二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1051 )
日時: 2016/05/03 00:14
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナツ(・・・今の隙に!!)

美琴「不味い!!ナツは何か狙ってる!!」

当麻「・・・アイツナミ達が集めた桃を狙っていやがる!!」

美琴「させない!!」

瞬間移動!!

美琴「よし!!」

バックの確保に成功!!そのまま桃を採る場所から上に上がろうとしだが!!

パァァァァァァァァン!!

美琴「!?」

またあの超音波だ!!

当麻「どうした美琴!?」


美琴も気絶した!!

ナツ「何があったかしらねぇが・・・」

バッ!!

ナツ「桃は貰ったぜ!!」

当麻「しまった!!」

美琴がナミ達から取った桃を奪った!!

ナツ「エルザぁ!!この中には桃が7個あった!!俺たちが持ってる7個を合わせればいける!!」

エルザ「本当か!!よし!!」

レイヴンと戦闘中だったエルザは元々持っていた桃を持って上に行った・・・

レイヴン「待て貴様!!」

エルザ「飛翔の鎧!!」

ビュゥゥゥゥゥン!!

レイヴン「くそっ、早い・・・・」

エルザは俊足で逃げた・・・

ナツ「このまま一番行くぞ!!」

エルザ「もちろんだ!!」

レイヴン「くそっ・・・って・・・俺達の桃がない!!6個ぐらい集まっていたはずだ!!」

そのバックを持っていたのは・・・

ユウナ「悪いけど貰っとくわ」

ユウナ・・・!!

レイヴン「返せ!!」

レイヴンは追いかけたが!!

ユウナ「足下注意した方が良いよ」

パァァァァァン!!

レイヴン「ぐおおおお!!」

強烈な破裂音が!!

レイヴン「痺れる・・・!!」

怯んでる隙に逃走・・・

レイヴン(何で盗まれた・・・!?近くに敵が来ないようにちゃんと気をつかっていたはずだ・・・!!)



ユウナ「あたしのトラップの効果は絶大だったな」

セイロン「我が出る程でもなかったようですな」

実はユウナはもう8個集めていた・・・故に14個そろったのである

ユウナ「まぁ最初は大丈夫だと思う、でも二つ目はどうかな?油断は出来ないよ」

セイロン「もちろんですぞ!!」



レイヴン「これでまた最初からか・・・!!」

エイジア「・・・ん・・・はっ!!ごめんレイヴン!!私いつの間にかに気絶してた!!」

レイヴン「目が覚めたか!!」

エイジア「桃は!?」

レイヴン「・・・ユウナさん達に取られた・・・」

エイジア「そうか・・・仕方ないわ、まだ時間はあるし!!もう一度!!」

その頃・・・

轟「つけたな」

八百万「ええ、ここから本気を出さなければいけませんわ!!」

轟「言われなくてもそのつもりだ」

轟、八百万ペアがたどり着いた!!

コナン(轟が着いたな・・・今だ!!)

コナン「蘭姉ちゃんちゃんと捕まってて!!」

蘭「うん!!」

シュルシュルシュルシュルシュルシュル!!

収縮力で二人が引っ張られる!!

コナン「よし!!」

蘭「やったねコナン君!!」

コナンと蘭もたどり着いた!!

コナン「僕が桃を採るから蘭姉ちゃんは守って欲しいな!!」

蘭「任せなさい!!」

コナン「頑張ってー!!(いざというときはサッカーボールで・・・俺が蘭を守らなくちゃな)」

野「何とか着いた・・・!!」

雪女「ここから巻き返しましょう!!先生!!」

遅れていた野達も着いた!!更に・・・

ケイタ、イナホ「着いたー!!」

二人もメラメライオンを使って上にたどり着いた!!

ケイタ「だいぶ遅れたけど・・・まだ間に合うよね!!」

イナホ「そうだねー、で、お互いどうする?」

ケイタ「じゃあ・・・俺が妖怪を出して守るからイナホさんは桃を採ってくれる?」

イナホ「それが良いね!!そうしよう!!」

ケイタ「うん!!お互い」





















































































































ケイタ「頑張ろうn」

がしっ

二人は足を掴まれて

?&??「お疲れさま」

ケイタ、イナホ「え?」

ばっ

足から引っ張られて落とされた

ひゅぅぅぅぅ・・・

二人「ど、どういう事ぉぉぉぉぉぉ!?」

叫びながら奈落に落ちていった・・・

坂神「ケイタ君、イナホちゃんペア失格です!!」

引っ張ったのは・・・

零「どうにか着いたのだ」

邪子「そうだねぇ」

零&邪子ペアだった・・・

実は・・・

ケイタがメラメライオンを召還した時に・・・

零「・・・邪子ちゃん、良い考えがあるのだ」

邪子「どうするんだ?」

零「あの妖怪の後ろにピタッとくっついて隠れてつれてって貰う」

邪子「無理に決まってんだろ馬鹿」

零「まぁ見るが良い」

すると・・・

ゴォン!!

自らをハンマーで殴ると・・・

零「ほら、こんな感じに」←ペラペラ

ペラペラになった・・・ていうか普通はあり得ない

邪子「絶対にそれお前みたいな変態しか無理だろ」

零「邪子ちゃんもやってみたらいいのだ」

邪子「バカバカしい、誰がやるk」

零「うわ〜っ、やれないの〜?マジダサいんですけど〜、ていうかマジでゴミじゃね〜?(どっかのギャルみたいな姿をして)」

邪子「うざいから黙ってくんない?ていうか殴るぞ?」

零「まぁ別にやりたくないならやんなくていいし〜、やりたくても無理なんでしょうけd」

邪子「やれるに決まってんだろ」←ペラペラになった

零「じゃあくっつくのだ(この子の扱い方が分かってきたのだ)」

そして・・・

ぴたっ

メラメライオンの胴体に着いた

零「くっつけたのだ」

邪子「気ずかれないのか?」

だがメラメライオンはきずかなかった・・・



そして現在に至る

零「じゃあ私が桃を採るから君が私を護衛しないでくれ」

邪子「仕方ねぇな、護衛してやるよ」

そして・・・

両崎「・・・ユウナさん、セイロンペア14個、ナツ、エルザペア14個あるな・・・クリアだ!!」

四人「おっしゃあ!!」

四人はクリアに成功!!

エイジア「これで9個だね・・・もう少しよ!!」

だが!!

ピキィィィィン!!

エイジア「!?」

エイジアのバックが氷で覆われた!!

鵺野「悪いが、そのバックは俺達が貰う!!」

凍らせたのは雪女!!

レイヴン「・・・これ以上取らせないわよ」

エイジア、雪女は共に氷結能力を発動!!

ピキィィィィィィィィン!!

互いの前を凍らせる・・・!!

レイヴンがそこを風神の力で飛びながら接近!!

野「鬼の手10%解放!!」

鬼の手を剣に変えて!!

レイヴンは雷神の力で作り上げた雷刀で・・・ぶつかる!!

ガキィィィィィン!!

レイヴン「今だ」

レイヴンは雷を鬼の手内の覇鬼に打ち込む!!

が!!

覇鬼は恐るべき妖力でそれを打ち消す!!

その隙に雪女はレイヴンを凍らせようとするが!!

レイヴンは風の力でジャンプして回避!!その直後氷の刃が野を襲う!!

鵺野「鬼の手30%解放!!」

鵺野は鬼の手を盾状に変えてガード!!

鵺野「50%解放!!」

巨大な鬼の手でレイヴンを殴った・・・が!!

それをレイヴンは受け止めていた!!

レイヴン「・・・悪いが鬼との戦いはオーガとの戦いで慣れている!!」

ザクザクザクザクッ!!

鵺野「くっ!!」

レイヴンはその鬼の手を風の刃で斬り裂く!!

ピキピキピキ・・・!!

更にエイジアが凍らせてくる・・・!!

鵺野は慌てて引っ込めるが・・・!!

鵺野「くっ・・・!!」

かなり怪我したが・・・

しゅぅぅぅぅぅ・・・

覇鬼の自動回復力で回復していく・・・

エイジア「なかなかの敵ね・・・!!」

鵺野「それはこちらの台詞だ!!」

シュルシュルシュルシュル・・・

鵺野は鬼の手を伸ばしてエイジアを殴ろうとする!!

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!

エイジアは次々と避けていく・・・が!!

鵺野(今だ!!)

鵺野は・・・鬼の手をエイジアのバックに伸ばした!!

レイヴン「甘いよ」

レイヴンはその鬼の手を踏んだ後電気を流す!!

鵺野「くぅ・・・!!」

仕方なく戻した・・・

すると今度はエイジアが水魔法で水の手をたくさん作り野達のバックを取ろうとしてくる!!

ピキィィィィィィン!!

雪女はそれを凍らせる!!

今度はレイヴンが雷神の力が込められた光線で・・・

鵺野(光線・・・!?対戦じゃないから別に相手を攻撃する必要はないはず・・・まさか!!)

ドシュゥゥゥゥゥン!!

光線を雪女の足下に向けて発射!!雪女を下に落とすつもりだ!!

鵺野「妖力波!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

鵺野は妖力波で光線を打ち消した!!

レイヴン「この男なかなかだな・・・」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1052 )
日時: 2016/05/03 00:20
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

鵺野(時間がないな・・・そろそろ・・・開発していた奥義を使うか!!)

鵺野「雪女・・・あれやるぞ!!」

雪女「はい!!」

鵺野(覇鬼、準備は出来てるか?)

覇鬼(ああ・・・だが正直初めてやるから成功できるか分からんぞ?)

鵺野(成功できる確率はどうでもいい、今やるときだ!!)

覇鬼(・・・分かった!!)

鵺野「吸魔の札!!」

鵺野は特殊な念力が込められている札を鬼の手に着けた!!

その札に雪女がふれた瞬間に・・・

キュィィィィィン!!

吸い込まれた!!

その札を・・・鬼の手が吸収!!そして!!

鵺野「・・・鬼の手100%解放!!」

ピカァァァァァッ!!

エイジア「眩しい!!」

紫色の光!!

すると・・・!!



































































ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

エイジア「・・・ヤバいわね」

現れたのは・・・真っ白い覇鬼の姿だった!!

レイヴン「威圧感が凄いな・・・」

覇鬼はまず先ほどの札で雪女を吸収した後覇鬼にその札を吸収させた後に覇鬼へと変化!!これにより氷能力を持った覇鬼が現れたのだ!!

その覇鬼が息を吐いた瞬間・・・

ピキピキピキッ!!

吐かれた場所が凍り付いた!!

レイヴン「・・・普通じゃ勝てないだろうな」

エイジア「・・・そうね・・・ならこちらも・・・」

エイジアは手を髪の毛の前に被せた後・・・

エイジア「本気を出すしかないわ!!」

エイジアは髪が真っ白になっていた!!そう、覚醒したのだ!!

カチャッ

エイジアは氷の銃を構えた!!

レイヴン(殺す気か!?)

エイジア(んなわけないでしょ!!体の動きを止めるだけ!!)

レイヴン(だよな・・・俺も協力しよう・・・風雷神の刃!!)

ギュゥン!!

風の力と雷の力がこもった刀を作り上げて!!

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

斬撃破をとばす!!

ざくっ!!ざくっ!!ざくっ!!

両足を片手が切れる!!・・・が!!

しゅぅぅぅぅぅ・・・

即回復!!

そしてエイジア達のバックを採ろうとするが!!

エイジアは氷の槍をバックの前に投げて阻止!!

その隙に!!

レイヴン「雷神の裁き!!」

ゴロゴロゴロゴピシャァァァァァン!!

空にあった雲から雷を落とす!!

鵺野(覇鬼)「氷結妖力波!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

ドカァァン!!

打ち消した!!そして!!

レイヴンを・・・ブン殴ろうとするが!!

パァァン!!パァァン!!

エイジアはその手を氷の銃で打ち抜いた!!

ピキィィィィィン!!

銃弾が当たった場所から凍り始めた!!

・・・が!!

パリィィィィィィィン!!

何と覚醒の氷をぶち破った!!

エイジア「本当凄いね・・・」

レイヴン「流石オーガと互角に戦えるだけあるな・・・どうする?」

エイジア「・・・そろそろ私が考えた新奥義を使うわ!!とっておきの封印術!!」

ドンっ、ピキピキピキピキピキ!!

エイジアは足下を踏んだ後・・・地面が凍り始めた・・・そしてそこから・・・三体の氷の龍が現れた!!

エイジア「覚醒氷魔法奥義!!三氷龍封印!!」

ゴオオオオオオッ!!

三つの凍った龍が覇鬼に襲いかかる!!

鵺野(覇鬼)「当たったら不味いな・・・!!氷結妖力波!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

二回妖力波を放ち二体壊すが一体残って襲ってくる!!

鵺野(覇鬼)「くそっ!!」

ジャンプして回避・・・!!が!!

エイジア「もう一度!!」

エイジアは更に二体氷の龍を作り上げた!!そして襲いかかる!!

鵺野(覇鬼)「三体とも消してやる!!特大・・・氷結妖力波ァァァァァ!!」

ドシュウウウウウウウウン!!

口から巨大な妖力波を出し全ての氷龍を一掃しようとする・・・が!!

ばっ!!

三体とも回避!!そして!!

三体の氷龍は覇鬼に巻き付いて・・・

ピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキ!!

凄い速さで全体を凍らせた・・・

エイジア「・・・ふぅ、何とか倒せたね」

エイジアは覚醒状態を解いた・・・

レイヴン「相変わらず凄いなお前の氷魔法は」

エイジア「まぁね、それより手伝ってくれる?結構重いからこれ落とすの大変なのよ」

レイヴン「ああ」

エイジアとレイヴンは覇鬼の横に移動して落とそうとする・・・


























































































ばっ!!バリバリバリバリバリッ!!

二人「!?」

凍っていた覇鬼の左手から何故か宝典が!!その宝典はエイジア達のバックに当たって囲っていた!!更に!!

パリパリパリパリパリィィィィン!!

エイジア「嘘でしょ!?(驚愕)」

何と氷龍の氷の縛りを・・・体全体から妖力波を出してぶち壊した!!その後鵺野と雪女は元の姿に戻った!!

鵺野「・・・隙を作ってくれてありがとな、その隙を利用させて貰った、お前達はもう自分達の桃を取れない!!」

レイヴン「こんな縛りなんて打ち破ってやr」

鵺野「覇鬼!!」

覇鬼は手から妖力を宝典に流し込んで超頑丈にする!!レイヴンは何度も攻撃するがビクともしない!!

エイジア「なら貴方達w」

鵺野「宝典よ!!我らを守れ!!

バリバリバリバリ・・・!!

鵺野達自身も宝典で守る!!

そして歩きながら話す・・・

鵺野「最初から宝典を投げる隙を伺っていたんだよ、対処が遅かったな」

そして桃を囲っている宝典の中に入り・・・

鵺野「もらっていくぞ」

バックを担いだ・・・

エイジア「そんなぁ・・・(悲しげ)」

鵺野「すまないが生徒の為にも俺は負けるわけにはいかないんだ・・・許してくれ」

雪女「すみません(お辞儀して)」

二人は上に上っていった・・・

レイヴン「まさか二度も取られるとはな」

エイジア「こんなに過酷になるなんて思わなかった・・・」

レイヴン「急いで桃を採るにはもう少ないな・・・」

エイジア「仕方ない、諦めるしかない・・・」
















































































































エイジア「・・・とでも私が言うと思った?」

レイヴン「・・・お前がそんな事言う分けないよな」

鵺野達に続き・・・当麻ペア、轟ペア、コナンペアが集め終わり上に上っていた・・・

そして今零ペアが集め終わった

零「何とか集まったのだ」

邪子「そうだな、次もこんな感じでいくか」

零「それが良いのだ!!それより我々早く行った方が良いのではないか?最下位だぞ」

邪子「ヤベェ!!」

二人も上に上り始めた・・・












































































がしっ

二人「え?」

ずぼぼぼぼぼぼぼっ!!

零「ずわ〜っ!?」

二人は地面から出てきた手に足を掴まれて地面に突っ込まれた!!

そして地面から出てきたのは・・・エイジア、レイヴンの二人!!

レイヴン「・・・土遁・心中斬首、カカシからコピーしといて正解だった」

エイジア「今まで頑張ってきた貴方達に悪いけど・・・桃、もらいます」

ばっ!!

邪子「あ、返せバカ!!」

邪子が持っていたバックを取った!!

エイジア「じゃっ」

二人は上に上り始めた!!

零「ま、待つのだぁ〜!!」

エイジア(でもこのままじゃリードを縮めれないね)

レイヴン(大丈夫だ)

レイヴン「風神の風!!」

ビュゥゥゥゥゥゥン!!

風神の風の力で一気に加速!!

何と野のすぐ次に上についた!!

そして・・・

両崎「五ペアとも確認させろ・・・よし、五ペアともクリアだ!!」

十人「よっしゃあ!!」

零「こ、こんな負け方いやだじょ〜!!(涙目)」

地面に埋まったまま・・・零、邪子ペアは失格になった・・・

坂神「零さん、邪子ペアが失格になりました!!」

増代「まっ、あの二人の割には頑張った方よ」

塊「俺出たかったな〜」

よって二ステージに進出したのはこの七ペア!!

ユウナ、セイロンペア

ナツ、エルザペア

当麻、美琴ペア

鵺野、雪女ペア

エイジア、レイヴンペア

轟、八百万ペア

コナン、蘭ペア

やはり区切るのです

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1053 )
日時: 2016/05/03 12:32
名前: 雄介 ◆wRfaivNNtI

どうも雄介です!

ちょっと坂神さんのレギュラーさんたち・・・
ちょっと失礼します・・・
なにやってるんだお前ら!!!!
ドロップキック!
銀時・めだか・剣心・ケンシロウ・ルフィ・悟空・磯兵衛
「ぶっ!!」ゴロゴロ

お前ら!言い過ぎだ!!!!
いくらなんでも!!!
坂神さんだっていろんなことだってあるんだから
リアルで大変こともあったし・・・
一度ハマったら止まらないだよ!
俺だってプレイステーションヴィータやってるんだ!
試験勉強とか大変かもしれんが・・・
けどもし落ちたら坂神さん出来なくなるだろう!
それくらい暖かい目をしてくれよ!みんな
出なきゃ坂神さんの可哀想だろ!

銀時
「・・・そうだな・・・」

めだか
「言い過ぎた・・・」

剣心
「悪いことしたござる・・・」

ケンシロウ
「俺もまだまだダメだな・・・」

ルフィ
「ごめん!坂神!」

悟空
「オラも悪かったよ!ごめんな!」

磯兵衛
「確かに浮かばないこともスランプだなぁ本当に申し訳ない・・・」

ふっ〜やっと収まりました・・・
すみません坂神さん変な乱入してきて
けどみんなの行動がダメ出しされて腹立ちました・・・
説得してくれて・・・良かったですよ
では失礼します!
試験勉強頑張ってください!!!
応援しています!

本編方は
サンジ・・・お前ないくらなんでも鼻血で気絶して
しかも当麻に落とされて・・・
ナミにカミナリ打っただろ・・・
その上にナミVS美琴
サンダーとかカミナリが激突・・・
スゲェ〜!戦いだな・・・
そのせいで服が変になって色気なってしまった・・・
うーんなんと言うか・・・
坂神さんも色気とか出したら・・・
おっとすみません!つい本音が・・・忘れてください!
では失礼します!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1054 )
日時: 2016/05/03 05:01
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも、こちらも高校2年生だから受験勉強を頑張らなきゃいけない筈なのに、なんか普通に小説執筆に明け暮れてる晴哉です!(ぇ


迅「それ本当に大丈夫なんですか?」
晴哉「受験に必要な最低限事項は全て達成している。大切なのは、1度にたくさん勉強するのではなく、毎日少しずつ勉強していく事なんだよ」
迅「…………なんか無駄に話が深くなってるような;」



おお!モンストにハマって貰えてるようで何よりです! そんな私の小説でも、近々『アイツら』が参加する予定なので、もし良ければその時はぜひ読んでくださると有り難いです!


本編は…… ……うん、当麻は幸せ者だった。そう思いました。

迅「さらっとなんて言葉を……」

あと個人的には伊那谷さんの戦法には驚かされました! コレは非常に攻略が難しそうだ……!! 回避しなければですが。


他の組は一体どうなるのか? 続きを期待しています! それでは今回はこの辺で!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1055 )
日時: 2016/05/03 10:52
名前: 葉月

お久しぶりです。葉月です。受験勉強頑張ってください! 無理せずに息抜きをしながらやってください。
私も木曜日と日曜日以外出勤(祝日含む)なので、ヘロヘロになりながら小説書いてます。

本編ですけど、前半戦終わりましたね。ナミ(きょぬー)と美琴(ひんぬー)の仁義なき戦いがやばかったですwwwwww あとサンジェ……wwwwww
さすが伊那さん、やることは汚いwwwwww
他のチームもどんな戦いが繰り広げられるのか楽しみです!


そういえば逃走中の募集をやってますんで、時間があれば募集の方もよろしくです。(宣伝乙)

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