二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.670 )
日時: 2015/03/22 01:09
名前: 竜 スマホより

とりあえず、

竜とカカシの勝負お願いします。


コピー同士の対決で

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.671 )
日時: 2015/03/22 09:46
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「悟空さんと戦えるのですね!やった!!」

エイジア「良かったね。」

十六夜「あいつもものすごく強いからな。気おつけろよ」

ララ「うん。後、レイヴンの助けは要らないから、私一人で戦います。」

レイヴン「分かった。だが、お前の精神には戻っておくぞ。力が暴走する可能性があるからな」

エイジア「そうだね。力が暴走した時は私とオーガでも、手こずったからね」

ララ「あの、出来ればレイヴンも戻らないで欲しいです・・・・」

レイヴン・エイジア「「な!?/え!?」」

ララ「そろそろ自分で神力をコントロールしないといけないし、これ以上レイヴンに頼らず、自分で解決しないといけないから」

エイジア「まあ、確かにララの力の半分はレイヴンが抑え込んでいるから本来の力は出せるけど・・・・・」

ララ「お願いします!!」

レイヴン「・・・・・分かった」

エイジア「レイヴン!?」

レイヴン「だが、もし力が暴走したら俺とエイジアで止めるからな」

エイジア「私もやるんだね・・・」

十六夜「俺も出来るかぎりやるぞ、面白そうだし」

ララ「・・・ありがとう・・・ございます・・・」

十六夜「(よかったな・・・)」

レイヴン「(念のために銀時にも言っておくか・・・)」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.672 )
日時: 2015/03/22 11:24
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

できれば!俺と土方の戦いを!!
無理なら無理でいいですが...
真剣に剣の腕を競い合いたいものだからなぁ!

というわけで更新頑張ってください!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.673 )
日時: 2015/03/22 22:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

受け付けました!!

エイジアさん

前に言っていたので、おたのしみに!!

IRさん

受け付けました!!

おそらく竜さんかIRさんの案どちらかをやると思います!!

では失礼します!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.674 )
日時: 2015/03/27 13:17
名前: S・メイドウィン・黒影 ◆vN5yhicFu6
参照: http:/

久しぶりっす、色々と忙しかったのですがなんとか来れました。

と言うのも、もはやキャラが多すぎてワケわかんなくなりまして..

ライゴ『俺達登場したのいつだっけ。』
氷頭『知るか。』
メイドウィン『視点小説が今寂しい事になってて、それで来れるように..』

そして、知り合いの作者が今んとこIRさん除き女性ばかりというのを気にしてます汗

更新頑張って下さい。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.675 )
日時: 2015/03/27 18:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

メイドウィンさん

コメントありがとうございます!!後・・・申し訳ございません!!実は・・・のちに気ずいたんですけど・・・かつてメイドウィンさんがメイドウィンの技を紹介してくださった時に・・・こう説明してくれましたよね?

身刃切り
メイドウィンのバトロワを見ている方なら分かる、高速殺法

殺人ドール
【時を止める者】が使うという、ナイフを使った殺法。

炎術【蓬莱の料理人】
雷符【ホウオウエクストリーム】
忍符【サムライスプラッシュ】
弾幕と呼ばれる物をかなり発射する。
また、これらの技を使う時に使う札は、スペルカードと呼ばれる。

すみません、ほとんどの技がよく分かんないんです・・・

後、前に見たんですけどメイドウィン蓬莱人じゃなくなったんですよね?

やはり技変わりますよね?

できる限り詳しく番外編で教えてください!!

すみません!!

では失礼します!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.676 )
日時: 2015/04/09 12:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・翌朝!!

坂神「皆さんおはようございます!!ついに・・・準準決勝戦開催です!!」

全員「イエーイ!!」

ついに・・・強者8人が集った準準決勝戦が開幕!!

坂神「準準決勝戦のルールを発表します!!前回とルールは同じですが・・・今回は!!特別なステージで戦います!!」

全員「どういうステージなんだ?」

坂神「それは・・・・」









































































坂神「毎回戦うステージが変わるんです!!」

全員「え!?」

坂神「このステージは・・・両崎さんが開発したステージチェンジでステージの内容を変えることが出来るんです!!」

幽助「おもしろそうじゃねぇか!!」

小五郎「どんな原理で出来るんだよ・・・」

蘭「お父さん、ここの世界ってスゴいのね!!」

コナン「僕この仕組み知りたいなぁ!!」

火ノ丸「相撲場に変えることが出来るんだったら相撲したいのぉ!!」

坂神「そして・・・ここまでの激戦を勝ち抜いた八人を紹介します!!」

ガコーン!!

ステージの真ん中に8つ穴が開いた!!

坂神「まずは・・・剣を持たせたら天下無双!!義理人情高き歌舞伎町四天王!!かつての名は白夜叉、戦闘のプロ!!磯兵衛、剣と破り!!魂引っ提げ強豪に挑む!!坂田銀時ィィィィィィィ!!」

プシュゥゥゥゥゥ!!

一つの穴から煙が出て・・・晴れた先にいたのは坂田銀時!!

銀時「さて、ここまで来たんだからいっちょ暴れるか!!優勝目指してな!!」

新八「いや・・・特殊能力がない以上ナルトさんやルフィさんとかには無理なんじゃ・・・」

神楽「やってみなくちゃ分かんないアルよ!!頑張れ銀ちゃん!!」

坂神「同飛天御剣流の最強剣士!!剣を振ればその速さは神速!!仲間を護る為剣を振る!!かつての名は緋村抜刀斎!!魔王と死神うちやぶり!!逆刃刀を携え強豪に挑む!!緋村剣心んんんんんんんん!!」

プシュゥゥゥゥゥゥ!!

二つ目の穴から煙が出て・・・晴れた先にいたのは剣心!!(by坂神、こんな感じに8人は出てきますので以下略します)

剣心「いや〜ここまで残れるとは驚きでござるよ」

薫「このまま頑張って剣心!!」

左之助「負けんなよ!!」

坂神「凛として誇り高き黒神家の次女!!才色兼備!!質実剛健!!この二つの四字熟語はまさに彼女!!スピードの速さは誰にも負けない!!ボッスンとアラレを破り進んだ!!黒神めだかァァァァァァァァァァァ!!」

プシュゥゥゥゥゥゥゥ!!

めだか「このまま優勝に突き進む!!」

球磨川『そううまく行くといいね』『僕は簡単ではないと思うぜ?』

人吉「頑張ってめだかちゃん!!」

坂神「誰よりも強き忍道を持ち!!自らの体に刻まれし、尾獣の力を持つ第4次忍界大戦の英雄!!螺旋丸を携え戦いに挑む!!警察不良と破り進んだ!!うずまきナルトォォォォォォォォォォ!!」

プシュゥゥゥゥゥゥ!!

ナルト「突き進んでやる!!優勝にな!!」

サスケ「負けんなよ、ナルトォ!!」

サクラ「負けたらげんこつだからねぇ!!」

ヒナタ「頑張って・・・頑張ってナルト君!!」

坂神「奇想天外!!支離滅裂!!全てを笑いに墜とす奇面組リーダー!!天下一品しかない高級な世の中の調味料!!ラッキーマンと猿女を破り戦いに挑む!!後すみません!!何で彼がここまで来れたのか誰か教えてください!!一堂零ィィィィィィィィィ!!」

プシュゥゥゥゥゥゥゥ!!

零「ふんふんふん(顔立て伏せをやっている)」

ドガシャン!!(前と同じです☆)

男鹿「だからどうやったらそんなこと出来るんだよォォォォ!!」

零「うるさいのだ、せっかく悟空さんに勝つために特訓していたのに」

妖、塊、邪子、翔「だ・か・ら!!無理だって!!」

増代「後何でここまで来れたのかって?分かりません!!こっちが教えてほしいぐらいだわ!!」

坂神「最強無敵のスーパー戦士!!宇宙最強一族サイヤ人の末裔!!かめはめ波で敵をぶっとばせ!!星拳士と最強先生を倒し進んだ!!孫悟空ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

プシュゥゥゥゥゥゥゥ!!

悟空「さて、このまま優勝してやんぞ!!」

ベジータ「負けるなよカカロット!!」

クリリン「悟空ゥ!!サイヤ人の強さ見せてやれェ!!」

坂神「伸縮自在!!自由に延びるゴムゴムの能力者!!懸賞金は4億$!!紛れもない超戦士!!トリコと出久を倒し進んだ!!モンキーDルフィィィィィィィィィィィィィィ!!」

プシュゥゥゥゥゥゥゥ!!

ルフィ「海賊王になるためにも!!この戦いは負けられねぇ!!優勝するのはこの俺だ!!」

チョッパー「勝つ事を信じているぞルフィ!!」

ゾロ「負けんなよ・・・ルフィ!!」

坂神「最後に・・・!!北斗神拳継承者!!お前はもう死んでいる!!拳法使い手!!波紋使いと鼻毛使いを破った!!ケンシロウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

プシュゥゥゥゥゥゥゥ!!

ケンシロウ「このままいかせてもらおう・・・北斗神拳の名にかけてな!!」

バット「頑張れよケン!!」

トキ「北斗神拳の強さを皆に見せよ!!」


坂神「この八名です・・・!!では!!最初に行きましょう!!まずは・・・!!坂田銀時さん!!緋村剣心さん!!試合の準備をお願いします!!そして・・・今回のステージは!!」



















































































坂神「吉原の・・・桃源郷です!!」

ウィィィィィィィィィン!!ガコン・・・!!

ステージが変化した!!

銀時「かつて俺が鳳仙と激戦をした場所だな・・・!!」

新八「頑張ってください銀さん・・・!!侍としての誇りをかけて!!」

薫「それはこちらにも言えるのよ・・・剣心も侍・・・!!相手が侍なら余計負けるわけにはいけないのよ!!」

弥彦「大丈夫だ!!剣心は負けない!!」

神楽「何言ってるアルか?銀ちゃんが負けるわけないアル!!」

左之助「さぁな、どちらが勝てるのかなんて分かんねぇよ、なら直接目で見ようぜ、どちらが勝つかをな・・・!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

剣心「銀時殿・・・倒させてもらうでござる・・・!!」

銀時「それはこちらのセリフだ・・・!!負けるわけにはいけないんだよ!!」

剣心「この戦いは互いに負けられない・・・!!そうでござろう銀時殿!!」

銀時「ああ!!その理由は互いにあっているはずだぜ・・・!!」




























































銀時、剣心「互いの侍道にかけて!!全力をこの魂を使いお前を倒す!!」

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより!!第二十五回戦!!坂田銀時!!VS緋村剣心!!開始!!」

次回・・・!!少年ジャンプ最強剣士が激突!!かつての名はかたや白夜叉、かたや抜刀斎!!果たして勝者は!?激戦必死!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.677 )
日時: 2015/04/09 22:02
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです!

エイジア「この戦いは目が話せないね」

十六夜「そうだな」

ララ「銀さんには勝ってもらいたいですね・・・」

レイヴン「だが、剣心もそれなりに強い、どっちが勝っても悔いはないはずだ」

ララ「そうだね!」

エイジア「所でララ、ちょっとコーヒーゼリーを作るの手伝ってくれない?あいつに言われたから・・・・」

ララ「はい!良いですよ!」

十六夜「(ララの奴・・・いい顔になってるな・・・・)」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.678 )
日時: 2016/01/17 19:54
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

出来るなら番外編にもコメントして欲しいです・・・

では本編です!!どうぞ!!

ガキィン!!

木刀と逆刃刀が・・・・激突する!!

ガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィン!!ガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィン!!
ガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィン!!ガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィンガキィン!!

激しい刀の打ち合いが勃発している!!

銀時「剣の早さは健在だな!!」

剣心「主も強さは変わっていないでござるな!!」

剣心は一旦俊足で銀時から離れて!!

ジャンプして!!

剣心「龍槌閃!!」

下に剣を振り落とす!!

銀時「クッ!!」

ガキィン!!

木刀で防ぐ!!

剣心「ハアッ!!」

クルッ!!

銀時「!?」

剣心は逆刃刀が木刀に当たった反動を生かして空中で一回転!!そして後ろに回り込む!!

剣心「龍槌翔閃!!」

ブゥン!!

ドカァ!!

銀時「ぐふっ!!」

後ろに回りこみ、それに反応して後ろを向いた銀時の顎に強烈な一撃!!
銀時は上に飛ばされた!!

剣心「まだだ!!龍槌翔閃!!」

ブゥン!!

銀時が落ちてくる場所に刀を上げる!!だが!!

銀時「オラァ!!」

グサッ!!

スタッ!!

サッ!!

銀時は木刀を地面に投げて刺し、それを足場に活用し剣心の剣をかわし!!

ガシッ!!

逆刃刀を片手で掴み!!

剣心「なっ・・・」

銀時「おーらよっと!!」

ブゥン!!

ドカァァァ!!

剣心「グハァ!!」

拳が頬に当たる!!

ドサァァ・・・

剣心「くっ・・・あの時と同じでござるな・・・拙者に目を覚めさせた拳と・・・!!」

銀時「あの時が懐かしいな・・・!!」

剣心「・・・もう拙者はあのときと違うでござる、この逆刃刀・・・不殺が拙者の信念でござる!!」

ダダッ!!

銀時「やっぱ足は速えぇな!!」

ガキィン!!

再び刀が激突!!・・・その時!!

剣心「飛龍閃!!」

ドカァ!!

銀時「痛ァ!!」

剣心が刀の鍔を指で弾き銀時が木刀を持っていた手にぶつけ・・・木刀を離してしまった!!

銀時「しまっ・・・」

剣心「龍巣閃・咬!!」

ブブブブブゥン!!

ドカドカドカドカドカドカドカドカァ!!

銀時「グフアアッ!!」

腹に強烈な連撃がヒット!!

銀時「グ・・・ハァ・・・ハァ・・・!!」

剣心「これくらいで弱音吐いたら銀時らしくないでござるよ!!」

銀時「ま・・・まだ大丈夫に・・・決まってんだろぉ!!」

銀時は・・・前もって糸を木刀に結んでいて・・・それを引っ張って手元に木刀を戻した!!

銀時「ここからが本番だ!!」

シュシュシュッ!!

クナイを三本投げる!!

カキィン!!カキィン!!カキィン!!

全てのクナイを弾く!!

銀時「ここからが俺の真骨頂だぜ!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

無数のクナイを投げまくる!!

ガキィンガキィンガキィンガキィンガキィン!!・・・

全て弾いていく!!

剣心(不味い・・・!!距離が近ずいてきてる・・・!!)

銀時はクナイを投げてながら剣心に接近する!!

銀時「喰らえェ!!」

ドカァ!!ドカァ!!ドカァン!!

剣心「ゴハァ!!」

三回木刀の強烈な攻撃が当たり剣心は吹っ飛ばされ地面を転がる!!

だが・・・その勢いを利用して転がった後すぐ転がりながら立ち上がり!!

剣心「飛天御剣流、九頭龍閃!!」

そのまま突撃!!

銀時「かかってこい!!」

銀時は壁を背にして構える!!

剣心「オオオオッ!!」

すると・・・銀時に攻撃が当たった後・・・

一瞬で!!九頭龍閃が終わっていた!!

全員「ええ!?」

ナルト「なっ、何が起きたんだってばよ!?」

サスケ「どうもこうもねぇ!!銀時が剣心の九頭龍閃のスピードに合わせて剣を振って相殺しやがった!!」

サクラ「見えなかったわよ!?そのようなことをしてたの!!」

ヒナタ(私もサスケ君も白眼と万華鏡写輪眼があったからぎりぎり見れたけどそれでも速すぎて一瞬しか見えなかった・・・!!)

全員(どんだけ速いんだよ!!二人の剣を振った速さは!!)

薫(嘘!?あの技は防御不可能と呼ばれているのよ!?信じられない・・・これが白夜叉の強さ・・・!!)

銀時「お前の・・・真似させてもらうぜ!!」

ザッ!!

剣心「!?」

銀時は自らの足下の地面を蹴り砂を剣心の目に当てて目潰し!!

そして空にジャンプして・・・!!

剣心「拙者が見聞色を使えるのを忘れたのでござるか!?」

剣心は銀時が攻撃してくる方向を察知して後ろによけることにした・・・だが!!

銀時「お前の後ろにあるのは壁だぞ?」

剣心「しまった!!」

銀時がわざと壁を背にして剣心の九頭龍閃をよけたのはこのため!!

銀時「真似させてもらうぜ!!龍槌閃!!」

ドゴォォォォォォォン!!

剣心「ぐあああああっ!!」

渾身の龍槌閃が炸裂!!

剣心「くっ・・・拙者よりも・・・威力が・・・高いでござるな・・・おそらく・・・!!」

銀時「お前も弱音吐かないよな?」

剣心「・・・・無論!!」

剣心も立ち上がる!!

薫「スゴい戦いね・・・!!」

新八「本当、銀さんと生命力には驚かされますよ」

剣心「・・・こうなったら・・・これで決める!!」

左之助(おっ、あれを出すつもりだな!!)

銀時「あれを出してくるんだな!!・・・止めてやるよ!!」

シュシュシュシュシュッシュシュシュシュシュッ・・・・

サッサッサッサッサッサッ!!

銀時が投げてくるクナイをよけながら剣心は銀時の懐に接近し・・・!!

剣心「・・・飛天御剣流奥義、天翔龍閃!!」

ガキィン!!

超神速の斬撃が銀時を襲う!!

だが!!

ガキィィィィィィィィン!!

何と・・・それを受け止めた!!

銀時「よっしゃ・・・!!受け止めたぞ!!」

剣心(やはり銀時殿なら受け止めることができると思っていたでござるよ・・・!!だからこそ!!これを使い主に勝つ!!)

キュゥゥゥゥゥゥゥゥンン・・・!!

銀時「なっ・・・!!」

剣がぶつかった場所に・・・真空の空間ができて・・・それに銀時が引き寄せられて!!

剣心「・・・飛天御剣流奥義!!二段構え・・・!!天翔龍閃!!」

ジャキィィィィィィィィン!!

銀時「ぐああああっ!!」

銀魂勢「銀さぁぁぁぁぁん!!」

超神速の斬撃が・・・銀時に炸裂!!

銀時は地面にぶっ倒れた・・・!!

銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!体が・・・動かねぇ・・・!!」

剣心「ここまででござるよ、銀時殿」

体が・・・動かなくなっていた・・・!!

銀時(くそ・・・くそ!!終わりかよ・・・あっけない終わり方だったな・・・!!)





















































































新八「立てェェェェェェェェェェェェェ!!」

全員「!?」

新八が・・・大音響で観客席からエールをしていた!!

新八「確かにアンタは強さ以外技はない、剣術もない、ビームも打てない、体も伸びない・・・でも・・・!!」

新八「・・・アンタにあるのは・・・アンタにあるのは!!揺るぎない・・・色々な色が混じった・・・銀色の魂ですよね!!」

銀時(・・・そうだったな、例え・・・例え体が・・・動かなくても・・・!!)















































































銀時「魂だけは・・・!!動くことをやめねぇ!!」

銀時は・・・最後の力を振り絞って立ち上がった!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.679 )
日時: 2015/04/11 07:47
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

剣心「・・・昔からそうでござったな、主は・・・体から大量の血が出ていても・・・立っていたでござるなぁ・・・だからこそ倒しがいがある!!」

剣心は・・・もう一度天翔龍閃を決めるつもりだ!!

銀時「・・・新八、妙・・・天堂無心流・・・使わせてもらうぜ・・・!!」

妙「え!?」

剣心「・・・飛天御剣流・・・!!」

果たして・・・銀時の策は!!



































































剣心「天翔龍h」

ドゴォォォン!!

剣心「グハアアァ!!」

全員「え!?」

何と・・・銀時の剣が剣心の超神速の剣をいなし・・・逆に銀時のカウンターが炸裂していた!!

薫「な、何やったの!?」

銀時「・・・天堂無心流、邪聖剣烈舞踏常闇雷神如駆特別極上奇跡的超配管工兄弟弐號役立不弟逆襲監督斬!!」

全員「・・・いや技名長げェよォォォォォォォォォォォォ!!!!」

妙「あの技は・・・身を沈めて納刀の構えから、一気に剣を払うというもの。 敵の攻撃をいなしてからカウンターの抜刀術を繰り出すというものよ」

薫「でも・・・まさかあの技をいなすことが出来るなんて・・・!!」

妙「いや・・・普通は無理よ・・・銀さんだからこそあの技を見切れたんだと思うわ」

剣心「ぐ・・・グハァ・・・!!ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・!!」

あの天翔龍閃のカウンターである、受けたダメージも絶大である。

剣心「そろそろ・・・決着の時でござるな・・・・!!」

銀時「・・・そうだな、互いに・・・!!体力が限界だしな」

銀時と剣心は・・・互いに木刀と逆刃刀を構えて・・・・

銀時「オオオオオオオオオオオオオッ!!」

ダダッ!!

剣心「ハアアアアアアアアアアアアアッ!!」

ダダッ!!

二人は走り出して・・・!!最後の激突!!









































































































ジャキィィン!!

銀時と剣心が・・・互いに互いを通り過ぎた瞬間・・・

・・・ドサァ!!

銀魂、るろうに剣心勢「ええっ!?」

双方同時に倒れた!!

土方「オイオイ相打ちかよ!!」

左之助「剣心!!立ちやがれェェェェェェェェェェェェェ!!」

妙「銀さん!!立ってください!!立てば勝てますから!!」

神楽「オラテンパ立てやコラァァァァァァァァ!!」

果たして・・・・立つのは!?
































































銀時「・・・うおおおおおおおおおっ!!」

銀魂勢「銀さん!!」

よろよろとしていながら・・・・銀時は・・・何とか立っていた!!

剣心「・・・ま、負けるわけには・・・・!!いかない!!」

るろうに剣心「剣心!!」

こちらも同じく・・・!!

だが!!




































































































・・・ドサァ

再び・・・剣心は倒れていた・・・・!!

坂神「すごい試合でしたね・・・!!緋村剣心戦闘不能!!坂田銀時の勝利です!!」

新八「やったぁ!!銀さんが勝ちましt」

ドサァ・・・

銀魂勢「え!?」

直後に銀時も倒れた!!

左之助「時間差で負けたのかよ・・・!!」

薫「まぁしょうがないわ、その分銀さんの方が生命力が少しでも勝っていたんだから・・・」

坂神「治療班は二人の治療を早急にお願いします!!では・・・うずまきナルトさん!!黒神めだかさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

ナルト「ついに俺の番か・・・!!」

サスケ「負けるなよ・・・ナルト!!」

サクラ「しゃんなろー!!全力で勝つ気でいきなよ!!」

カカシ「まっ、気楽にやりな、緊張していたら動きが鈍るからな」

リー「ナルト君!!青春パワーでめだかさんを倒すんです!!」

シカマル「忍界の英雄の力、思い知らせてやれよ!!」

綱手「負けるな!!ただそれだけだ!!」

キラービー「お前が負けるわけない♪お前なら勝つことぐらい、わけない♪」

ナルト「おうっ!!」

すると・・・

ヒナタ「・・・ナルト君」

ナルト「何だヒナタ?」

ヒナタ「こっ、これを・・・」

ヒナタが差し出したのは・・・高級飛脚丸だった!!

ヒナタ「この高級飛脚丸は食べた人の足を速くすることが出来るんだって・・・ナルト君に・・・使えないかな・・・って思って・・・どう?」

ナルト「・・・サンキューヒナタ!!使わせてもらうぜ!!」

ヒナタがナルトがニコッっと笑ったのを見た瞬間・・・

ヒナタ「・・・・ど、どうも・・・(顔真っ赤)」
顔真っ赤になった・・・

めだか「今回はかなりの強敵だな・・・!!」

人吉「大丈夫だ!!俺は・・・めだかちゃんが勝つことを信じてる!!」

球磨側『どんな戦いになるか興味深いね』

喜界島「頑張ってください!!めだかさん
!!」

めだか「無論!!勝つつもりだ!!」

半袖「あひゃあひゃあひゃ、勝てると調子にのっていると負けるよ?」

めだか「貴様も少しは口を慎んだらどうだ?」

阿久根「ま、まあまあ!!落ち着け!!」

坂神「そして・・・今回のステージは!!」































































坂神「中忍試験会場です!!」

ウィーン・・・!!ガコォン!!

ステージが変化した!!

ナルト「スゴく懐かしいってばよ!!」

サクラ「そうね!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

ナルト「めだか!!悪いが勝たせてもらうってばよ!!」

めだか「それはこちらの台詞だ!!かかってこい・・・私も・・・銀時と戦うためにも負けない!!」

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより!!第二十六回戦!!黒神めだか!!VSうずまきナルト!!開始!!」

次回!!ナルトとめだかの俊足の戦いが・・・開戦する!!超絶スピードの戦いが始まる!!激戦必至!!

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