二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.684 )
日時: 2015/04/14 00:00
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

桂さん大丈夫ですかね・・・

では本編です!!どうぞ!!

フッ!!

ほとんど全員「消えた!?」

ステージからナルトとめだかの姿が消えた!!

男鹿「アイツらどこ行った!?」

十六夜「斉木みたいに瞬間移動をしたのか!?」

ジャガー「でも打撃音は聞こえますね!!何が起こっているんですか!?」

サスケ(いや違う!!ナルトとめだかは今もステージにいるが・・・!!あまりにもスピードが速すぎて皆に見えていないだけだ!!)

ドガドガドガドガドガドガドガドガドガァ!!

サスケの言うとおりだった!!ナルトとめだかは激しく交差している!!

サスケは万華鏡写輪眼、ヒナタは白眼を使い完全に見えていて、銀時、沖田、剣心、剣、江田島、一護、ルフィ、ゾロ、ブルック、IR、悟空、トリコ、ゼブラにはかすかに見えている!!

ルフィ「速すぎじゃねぇか!!」

トリコ「何だあの速さは!!」

銀時「すごいな・・・!!」

ナルト「くらえ!!」

キュゥイン!!

ナルト「超ミニ尾獣玉ァ!!」

サッ!!

めだかはかわし!!

めだか「武装色硬化!!神速正拳!!」

ヒュン!!

めだかは神速でナルトに近ずき武装色を纏った正拳を繰り出す!!

ナルト「九喇嘛ァ!!」

ナルトは九喇嘛の手でめだかの正拳を防ぐ!!

ナルト「よし!!そのまま掴んでろ!!」

キュゥイン!!

再び尾獣チャクラを手に!!

めだか「させるか!!ハアッ!!」

ブゥン!!

ナルト「うおっ!?」

ブゥンブゥンブゥンブゥンブゥンブゥンブゥン!!

何と九喇嘛の手に捕まっていながら・・・それごとジャイアントスイングをしはじめた!!

めだか「オラァ!!」

そのまま投げ飛ばして!!

それに!!

めだか「くらえ!!黒神ファイナル!!」

ナルトの死角に一瞬で移動して・・・神速で激突!!

だが!!

ガシィ!!

めだか「なっ!?」

ナルト「俺と九喇嘛のコンビを舐めるなってばよ!!」

その死角を九喇嘛がカバー!!九喇嘛がめだかが突進してきた所に手を出しつかみあげた!!

そして!!

ナルト「今度こそ・・・!!超ミニ!!尾獣玉ァ!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!

莫大な威力の尾獣玉がめだかに炸裂!!

めだかはそのまま壁に激突!!

ドゴォォォォォォォォォォン!!

ちなみにここまでの攻防もあまりに速すぎて皆には見えていない・・・!!

だが!!

めだか「まだまだぁ!!」

ナルト「ハァァ!?何でアレを受けて起きているんだってばよ!?」

九喇嘛(スゲェ生命力だな・・・ナルト、アイツは・・・遠慮していると倒せねぇ!!アレしかねぇ!!)

ナルト(・・・あれいいのかよ!?ダメだろ!!あれじゃあ相手が再起不能になるかもしれねぇ!!それにアレはやるとしても決勝戦で・・・!!)

九喇嘛(わしの尾獣玉で倒れなかった以上莫大な生命力があるのは明らかだ!!持久戦はこちらがこの状態を保つことが長く出来ない以上不利だ!!仕方ない!!)

今のめだかには血管が急激に移動が速いため体力が急激に増大している・・・!!

ナルト(・・・たしかにそうだな・・・!!仕方ねぇ!!)

めだか(・・・私は・・・!!倒れるわけにはいかないんだ!!)

めだか(あの男・・・銀時と・・・戦えるまで・・・!!負けたくない!!私にとってあの男は・・・最大のライバル・・・そして・・・私が一番かっこいいと思った男だから・・・!!勝ちたいんだ!!あの男に!!)

めだかは・・・列車の上で銀時に両手を使い物にならなくなりながら自分を救ってくれた事を思い出していた・・・

めだか「これならどうだ!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュン!!

めだかは・・・莫大な数の残像を作り出した!!

ナルト(残像か・・・って多すぎだろ!!ざっと100体あるぞ!!)

ナルト「こちらも合わせるか!!多重影分身の術!!」

ボボォン!!

100体の影分身を作り出した!!

めだか「・・・いくぞ!!黒神ファイナル!!」

シュゥゥゥゥゥン!!

無数の残像が・・・・!!ナルトを襲う!!

ナルト「超ミニ!!尾獣玉ァ!!」

ナルトも超ミニ尾獣玉で対抗!!果たして!?






































































ドカァァァァァァァァァァァァァン!!

残像と尾獣玉がそれぞれ激突していき・・・!!

めだか「これで・・・どうだァ!!」

めだかは・・・残っていた最後のナルトに攻撃した!!

・・・だが!!

ボボォン!!

めだかが攻撃したナルトは消えた!!

ナルト「本物は・・・こっちだァ!!」

後ろからナルトが超ミニ尾獣玉を携え接近!!

めだか(攻撃したナルトが影分身だったのだからこれが本人に違いない!!)

今度は・・・再び残像を作り出して・・・攻撃!!

めだか「黒神ファイナル!!」

ドゴォォォォォ!!

ナルトの九喇嘛の手は・・・残像の攻撃を守りスカして・・・めだか本人の攻撃が・・・ナルトに炸裂した!!


めだか(・・・決まった!!)












































































その瞬間!!

ドカァ!!

めだか「!?」

めだかに強烈なアッパーが決まっていた!!

めだかの足元には穴が!!

ナルト「目に見えているものが全てだと決めつけんな!!」

ナルトは多重影分身をして・・・残像と尾獣玉がぶつかっている間に煙玉で煙幕を張りナルト本人は地面に潜り・・・!!スキを狙っていた!!

ナルト「・・・いくぜぇ!!俺と九喇嘛の新必殺技!!」





























































































ナルト「尾獣裏蓮華連弾!!」

ドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァ!!

ナルトは閃光のごとく瞬間移動しながらめだかを殴りまくり蹴りまくる!!無数の攻撃をくらわせていく!!

ナルト「これで締めだ!!」

ナルトは九喇嘛の巨大な手でナルトをぶん殴り!!

下に落ちる先には!!

ナルトの影分身がいた・・・!!再び九喇嘛の巨大な手で殴りつけて上に飛ばし!!

ナルトとその影分身が・・・九喇嘛化して!!二体の九喇嘛は口に巨大な尾獣玉を作り出して・・・中にいるナルトは・・・両手で真・風遁螺旋手裏剣を作り出して!!

ナルト「・・・すまねぇ!!」

九喇嘛が特大の尾獣玉を発射!!ナルトとナルトの影分身は四つの風遁螺旋手裏剣を投げて・・・

・・・ドカァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!

四つの螺旋手裏剣と二つの尾獣玉が・・・激突して・・・大大爆発した・・・!!

その大爆発が起きたあとには・・・


















































































倒れていためだかがいた・・・!!

ナルトは九喇嘛モードを解除して・・・

ナルト「・・・ごめんな、めだか、俺も・・・この先に行きたいんだよ、お前と同じにな」

坂神「大丈夫ですかめだかさん・・・?黒神めだか戦闘不能!!うずまきナルトの勝利!!」

続きは明日です!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.685 )
日時: 2015/04/13 21:52
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「凄い・・・多々でさえ音速じゃあ目が追い付けるのはやっとだけど、これは全く見えない」

十六夜「俺も全く見えなかった・・・・と言うか、レイヴン、そろそろ精神に戻れよ。流石に桂が可哀想だぞ」

レイヴン「ああ、さっき桂を見たがやはりガリガリになっていたな・・・まあ、彼奴には虹色ムニエルをあげておいたから生きているとは思うが」

ララ「なんかすごく美味しそうだね・・・それ」

十六夜「それにしてエイジアのやつ、最近桂にやたらとひどいな・・・・」

レイヴン「ユナを売り払おうとしたんだ。それなりに怒っているぞ」

ララ・十六夜『確かに』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.686 )
日時: 2015/04/15 13:27
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

音速の戦いは・・・すごい戦いでしたよ・・・!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「治療班は二人の治療を早急にお願いします!!そして約60分程の休憩を取ります!!」

めだかはタンカーに乗せられて・・・治療室に運ばれた・・・!!

エイジア「不味いわ!!かなりのダメージを受けてる!!」

喜界島「しかもあの姿は・・・!!戦いの後の体力の消費が著しく低いんです!!」

サクラ「久しぶりにチャクラが尽きるかも・・・!!」

綱手「私も手を貸す!!心配するな!!」

織姫「私も手伝います!!」

ジョナサン「波紋で何とかめだかを治してみせる!!」

めだかはかなりのダメージを受けていた・・・!!

本城「・・・あ、後皆さん、この人も治療をお願いします」

5人「・・・え?」































































桂「」←あまりに細くなりすぎて気絶なう

5人「《゚Д゚》」

本城「あまりにも見ていられないので・・・お願いします!!」

5人「・・・まず聞いていい?どうしてこうなったの?」

本城「・・・内緒です(汗)」

それから45分後・・・

リー(ナルト君・・・僕の裏蓮華の動きをコピーして使うとは・・・!!)

ヒナタ(ナルト君また強くなってる・・・!!後めだかさん大丈夫かな・・・)

ヒナタは・・・めだかがいるだろう介護室にいった・・・

その頃・・・

めだか「ふう!!回復したぞ!!」

5人によってめだかは見事回復されていた・・・

めだか「ありがとな五人とも!!」

人吉「・・・めだかちゃん」

めだか「・・・いいのだ、私よりナルトが強かった、ただそれだけだ、悔やんでもしょうがない!!」

めだかはそう言ってニッコリと笑った後・・・

めだか「後・・・頼むから少し一人にさせてくれ、皆に気を使ってもらっていると思うと疲れる、それにまだ疲れは取れていないから寝させてくれ」

サクラ「ダメよ!!まだ完全になお・・・」

って続きを言おうとしたとき・・・

ガシッ

人吉「・・・」

人吉は目をつぶったままサクラの片に手をかけた・・・

人吉の目は・・・めだかちゃんを一人にしてあげて欲しいと語っていた・・・

サクラ「・・・分かったわ、もし体調が悪くなったら言ってね」

めだか「ああ!!」

こうして五人と人吉が去った後・・・

めだか(・・・さぁて、寝るとするか)

めだかは・・・目をつぶった・・・

































































その瞬間・・・

・・・ポタッ、ポタッ

めだかの目から滴が一滴と二滴と・・・

めだか(・・・あれ、どうしたのだ、何故涙が・・・)

ポタポタポタッ

その量は増えていき・・・

めだか(・・・やはり・・・こ、心は・・・制することができないのだな・・・)

ビチャビチャビチャ・・・

やがて・・・めだかから・・・涙が大量に出始めて・・・

めだか(・・・勝ちたかった・・・勝ちたかった・・・私は・・・負けてしまった・・・!!優勝・・・したかった・・・)

めだか「うう、ううう・・・うう・・・・!!(涙)」

大量の涙が目から溢れ出していた・・・!!

ヒナタ(・・・めだかさん・・・)

ヒナタは白眼でめだかの様子を覗いていた・・・

ヒナタ(・・・悔しかったのね・・・その気持ちはわかります・・・)

めだかの涙は止まることを知らない・・・!!

坂神「では・・・・孫悟空さん!!一堂零さん!!次の試合の準備をお願いします!!」

零「では行って参るぞ!!・・・って先生達と塊君達は何作っているのだ?」

増代「貴方の墓よ零君、今まで私たちを笑わせてくれてありがとう、忘れないわ!!約5分くらい!!」

零「ちょっと待って先生、何故私が死ぬと決めつけているのだ?おまけにだが私の存在は先生にとってたった五分だけ?」

塊「零!!お前と俺はは誌面上では色々な戦いでいつも勝っていたんだが誌面上じゃないときはボロボロにお前は負けていたな!!そのことは忘れないぜ!!」

零「塊君、それは私に対して劣等感を植え付けているだけだと思うのだが?」

翔「零、君が死んでも大丈夫、唯ちゃんは僕のお嫁さんとして生きてくれるから、心配しないでくれよ!!」

唯(気持ち悪いッ!!)

零「唯ちゃんが明らかに嫌がっているように見えるのは私だけか?」

妖「・・・じゃあな零、お前面白かったぜ」

零「面白いことだけしか私には印象がないのか?」

邪子「あばよ、零、お前は面白い奴だった」

零「邪子ちゃん、アンタもか?」

5人「さようなら変態!!」

零「グスン、零ちゃん泣くもん(涙目)」

唯(・・・零さん・・・)

唯「・・・皆さん!!少し言いすぎでしょう!!確かに相手は悟空さんですから負けるかもしれないけど死ぬとは限らないじゃないですか!!」

5人「む〜〜たしかにそうだが・・・」

本城(優しい人ですねあの唯って人は・・・)

悟空「・・・ベジータ、教えてくれ、オラどうやってアイツと戦えばいいかなァ?」

ベジータ「・・・分からん、ギャグ漫画には常識は通用しないからな・・・!!」

ブルマ「そうね・・・・」

銀時「オラがアドバイスしてやんぞ!!相手がギャグならこちらもギャグだ!!」

悟空「・・・あの〜銀さん、オラの真似するのやめてくんねぇかな〜、でもアドバイスありがとよ!!」

ベジータ「いや待てカカロット!!ギャグっていってもお前何するつもりだ!?カカロットォォォォォォォォォォォォ!!」

坂神「そして・・・今回のステージは!!」























































坂神「一応中学校校庭です!!」

零「我々のホームグラウンドだな!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

零「スーパーサイヤ人4になってかかってこい!!」

孫悟空「・・・もしこの戦いでオラがスーパーサイヤ人4になったらオメェ2秒後には死んでっぞ?」

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより!!第二十七回戦!!孫悟空!!VS一堂零!!開始!!」

次回!!はたしてどうなるんだろうこの戦い!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.687 )
日時: 2015/04/15 21:09
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「次は悟空さんと零さんの戦いですか・・・・」

十六夜「これ・・・・圧倒的に悟空勝つよな?」

ララ「そうですね・・・・」

エイジア「いや、まだわからないよ」

ララ「あ、エイジアさん」

十六夜「わからないってどういう意味だ?」

エイジア「実はね・・・この先銀さんが悟空やナルトと戦うでしょ?だからその人たちと互角に戦うためにパワースーツを改良してたの!」

ララ「そう言えば最近見ませんね・・・」

エイジア「でも、私が作ると面白がって副作用が出るんだよ」

十六夜「面白がって作っていたのか!?」

エイジア「だから、知り合いにつくって副作用が出ないパワースーツをつくってもらったんだ。両さんのとみて色々パワーとか上がってるし」

ララ「へぇ〜〜」

十六夜「でも、それがどうしたのか?」

エイジア「それの完成した奴じゃないけど似たようなスーツを零にあげてるの」

ララ「じゃあ、零さんの力は格段と上がってることですか?」

エイジア「うん、零が運動神経が良かったら、悟空と互角に戦えるかもね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.688 )
日時: 2015/04/16 15:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

パワースーツ!!受け付けました!!

では本編です!!どうぞ!!

ナルト「ヒナタ、なにみているんだってばよ?」

ヒナタ「な、ナルト君!!」

治療室の中を見ていたヒナタをナルトが見つけてたのだ・・・

ヒナタ「・・・めだかさんの様子見ていたの・・・結構ダメージ受けていたと思ったから・・・」

ナルト「・・・本当申し訳ないと思っているってばよめだかには・・・お前もやりすぎたと思うだろ?」

ヒナタ「・・・いいえ」

ナルト「え?」

ヒナタ「・・・ナルト君は・・・死力を尽くしてめだかさんに勝とうとした・・・めだかさんもナルト君に勝とうとしてのちにリスクがでる終神モードになってナルト君に勝とうとした・・・!!その結果がこうなったんだよ、それにめだかさんは・・・もしナルト君がめだかさんを倒せるのに倒さないでめだかさんが勝っても・・・嬉しくないと思う、だから、めだかさんにも悔いはないと思うわ」

ナルト「お前・・・」

ヒナタ「だから・・・気にしなくていいと思うよ」

ナルト「・・・ありがとなヒナタ、俺を励ましてくれて」

ヒナタ「い、いえ・・・後・・・準決勝進出おめでとう!!」

ナルト「ありがとよ!!でも!!俺様にとっては造作もないことだってばよ!!」

カカシ「でも油断しないほうがいいよ・・・」

銀時「次の相手は・・・お前か!!ナルトォ!!」


ナルト「銀さん・・・一度戦ってみたかった相手だ!!負けねぇってばよ!!」

神楽「ぶっ飛ばしてやれヨ銀ちゃん!!」

沖田「この男が無能力だと思って侮っていると怪我しますぜい?」

そして!!

悟空「おりゃあ!!」

ブゥン!!

零「秘技!!足長おじさん!!」

悟空の攻撃を・・・零はギャグ漫画だからこそ出来る変則的な動きでよけまくる!!

悟空「何だぁこの動きは!!オメェ本当に人間かぁ?」

零「むっ!!失礼な!!・・・見せてやろう!!私の必殺技を!!」






































































零「必殺 細胞分裂!!」

ドガシャン!!(もう分かっていますよね?)

ベジータ「だから貴様はどうやってそれをやっているんだァァァァァァァァァァ!!」

零「単細胞な私だからこそできる技だ!!」

ジャガー「ひとつ言わせてください、単細胞の意味が違います!!」

零「皆!!いくぞ!!構えー!!」

零は・・・先程千棘を撃破したロケット花火を大量に用意して!!

ジジジジジジジジジジ・・・

火をつけて!!

零「発射!!」

ヒュンヒュンヒュンヒュン!!

大量のロケット花火が悟空を襲う!!

悟空「不味い!!瞬間移動!!」

シュン!!

零「!?」

零の後ろに回避!!

だが!!

零「こんな時には慌てずに!!奇面フラッシュ!!」

ピカァ!!

悟空「ひっ・・・・ひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁぁぁぁ!!」

咄嗟に後ろをむいて奇面フラッシュ!!悟空大爆笑!!

零「今だ!!」

どこからかバットを二つ取り出して!!

零「二刀流ゴルフスイング打法!!」

ブゥン!!

ドガシッ!!

悟空「ぐおっ!!」

地味に痛い腿に!!

悟空「・・・いってぇェェェェェェェェェェ!!」

零「どうだ!!物凄く地味に痛い場所だろう!!」

ブルマ「急所付いたわね・・・たしかにそれは誰でも痛い・・・」

悟空「う〜ん、まさか技を使うことになるとは思ってもいなかったぞ・・・界王拳!!」

だが!!

零「二頭身化!!」

ぴょん!!

零はエイジアからもらったパワースーツを使いジャンプした!!二頭身化した影響で軽くなっているためさらに飛ぶ!!

悟空「どっ、どこだァ!?」

・・・すると・・・・















































零「筋肉大移動!!・・・くらうがいい!!筋肉流星群!!」

悟空「うおっ!?」

零は細胞分裂を空上で再びして更に筋肉大移動して手に筋肉を集めて・・・悟空に襲いかかる!!

悟空「コイツは厄介だなぁ・・・!!よけてやる!!」

サッサッサッサッサッサッサッ!!

悟空は次々とその攻撃をよけまくる・・・

そしてよけられた零の攻撃は・・・

ドガァンドガァンドガァンドガァンドガァンドガァン!!

地面を砕く!!ステージを砕く!!

十六夜「えええええっ!?零ってこんなに力持っていたのかよ!?」

エイジア「流石パワースーツ・・・それに・・・あの人意外と侮れないわね、ひらめきが高い分次々と妙な技を組み合わせることができる・・・!!彼には一種の才能では天才かもしれない・・・!!」

悟空「どんだけふってくんだよ!!」

怒涛の勢いで降ってくる巨大拳の流星群!!

流石に悟空も疲れ始めた!!

そして!!

ドゴォ!!

悟空「ぐうっ!!」

よけ続けていた悟空に・・・一撃が決まった!!

零「容赦はしない!!」

どどどどどどどどどどどどどどどどどどどど!!

悟空が地面に埋まった所を・・・零の増殖体が次々と攻撃していく!!

ドォン!!

最後に一撃が・・・決まった!!

ピキ・・・ピキキキ・・・

地面が割れ始めていた!!

我愛羅「不味い!!」

我愛羅が地面に砂を敷き詰めて割れるのを回避!!

煙が立ち込めた・・・

塊「アイツ・・・あんなにすごかったなんてな・・・!!」

邪子「あたいも驚いた・・・!!」

トリコ「とんでもねぇダークホースだったな・・・!!」

両津「アイツギャグだけじゃなかったのか・・・!!」

唯(・・・零さん!!凄いよ!!やっぱり零さんは・・・!!)

千絵「もしかして・・・本当に・・・!!」

果たして・・・悟空は!?




























































悟空「ハァ・・・ハァ・・・予想以上だったなオメェ!!」

零「・・・これでも無理だったのだ・・・」

悟空は・・・スーパーサイヤ人に変身していた・・・!!

悟空「中々効いたぞ・・・でもな・・・これで・・・締めェだぁ!!」

零「・・・最後くらいはギャグを言わん、私の負けなのだ・・・筋肉の大移動の副作用が・・・!!」

悟空は・・・零をぶん投げ!!

悟空「超かめはめ波!!」

シュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

超かめはめ波を受けて・・・

・・・ドサァ

倒れた・・・

坂神「一堂零戦闘不能!!孫悟空の勝利です!!」

続きは明日です!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.689 )
日時: 2015/04/16 21:17
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄いね・・・・ギャグだけだと思った。」

ララ「そうですね・・・それにあのパワースーツのこともありますしね」

十六夜「ああ、これなら銀さんでもナルトや悟空に勝てるんじゃないか?」

エイジア「いや、分からないよ。悟空はスーパーサイア人のこともあるからね」

ララ「でも、銀さんには頑張ってほしいです!」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.690 )
日時: 2015/04/16 23:57
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝ですぅ!!

エイジアさん

実は本当はギャグだけにする予定でしたがパワースーツの提供により零がとんでもない技を生み出すことができるだろうな〜と思ってバトル展開にしました!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!では・・・60分程の休憩を取ります!!」

唯「・・・零さん・・・大丈夫ですか・・・(涙目)」

サクラは・・・唯が零を案じて涙目になっているのを見て・・・

サクラ(・・・惚れ込んでいるのね、唯ちゃん・・・)

増代「零さんとんでもない技を考えたわね・・・」

塊「アイツのひらめきは侮れない・・・」

妖「流石俺達番組に勝っただけあるな・・・」

翔「技はかっこよくなかったけどな」

ベジータ「やはりギャグ漫画はハチャメチャだな・・・」

ブルマ「でもそれだけあって派手な技使ってきたわね!!ギャグ漫画だからこそできた技ね!!」

トランクス「その分面白い戦いだったな!!」

悟天「そうだなっ!!」

そして45分後・・・

零「・・・無念だ・・・」

零は回復していた・・・

悟空「オラも結構ダメージくらったなぁ・・・」

悟空も・・・

塊「・・・零」

零「む?」

塊「さっきはごめんな、言いすぎた、健闘お疲れさんよっ!!」

零「塊君・・・」

妖「お前中々やったな、これこそが奇面組とも言える戦いだったぞ」

邪子「負けていたけどな」

千絵(全く邪子さんたら!!素直じゃないんだからァ!!)

豪「よっ!!流石俺らがリーダー!!悟空相手に一泡くわせたな!!」

奇面組「そうだな!!」

唯「・・・零さん、お疲れ様、ゆっくり休んでよ!!(微笑み!!)」

零(・・・皆・・・)

零「ありがと!!(キモイ微笑み返し)」

唯「プッ」

奇面組勢「プハハハハハハハハハァァァァ!!」

大爆笑!!

銀時(・・・まるで俺たちみたいな関係だなアイツら・・・)

新八(そうですね・・・)

坂神「では・・・ルフィさん!!ケンシロウさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

ルフィ「ケンシロウ!!負けねぇぞ!!」

ナミ「私がナツに勝ったんだから!!ルフィも勝ちなさいよ!!」

ゾロ「負けたら船長交代だからな!!」

サンジ「船長として負けんなよ!!」

チョッパー「負けんじゃねぇぞコノヤロー!!」

ブルック「勝利を願う歌を奏でますからね!!」

ケンシロウ「こちらも全力で勝たせてもらう!!」

バット「負けんなよケン!!」

マミヤ「面白い戦いになるわね・・・!!」

リン「ケン!!頑張って!!」

トキ「北斗神拳の強さを見せよ!!」

坂神「そして・・・今回のステージは!!」



























































坂神「シャボンディ諸島です!!」

ルフィ「俺達が・・・2年後に集合した場所だな!!」

麦わら一味「そうだな!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

ケンシロウ「俺にはそう簡単には勝てんぞ!!」

ルフィ「分かっている!!だからこそ勝ってやる!!」

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより!!第二十八回戦!!モンキーDルフィ!!VSケンシロウ!!開始!!」

次回!!勝つのは拳法家か!?海賊か!?怒涛のラッシュ対決が実現!!激戦必至!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.691 )
日時: 2015/04/17 21:27
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「次はルフィとケンシロウさんの戦いか・・・・」

ララ「どちらも強いですしね・・・・覇気も持ってますし」

十六夜「これもいい戦いになるな」

エイジア「うん。私はルフィが勝つと思うな」

ララ「どうしてですか?」

エイジア「ただの直感」

十六夜「直感かよ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.692 )
日時: 2015/04/17 21:49
名前: 迅宗

おひさです、迅宗です。

おお、銀さんとナルトが勝ちましたか。

銀さんはしぶとい。ゴキブリ異常の生命力ですな。

そしてケンシロウVSルフィ・・・。

果たして勝つのはどっち!?

あ、そうそう。私の方は『カオスな迅宗〜笑ってはいけない兵士24時〜』書き始めました。

完結目指して執筆します!

更新頑張って下さい!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.693 )
日時: 2015/04/19 00:14
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

果たしてエイジアの勘は当たるのか!?

迅宗さん

銀さんとナルトと悟空が勝ち残っていますよ!!ゴキブリ並の生命力・・・たしかにそうかもしれませんね

では本編です!!どうぞ!!

ルフィの拳と・・・ケンシロウの拳が・・・激突する!!

ガキィン!!

キィィィィィン!!

ゾロ「流石北斗神拳の継承者ってところか
、ルフィと力が互角とはな・・・」

トキ「あの海賊・・・やはり侮れないか・・・!!」

グルン!!

ルフィは空中で一回転して回り蹴り!!

ガキィン!!

ケンシロウは防ぐ!!

グルン!!

ルフィはその防がれた足を軸にして再び一回転してもう片方の足を上に上げて!!

ルフィ「ゴムゴムの〜斧!!」

長い足で踵落とし!!

ケンシロウは両手をクロスしてガード!!

そのまま両手でルフィの足を振り払い・・・隙が出来た!!

ケンシロウ「岩山両斬波!!」

ドカァ!!

ルフィ「グハァ!!」

ドゴォォォォン!!

武装色硬化された手刀でチョップをお見舞いしてルフィを空中からたたき落とす!!

ケンシロウ「どうしたルフィ!!これまでか!?」

ルフィ「・・・まだまだァ!!ゴムゴムの〜」

ルフィ「バズーカ!!」

ケンシロウ「オワタァ!!」

ドカドカドカァ!!

ケンシロウはズボンからヌンチャクを取り出して・・・そのヌンチャクを武装色硬化して攻撃を受け止めた!!

ゾロ「中々の運動神経じゃねぇか・・・!!」

ルフィ「このスピードに追いつけるかよ!!ギア2!!ゴムゴムの〜」

ルフィ「JET銃乱打!!」

怒涛の拳がケンシロウを襲う!!だが!!

ケンシロウ「俺は拳法家!!拳がそう簡単にあたると思うな!!」

サッサッサッサッサッサッサッサッサッ!!

ことごとくよけていく!!

ドカァ!!

ケンシロウは・・・ルフィの拳を左足の肘と左腕で挟み!!

ルフィ「なっ・・・」

ケンシロウ「北斗百裂脚!!」

ドドドドドドドドドドドドドドォン!!

ルフィ「グフオオッ!!」

サンジ「ルフィ!!」

百もの蹴りを浴びた!!

ルフィ「い、いってェ〜」

ケンシロウ「貴様には・・・後10秒後には倒れ伏している!!」

・・・だが!!

ルフィ「・・・どうかな、確かめてみようぜ?」

ケンシロウ(・・・どういうことだ?)

そして・・・10秒経った!!




































































シュン!!

ケンシロウ「なっ!?」

ルフィ「油断したな!!」

何とルフィはケンシロウの前に瞬間移動していた!!

ルフィ「ゴムゴムの〜ツインJET銃!!」

ドカァ!!

ケンシロウ「グフゥ!!」

北斗の拳勢「え!?」

不意をつかれたケンシロウに炸裂!!

ケンシロウ「ど、どういうことだ・・・!?」

ルフィ「俺気ずいちゃったんだよなぁ、お前の北斗神拳とやらの攻撃がな!!」

ケンシロウ「どういうことだ!?」

実は・・・ルフィがトリコとの戦いに勝ったあとに行われたケンシロウとジョナサンの戦いの様子を・・・ルフィはチョッパーに診断で見てもらっていたのだ・・・

ルフィ「彼奴の攻撃はどんな攻撃なんだ?」

チョッパー「ああ、ケンシロウの攻撃をよく見ると・・・攻撃が全て・・・医療で使われるツボを攻撃しているみたいだ!!」

ナミ「ツボを攻撃して意味があるのかしら?」

サンジ「でもよ、そもそもツボって何だよ?」

チョッパー「ツボ、別名は経穴と言って人間の体にバラバラに散らばっている人間のトリガーポイントかな、指圧、灸、針なのでそこを刺激すると体調の調整が出来るんだ!!そのツボは・・・基本体の全体に張り巡らされている血管上にあるんだぞ!!」

サンジ「どうやら彼奴はそのツボを攻撃して相手にダメージを与えているようだな」

ルフィ「ふ〜ん・・・」





ルフィ「それで思いついたんだよ・・・秘孔を攻撃するってことは要は血管を攻撃するってことだろ?なら・・・その血管の動きが速いと・・・秘孔の攻撃の影響を打ち消せる!!」

トキ(あの男・・・戦闘の勘は凄いな・・・北斗神拳は秘孔を突いて血液の動きを狂わせて内部から破壊する拳法、だがその血流が速いと狂わせることが出来ない・・・!!)

バット(不味いぞケン!!北斗神拳が通用しないんじゃ・・・それに前みたいなハートみたいにはいかないし!!)

ケン「・・・秘孔が突けないのならば!!転龍呼吸法!!」

ケンシロウは・・・手を武装色硬化し!!更に100%の力を発揮して!!

ケンシロウ「その体を砕く!!」

リン(ここからは体技勝負!!)

ルフィ「・・・そうこなくっちゃな!!」

ルフィも・・・両手を武装色硬化して!!

ルフィ「いくぞぉ!!」

ダダッ!!

二人は駆けだした!!

ルフィ「オオオオオオオオオオッ!!」

ケンシロウ「ハァァァァァァァァ!!」

ドガァ!!

二つの黒き手が激突する!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。