち受けています!!それでスイカの上から落ちたら失格です!!」

茅野「無理だよ!!こんなに大きいの!!」

セレナ「こんなに大きいって思わなかったよ・・・」

銀時「・・・おもしれぇじゃねぇか・・・むしろこの方が多く食えるだろ!!」

トリコ「そうだな!!寧ろ好都合だ!!」

ルフィ「ああ!!」

悟空「やるぞぉ!!」

坂神「では・・・始めます!!」






































ピーッ!!

だだだっ!!

坂神「これより・・・開始です!!」

14人は一斉にスタートした!!

次回!!巨大スイカ割り大会開始!!誰が割るのか!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.912 )
日時: 2015/09/09 21:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「うわ〜すごい大きいね」

ララ「これ、全員で食べれますかね?」

レイヴン「これぐらい大きいとすれば、一番先は風が吹き荒れるな。」

エイジア「そっか、後、それとね」

ララ「何ですか?」

エイジア「私、ちょっと知り合いに作ってもらいたい武器があるから行ってくるね」

レイヴン「それ、今言うか?」

エイジア「まあね。時間の問題だし」

レイヴン「?」

エイジア「(実はさ、レイヴンが転生するために保存していた体かそろそろ限界に近いんだ)」

レイヴン「(なるほどな。だからなぜ武器なんだ?)」

エイジア「(だってさ人に転生したら威力がダウンするでしょ?能力的にチートだけど)」

レイヴン「(それとなんの関係があるんだ!?)」

エイジア「(詳しい事は後で言うから待ってて)」

レイヴン「(・・・分かった)」

エイジア「と、言うことだから行ってくるね」

ララ「え?・・・え!?」

レイヴン「良いが、すぐに帰ってこいよ」

エイジア「分かった」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.913 )
日時: 2015/09/10 23:18
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝なのです!!

エイジアさん

おそらく世界一デカいスイカだと思います!!

後皆さんにお知らせです、前のアイドルフェスティバルの時に乗せていた歌詞が歌詞が・・・どうやらのせてはいけなかったようです、なので全部修正されています、

では本編です!!どうぞ!!

14名は走り出した!!

まず先行するのは!!

ルフィ、めだか「うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

かなり足が速い二人だ!!

負けじと!!

銀時、悟空、神楽、トリコ、斉木「おらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

甘党&食いしん坊の五人!!それに!!

ナルト、ナツ「おらぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ナルトとナツが続いて!!更に!!

セレナ、ヒナタ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

恋する乙女も続く!!

・・・遅れているのは・・・

ジャイアン「ゼェ・・ゼェ・・ゼェ・・・」

ジャイアンだ・・・

スネ夫「ジャイアンしっかりしてよ〜」

ジャイアン「うるせえ!!」

その前にいる・・・茅野とハルヒ・・・

ハルヒ「意外と皆速いわね・・・」

茅野「そうね・・・でも負けないんだから!!スイカを食べるのは私よ!!」

坂神「さぁ始まりました!!スイカ割り大会!!実況は私坂神が務めます!!・・・おっと!!先頭はいきなりスイカにたどり着きました!!」

まずルフィとめだか、更にトリコが追いついて・・・スイカにたどり着いた!!

最初は・・・まず自分から垂直になっているスイカをどう上に上るかだ!!

めだか「ふっ!!これくらい簡単だ!!」

だだだっ!!

めだかは・・・勢い良くスイカを走って上がった!!

トリコ「よし!!いくぞ!!」

トリコは勢い良くジャンプして・・・上にたどり着いた!!

・・・が!!





























ズボッ!!

めだか「!?」

めだかは・・・両足が・・・スイカにハマった!!

めだか「不味い!!」

慌てて両手でスイカを押して・・・上に上がろうとしたが!!

ズボズボッ!!

めだか「なっ!?」

更に両手もハマった!!

めだか「そ、そんな・・・うう・・・動けないのだぁ・・・(涙目)」

一方トリコは・・・

トリコ「着t」

バキッ!!

ズボボボボボボボボボッ!!

着地した瞬間着地した場所が割れて・・・そのままスイカに落ちていった・・・

ピピーッ!!

坂神「はい!!黒神めだかさんは動けなくなったため、トリコさんは沈没したため失格です!!残り12名!!」

めだか「こんなに早く終わることになるとは・・・悔しすぎる・・・(涙目)」

スイカは余りに力を入れすぎると穴が開いて・・・手や足などがハマってしまう、めだかは強靱な力が、トリコは鍛えられた肉体の重さが仇になった・・・

ルフィ「あっぶねぇ・・・!!(汗)」

実はルフィもめだかと同じ方法で行こうとしていた・・・

ルフィ「・・・どうやって上に上ろうか・・・」

考えているうちに・・・

銀時、悟空、神楽、斉木がたどり着いた!!

悟空「・・・恐らくコレ重い奴じゃ無理だなぁ・・・」

神楽「めんどくさいアルな〜」

斉木「問題ない」

斉木は・・・足に超能力を込めた!!そしてスイカの上に走って上がり始めた!!

斉木「超能力者は足下からでる力を抑えることが出来る」

斉木が一番乗り!!

坂神「まずは斉木さんが一番乗りしました!!」

走っているヒナタ&セレナ・・・と・・・二人が追いついたナルト!!

ヒナタ「速い!!」

セレナ「そうだね・・・!!このままじゃ!!」

ナルト「ああ!!急ぐってばよ!!」

ナルトは三人の中から抜け出た!!

セレナ「・・・ねぇ」

ヒナタ「何?」

二人は走りながら話している

セレナ「・・・ヒナタさんって、ナルトさんのこと・・・好きなの?」

ヒナタ「え!?(顔を赤らめて)」

セレナ「・・・だっていつもヒナタさんナルトさんのことばっかり見てんだもん・・・」

ヒナタ「・・・うん、その通りだよ、ずっとナルト君のこと好きなんだ・・・」

セレナ「やっぱり・・・」

ヒナタ「じゃあ逆に聞いていい?」

セレナ「え?」

ヒナタ「・・・セレナちゃんはサトシ君のこと好きなの?」

セレナ「・・・(顔真っ赤)」

ヒナタ「セレナちゃんは私がナルト君ばかり見ていると言っているけど・・・貴方も気ずいていないかもしれないけど・・・貴方もサトシ君のことばかり見ているよ?」

セレナ「・・・うん・・・私ね・・・5年前にあって以来・・・ずっとサトシの事気になってるの・・・これって・・・恋なの?」

ヒナタ「・・・そうだよ、それは恋、純粋な恋だよ・・・」

セレナ「・・・お互い・・・がんばろうね」

ヒナタ「・・・もちろん!!」

観客席にて・・・

サトシ(セレナとヒナタさん何話してんだ・・・って!!)

サトシ「おぉぉぉぉい!!セレナぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

一方ナルトが・・・後ろをちょっと見て・・・

ナルト(二人とも何話してるんだってばよ・・・って!!)

ナルト「ヒナタァァァァァァァァァ!!」

セレナ、ヒナタ「え?」















































二人「最下位になってるぞぉぉぉぉぉ!!」

セレナ、ヒナタ「え」

ジャイアン「へへっ!!あばよぉ!!」

いつの間にかにジャイアンまで抜かされていた・・・話に気を取られて減速していたのだ・・・

二人「・・・や、やっちゃったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(汗)」

慌てて二人は加速した!!巻き返せるのか!?

・・・一方・・・

ルフィ「いくぞ!!」

まずはルフィが動き出す!!

ルフィ「ゴムゴムの〜ロケットォ!!」

ビュン!!

ルフィはロケットで上に飛んで!!

更にルフィは両手をスイカの裏側に回して少しずつ両手を短くしていって・・・

すたっ

ゆっくりとスイカの上に着地・・・

ルフィ「よしっ!!」

悟空「おせぇなぁ!!」

ルフィ「なっ!?」

悟空は空中浮遊が出来る、あっさりとスイカの上にたどり着いていた!!

悟空(足にあまり力を入れないように走らなくちゃな・・・)

ルフィ(油断出来ねぇな・・・!!足に力を入れすぎたらドボンだ!!)

そして一方・・・

銀時「オラァ!!」

ぶんっ!!

ザクッ!!

銀時はまず長刀をスイカに刺した!!絶妙な力加減で!!

そしてジャンプして長刀に立った後!!

ズズズ・・・

ぶんっ!!

ザクッ!!

長刀が下がり始める直前に木刀を上に刺してそれに飛び乗った!!そして・・・

すたっ

木刀を拾いながらスイカの上に着いた!!

銀時「おっしゃあああ!!」

クリア!!

銀時(・・・といっても、前の二人との間大きいな・・・よし!!)

シュッ!!

銀時は・・・糸付きクナイを投げた!!

ヒュルヒュルヒュルヒュルヒュル!!

悟空「へ!?」

悟空の足に糸が巻き付いた!!

悟空「な、何だァ!?」

後ろを見ると・・・

銀時「ウラァァァァァァ!!」

銀時が寝ながら糸を引いて・・・悟空達にどんどん近ずいていく!!

悟空「邪魔だ!!」

悟空は後ろの糸を切ろうとしたが!!

悟空「き、切れねぇ!!」

何度も気を込めた手で切ろうとしても切れない!!

悟空「ま、まさか・・・武装色か!!」

その糸は黒く武装色で固まっていた!!

悟空「ならこちらも武装色で」

銀時「おせぇよ!!」

悟空「うおっ!?」

もう悟空はたどり着いていた!!

悟空「くそぉ・・・!!」

銀時「・・・だが斉木の奴凄いな・・・」

坂神「・・・あ!!斉木さんがいつの間にかに天辺に着いてます!!」

14人「・・・ってエエエエエエエエエエエ!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.914 )
日時: 2015/09/10 23:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

・・・そしてその頃・・・

斉木「・・・ふっ、僕には造作ないことだったな」

斉木は・・・次々とトラップをかわしながら・・・天辺にたどり着いていた!!

斉木「・・・あっけなく終わってしまうが・・・すまないな、全超能力エネルギーで・・・このスイカを割ってやろう!!」

斉木は・・・超能力を・・・手にため込んだ!!

その瞬間!!




































バキッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

斉木は・・・全超能力エネルギーを手に込めていたとき・・・足の超能力も・・・手に込めてしまったため・・・足の力で・・・スイカへ落ちていった・・・

坂神「おっと!!ゴール直前だった斉木さんが脱落です!!残り11名!!」

銀時「・・・何でゴール直前で落ちた?」

一方・・・

神楽「あーもう分かんないアルー!!」

神楽が必死に考えている時に!!

ナルト「とりあえず着いたってばよ!!」

ナツ「おしっ!!」

ナルトとナツがたどり着いた!!

ナツ「火竜の咆哮!!」

ボオオオオオオオオオッ!!

火炎放射を地面にぶつかってその勢いで飛ぶ!!

ナルト「影分身の術!!」

ボボボボォン!!

影分身をして階段の形に組み立てて本体が上っていく!!

二人「よしっ!!」

二人がクリア!!

ナツ「更に距離を詰めるぜ!!火竜の炎肘!!」

ボオオオオオオッ!!

ジャンプした後足から炎を出して空中に浮かびながら速く進んでいく!!

ナルト「・・・って不味いってばよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!・・・そうだ!!」

キュィィィィィィィィン!!

ナルト「風遁!!螺旋手裏剣!!」

螺旋手裏剣を投げた!!それは・・・

ナツ「うおっ!?」

ナツを横切った・・・更に!!


























ボォン!!

ナルト「よし!!」

ナツ「!?」

螺旋手裏剣が・・・ナルトになった!!

ナルトは変化の術で螺旋手裏剣に化けて影分身に投げてもらっていた!!

ナツ「・・・リードされても・・・負けてたまるかぁぁぁぁぁ!!」

ゴオオオオオオッ!!

ナツは火の勢いを加速して更に追いかける!!

・・・一方・・・

次に着いたのは!!

茅野「ふう・・・」

ハルヒ「着いたわねっ!!」

茅野とハルヒ!!

茅野「どうやって登ろうかな・・・あ!!」

茅野は・・・かつて夏休みの時の崖登りを思いだした!!

茅野「じゃあこうしよう!!」

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ!!

ザクザクザクザクザクザクザクザクッ!!

茅野は複数のナイフをスイカに投げて刺す!!

そして!!

スタッ!!スタッ!!スタッ!!スタッ!!

軽やかにナイフの上に乗っていく!!そして!!

スタッ!!

茅野「よしっ!!」

クリア!!

ハルヒ「どうしようかしら・・・こうなったら、地道にやっていくしかないわね!!」

ハルヒは・・・砂山を作り始めた!!本当に地味だ!!

ハルヒ「地味地味ってうるさいわね!!絶対クリアしてやるんだから!!」

そして・・・

神楽「うう・・・どうすればいいアルかぁ・・・(涙目)」

涙目になって考えていると・・・

ヒナタ「着いた・・・」

セレナ「疲れた・・・」

恋する乙女二人がたどり着いた!!

神楽「あ、セレナちゃんアル!!」

セレナ「あ、神楽ちゃん!!どうしたの!?」

神楽「どうやって登ればいいのか考えているアル・・・」

ヒナタ「ってセレナちゃんと神楽ちゃんって友達?」

二人「うん!!」

実は二人は飛行機の中で隣で色々話していたのだ

セレナ「・・・じゃあ私に任せて!!」

神楽「本当アルか!?ありがとうセレナちゃん〜」

セレナ「・・・出てきて!!」

セレナが出したポケモンは!?

・・・時は遡り・・・スタート直前・・・

サトシ「・・・セレナ」

セレナ「な、何!?」

サトシ「・・・もし良かったら・・・このモンスターボール使ってくれないか?」

セレナ「え!?」

サトシはセレナに一つのモンスターボールを渡していた・・・

サトシ「コイツは役に立つと思うぞ!!」

セレナ「中のポケモンは何なの?」

サトシ「そいつは出してのお楽しみだ・・・セレナ」

ポンッ

サトシがセレナの肩に手を置いて

セレナ「ふえっ!?」

サトシ「・・・お前なら絶対やれる!!自信持って行け!!」

セレナ「・・・あ、ありがとう・・・(顔真っ赤)」





























ポォン!!

ルチャブル「ルチャァ!!」

セレナ「ルチャブルだ!!」

ルチャブルだった!!

セレナ「で、どうすれば・・・そうだ!!コレくらいなら・・・ルチャブル!!私を持ってアレくらいの距離飛べる!?」

ルチャブル「・・・ルチャッ!!」

ルチャブルは距離と二人の軽さから出来ると推測した!!

ルチャブルは・・・二人を掴んで・・・上に飛びながら運び出した!!

神楽「ファイトアルー!!」

セレナ「頑張ってー!!」

そして・・・

スタッ!!

クリア!!

セレナ、神楽「やったぁ!!」

神楽「本当ありがとうアルー!!」

セレナ「ありがとうルチャブル!!」

ルチャブル「る、ルチャァァァ・・・」

セレナ「ごめんね、飛ぶの苦手なのに無茶させちゃって・・・戻ってルチャブル!!」

キュゥゥゥゥゥン!!

神楽「よしっ!!それじゃあ登れたし!!」


























神楽「さっさと行くアr」

バキッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

神楽は意気揚々と走りだそうとした瞬間夜兎のバカ力が出て・・・スイカに沈んでいった・・・

坂神「夜兎神楽さんも失格です!!残り10名!!」

セレナ「いや何やってんのォォォォォォォォォォォォォォ!?」

銀時「アイツも落ちたか・・・」

そしてヒナタは・・・

足にチャクラを一定放出して・・・

クリア!!

ヒナタ「私忍者で良かったよ・・・」

そして・・・

ジャイアン「着いたぞぉ!!」

ジャイアンも遅れて着いた!!

ジャイアン「これを登れってか・・・上等だ!!登ってやるぜ!!」

ジャイアンは自らの力で登り始めた!!

・・・そして!!

5分後・・・

ジャイアン「よしっ!!」

登りきっていた!!

一方ハルヒも・・・

ハルヒ「やったわ!!」

砂山をかなりの高さにして・・・そしてそれを登った後ジャンプしてクリア!!ジャンプして降り立ってもハルヒの体重なら何も影響はない!!

ジャイアン「・・・って不味いな!!先頭が見えなくなってきていやがる!!」

ハルヒ「早く行かなくちゃね!!」

二人は慌てて走り出した!!二人の力と重さなら走ってもスイカの皮が割れることはない!!

一方先頭は・・・

ルフィ「うおおおおおおおお!!」

悟空「待てェルフィ!!」

銀時「待ちやがれこのヤロォォォォォ!!」

三人がスイカが割れないように気ずかいながら激しいデットヒートを演じていた・・・三人は・・・第一トラップにかかろうとしていた!!

次回!!生き残れるのは!?残り10人!!

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