二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.729 )
日時: 2015/06/06 20:14
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

把握しました!!ですが・・・それはのちの話でいいでしょうか?時間の都合で・・・すみません!!後にちゃんと男性化させますんで!!

では本編です!!どうぞ!!

・・・さて、銀さん女体化騒動は置いといて・・・

現在ルフィと悟空は激しい熱戦を繰り広げている!!

ルフィ「ゴムゴムの〜」

ガキィィン!!

ルフィ「象銃!!」

武装色硬化された巨大な手で悟空を襲う!!

悟空「当たってたまるかよ!!」

シュン!!

後ろへ瞬間移動!!

悟空(動きが遅くなってる以上当たるはずだ!!)

悟空「超かめはめ波ッ!!」

ドゴォォォォォン!!

だが!!

なんと武装色硬化された巨大な片手で守られた!!

ルフィ「武装色を舐めるなっ!!ゴムゴムの〜」

ガキィン!!

巨大な両手を武装色硬化して!!

ルフィ「灰熊銃!!」

巨大な両手で悟空を襲う!!

悟空「そんな遅い攻撃はあたらねぇぞ!!」

シュン!!

瞬間移動・・・!!だが!!

移動した先に!!

悟空「!?」

灰熊銃!!

ドガァ!!

悟空「ぐわぁ!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!!

壁につっこんだ!!

悟空「くっ・・・!!かなり効いたぞ・・・!!何でオラが移動した先に攻撃できたんだぁ?しかもおめぇが両手を伸ばしても届かない位置に移動したはずだぞ・・・!?」

ルフィ「ベジータに教えてもらったんだよ!!瞬間移動をな!!」

悟空「・・・アイツ色々ルフィに教えたんだなぁ・・・じゃあこちらも・・・見せてやんぞ!!残像拳!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

複数の残像を作り出した!!

ルフィ「くそっ!!多いなぁ・・・!!ならっ!!すべて倒してやる!!ゴムゴムの〜」

ルフィは・・・両手を上に向けて!!

ルフィ「象銃乱打!!」

象銃を連射しまくる!!

・・・だが!!

サササササササササササササササッ!!

なんと悟空はそれをことごとくよけまくる!!

ルフィ「なっ!?」

そして!!

悟空「ここらへんか・・・ハアッ!!」

・・・ドガァァァッ!!

ルフィの巨大な手の片方に武装色を纏った正拳をかます!!

ルフィ「ぐっ!!」

ルフィはあまりの衝撃で手の武装色を解除!!

悟空「今だっ!!」

グイッ!!

ルフィ「うぉ!?」

その片手ごとルフィを引き寄せて!!

ドカッ!!

ルフィ「ぐあっ!!」

蹴りを叩き込む・・・それも!!

トリコ「悟空の奴、もうレッグナイフを使いこなしてるな!!」

レッグナイフを纏ったまま!!

・・・そのまま!!

悟空「メテオインパクトォ!!」

ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!

両手にフォーク!!足にレッグナイフ!!二つを纏いながら!!怒濤の蹴りとパンチをかましていく!!

そして・・・地面にめり込ませて!!

ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン

複数のフォーク型の気団を・・・ルフィにぶつける!!

ドカァンドカァンドカァンドカァンドカァンドカァンドカァンドカァン!!

ルフィ「ぐああっ!!」

大ダメージ!!

煙が・・・立ちこめた・・・

悟空「・・・やったか・・・?」

・・・だが!!

ドカァ!!

悟空「!?」

ギア2状態のルフィが・・・穴を自分で掘って出てきて!!悟空を足で絡ませて捕まえた!!

ルフィ「これで・・・動けねぇ!!ゴムゴムの〜」

ルフィはベジータから学んだ舞空術で・・・空へ飛び!!

ルフィ「粉砕斧!!」

ドカァ!!

悟空を下へかかと落としを決めて・・・そして!!

ルフィ「くらえっ!!ゴムゴムの〜象銃暴風雨ゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドドドド!!

無数の象銃を暴風のごとく激しく悟空にお見舞いする!!

ルフィ「これで・・・どうだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

そのまま・・・地面にめり込ませて!!

ルフィ「トドメだ!!ゴムゴムの〜雷将象銃!!」

ドゴォォォォォォォン!!

武装色硬化された巨大な足を・・・悟空を地面にめり込ませた場所に叩きつけた!!

・・・だが!!

ルフィ「よし!!」

?「何がよしだァ!?」

ルフィ「!?」

後ろを振り向くと・・・悟空!!

悟空「巨大かめはめ波ァ!!」

ドゴォォォォォォン!!

ルフィ「しまっ・・・!!」

トドメを刺していたと思っていたルフィは不意をつかれて・・・そのままかめはめ波をくらった!!

ルフィ「がふっ・・・!!」

煙がはれた後・・・

ルフィ「・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・俺の暴風雨を食らってまだ立てるのか・・・」

立ち上がった・・・

悟空「ハァ・・・ハァ・・・オラの体力をなめんなぁ!!」

ルフィ(・・・強ェ・・・!!悟空がここまで強いとなると・・・こうなったら!!・・・使うか!!)

悟空(・・・この姿でも・・・倒しきれねぇだろうな・・・!!なら・・・!!やるか!!)

ルフィは腕を噛み、悟空は・・・更に気を貯め始めた!!

ルフィ「負ける・・・!!わけにはいかねぇ!!俺は必ず行ってやる・・・!!決勝戦にな!!・・・見せてやる!!俺の限界を超えた力を!!」

悟空「じゃあそろそろオラも見せてやる・・・!!サイヤ人の最強の力を!!」






































悟空、ルフィ「スーパーサイヤ人(ギア)4!!」

二人は・・・自分の最強状態に変化した!!

そしてその頃・・・

銀子「ララ・・・もう今度はするなよ?」

ララ「うう・・・ふざけただけですよぉ・・・でもすみませんでした・・・(頭にでかいたんこぶ&涙目)」

リト(そりゃあそうなるよ・・・)

変態勢(もう少し見たかったなぁ・・・)

斉木(変態が多すぎるぞ)

マヤ「ライゴ、もう今度は気をつけてね?」

ライゴ「」←たんこぶが頭にありながら気絶なう

銀子「・・・猿悟巻、これいつになったら戻るの?」

猿悟巻「さぁ?全くしらねぇ、俺そういうの考えてないでその薬持ってきたから、まあ俺にとっては永遠にその姿でいてほしいz」

・・・5分後・・・

猿悟巻「」←たんこぶ7つ頭に作られて気絶なう

エイジア(って猿悟巻さん!!気絶しないでよ!!新しい薬もってきてほしかったのに!!)

ウソップ「お〜い皆ァ!!二人の戦いすげぇことになってるぞぉ!!」

全員「はっ!!そうだった!!忘れてた!!」

全員は慌てて二人の激闘を見始めた!!

銀子「・・・って何だあのルフィの姿!?近藤みたいだな!!」

近藤「どこが!?全然似てないじゃん!?」

妙「近藤→ゴリラ→今のルフィさんの姿、ってことでしょう?」

銀子「正解!!」

近藤「正解じゃねぇだろ!!」

ゾロ「あそこまでなったのは・・・ドレスローザ以来だな・・・!!あの姿はルフィの最強状態!!ただし・・・10分しか持たねぇ・・・!!ルフィはこの10分で決めるつもりだな!!」

最強戦士二人が最強状態へと変化!!ここから始まるのは・・・空前絶後の戦い!!最強の死闘!!始まる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.730 )
日時: 2015/06/06 22:11
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「二人とも凄い戦いだね」

ララ「そうですね・・・・それにしても十六夜は大丈夫でしょうか」

レイヴン「輸血は完了したからな。今は精神がさまよってるぞ」

ララ「さまよってるってどうようこと!?一体何があったんですか!?」

レイヴン「目をさましたときに銀時が来て、思いっきり木刀で殴ったんだ。しかも、頭だから、当分目がさめないぞ」

ララ「銀さん・・・・チョコレートとあの騒動でこんなにも怨みがあったとは・・・」

エイジア「まあ、ともかくまずは銀さんの体を戻す方がさきだね」

ララ「え!?作れるんですか?!」

エイジア「ええ、この薬の効果を逆にしたらできると思う。」

レイヴン「どうやって変えるんだ。」

エイジア「私の水魔法は、液体であれば効果も自由に変えられる。例えば、水を熱湯にしたり、油と水を会わせて火をつけたりすることも出来るよ」

レイヴン「つまり、薬の効果を逆、つまりは元に戻るように変える訳だな」

エイジア「まあ、そんな感じかな。」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.731 )
日時: 2015/06/08 13:15
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

じゃあこの戦いが終わった後にその話は書きます!!少々お待ちを!!

では本編です!!どうぞ!!

ルフィ「この状態の俺には・・・お前は手も足も出ねぇぞ!!」

ポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨン・・・

悟空「それはこっちの台詞だ・・・この状態の俺に勝てると思うなよ?」

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ギュィィィィィン・・・

武装色硬化された拳を・・・巨大な腕にめり込ませて!!

ルフィ「猿王銃!!」

ドガァァァッ!!

悟空「ぐっ・・・!!」

武装色硬化された両手を交差して守った・・・!!だが・・・!!

ズズズ・・・!!

悟空(不味い・・・!!押されて・・・!!)

ドガァ!!

力で押されて・・・壁にぶっ飛ばされた!!

ルフィ「この状態の俺の力はいつもより・・・数倍あがっている!!受けきることも出来ねぇぞ!!」

悟空「・・・なら攻撃してやんぞ!!」

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィ(移動先は分かってる!!)

シュン!!

負けじと瞬間移動!!

ドカッ!!

激突!!

ドゴッ!!ドカァ!!バキィ!!ドキャ!!・・・

激しい殴りあい勝負!!

ルフィ(くそっ・・・悟空の奴もう武装色を使いこなしてる・・・!!武装色硬化させたフォークで攻撃してきたな・・・!!不味い、この状態でも強い武装色で硬化された貫通性が高い刃物の攻撃は効く・・・!!この時間で絶対に決めなくちゃいけねぇのに!!)

悟空(すげぇ力だ・・・!!このまま殴りあっていたら負けるかもしれねぇな・・・!!遠距離でいくか!!)

悟空「太陽拳!!」

ピカァ!!

ルフィ「眩しっ!!」

目を塞いだ瞬間一気に離れて!!

悟空「気団ビックフライングフォーク!!」

シュゥゥゥゥン!!

巨大な気団を込めたフォークをルフィに向かって投げる!!

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ガキィィン!!

頭を武装色硬化して!!

ルフィ「岩頭!!」

パリィィィン!!

悟空「刃物の攻撃を防いだだとぉ!?」

ルフィ「武装色は体の一部分だけに集中して使うとその堅さはどんなものでも守れる盾になる!!・・・その分ギア4を使える時間は少なくなるけどな」

シュン!!

悟空(またか!!)

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ズボズボズボ・・・

武装色硬化された足を・・・自らの脚にめり込ませて!!

ルフィ「リノシュナイダー!!」

ドカァァァァァ!!

悟空「超神龍拳!!」

ドカァッ!!

龍のごとく突撃する拳と犀のごとく強い両足が・・・激突!!

ドカァァァァン!!

ドゴッ!!

二人は地面にめり込んだ!!

悟空「くっ・・・なかなか強いぞ・・・龍拳を相殺できるほどの威力だったとはな・・・」

・・・すると!!

ヒュン!!

武装色硬化された黒い拳が煙に紛れておそってきた!!

悟空「きたなっ!!」

シュン!!

瞬間移動・・・だが!!

悟空「なっ!?」

移動した先にも拳!!

サッ!!

よける!!

ビュン!!

追う!!

サッ!!

よける!!

ビュン!!

追う!!

サッ!!

よける!!

ビュン!!

追う!!

悟空「追尾することが出来る拳なんて聞いたことがねぇぞ!!」

ルフィ「大蛇砲の強さを舐めるなよ!!もう一つくらえ!!」

シュン!!

もう一つ拳が!!

悟空(よけていたらラチがあかねぇ!!)

悟空「連続気団!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

無数の気団がルフィに!!

ルフィ「見聞色の使い手に簡単に攻撃が当たると思うな!!」

サッサッサッサッサッサッサッサッ!!

ルフィは大蛇砲を続けながらすべてをよける!!

悟空「うおっ!?」

不意をついて攻撃!!

ガシッ!!

右手で受け止める!!

ガシッ!!

もう一つの攻撃も左手で受け止める!!

ルフィ「・・・これなら当たるだろ!!ゴムゴムの〜」

ズボズボズボ・・・

再び両足を自分の脚に埋めて!!

悟空(両手が防がれているから瞬間移動が出来ねぇ!!・・・なら!!)

悟空は・・・脚をルフィに向けて!!

悟空「かめはめ波ッ!!」

ドゴォォォォォン!!

足でかめはめ波を放つ!!

・・・だが!!

ドドドドドドドド・・・

当たったが効かなかった!!

悟空「嘘だろ!?」

ルフィ「きか〜ん!!くらえ!!」

ドゴァァァァァッ!!

ルフィ「イノシュナイダー!!」

悟空「ぐぬあぁ!!」

渾身の蹴りが炸裂ッ!!

更に!!

地面にぶつかったところを!!

ルフィ「獅子バズーカァ!!」

ドゴゴゴゴゴッ!!

更に強力な一撃で追撃!!

ルフィ「流石に・・・!!これで決まったろ!!」

だが・・・後ろに!!

悟空「まだ・・・倒れねぇぞ!!」

悟空!!

ルフィ「マジかよっ!?」

悟空「くらえっ!!武装色硬化!!・・・超龍1000連釘神拳!!」

ドカァ!!

ルフィの腹に・・・!!神拳と釘パンチの融合技が炸裂!!

ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン・・・

ルフィ(くっ・・・!!不味い・・・!!武装色で守っても・・・!!相手も武装色を使っている上に・・・!!こう強い攻撃をされたら!!)

ドカァ!!

ついに武装色が耐えきれずに解除された!!

ドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカァン!!

ルフィ「ガハァ!!」

地面にぶつかり・・・!!更に!!

悟空「俺の最強技だ・・・10倍・・・かめはめ波ァァァァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!

超強力な10倍かめはめ波が炸裂!!

悟空「これで・・・終わったはずだ!!」

・・・だが!!

ルフィ「終わらねぇ!!」

立ち上がる!!

悟空「・・・かなりタフな奴だな・・・」

ルフィ「・・・それは俺の台詞だよ!!」

銀子「スゲェ体力だなアイツ等・・・不死身か?」

ナルト(いやアンタは言えないだろ!!)

ベジータ「何れにしても・・・!!あの技を受けて立ち上がった奴を見るのは初めてだ・・・!!」

ゾロ「あそこまでルフィが攻撃しても立ち上がるとはな・・・不味いな、もう時間がねぇ!!」

ルフィ(時間は僅かだ・・・!!アレで決めるしかねぇ!!トリコ・・・お前の技を真似たものだ!!)

ルフィ「いくぞっ!!」

シュン!!

悟空「消えたなっ!!こちらも!!」

シュン!!

ルフィ(ししし!!消えたフリ成功だ!!)

瞬間移動したと見せかけて移動しない!!

ルフィ(・・・後は・・・アイツの移動する場所を・・・見聞色で読んで!!)

ルフィは・・・悟空が現れるだろう場所に・・・拳を向けて!!

ルフィ(・・・くらえ!!)

(by坂神、ちなみに悟空が消えた後から現れる前の間でルフィは考えています)

ルフィ「ゴムゴムの〜」






















































シュン!!

悟空が現れた瞬間!!

ルフィ「狼銃連打ゥゥゥゥゥゥゥ!!」

悟空「しまっ・・・!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・!!

悟空の腹に向かって・・・怒涛の猿王砲の連打を叩き込む!!

狼銃乱打とは、怒涛の拳の連打を人体の一つだけに集中攻撃する技だ!!

それはまさしく・・・集団で襲う猛き狼が狙いを定めた一体の獲物にめがけて集団で攻撃するがごとく!!

・・・そして集団の狼が狙った獲物は・・・

ドカァァァァァン!!

壁にぶつけた!!


























































ドサァ・・・

逃さない・・・

坂神「孫悟空戦闘不能!!モンキーDルフィの勝利です!!」

麦わら一味「よっしゃああああああああああああああああああ!!」

ナミ「やったわね・・・ここまで!!」

ゾロ「まあこれくらい当然だ、ルフィ!!」

チョッパー「ついに決勝戦進出だ!!」

ルフィ「ハァ・・・ハァ・・・良かった・・・!!」

シュゥゥゥゥゥゥ・・・

バタッ

ルフィはギア4の反動で倒れた・・・

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・ついに・・・天下一最強武闘会も・・・決勝戦まで来ました!!」

両崎「決勝戦は・・・この二人で行う!!」

坂田銀時、モンキーDルフィ

次回・・・決勝戦組み合わせ発表です!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.732 )
日時: 2015/06/08 21:59
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「準決勝が終わって次は決勝戦!」

ララ「ルフィさんも銀さんもとても強いですからね」

レイヴン「だが、ルフィには切り札があるからな」

エイジア「そのためにあのパワースーツがあるじゃない。銀さんに頑張ってほしくて」

ララ「そうですね!頑張ってください、銀さん!!」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.733 )
日時: 2015/06/09 13:34
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

銀さんとルフィ、果たしてどちらが強いのか!?お楽しみに!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「今まで約三週間・・・数々の戦いがありました!!」

両崎「本戦28試合とおまけに番外編バトル7試合・・・併せて35の試合があった・・・」

桐子「だけど!!いよいよ・・・最終戦です!!」

第29回戦

坂田銀時VSモンキーDルフィ

ルフィ「この試合には・・・!!絶対負けねぇ!!優勝してやる!!・・・けどよ」

銀子「決勝戦までこれたか・・・最後の戦いも・・・大暴れしてやるよ!!」

ルフィ「・・・この女・・・誰だ?」

サンジ「・・・詳細は後で話す」

坂神「明日の6時・・・最終試合を行いたいと思います!!お楽しみに!!では今日は解散です!!」

そしてその頃・・・

エイジア「出来たよ!!銀さんを元に戻す薬!!」

エイジアは水の能力で薬を作り上げていた!!

本城「よし、後はこれを銀さんの所h」

ヒョイ

二人「・・・・え?」

だが次の瞬間薬はエイジアの手元から消えていた

本城「ど、どこへいったのですか?」

エイジア「さ、さあ・・・まあいいや、もう一本あるかr」

ヒョイ

エイジア「・・・ま、また消えたんだけど・・・」

また消えた・・・

エイジア「・・・あれ?よく見ると今まで作った薬全て・・・消えてない?」

大量に作った代用の薬が・・・消えていた・・・

・・・そしてその頃・・・

?「あぶなかったぜ・・・銀子さんを元に戻してたまるかってんだ!!」

ある人がエイジアが作った薬を大量に持っていた・・・

猿悟巻「それにしても大量に薬作ったんだな・・・」

そう、銀さんを銀子さんにした本人猿悟巻だったのだ・・・

彼は銀子を異常に気に入ったらしく元に戻ってほしくなかったために、瞬間移動でエイジアの薬を盗んだのだ・・・

猿悟巻「さぁて、どこに隠そうかn」

?「ふふっ、猿悟巻、貴方は何をしているのかしら?」

猿悟巻(ギクゥ!!)

後ろにいたのは・・・

?「銀さんに聞きましたよ?銀さんを私の許可なく薬の実験台にして・・・いいと思っていたのかしら?」

それは・・・




















































坂神「・・・テメェは何かってにやらかしてるんじゃ!!このエロ野郎がァァァァァァァァァァァァァァァ!!」

ドカァ!!

猿悟巻「ぐふぅ!!」

・・・姉、坂神銀拳心だった

ドカッバキッメキッガチッバキッメキョドキャドゴォ・・・!!

坂神「テメェは銀さんに何迷惑かけてるんだコノヤロォォォォォォォ!!」

猿悟巻「ちょ、だ、誰かヘルプゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!し、死ぬゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ドカッバキッメキッガチッバキッメキョドキャドゴォ・・・!!

坂神「もうお前はゆるさねぇ!!○○○百叩きの刑じゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

猿悟巻「ま、待って姉ちゃん!!そ、それだけは止めて!!頼むかr」

坂神「はい、せぇーの!!(木刀構えて)」

ドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッ×10

ドグシャ!!

アアアアアアアアアアアアアアアアアアー

超絶叫の悲鳴が・・・空に響いた・・・

本城「・・・猿悟巻さん・・・」

パンッ

陰で様子を見ていた二人は両手を合わせて

二人「なーむー」

祈った・・・



猿悟巻だったモザイク「」

坂神「銀さん、すみませんでした、うちの弟が迷惑をかけて」

銀子「・・・ララから聞いたんだけどよ、やりすぎじゃね?」

新八(この人どこか姉上に似ていますね・・・)

坂神「後エイジアさん、薬を作ってくださってありがとうございました!!」

エイジア「は、はい、ど、どういたしまして坂神様!!(顔が青ざめながら)」

坂神「・・・でもすみません、その薬は使わない方がいいと思います・・・」

本城「な、何でですか坂神様!?(同じく顔を青ざめながら)」

黒子「何で二人とも坂神さんに様付けをしているんですか?」

お察しください

坂神「つまり・・・」

坂神が言うにはその薬を飲むと、性転換した後に再び性転換することになり元の性別に戻るのだが、そうすると最初に飲んだ薬の効果が切れたときに次に飲んだ薬で性転換した効果が消えずに残ってしまうからだった

坂神「ようは一定時間は元に戻るんですけど、その後再び女の姿になってしまうんです」

チョッパー「なかなか興味深い薬だな、研究させてくれよ!!」

銀子「チィ・・・で、猿悟巻が飲ませた薬の効果はいつ切れるんだ?」

坂神「わ、分からないのです、だから本当は誰にも飲ませてはいけなかったんです・・・それを弟は・・・ちょっとまたフルボッコにしてくる(木刀構えて)」

サスケ、イリーナ「やめろォ!!(やめたげてよぉ!!)これ以上やったら天国に行くぞ!!(これ以上攻撃したら天国に行っちゃうよぉ!!)」

サトシ「あんたベル!?」

イリーナ→中の人→ベル

イリーナ『・・・って、何言ってたの私!?』

坂神「な、なので・・・どうしましょう・・・」

ルフィ「さっきから何の話してんだ?」

麦わら一味「ギクゥ!!」

ルフィが文字通り首を長くして話を聞いていた・・・

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