二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.740 )
日時: 2015/06/12 06:44
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


ルフィ「・・・まだまだぁ!!武装色硬化!!」

シュン!!

銀時の後ろに瞬間移動!!

ルフィ「ゴムゴムの〜鷹ライフルっ!!」

銀時「武装色硬化!!風遁!!風拳掌!!」

ドカァァァァァッ!!

ブオオオオオッ!!

拳がぶつかって猛風がステージに!!

二人は吹き飛ばされた!!

銀時「くっ・・・!!」

シュン!!

銀時の真上に瞬間移動!!

ルフィ「くらえっ!!」

両手を巨大化かつ武装色硬化された手で!!

ルフィ「ゴムゴムの〜灰熊銃!!」

ドゴォォォォォォォォォン!!

銀時「ぐっ・・・!!」

剛剣でガード・・・!!だが!!

ルフィ「ゴムゴムの〜象銃乱打ァァァァァァァァァ!!」

ドドドドドドドドドドドドド・・・・!!

銀時「ぐぎぎぎぎぎ・・・!!」

巨大化された手の猛攻!!

銀時「・・・こうなったら!!・・・とっておきだ!!」

シュ!!シュン!!

クナイと風魔手裏剣を一本ずつ投げた!!

ルフィは見聞色で回避!!

ルフィ「おおおおおおおおお!!」

やがて・・・耐えきれずに!!

銀時「・・・くそっ!!」

ドゴォン!!

決まった!!

ルフィ「よし!!・・・このままァ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・!!

象銃を銀時にくらわせていく!!

ルフィ「これで・・・・終わりだぁ!!」

ドォォォォォォォォン!!

二つの武装色硬化された巨大拳を・・・銀時にぶつけた!!

ルフィ(・・・やったか?)

・・・その瞬間!!




















































銀時「油断大敵って言葉を知っていますかコノヤロー!!」

ルフィ「!?」

頭上に銀時!!

NARUTO勢は・・・驚いていた!!何故なら!!

ナルト「あの人・・・今使ったの・・・」

サスケ「おまえの親父が使えた・・・飛雷神の術!!」

カカシ「飛雷神の術と変わり身の術の併用術だ・・・!!実は第四次忍界大戦の時にミナト先生にあったときに写輪眼でコピーしていてな・・・それを教えてみたんだよ」

銀時は投げたクナイを使って象銃乱打が一瞬きれた瞬間飛雷神を発動!!それを使用した後変わり身で銀時初号機(あの風船人形)を顔が見えないようにうつぶせにして置いて銀時が移動していないように見せかけたのだ!!

銀時(・・・剣心、おまえの技だ!!)

銀時「龍槌閃!!」

ドカァ!!

逆刃刀で・・・ルフィを叩き落とす!!

ルフィ「ぐっ・・・!!」

更に!!

銀時「龍槌翔閃!!」

ドカッ!!

上に上げて!!

ルフィ「がっ・・・!!」

銀時「龍巻閃!!旋」

ザクッ!!

銀時「凩!!」

ドカァ!!

銀時「嵐!!」

ザクザクザクザクゥ!!

ルフィ「ぐあああああっ!!」

ドタッ、バタッ・・・ドゴォ!!

ルフィは・・・再び壁に飛んだ・・・その先に!!

ヒュンヒュンヒュンヒュン!!サクッ!!

ルフィ「!?」

先ほど銀時がとばした風魔手裏剣が・・・ルフィの手を挟んだ!!

ルフィ「う、うごけねぇ・・・!!」

そして!!

銀時「風遁!!風縮連丸!!」

ドカァァァァァァァァッ!!

ルフィ「がはぁ!!」

・・・ドゴォォォッ!!

地面をえぐり・・・ルフィは地面に突っ込んだ!!

剣心「銀時殿・・・拙者の技を・・・!!前に一度見ただけ出来るようになるとは!!」

カカシ「・・・アイツは・・・まるで俺みたいに・・・一度見た技をコピーして使いこなすことが出来る・・・!!だから剛剣や飛雷神の術やかめはめ波を使えるんだ!!」

前に朧が針を投げて経絡に攻撃したのを銀時が見てその直後に銀時が朧の経絡に針を投げ返すことが出来たのを知っている人は理解できるだろう・・・

ルフィ(くそっ・・・!!かなりダメージ受けた!!・・・このままじゃ・・・いけねぇ・・・!!やるか!!)



























ルフィ「ギア・・・4!!」

ルフィは・・・ギア4に変化した!!

銀時「・・・なら、俺もなるしかねぇな」

銀時(先ほどの象銃乱打でやられたぶんも回復したいしな・・・!!)

























































銀時「スーパーサイヤ人だっ!!」

ドゴォォン!!

銀時(・・・更に・・・八門のうち・・・休門・・・開!!)

シュゥゥゥゥ・・・

傷が・・・治っていく!!

ルフィ「ここからが・・・」

銀時「見せてやる・・・俺の・・・」

ルフィ、銀時「本気だ(を)!!」

次回!!ギア4VSスーパーサイヤ人銀さん!!激しい激戦が始まる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.741 )
日時: 2015/06/12 22:12
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄い戦いだね・・・・」

ララ「今は銀さんが優勢ですね」

十六夜「そして今はギア4とスーパーサイア人だな」

エイジア「どっちが勝つんだろ」

レイヴン「さあな」

ララ「うわあ!!びっくりした!!」

レイヴン「ララ、しばらくお前の精神に戻る。ここにいたら桂見たいになるからな」

十六夜「まあ、そうだよな・・・」

レイヴン「ついでに言っておく。・・・・感情を受け入れろ」

ララ「?どうゆうこと?」

レイヴン「いや、何でもない。悪かったな」

ララ「別にいいよ」

エイジア「(受け入れろ、か・・・・そう言えば暴走したララは少し意識があったんだよね。なんでそんな事を?それだとまるで・・・・ララに現実を見させている感じだね)」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.742 )
日時: 2015/06/13 22:20
名前: はな

こんにちは!はなです!

ジャンプキャラ勢ぞろいですね!銀さん本気だしていてまさかのスーパーサイヤ人化とは…!続き楽しみに待っていますがんばってください!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.743 )
日時: 2015/06/14 10:06
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

激しい激戦が起きています!!果たして勝者は!?

はなさん

こちらでは初めまして!!銀さんがまさかのスーパーサイヤ人化ですWWW理由は小説を見れば分かりますよ!!

では本編です!!どうぞ!!

ルフィ「いくぞっ!!」

シュン!!

銀時(瞬間移動してくるのに対応してこちらも瞬間移動しても見聞色で読み切って移動先を予知できるから意味がねぇ・・・!!だったら!!)

ルフィ「ゴムゴムの〜猿王銃!!」

銀時の後ろに移動して放つ!!

・・・だが!!

ガキィン!!

ルフィ「なっ・・・!!」

木刀で受けて・・・ダメージを受けずに吹き飛んだ!!

銀時「よし!!距離がとれた!!」

距離を取り!!

銀時「かめはめ波っ!!」

ドゴォォォォォォォン!!

・・・だがっ!!

ルフィ「きか〜ん!!」

体に当たったが・・・弾いた!!

銀時(あのギアに遠距離攻撃はきかねぇか・・・近距離しかねぇ!!)

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィ(移動先は見聞色で分かってるぞ!!)

銀時が後ろに移動してくるの読み、ルフィは後ろに拳を構える!!

ルフィ「ゴムゴムの〜猿王銃!!」

ドカァァァァァァァッ!!

炸裂・・・!!だが!!

シュン!!

銀時「かかったな!!」

ルフィ「!?」

銀時は猿王銃を受ける瞬間に変わり身を発動してサイヤ人特有の瞬間移動を発動して後ろに回り込んだ!!

銀時「くらえっ!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

ルフィ「ぐぁ!!」

武装色硬化された逆刃刀の攻撃が炸裂!!横にぶっ飛ばす!!・・・更に!!

銀時「かめはめ波ァァァァァァ!!」

かめはめ波で追撃!!

ルフィ「ぐああああああっ!!」

ドゴォッ!!

壁に突っ込んだ!!

ルフィ「ぐっ・・・!!やっぱ刀の攻撃は効くか・・・!!なら!!ゴムゴムの〜」

シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・

息を吸い込んで・・・口を大きくして!!

ルフィ「巨大気団錬成っ!!」

ボウッ!!

ルフィは巨大な口の中で巨大気団を作り上げてそれを圧縮して小さい気団にして・・・それを複数作り上げ銀時に向かって吹く!!

・・・そしてっ!!

銀時「こんな小さな気団が効くかよ!!」

ブゥン!!

・・・と、油断している相手がその気団を攻撃すると・・・

ドカァァァァァァァァン!!

圧縮された気団が一気に大爆発!!

更に!!

ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!

誘爆して次々と気団が爆発!!ステージは爆発に包まれている状態だ!!

ルフィ(俺はギア4の時は体全体を武装色で守ることできるからきかねぇ!!)

そして・・・爆発の後・・・

銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

かなりのダメージを受けた銀時がいた・・・

銀時(クナイを投げる暇も瞬間移動する暇もなかった・・・!!なんて爆発だ・・・!!)

・・・更に・・・煙に紛れて・・・!!黒い拳が迫る!!

銀時「不味い!!」

ルフィ「大蛇砲!!」

サッ!!

ジャンプして回避!!だが追いかけてくる!!

銀時「しつけぇな・・・!!なら!!」

バシィ!!

逆刃刀と木刀を駆使して攻撃を跳ね返す!!

ルフィ「何度跳ね返そうが何度も追いかけてやる!!ダブル大蛇砲!!」

ギュイン!!

二つの大蛇砲で更に追いかける!!

銀時(不味い・・・!!何度刀を振って跳ね返しても・・!!追いかけてきやがる!!・・・瞬間移動!!)

シュン!!

だが!!

ルフィ「瞬間移動する先はもう分かってるぜっ!!」

銀時「うおっ!?」

移動先にも大蛇砲!!

そして!!

ルフィ「くらえっ!!」

ドカァァッ!!

銀時「がふぅ!!」

見聞色で隙を見つけたルフィが銀時の頬に大蛇砲が炸裂!!

ルフィ「もう一発!!」

ドカァァッ!!

銀時「ゲホォ!!」

ドカァァッ!!

壁に激突!!

銀時(くっ・・・!!かなりダメージ受けたぜ・・・!!なら・・・!!今度はこちらが見せてやるよ!!)

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

銀時は大量のクナイをルフィに向かって投げた後!!

パンッ

印を結んで!!

銀時「手裏剣影分身の術!!」

ボボボボボボボボボォン!!

約10000の数のクナイがルフィに!!

ルフィ(術はもう使ったな・・・なら見聞色で十分だ!!)

ルフィは・・・見聞色で回避しようとした・・・その瞬間!!




















































シュン!!

目の前に銀時!!

ルフィ(やべぇ!!)

ブゥン!!

ガキィン!!

木刀の攻撃を武装色で守って防いだ・・・だが!!

シュン!!

背後に再び銀時!!

ルフィ「速い!!」

ブゥン!!

ガキィン!!

シュン!!

すると横に銀時!!

ブゥン!!

ガキィン!!

シュン!!

ブゥン!!

ガキィン!!

シュン!!

シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!

瞬間移動を何度も繰り返してルフィを混乱させながらの連続攻撃!!

そして!!

銀時「そこだァ!!」

ブゥン!!

ドカァ!!

ルフィ「ぐっ!!」

武装色がされていなかった場所に木刀を振り!!・・・更に!!

銀時「龍巣閃・咬!!」

ドドドドドドドドドッ!!

ルフィ「ぐああああっ!!」

その武装色がされてなかった場所に・・・逆刃刀での集中攻撃!!

ルフィはあまりの強烈な攻撃で・・・武装色を解除してしまった!!

銀時「よしっ!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

大量の手裏剣をルフィに投げる!!

ザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザク!!

ルフィ「ガハッ・・・!!」

壁にくくりつけられた後!!

銀時「超かめはめ波ァ!!」

ドォォォォォン!!

ルフィ「ガァッ!!」

強烈な攻撃をくらわせた!!

カカシ「アイツ・・・恐ろしい技使った・・・!!」

ナルト「あれってもしかして・・・」

カカシ「ああ・・・飛雷神の術と手裏剣影分身の術の併合術・・・飛雷神無双!!」

飛雷神無双・・・それは、マーキングされたクナイを投げた後手裏剣影分身でそのマーキングされたクナイを大量に増やして・・・クナイをよけてきたときに飛雷神で次々と大量のクナイに乗り移って攻撃する飛雷神の最高峰!!

カカシ「ミナト先生は手裏剣影分身を覚えようとしなかった・・・だがもし覚えていたら使っていたかもしれない・・・それを銀さんがやるとは・・・!!」

ルフィ(ぐっ・・・!!いてぇ・・・!!今の銀さんの強さ・・・やっぱり侮れねぇ・・・!!)

・・・その時!!二人に異常が!?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.744 )
日時: 2015/06/14 10:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

シュゥゥゥゥゥゥゥ・・・

ルフィから空気が抜けていった!!

ゾロ「・・・くそっ、どうやら時間切れか・・・!!」

10分経過した・・・!!

ルフィ「ハァ・・・!!ハァ・・・!!か、体が・・・うごかねぇ・・・!!」

銀時「今がチャンスか・・・・!!うぐっ!!」

だが!!

ドサァ・・・

銀魂勢「銀さん!?」

銀時もスーパーサイヤ人状態が切れて・・・そのうえ倒れた!!

銀時(くそっ・・・!!休門をあけた副作用か・・・!!体がいてぇ・・・!!)

坂神「ど、どうすれば・・・!!不味いです・・・!!このままじゃ・・・試合は・・・5分間動きがないと中止になるんです!!」

全員「え!?」

坂神「つまらない試合を皆に見せない処置だったんですが・・・!!このままじゃ・・・!!」

サンジ「くそっ!!不味いぞ!!アイツが疲労と覇気が回復するのは後10分!!時間がたりねぇ!!」

カカシ「不味いことになったな・・・休門をあけた副作用はそう簡単に回復しない・・・!!」

銀時「畜生・・・!!」

ルフィ「くそっ・・・!!」

ゴン「ルール変えること出来ないの!?」

猿悟巻「ダメだ、これが終わった後には色々日程がある、そう簡単に変えられねぇ!!」

4分後・・・

ルフィ「だ、ダメだ・・・まだ・・・体が・・・!!」

銀時「くっ・・・!!このままじゃ・・・!!」

やはりそう簡単に体は動こうとしなかった・・・

新八「そんな!!・・・このまま終わるんですか!?銀さん!!」

神楽「こんな終わり方私は許さないアルヨ!!」

銀時(分かってる・・・!!分かってるんだ・・・!!だけど・・・!!)

チョッパー「ふざけんじゃねぇぞコノヤロー!!ちゃんと戦いにケリをつけろぉぉぉぉ!!」

ナミ「不味いわよっ!!時間がない!!早く!!」

ルフィ「ぐぎぎぎぎ・・・!!」

坂神「・・・30秒」

トリコ「立て!!二人とも!!このような終わり方はお前等イヤだろ!?」

坂神「29」

ナルト「ふざけんな!!そんな終わりかたしたら俺はゆるさねぇってばよ!!」

坂神「28」

悟空「オメェ等らしくねぇぞ!!オメェ等は副作用で倒れるほどもろかったのか!?」

坂神「27」

ロー「情けねぇ・・・!!お前は麦わら一味の船長のはずだ!!」

坂神「26」

両津「わしはこのような試合の終わり方は納得せんぞ!!」

坂神「25」

めだか「銀時ィ!!貴様は・・・こんなにもろくはないはずだ!!」

坂神「24」

メイドウィン「お前等・・・いい試合を見せてくれといったろ!!このような終わり方じゃいい試合じゃねぇ!!」

坂神「23」

エイジア「最後まで見せてよ・・・いい試合を!!」

坂神「22」

本城「お願いします・・・銀さん!!立ってください!!」

坂神「21」

男鹿「テメェら・・・こんな試合認めねぇぞ!!ちゃんと立ちやがれ!!それか俺に土下座しやがれ!!」

坂神「20」

立てー!!倒れるんじゃねぇー!!こんな試合の終わり方イヤだぞー!!

皆が・・・二人にエールを送っていた!!

ルフィ「皆・・・!!」

銀時(ありがてぇ・・・!!)

土方「テメェがこれで終わる奴だったとしたら、俺はお前のことを軽蔑するぜ」

ブルック「ルフィさん・・・確かに辛いのは骨身にしみてわかります、ですが・・・男には、やらなければいけないときがある!!」

坂神「10」

ウソップ「負けたくねぇなら・・・!!立てよルフィ!!最後まで戦い通せよ!!」

近藤「俺は中途半端な試合は見たくねぇ・・・!!万事屋ァ!!」

坂神「9」

沖田「旦那ぁ、こんな終わり方の試合なんて俺は納得いきやせんよ、最後までやり通してくだせい」

フランキー「オメェは誰よりもす〜ぱ〜な奴であることは知っているぜ!!す〜ぱ〜な奴はこんな終わり方望まねぇはずだぜ!!」

坂神「8」

月詠(お願いじゃ・・・!!立ってくれ銀時!!わっちは・・・主が勝ってくれないとイヤじゃ!!)

ロビン「私は信じてる・・・貴方が・・・立つことが出来るのを」

坂神「7」

妙「しっかりしてください銀さん!!貴方はこのまま終わっていいと思っているんですか!?」

ナミ「ルフィ!!しっかりしなさい!!アンタは・・・私たちの船長よ!!」

坂神「6」

神楽「立てよ銀ちゃぁぁぁぁぁぁぁん!!銀ちゃんが負けるのなんか見たくないアルゥ!!」

サンジ「立てよルフィ!!戦いはまだ終わってねぇぞ!!」

坂神「5」

新八「お願いします・・・!!立ってください銀さん!!アンタは・・・僕たちのリーダーですよ!!」

ゾロ「ルフィ!!こんな試合俺は認めねぇぞ!!最後まで戦って・・・勝って立っていろ!!それが俺たちの船長だろ!!」

坂神「4」

ルフィ、銀時(・・・動け・・・俺の体)

坂神「3」

ルフィ、銀時(動け動け動け動け動け動け)

坂神「2」

ルフィ、銀時(動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動けェ!!)

坂神「1」

ルフィ、銀時(動いてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!)

・・・そして!!



































坂神「ぜr」

銀時、ルフィ「うおおおおおおおおっ!!」

銀魂勢「銀さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

麦わら一味「ルフィィィィィィィィィ!!」

二人は・・・立ち上がっていた!!

銀時「心配かけて悪かったなテメェ等・・・!!まだ・・・戦える!!」

ルフィ「かかってこい銀さん・・・!!まだ戦ってやる!!」

銀時(・・・じゃあ・・・使うか!!・・・あれを!!)

時は遡り・・・

銀時「んじゃ、行ってくるぜ」

カカシ「待ってくれ、銀時、話がある」

銀時「?」

カカシ「・・・ありがとな」

銀時「え?」

カカシ「お前のおかげだ・・・お前のおかげで・・・ナルトは・・・背負うことを知った、火影になるのにもっとも必要なことを教えてくれた」

銀時「いや・・・普通に戦っただけなんだけど?」

カカシ「そう、その普通に戦ってくれたことがありがたかったんだよ、お前はいつも・・・仲間の思いを背負って戦っていた、リーダーだったからな、そして背負っていたお前にナルトが負けたことで・・・背負うことで人は強くなることを知った」

銀時「そうか?」

カカシ「そして・・・そのお礼だ」

カカシが渡したのは・・・兵糧丸!!それも特大サイズだ!!

銀時「これは?」

カカシ「兵糧丸・・・それはスタミナ、素早さなど運動神経を一時的にかなり上げるものだ・・・!!もし危なくなったら・・・食べるといい」

銀時「・・・ありがとよ」



銀時(・・・今こそ・・・)

パクン

ルフィ(・・・・最後の力を振り絞って・・・限界がこようとも・・・!!)



























銀時、ルフィ「最後の力を振り絞り相手に勝つとき!!」

ルフィ「ギア・・・2!!」

ルフィは・・・最後のギア2を発動!!更に拳に武装色をまとう!!

ルフィ「後はねぇ・・・!!絶対倒す!!」

銀時は兵糧丸でスタミナ&運動神経アップ!!

銀時「それは・・・!!こちらの台詞だコノヤロー!!」

バッ!!

再び二人は近ずいた・・・戦いに決着をつけるために!!

何故・・・そこまで・・・仲間を背負うのか・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.745 )
日時: 2015/06/14 10:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

二人の時は遡り・・・

マリンフォード海戦・・・

赤犬の一撃がルフィに炸裂しようとしたた瞬間・・・エースがルフィの身代わりになって・・・胸を貫かれて・・・瀕死のダメージを受けたとき・・・

エース「・・・!!ごめんなァ・・・ルフィ・・・」

ルフィ「エース!!急いで手当てを・・・」

エース「ちゃんと・・・助けて貰えなくてよ・・・!!すまなかった・・・!!!」

ルフィ「なに言ってんだバカな事言うな!!誰か手当てしてくれ!!!エースを助けてくれェ!!」

エース「無駄だ!!・・・自分の命の終わりくらい分かる・・・!!内蔵を焼かれたんだ・・・!!もうもたねェ・・・!!だから・・・聞けよルフィ・・・!!」

ルフィ「・・・なに言ってんだ・・・エース死ぬのか?・・・約束したじゃねぇかよ!!・・・お前絶対死なねぇって・・・!!言ったじゃねぇかよぉエースゥゥゥゥゥ!!」

エース「・・・そうだな・・・サボの件と・・・お前見てぇな世話のやける弟がいなきゃ・・・俺は・・・生きようとも・・・思わなかった・・・誰もそれをのぞまねぇんだ・・・仕方ねぇ・・・!!・・・そうだお前いつか・・・ダダンに会ったら・・・よろしく言っといてくれよ・・・何だか・・・死ぬと分かったら・・・あんな奴でも懐かしい・・・心残りは一つある・・・お前の・・・夢の果てを見れねぇことだ・・・だけどお前なら必ずやれる・・・俺の弟だ・・・!!昔誓い合ったとおり・・・俺の人生には・・・悔いはない!!」

ルフィ「・・・うそだ!!ウソつけ!!」

エース「ハァ・・・ハァ・・・ウソじゃねぇ・・・!!・・・俺が本当にほしかったものは・・・どうやら名声なんかじゃなかったんだ・・・俺は生まれてきてもよかったのか、欲しかったのは・・・その答えだった・・・ハァ・・・もう大声も出ねぇ・・・ルフィ俺がこれから言う言葉を・・・お前後から皆に伝えてくれ」

エース「・・・親父・・・皆・・・!!そして・・・ルフィ・・・今日までこんなどうしようもねぇ俺を・・・鬼の血を引く俺を・・・!!」

・・・銀魂の世界で時は戻る・・・

棒で捕らわれている幼き銀時・・・そして天照院に連行されていく松陽・・・

松陽「・・・銀時、仲間を・・・皆を護ってあげてくださいね・・・約束ですよ」

・・・そして・・・攘夷戦争終盤・・・

高杉と桂が捕らわれ・・・銀時が・・・松陽を斬るか、仲間を護るかの天秤に掛けられた時・・・

高杉「ぎ、銀時、やめてくれ」

スタッ・・・スタッ・・・

松陽の後ろへ近ずいていく銀時・・・

高杉「た、頼む」

銀時は・・・刀を振りあげた・・・

高杉「やめてくれェェェェェェェェ!!」

そして・・・その時・・・松陽が残した最期の言葉・・・



































































エース「愛してくれて・・ありがとう!!」

・・・ドサッ

松陽「ありがとう」

ザクッ!!

共に・・・二人を救うために、銀時は攘夷戦争を起こし、ルフィはマリンフォード海戦に乱入した・・・

だが・・・銀時は・・・自分の手で恩師を殺し・・・

ルフィは・・・自分をかばってエースは死んだため・・・結局・・・死んでも助けたかったエースを護れなかった・・・


二人が・・・そこまで仲間を背負う理由・・・それは・・・

・・・仲間を失いたくなかったからだった・・・

そして・・・ルフィはエースの意志を、銀時は松陽の意志を受け継いだ・・・

最後に聞いた・・・ありがとうの言葉と共に・・・





ドカァ!!

銀時の木刀と・・・ルフィの拳が激突!!

次回!!二人の限界を超えた戦い!!・・・勝つのは!?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.746 )
日時: 2015/06/14 11:37
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

どうもお久しぶりです。忙しく更新がなかなかできないするする詐欺をしてしまう大学生作者の竜です。


まさかあの名場面を再現するとは・・・・・坂神さん!ありがとう!!


こちらも今日更新出来そうなのでコメント等よろしくです。
(マリオカートとワンピースの方を予定しています)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.747 )
日時: 2015/06/14 22:53
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「銀さんたち大丈夫かな?」

ララ「すごい大怪我ですよ!」

十六夜「それでも立っていられるのが凄いな・・・・」

エイジア「そうだね。でも、回復も大変だろうね・・・・」

ララ「まあ、あの状態だから体力も減るのも当然ですね・・・・」

エイジア「じゃあ、あの能力も使った方が良いのかな?あ、でもあれは使っちゃ行けないんだった・・・」

ララ「?あれって何ですか?」

エイジア「私のもうひとつの能力。今は封印されて使えないけど」

十六夜「どんな能力なんだ?」

エイジア「能力を創る程度の能力」

ララ「・・・・え?」

エイジア「まあ、びっくりするのは仕方ないよね」

十六夜「おい待て、じゃあお前が使っていた氷魔法などは何なんだ?」

エイジア「あれは主に私が使っている能力だよ。神の歌も同じように効果を創る力があるんだ」

ララ「なんで封印されてるんですか?」

エイジア「その能力自体がとても強大だからだよ」

十六夜「その能力自体が?どういう意味だ?」

エイジア「詳しくは言えないからまた今度ね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.748 )
日時: 2015/06/16 00:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

エースと松陽先生の最後の言葉が同じだったので合わせてみました!!ありがとう、って本当に大事な言葉だと私も思います!!

エイジアさん

確かに大けがを負っていますが・・・それでも立とうとするのが二人です!!果たして勝者は!?

では本編です!!どうぞ!!

ドカァ!!バキィ!!ゴッ!!ドッ!!ガッ!!メキィ!!ドゴォッ!!バキャ!!ドガァァァァッ!!

二人は・・・かなりスゴい迫力の拳と木刀の攻撃をしている!!

ルフィ「うおおおっ!!」

ブンブンブンブンブンブンッ!!

激しい拳の連打がくれば!!

ガキガキガキガキガキッ!!

木刀で全てを受け止める!!

銀時「オラァァァァァァッ!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

銀時が木刀を振れば!!

ドカドカドカドカドカドカドカドカッ!!

拳や足を使って・・・木刀の攻撃を防いでいく!!

ここまで激しい試合をしながら・・・双方攻撃を全く受けていない!!

ただし・・・

ルフィ「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

疲労はしていた・・・!!

ナミ(無理もないわ・・・本来ギア4はちゃんと10分休まないと・・・覇気をうまく使えなくなるのよ・・無理に戦うことは普通は出来ないはずよ・・・!!)

リー(休門の副作用は八門を使いなれていないとかなり高いはずです・・・3年前は僕も開門をあけただけで体をほとんど動かすことができなかった・・・!!そのなかであんなに動くのは・・・!!至難のはずです・・・!!)

ルフィ「ゴムゴムの!!JET斧ォ!!」

ドゴォ!!

銀時「うらぁ!!」

ブゥン!!

ルフィのかかと落としを銀時は木刀を上に振って防ぐ!!

銀時「こなくそぉ!!」

シュシュシュシュシュッ!!

複数のクナイを片手で投げる!!

ルフィ「当たるかっ!!」

サッサッサッサッサッサッサッ!!

見聞色でよける・・・更に!!

全て掴んで!!

ルフィ「お返しだっ!!」

シュシュシュシュシュシュッ!!

投げ返すっ!!

ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!

銀時は全て木刀で叩き落とす!!

ルフィ「ゴムゴムの蛇銃!!」

ガシィ!!・・・グシャァ!!

その隙にルフィは蛇銃で銀時の腰を掴んで・・・そのまま握りつぶす!!

銀時「おらぁ!!」

ザクゥ!!

木刀を持っているもう一つの手でクナイを持ち・・・ルフィの腰に深く刺す!!

ルフィ、銀時「どうだぁ!!」

ドガァァァァッ!!

互いに動けなくなっているため互いに頭を振って・・・頭突きをぶつけるっ!!

バッ!!

距離をとって!!

銀時「こっちに来やがれェ!!」

グイッ!!

ルフィ「!?」

先ほどルフィに刺したクナイには忍糸がついていた!!その忍糸を使ってルフィを引き寄せる!!更に!!

ガリッ!!

銀時「口寄せの術!!」

ボボォン!!

ルフィを引き寄せる忍糸を持っていないもう一つの手で口寄せを発動!!定春を引き寄せする!!

銀時「今だ定春!!」

定春「がうううっ!!」

銀時はルフィを引き寄せて定春に突進させる!!

ルフィ「ゴムゴムの!!」

JETバズーカをして定春をぶっ飛ばそうとした瞬間!!

シュン!!

ブゥン!!

ルフィ「しまっ・・・!!」

ドカァ!!

さらに飛雷神の術までルフィに刺したクナイに施されていた!!ルフィの後ろに回り込み!!

銀時は木刀をルフィに振って・・・定春の前に飛ばす!!

ドカァ!!

ルフィ「ぐあっ!!」

定春の突進が炸裂!!

ドガシャッ!!

壁に激突!!・・・だが!!

・・・ドォォォォォォン!!

ルフィは巨大な気団を銀時に撃ちだした!!

銀時「かめはめ波ァァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォォォン!!

かめはめ波で打ち消した!!

・・・だが!!

シュン!!

銀時「後ろか!!」

瞬間移動でルフィは銀時の後ろに!!

ルフィ「ゴムゴムの!!JETライフル!!」

ドカッ!!

銀時「ごふぅ!!」

原に強烈な一撃!!・・・だが!!

ガシィ!!

その手を両手で掴んだ!!

銀時「定春!!」

定春「あうううっ!!」

定春がルフィを襲う!!

ルフィ「ゴムゴムの!!盾!!」

ガキィ!!

武装色硬化された片手で防ぐ!!

・・・そのまま!!

ルフィ「うらぁ!!」

ブゥン!!

観客席に向かって定春をぶん投げる!!

ドカァ!!

銀時「定春!!戻れ!!」

ボボォン!!

神楽の元へ戻った!!

そして!!

ルフィは銀時の手を払い!!

ルフィ「ゴムゴムの・・・JETガトリングゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・!!

銀時は木刀と逆刃刀を振り神速の拳を防ぐ!!

・・・そして!!

ブゥン!!

ドカッ!!

ルフィ「なっ・・・!!」

JETガトリングの拳の間を見切って・・・渾身の木刀の攻撃が・・・ルフィに炸裂!!

更に!!

ブゥン!!

ドカッ!!

逆刃刀!!

ルフィ「ぐはぁ・・・!!」

ブゥン!!

ドガッ!!

木刀!!

ブゥン!!

ドガッ!!

逆刃刀!!

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

銀時「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」

準決勝戦でナルトにやった・・・怒濤の二刀流連続攻撃!!

ナルト「あれは・・・!!銀さんが俺にやった・・・!!」

沖田「どうやら・・・旦那の勝ちで決まったようだな、あれを受けて倒れねぇ奴はいねぇよ」

新八「あの攻撃で・・・終わりますね!!この戦い!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

怒濤の攻撃は・・・まだ続いている!!

銀時「・・・これで・・・シメェだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ゾロ「一つ・・・言っておくぜ」

ウソップ「俺たちの船長を・・・」

ナミ「・・・ルフィを・・・!!」

・・・だがっ!!




































麦わら一味「舐めるな!!」

ガシィ!!ドカァ!!

銀時「!?」

銀魂勢「ええっ!?」

ルフィ「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

なんと・・・ルフィは・・・銀時の神速の剣を・・・木刀は足で!!逆刃刀は武装色硬化された手で防いだ!!

すみません!!都合上中途半端で終わっていますが明日朝起きた後すぐ続き書きます!!なのでそれまでコメントはしないでください!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.749 )
日時: 2015/06/16 08:37
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

中途半端で終わらせてしまいすみませんでした!!続きです!!どうぞ!!

なんと・・・ルフィは・・・銀時の神速の剣を・・・木刀は足で!!逆刃刀は武装色硬化された手で防いだ!!

ルフィは・・・銀時の木刀と逆刃刀の攻撃が当たる箇所を見聞色で見極めて・・・当たる場所だけに武装色を纏って・・・ダメージを最低限に抑えていた!!

カカシ(ナルトに聞いたようだと覇気ってかなり使いこなすの難しいそうだな・・・ここまで使いこなすのはルフィだけかもしれないな・・・)

ルフィ(それでも・・・!!かなりダメージ受けたけどな・・・!!見せてやる・・!!俺が身につけた・・・エースの技を!!)

・・・そして!!

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ボウッ!!































ルフィ「火縄銃!!」

ドカァァァァァァッ!!

銀時「ガハァ!!」

炎を纏いし・・・黒き拳が!!銀時に炸裂ッ!!

銀時「ぐぎぎ・・・!!」

更に!!

そのダメージで・・・銀時は木刀と逆刃刀を放してしまった!!

ルフィ「まだまだァ!!」

そのため逆刃刀を防いでいたもう片方の手で!!

ドカァァァァァァッ!!

火縄銃を!!

そして最初の火縄銃をした手でもう一度!!

ドカァァァァァァッ!!

火縄銃!!

ルフィ「ゴムゴムの・・・!!火縄銃乱打ァァァァァァァァァ!!」

ドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァ!!

怒濤の火縄銃の連続攻撃ッ!!

ルフィ「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!」

妙「まずいです!!あの連続攻撃は・・・!!」

サンジ(さすがの銀さんでも・・・これで終わりだ!!)

ナミ「これで決めて・・・!!ルフィ!!」

新八「大丈夫・・・!!大丈夫ですよね銀さん!!」

・・・だが!!













































ガッ!!!

銀時は・・・!!その火縄銃の両手を・・・!!片手で・・・!!受け止めた
っ!!

ルフィ「す、すげぇ・・・!!」

銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

月詠「どこで身につけたんじゃあれほどの力を・・・」

銀時「・・・これで・・・!!最後だ・・・!!」

バッ!!

銀時は・・・落ちていた木刀を・・・拾った後!!

キュィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!

木刀を剛剣に変えた後・・・!!その青く長いチャクラを・・・!!圧縮して・・・!!青く・・・!!太くなった・・・!!莫大なチャクラが貯まった剣へ!!

サスケ「凄いチャクラだ・・・!!精神エネルギーと身体エネルギーを全て練りこんで膨大なチャクラにしてあの木刀に貯めたんだろうな・・・!!」

銀時「文字通り・・・!!俺の魂の全てを込めた剣だ・・・!!これで・・・!!決めてやる!!」

ルフィ「ししし・・・これを止められるなんて思ってもなかった・・・!!なら・・・!!これで・・・決めてやる!!」

ボオオオオオッ!!

血液の動きを・・・!!最大限まで上げて・・・!!更に両方の手の炎を一つにして・・・炎を・・・!!膨大に増やして!!

バッ!!

二人は・・・距離をとって・・・!!そして!!















































銀時「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」

ルフィ「猛火・・・!!レッドホォォォォォォォォォォォォク!!!」

二人は・・・!!ステージの中央に走り出した!!

ドカッ・・・!!

青く猛き強い剣と・・・赤き強き業火の拳が・・・ぶつかった・・・

・・・そして!!





















































・・・ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!

・・・爆発が・・・!!ステージ全体
どころかスタジアムを・・・!!包み込んだ・・・・!!








































































シュゥゥゥゥゥゥゥ・・・

スタジアムが・・・もう跡形もなく更地になっていた・・・

全員「・・・う、嘘だろ・・・」

何故皆が逃れることが出来たのか・・・

一日前に時は遡り・・・

斉木「明日の二人の試合・・・どうなるか興味があるな・・・」

・・・その時!!

斉木「ぐっ!!」

また予知が発動!!

斉木「ま、また予知か・・・・」

みた予知は・・・

斉木「・・・おいおい、これ皆巻き込んでいるぞ」

銀時とルフィの攻撃がぶつかって出来た光球が・・・ステージ全体を巻き込んでいるところだった・・・

斉木「これに巻き込まれたら皆死ぬぞ・・・何とかしなければ・・・」

そして・・・決勝戦が始まろうとしたとき

斉木「この制御装置を外しておこう、もし巻き込まれそうになったら瞬間移動を何度もして皆を遠くにつれていこう・・・いや、これ僕だけじゃ無理だろ、他に瞬間移動できる人は・・・悟空、ナルト、サスケ、めだか、ゼブラなどだな、後で頼んでおこう」

全員は・・・斉木や悟空などに援助してもらい・・・瞬間移動させていたため・・・無事だった・・・

斉木「僕がいなかったら爆発に皆を巻き込んでいたぞ・・・」

・・・そして・・・

その煙が晴れようとしていた・・・

・・・その煙の中・・・立ち上がる影が!!

果たして勝者はどちらか!?次回!!長きに渡った天下一最強主人公武闘会完結!!勝ったのは侍か!?海賊か!?

勝ったのはルフィか!?銀さんか!?双方ノックダウンの引き分けか!?皆さん当ててみてください!!

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