二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1072 )
日時: 2016/09/15 17:53
名前: 伊那谷ユウナ

ホントお久しぶりです、伊那谷です!身内がごたごたしているもんで、暫く色々書けなかったんですよ…あと今プレイしてるゴッドイーターリザレクションが楽し過ぎるから…とそれは置いといて。

BLEACHといえばもう連載終了しましたね…あれは私の原点のひとつなんで、なんだか複雑っす。次はこち亀、とな…?今後のジャンプは大丈夫なのか???あ、個人的に今キテるのは鬼滅の刃と左門くんですね。最近の鬼滅の面白さったらもう…
のび太達は貴重な一般人(?)枠だからね?普通であるのは当然だからね?他の奴らが異常なだけだからね?そして斉木は上手く立ち回ったと思います。ようやった。照橋さんはそんなに活躍してなくても美しいから無問題です。照橋さんおっふおっふ。

さて、今回のバトルではどのような面子が生き残るのか!楽しみです。気長に待ちますね〜

セイロン「…その前に伊那谷殿。この作品に多少繋がっているであろう冥界ツアー中編の完成の目処は立たれておられますかな???」

伊那谷「セイロン君やい、それは言わないで欲しいかな!!!?」

ポムニット「私たちがこの作品に参加する前日談となる冥界ツアー中編ですが、小説カキコにて連載の【クリエイティヴ・ワールド】に掲載されてますので、興味のある方は是非、ご覧下さいまし♪」

※ただし完結はしてないし中身はカオスである。今更ながらもよろしくお願いします

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1073 )
日時: 2017/02/02 17:56
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも皆さん・・・大変お久しぶりです・・・

長い間投稿しないですみませんでした・・・ごめんなさい・・・

久しぶりのコメント返信です!!

doradoraさん

のび太と静香のペアは今後どうなるのか!?

柊さん

まさかのトリコとケンシロウの脱落でした!!この小説は週刊少年ジャンプが元なので圧倒的な力をひっくり返す

伊那谷ユウナさん

ジャンプも今銀魂が終わりそうですからね・・・どうなるのか心配です

では本篇です!!どうぞ!!

そして最後の・・・南エリア!!

サトシ、ナルト「行くぜェェェェェェェェ!!」

ドドドドドドドドドドドド!!

スタートと同時に二人がマジ暴走!!

ヒナタ、セレナ「ま、待ってよぉぉぉぉぉぉぉ!!(涙目)」

二人ともついていけず涙目である

サトシ「俺が勝つ!!」

ナルト「いーや俺が勝つ!!」

サトシ「俺だ!!」

ナルト「俺だ!!」

ひたすら突っ走る二人の馬鹿である

サスケ、めだか(馬鹿だろアイツ等!!何でパートナー置いてってるんだよ!!おまけに桃採ること眼中にないだろ!!)

そのまま桃採ってないのに二つ目の所に行ってしまっている!!

両崎(何でこんなに早くここ来た!?コイツ等絶対桃採ってねぇだろ!!)

ナルト、サトシ「着いた!!」

二つ目の所に着いた!!

サトシ「俺の方が早かった!!」

ナルト「いーや俺の方が早かったってばよ!!」

サトシ「いや俺だ!!」

ナルト「何をぉ!?」

両崎「・・・お前等桃とパートナーは?」

サトシ、ナルト「・・・あ」

後ろ見たら・・・パートナー二人は落ち込んでいた・・・

サトシ「・・・早く着いたら勝ちじゃなかったっけ?」

両崎「話聞いていなかったのか?」

ナルト「・・・あ、そうか、確か桃とパートナーが必要だったってばよ、忘れてた・・・」

両崎「・・・もう一度聞く、桃とパートナーは?」

二人「・・・忘れてきたみt」

両崎「始解、猿真似・・・変化武器、大槌」

両崎の刀がデカいハンマーに、そして
















































ドゴォォォォン!!

二人「ああああああああああああ・・・」

ゴロゴロゴロゴロゴロ・・・

二人はブン殴られゴロゴロ転がる

両崎「さっさと戻れバカ(怒)」

そして・・・

ドコッ!!

ヒナタ、セレナ「あうぅっ!!」

ヒナタ、セレナに激突!!(幸い転がっているときに桃は潰れなかった)

セレナ「痛いよう・・・(涙目)」

サトシ「ごめんセレナ!!大丈夫だったか!?」

ヒナタ「大丈夫?」

ナルト「ああ!!後すまねぇ!!一人で走って!!」

サトシ「俺もごめん、何か勝ちたくなっちゃってた!!」

セレナ「ううん、むしろサトシらしいなって思ったよ、でも今度は二人でいこう!!」

ヒナタ「大丈夫!!それにしてもナルト君ってスゴく早いね!!驚いたよ!!」

サトシ「おーし、行くぞセレナ!!」

ナルト「次はちゃんと勝負だ!!負けねぇぞ!!」

安錠「・・・あの・・・お前等ヤバいよー!!」

今登り始めた安錠が大声で言った

ナルト、サトシ「何が?」

安錠「周り見てみろ」

周りを見ると・・・

































誰もいなかった・・・そう、つまり今のところ四人はビr

サトシ、ナルト「うああああああああああ!!ヤバいいいいいいいい!!(ヤバいってばよぉぉぉぉぉぉぉ!!)」



シトロン「・・・お宅等苦労しているんですね(苦笑い)」

シカマル「お前達もな(苦笑い)」

その頃・・・上では!!

ルフィ「おっしゃ一番乗りィ!!」

めだか「着いたぞ!!」

サスケ「ふっ・・・」

ルフィロビンペア、めだか球磨川ペア、サスケサクラペアが一番乗りを果たした!!

ルフィ「ロビン!!桃は頼んだぞ!!」

ロビン「任せなさい、で、誰を落とすつもりなの?」

ルフィ「アイツだ!!俺と同じ早さでしかもすんげえ運動神経良いから戦ってみたかった奴がいる!!」

ロビン「そう・・・ちょっと待って、何かスゴい早さで来る人がいるわ」

ルフィ「え?」

よく後ろを見ると・・・

キルコが猛スピードで来ていた!!

時は遡り・・・ナルト、サトシが猛スピードで走り始めたのを見たキルコは

キルコ「私も負けま」

安錠「待てェェェェ!!」

全員「うるせぇぇぇぇぇぇぇ!!」

大音量で叫んだ!!故にキルコは止まった!!

安錠「ゴホッゴホッ・・・お前これ桃採る戦いだからな!?走る戦いじゃねぇぞ!?」

キルコ「あ、そうですっけ?確か桃蹴り大会じゃありませんでしたっけ?」

安錠(良かった〜コイツ止めれて良かった〜下手したら真っ先に落ちるところだったよ!!)

キルコ「で、桃採り大会ですよね、なら私先に行って採ってますから先輩も続いてください、というわけでさらば!!」

どしゅぅぅぅん!!

安錠「いや待てよぉぉぉぉ!!」

というわけ、チームワークガタガタじゃね?

ロビン「まずこのゲームは弱いチームを倒せば有利になるゲーム、だから近づいてくる相手を落とした方が効率が良いわ」

ルフィ「そうか〜、じゃあ軽く技でぶっ飛ばすか!!」

ロビン「出来る限り消費体力は控えめでね」

ルフィ「消費体力控えめか・・・そうだ!!ロビン!!キルコの足かけ頼んだぞ!!」

ロビン「足かけ?転ばせてどうするつもり?」

ルフィ「大砲でぶっ飛ばす!!」

ロビン「大砲?どういう事かしら?」

ルフィ「ししし!!」

そういってルフィが懐から取り出したのは・・・





































スマートフォン・・・

キルコ「よぉーし!!もう少しでつくぞ!!って・・・どうやって止まればいいかな?」

自分の速さが速すぎて自分を止められない、アホである

その直線方向に・・・

ルフィ「大砲かまえー!!」

ルフィはあるモンスターを召還して・・・







































ルフィ「撃てー!!」

ハイタッチ!!

ドゴォォォォォン!!

もの凄いレーザーが放たれた!!

キルコはジャンプして回避しようとしたが!!

ロビン「二輪咲き」

どかっ

地面に叩きつけられ

キルコ「え・・・」

ドカァァァァァン!!

大爆発!!

ひゅぅぅぅぅぅ・・・

ものすごい勢いで落下していく!!

どかぁぁぁん!!

地面に激突・・・

坂神「キルコ、安錠ペア失格です!!」

安錠「どのみち真っ先に落ちたぁぁぁぁぁぁ!!」

レーザーを出したのは・・・

ルフィ「いっちょ上がり!!」


















































ルフィ「よくやったテキーラ!!」

そう、ルフィのモンストの所持モンスターであるテキーラのワンウェイレーザーである

テキーラ「ありがとうございます」

ロビン「なかなかの威力ね」

テキーラ「ま、まあはい、でも私基本これぐらいしか魅力ありません・・・」

ルフィ「いやいや!!お前それだけでも強いじゃねぇか!!ごくろうだったな!!戻って良いぞ!!」

テキーラ「はい!!」

テキーラはスマホに戻った・・・

ルフィ「さて・・・本当に行ってくるぞ!!」

その頃・・・

サスケ「良いか、俺は敵全員を落としにかかる、お前は桃を十四個確保しておけ」

サクラ「もちろんよ!!絶対負けないから!!」

サスケ「信じてるぞ・・・来るか」

三組の次に登ったのは!!

綱吉「はあああああっ!!」

ゴオオオオオッ!!

京子を背負った超死ぬ気モード綱吉!!

サスケ「・・・いってくるぞ」

バッ

サクラ「・・・いってらっしゃい」

サスケは草薙の剣を構えて・・・綱吉に接近!!

綱吉(あれは・・・!!うちはサスケ!!不味い・・・!!やっかいな相手と鉢合わせしちゃった!!)

綱吉「京子ちゃん!!降りて僕がサスケを引きつけている間に上に上がってくれる?」

京子「ええ!?・・・出来るかな!?」

綱吉「君を背負ったままじゃ戦えない!!これしかないんだ!!」

京子「・・・分かったよ!!頑張って!!」

京子は綱吉から降りた!!そしてその後!!

ガキキキキキキッ・・・!!

サスケの剣をグローブで受け止める!!

サスケ「お前の死ぬ気が・・・どれくらい強いのか見せてみろ」

綱吉「・・・いわれなくても見せてやる!!」

ばっ!!

離れた!!

綱吉「Xバーナー!!」

サスケ「火遁!!豪火球の術!!」

ドカァァァァァン!!

巨大な炎が激突!!

そして・・・更に!!

ルフィ「うおおおおおお!!」

めだかのところに突撃!!

めだか「・・・来たか!!」

球磨川『メンドクサい奴が来たね、さてどうする?』

めだか「もちろん答えるのみっ!!」

ルフィ「武装色硬化!!ゴムゴムの〜鷹銃!!」

めだか「はあっ!!」

どかっ

ドゴォォォォォッ!!

ルフィの右手にめだかも左手を武装色硬化して対抗!!

ルフィ「勝負だめだか!!」

めだか「全力で行くぞ!!」

化け物二人が激突!!

・・・そして!!

ララ「着いたー!!」

リト「ゼェ、ゼェ、ゼェ・・・速すぎる・・・!!」

ララ、リトペアが到着!!(リトはララの造った高速シューズを使い間に合った)

それ以外六ペアは登っている途中・・・だが!!登っている途中にも戦いが起きた!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1074 )
日時: 2017/02/02 14:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナルト、ヒナタペア・・・

ナルト「よぉし!!もう少しだ!!」

ヒナタ「うん!!・・・あ、あの人は!!」

ヒナタが見つけたのは・・・

ボーボボ「急げー!!まにあわなくなるぜぇ!!」

ビュティ「速くいけないに決まってんじゃん!!私遅いし!!」

ボーボボ、ビュティペア・・・

ヒナタ「・・・ナルト君、先行ってて」

ナルト「!?」

ヒナタ「・・・あのボーボボさんを倒したいから!!」

ナルト「・・・分かった!!俺も待つってばよ!!」

ヒナタ「え!?」

ナルト「お前一人置いていけるか!!俺もいざとなったらお前を守らなくちゃいけねぇからよ!!」

ヒナタ「・・・ありがとうナルト君、でもナルト君勝ちたいでしょ?・・・大丈夫、私もすぐ追いつくから、絶対に落ちないから!!」

ナルト「・・・分かった!!必ず来いよ!!(強くなったなヒナタ・・・)」

ヒナタ「はい!!」

ヒナタは・・・ボーボボに接近!!実は塔の斜面は運動神経が良い人にとっては立っていられる、だが運動神経が悪い人は落ちる斜面である

ヒナタ「はあっ!!」

ボーボボ「んなっ!?」

ヒナタは掌底をボーボボの頬に食らわす!!

ヒナタ「ボーボボさん・・・私は必ず貴方を倒すと決めていました!!」

ボーボボ「何でだ!?・・・まさか、貴様鼻毛真拳を盗むつもりだったのかぁぁぁぁ!?」

ビュティ「んなわけないでしょうがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!ヒナタがあの馬鹿な真拳使ったらヒナタファントラウマになるわぁぁぁぁぁ!!」

ボーボボ「じゃあ俺を破り最強の女になるつもりなのかぁぁぁぁぁ!?」

ビュティ「それも違うわぁぁぁぁ!!ケンシロウさんが言うならともかくお前がいえる立場じゃ断じてない!!」

ボーボボ「じゃあ俺がナルトのカップめんこっそり盗んで全部食ったことを恨んでいるのかぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ナルト「なぁにぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?道理で荷物が軽いと思ったらそういうことだったのかぁぁぁぁぁ!?」

サクラ「いやそれくらい気づきなさいよ!!あんたそれでも忍者!?」

ボーボボ「じゃあ俺が貴様のブラジャーをこっそり盗んで十六夜にあげたことの恨みかぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ビュティ「いやなに勝手に人のもの盗んでしかも他の人にあげてるのぉぉぉぉぉぉぉ!?」

ボーボボ「頼まれたからに決まってんだろうがぁぁぁぁぁぁぁ!!白髪の女に付けさせてどれくらい白髪の女が胸大きいのか調べてみたかったそうだぁぁぁぁぁ!!」

ビュティ「謝れ二人ともぉぉぉぉぉ!!ていうかヒナタちゃん本当ごめんんんんん!!」

ヒナタ「いやそうじゃないんですけど」

ボーボボ「んじゃあなに?早く教えてくんない?俺眠くなってきたんだけど」

ビュティ「寝ないで聞けェェェ!!ていうかお前さっきからヒナタちゃんを怒らせる事しかいってないでしょ!!青筋ピクピクしてるよ!?」

ヒナタ「い、いえ怒ってません(実はむっちゃ怒ってる)」

ビュティ(キレかかってるぅぅぅぅぅぅ!!)

ヒナタ「私が貴方を倒すと決めた理由・・・それは・・・」































ヒナタ「貴方が柔拳を侮辱したからです!!」

ボーボボ「侮辱?そんなことしてねぇぞ?」

ビュティ「・・・あ、そういえばケンシロウさんと戦ったとき!!ボーボボあれ使ってたじゃん!?・・・えっと名前なんだっけ?」

ヒナタ「柔拳法、八卦六十四掌です、貴方はその拳法をギャグの要領で使った・・・日向宗家の者として私は見逃すわけにはいきません!!倒させてもらいます!!」

ボーボボ「良いだろう!!Come on!!」

ビュティ「何でそこ英語!?」

このエリアでも三つの戦いが軸となる!!

ルフィVSめだか・・・!!

ルフィ「うらぁ!!」

めだか「まだまだ!!」

がきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃん!!

ルフィはギア2を常に発動!!めだかとハイスピードな拳と足のぶつかり合いの戦いを繰り広げる!!

めだか(くらえ!!)

めだかは屈んだ!!

めだか「黒神ファントム!!」

頭に武装色をつけた体当たり!!

ルフィ「ゴムゴムの〜亀甲羅!!」

どかっ!!

ルフィはゴムゴムの盾を武装色硬化で守りガード!!

ルフィ(なかなかの衝撃だな・・・!!手が痺れる・・・!!)

バシッ!!

弾いた後!!

ルフィ「象銃!!」

強烈な攻撃!!

めだかは武装色硬化した左足での回し蹴りで対抗するが!!

ドカッ!!

めだか「ぐああああっ!!」

かなわずぶっ飛ばされる!!

めだか「くっ・・・!!」

ルフィ「ゴムゴムの〜JETガトリングゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドド!!

強烈な拳の連打!!

めだか「まだまだぁ!!」

ガガガガガガガガガガガガ!!

めだかは足を駆使して拳を防ぐ!!

ルフィの拳が止まった隙を・・・見切って!!

めだか「うらぁ!!」

シュン!!

どごっ!!

ルフィ「ぐほぁ!!」

前に振り込みながら腹に強烈な張り手!!

更に!!

めだか「はあっ!!」

どかっ!!

上に蹴って吹き飛ばす!!

そして

めだか「とどめだ!!」

どごぉぉぉん!!

上に飛んだルフィをめだかがジャンプして追い踵落とし!!

煙が晴れた後・・・

ルフィ「はぁ・・・はぁ・・・やるなてめェ!!」




























めだか「当たり前だ、私に出来ないことはない!!」

・・・その時、ルフィはちょっとめだかに怒りを感じていた

ルフィ(めだかの奴・・・何言ってんだ?)

ルフィは反撃に出る!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JETガトリングゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドド!!

めだかは足でさっきと同じくすべて受け止める!!

だがルフィも工夫をしてきた!!

シュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

めだか(やるな・・・!!)

ルフィはギア2で瞬間移動しながらガトリングで四方八方にめだかに攻撃してくる!!

めだかもこれには対処しきれず・・・見聞色で避けまくるしかないが・・・!!

ルフィは攻撃しながらも見聞色で回避する場所を見切り!!

ルフィ(今だ!!)

シュルシュルシュル!!

めだか「なっ!?」

受け止められた足が動いて・・・めだかを拘束!!

ころせんせー「ヌルフフフ、ルフィさん、触手プr(強制終了)」

ルフィ「うおおおおおおおおおお!!」

グルングルングルングルン・・・!!

めだか「め、目が回る・・・!!」

足を振り回す!!

ルフィ「うりゃあ!!」

しゅぅぅぅぅぅぅ・・・

その足を塔外に向けてとばして・・・めだかも塔外に飛ばす!!が!!

がしっ!!

めだかは足をしっかり掴みおかげで飛ばされずにすんだ・・・だがそれをルフィはそう来ると呼んでいた!!

ルフィ(そう来るのはお見通しだ!!)

めだか(貴様のゴムの戻る力を利用させてもらう!!)

めだかはゴムが元に戻りルフィの所に近づいた瞬間にその勢いで加速した渾身の拳骨を振り落とすつもりだ!!

ルフィ(おそらく戻ってきた瞬間に攻撃してくるだろうから・・・それを避けて・・・食らわせてやるよ!!俺の攻撃を!!)

ルフィは両手を・・・武装色硬化!!

ルフィ(見切って決めてやるよ・・・強烈なカウンターを!!)

ルフィ、めだか(見聞色!!)

ギンッ!!

共に見聞色を発動!!

ルフィ「ゴムゴムの〜」

どちらの拳が当たるのか!?

めだかの拳骨を・・・ルフィは・・・










































避けた!!

めだか「しまっ・・・」

カッ!!

ルフィ「鷲バズーカァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォォォォォン!!

腹に強烈な攻撃がどストライク!!

めだか「がはっ・・・!!」

めだかは慌てて武装色で腹を守っていたがそれすらもぶち破った・・・!!

ルフィ「吹っ飛べェ!!」

めだかは・・・両足を地面に突っ込んで吹っ飛ぶのを回避していた!!だが!!

ボキボキボキボキッ!!

めだか「ぐうっ!!」

両足がルフィの攻撃を支えようとした結果限界がきて・・・折れた・・・!!

ルフィ「どうだ・・・動けるかよ!!」

めだか「不味い・・・!!どうすれば・・・!!」

ルフィ「一人でも二人でもかかってこい!!トドメさしてやるよ!!認めろ!!」

めだか(認めろ・・・何をだ!?)

球磨川『あれれ〜どうしたのかなめだかちゃん?手を貸してあげようか?』

次の瞬間・・・めだかはルフィを怒らせる決定的な一言を言った!!
































めだか「貴様の力なんぞ誰が借りるか!!」

ルフィ(・・・仲間の力を・・・借りねぇだと!?)

めだか「私も球磨川の能力は使える・・・大嘘憑き」

めだかは能力「完全」でのコピーで・・・完全回復!!

だがその時・・・

ルフィ「・・・来い」

ルフィ・・・激昂!!

めだかは・・・完全にしとめるべく・・・

めだか「やるな貴様は・・・私も本気でやるぞ!!終神モード!!」

ぶあっ・・・!!

髪の毛が長くなった!!更に全身に武装色を纏う!!

めだか「いくぞ・・・!!黒神ファイナル!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン

斉木の瞬間移動並のスピードだ!!

めだか(何故だ・・・何故隙だらけなんだ・・・!?)

ルフィは見聞色もギア2状態でもない普通の状態だった・・・

めだか(なら今が好機!!一撃でしとめてやろう!!)

めだかは今のルフィを見て・・・勝利を確信していた!!

めだかは・・・一気に突撃した!!




























ドゴォォォォォォォン!!

めだか(・・・え)

なんとルフィは・・・めだかが突撃した瞬間に・・・怒りの拳を、めだかの腹に叩き込んだ!!

さらに武装色も使っていなかった・・・!!要は素の拳の一撃である

だがめだかは信じられなかった・・・たった一発の拳で・・・自分の体が全く体が動けないダメージを受けていることを・・・!!

ルフィ「・・・信じられねぇだろ?自分が拳一撃で動けねぇなんてよ・・・後これだけは言っておく」










































ルフィ「今のお前じゃどんなに特訓してもお前は俺に、いや銀さんにも勝てねぇよ」

ぞくっ!!

めだかは・・・このとき恐ろしい恐怖を感じていた!!

そう思っている間に・・・

ぶんっ

ルフィにめだかは外に投げられていた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1075 )
日時: 2017/02/02 14:06
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

坂神「ま、まさか・・・めだか、球磨川ペアそうそうに脱落です・・・」

人吉「嘘だろ・・・!?(唖然)」

喜界島(信じられません・・・!!確かにライバルにルフィさんやナルト君がいましたけど・・・でもそれでもめだかさんは互角に戦えるはず・・・!!何故・・・!!)

東エリアにて・・・

銀時(何が起きたんだ!?彼奴が簡単に負ける訳ねぇ!?どうしたんだ!?)

妙「どうしたんですか銀さん?」

銀時「な、何でもねぇ」

再び戻り・・・

ナルト(信じられねぇ・・・!!一撃でめだかを・・・!!俺と互角だった奴を・・・!!)

セレナ「スゴすぎ・・・(唖然)」

サトシ「ああ、でも・・・ルフィさんの強さは底知れないからな、それに・・・」

セレナ「?」

サトシ「何かルフィさん・・・怒っているように感じたんだ俺、何で怒ったのかは分からないけど」

セレナ「本当!?・・・めだかさんルフィさんを怒らせることしたのかな?」

サトシ「多分な・・・」

そして・・・搭上にて・・・

球磨川・・・『なるほどね、君とめだかちゃんを比べるとよく分かったよ、めだかちゃんの欠点』

ルフィ「・・・お前等が気の毒に思えてきた」

球磨川『まっ、その通りだよ、本当苦労してるんだから・・・』








































ロビン「ルフィ・・・」

ルフィ「俺・・・ショックだった・・・アイツ本当の仲間思いじゃなかった・・・」

ロビン「・・・そうね、今のめだかをあなたが気に食わないのは無理ないわ」

さて、読者に問題です、ルフィはめだかの何に怒ったのでしょうか?

それはともかく・・・別の戦いに移る!!

サスケVS綱吉!!

サスケ「攪乱作戦か、俺相手に通用するとでも?」

綱吉「やってみなくちゃ分からない!!」

綱吉は空中を移動しながら不規則に移動と攻撃してサスケを混乱させようとするが!!

綱吉(どんな攻撃しても避けてくる・・・!!恐ろしいよ写輪眼・・・!!)

万華鏡写輪眼で全てを見切る!!

サスケ「空中からの攻撃・・・それをしていたことを後悔するんだな、火遁、豪龍火の術!!」

ごおおおおおおっ!!

火の龍が綱吉を襲ってくる!!

綱吉は慌てて回避!!だが雲が出来た!!

ジジジジジジジ・・・!!

綱吉(・・・まさか!!)

サスケ「雷鳴とともに散れ・・・麒麟!!」

ゴロロロロロッ!!

今度は雷が襲ってくる!!

綱吉「・・・来い!!死ぬ気の零地点突破!!改!!」

きゅぅぅぅぅぅぅいん!!

雷を・・・吸収!!

綱吉「食らえ・・・!!渾身の火拳を!!」

吸収した雷のぶん威力を上げてサスケに突進!!

サスケ(雷まで吸収するとはな・・・仕方がないか、俺も向かいうつぞ!!)

チチチチチチ・・・!!

サスケ「炎遁、千鳥!!」

サスケは千鳥に炎遁の炎をつけて迎えうつ!!

どかぁぁぁぁぁん!!

大爆発!!

綱吉「はぁ・・・はぁ・・・」

サスケ「くっ・・・(予想以上に厄介そうだな・・・幻術で早めにしとめた方がいいな


サスケ「お前のこの眼の恐ろしさを見せてやるよ・・・写輪眼幻術!!」

ギンッ!!

綱吉(危ない!!)

綱吉は目を瞑る!!が!!

チチチチチチチ・・・!!

綱吉(この音って・・・千鳥!?)

綱吉は慌てて後ろに引いたが!!

シュッ

サスケは後ろにクナイを投げて!!

天手力!!

シュン!!

後ろに移動!!

京子「ツナ君!!後ろ!!」

綱吉「しまっ・・・」

ザクッ!!

綱吉「ぐあああっ!!」

炸裂!!

サスケ「お前のスピードも意味はなくなる」

綱吉(目を瞑ったらだめだ・・・!!その隙を狙われる・・・!!でもだからって目をあけてたら幻術に・・・!!どうする・・・!!そうだ!!)

綱吉は京子の元へ移動した!!

綱吉「京子ちゃん、頼みがある」

京子「え?」

コソコソコソ・・・

綱吉「じゃ、任せたよ」

京子「・・・うん、やってみる!!」

サスケ「何をコソコソ話してる」

綱吉「ちょっとな」

サスケ「作戦でも立てたか・・・だがどんな作戦を練ろうと無駄だ。どんな作戦だろうとこの眼で全て消える」

綱吉「そう思ってな・・・って・・・不味い・・・!!」

綱吉の額の炎が・・・消えそうになった・・・!!

そして・・・

シュゥゥゥゥゥ・・・

綱吉「そんな・・・!!」

超死ぬ気モードが・・・切れた・・・

綱吉「こんな大事なときに・・・」

サスケ「不運だな、ならこれでしまいだ」

ギンッ!!

写輪眼幻術!!

綱吉「しまっ・・・」

綱吉は・・・幻術にかかってしまった!!

京子「ツナ君!?どうしたの!?」

サスケ「無駄だ、ソイツは俺が解除しない限り目が覚めない、今のソイツは俺が自由に操れる・・・」

サスケは・・・綱吉を歩かせる・・・崖へ・・・

サスケ「終わりだ」

綱吉は・・・サスケを横切って崖へ向かっていく・・・






























































その時!!

パァン!!

サスケ「!?」

カッ!!

綱吉が・・・幻術から醒めた!!

綱吉「うおおおっ!!」

サスケ「しまっ・・・」

ドカッ!!

勝利を確信して油断していたサスケを死ぬ気の炎を込めた拳でブン殴る!!

更に!!

綱吉「まだまだぁ!!」

ドカッ、バキッ、メキッ、ガキャッ・・・!!

空中浮遊しながら拳と足を叩き込んでいく!!

綱吉「これが・・・!!」

ガッ!!

アッパーして!!

綱吉「死ぬ気の・・・!!」

ドカッ!!

左回り蹴り!!

綱吉「強さだぁぁぁぁぁぁ!!」

ぼおおおおおおおおおおっ!!

XXバーナー!!

どかぁぁぁぁぁぁん!!

強烈な炎でサスケを吹き飛ばした・・・そのまま・・・塔外へ行った!!

綱吉「・・・よしっ!!作戦成功!!(笑顔)」

実は・・・時は遡り

綱吉「俺が死ぬ気の炎を解除したら・・・この銃で俺を撃って欲しい」

京子「え、どういうこと?」

綱吉「うん・・・まず俺が死ぬ気の炎状態をわざと解除する、そして更にわざとサスケの幻術にかかるんだ」

京子「それで?」

綱吉「そうすると恐らくサスケは勝利を確信してくると思う、となると間違いなく隙が出来る、その虚を突くんだ」

京子「どうやって?」

綱吉「サスケが俺をもっとも近ずけた時、君は俺を撃って欲しい、そうすれば目が醒めて油断したサスケを攻撃できる!!そのまま・・・決めてみせる」

京子「成る程・・・でも私撃てる自信ないよ・・・」

綱吉「大丈夫、その銃じゃ俺は死なないから遠慮なく撃ってもいいから、ちゃんと狙ってね・・・頼むよ」

そして・・・その作戦が成功した・・・!!








































坂神「まさかのどんでん返し!!サスケ、サクラペア脱落です!!」

ナルト「スゲェ・・・スゲェぞツナ!!まさかサスケを破るなんて!!」

サクラ「そんな・・・嘘でしょ!?」

京子「やったねツナ君!!」

綱吉「ああ!!・・・このまま・・・一番上までいこう!!」

綱吉は本当に嬉しかった・・・あのサスケを倒せたことが・・・!!

綱吉「じゃ、いこうか」

綱吉は上に行こうとして・・・倒したサスケを振り返った・・・































































綱吉「・・・あれ?」

サスケが・・・どこにもいなくなっていた・・・

綱吉「どこ行ったんだ!?アイツ俺の攻撃で倒れたから動けないはず・・・!?」

その時・・・!!

綱吉「ぐあ、ぐああああああ!!」

綱吉の両肩と両脚に強烈な激痛が!!

綱吉「何なんだ!?何なんだこの痛みはぁ!?何が!?何が起きた!?」







































サスケ「・・・言ったはずだ、どんな作戦だろうとこの眼で全て消えるとな」

気がつくと・・・綱吉はサスケの前で倒れ伏していた・・・

そう、綱吉のサスケに勝った事は・・・

綱吉が一瞬だけ見せられた・・・夢のような幻だった・・・

綱吉「そ、そんな・・・何で・・・?今超死ぬ気モードだよ・・・幻術は・・・解除できたはず・・・なのに・・・!!(絶望)」

サスケ「ああ、解除できたよ、一瞬だけどな・・・話してやるよ、全てを、お前はこの眼をナメすぎた」

サスケは語り始める・・・

サスケ「まずお前はあの女に何かを頼んだ、それを俺は感じていた・・・だがそれが何かは頼んでいたときは分からなかった、お前が銃を渡すまではな」

綱吉「見えてたのか・・・?」

サスケ「この眼に見通せないものがあるとでも?その時、お前はもし自分が幻術にかかったときに銃で撃ってもらい幻術を解除する方法をすることに決めたと考えた・・・そして状態を解除する時、お前は嘘の解除をしたことも分かっていた」

綱吉「何で・・・!?」

サスケ「表情だ、お前は普段は弱気で臆病だ、そんな奴は表情にすぐ出る。だがあの時のお前は本気で怯えていなかった、怯えているフリで本当に怯えている、と俺がそう考えてるだろうなと考えたようだが俺の眼はごまかせない」

綱吉「そこまで分かるの・・・!?」

サスケ「俺はそれを逆利用させてもらうことにした、幻術をお前にかけてわざと俺も隙を作った、あの女が銃を撃ってくるようにな、あの女は俺にその気配を悟られないように隠していたがその動きはバレバレだ、そしてあの女が撃った瞬間、お前は目が醒めた・・・だがその瞬間に・・・もう一度お前に殴られる前にお前を幻術にかけさせてもらった」

綱吉「そんなことまで・・・そんなことまでやれるの・・・!?」

サスケ「言ったはずだ、お前はこの眼をナメすぎた。そしてかかっている間に、お前の両腕と両脚の骨をほとんど折らせてもらった・・・動けないだろ」

そう、綱吉は・・・動けなくなっていた・・・

サスケ「本当に・・・お前の負けだ」

・・・だが!!



































綱吉「・・・負ける・・・!!もんか・・・!!」

綱吉は・・・何と両足が折れている中立ち上がった!!

サスケ「何!?」

綱吉「まだだ・・・!!まだ俺は・・・戦える・・・!!まだだぁ・・・!!」




















































ぽんっ

綱吉「え・・・」

どしゃぁっ

再び倒れた、後ろに手で押されたからだ・・・押したのは・・・

京子「もう無理でしょ?ツナ君?」

京子・・・

がしっ

京子は綱吉を負ぶった・・・

京子「・・・頑張ってくださいね、サスケさん」

すたっ、すたっ、すたっ・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1076 )
日時: 2017/02/02 14:12
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

京子は・・・降り始めた・・・

綱吉「ま、待って!!京子ちゃん!!俺はまだ・・・!!」

京子「無理でしょ?私に押されただけで倒れちゃうんだから・・・」

綱吉「で、でm」



































ばっ

すると京子は・・・綱吉の手を強く握った・・・!!

京子「・・・お願い、無理はしないで・・・!!(涙目)」

綱吉「・・・」

京子「ごめんね、負けたの私のせいだから、ツナ君を銃で撃った後にまた幻術をかけられた時に・・・もう一度目を覚まさせようとしたの、そうしたらサスケさんが無駄だって言ってさ、その声に反応して振り向いちゃって・・・眼を見ちゃったの、そのまま幻術にかかっちゃって・・・動けなかったんだぁ・・・馬鹿だよね私、目を見ちゃいけないって分かってたはずなのに・・・だからツナ君は負けてないよ!!(笑顔)大丈夫!!ツナ君は強いから!!」

だが仮に京子がサスケを無視してもダメだっただろう、何度京子が銃を撃っても草薙の剣で全て斬っていたと考えられる

綱吉「ううっ・・・うううっ・・・(涙目)」

綱吉は京子の優しさに泣いていた・・・それだけじゃないが

京子「・・・初めてツナ君に会った時、本当に弱かったよ。ドジで間抜けで情けない人だと、本当に思ったよ・・・でもね(涙目)」

ピトッ、ピトッ(涙が地面に落ちた)

京子「あのリボーンって子にツナ君が会ってから・・・本当にツナ君って強くなったよ・・・!!どんどん強くなって・・・私を守れるようになってたし・・・!!皆といっしょに戦えるようになってたし・・・!!(涙を流しながら)」

綱吉も涙が増えてきた・・・

京子「そんなツナ君がね・・・実は・・・私に・・・私には・・・ダンダンと・・・!!かっこよく・・・見えてきてたんだよ・・・!!(未だに泣いている、以後しばらく泣いています)」

綱吉「ううっ、うぐうううっ・・・!!(同じく泣いている)」

京子「今も・・・かっこよかったよ、サスケさんを足止めした時も、戦っていた時も・・・!!あんな良い作戦を考えた事も・・・!!そして・・・両脚両腕が折れても戦おうとした時も・・・!!」

綱吉「・・・悔しい」

京子「え?」

綱吉「・・・悔しいよぉっ・・・!!悔しいよぉぉぉっ!!(号泣・・・!!)」

もう一つの泣いた理由は・・・悔し涙だった・・・勝ったと思っていたからよりなおさら・・・

京子「・・・分かるよ、分かってるからその気持ち、でも・・・大丈夫だから・・・!!確かに負けちゃったけど・・・負けちゃったけど・・・!!最後まで・・・!!最後まで・・・!!」


































































京子「かっこよかった・・・かっこよかったからぁ・・・!!(号泣&笑顔・・!!)」

すたっ

塔から完全に降りた・・・

坂神「綱吉、京子ペア脱落です!!」

武「仕方がないかな・・・相手はあのサスケだったからね・・・」

獄寺「くそぉ!!サスケの奴覚えとけよゴラァ!!」

リボーン「・・・」

サクラ「やったねサスケ君!!」

サスケ「ああ・・・桃は?」

サクラ「ばっちり!!」

サクラは忍としての本領を発揮して早くも十四個そろえていた!!

サスケ「流石サクラだな」

サクラ「あ、ありがとう・・・(真っ赤)あ、後怪我はない?」

サスケ「左手が少し火傷した」

さっきの炎遁千鳥と火拳がぶつかった時である

サクラ「今治すわ!!」

医療忍術で治しながら話す・・・

サスケ「・・・アイツ、強かったよ」

サクラ「アイツって・・・ツナのこと?」

サスケ「ああ・・・強さといい・・・火力といい・・・全て高水準だった、何より凄かったのは・・・根性かな」

サスケは綱吉と戦い・・・綱吉の事を認めていた・・・

サスケ「アイツはもっと強くなれる、どこかのウスラトンカチと同じくな」

サクラ(サスケ君にそこまで言わすなんて!!)

サスケ「まぁ、俺の須佐能乎相手には太刀打ちできなかったと思うがな」

そう、サスケはまだ全力じゃなかった・・・

サクラ「じゃあ早く行こうよ!!治療も終わったわ!!」

その時・・・!!

坂神「ま、まさか・・・めだか、球磨川ペアそうそうに脱落です・・・」

サクラ「ええ!?」

サスケ「あの女が早くも落ちたか・・・サクラ、めだかは誰と戦ってた?」

サクラ「えーっと・・・ルフィだったわ」

サスケ「・・・そうか(麦わらのルフィ・・・ナルトを倒した銀時相手と互角な勝負を広げた奴だったな・・・注意するか)」

サスケ「サクラ、お前先に行っててくれ、俺はしばらく弱い奴を落としていく」

サクラ「え?」

サスケ「邪魔な奴は早めに落としておいた方が良い、大丈夫だ、ある程度落としたら天之力でお前に追いつくからな」

サクラ「・・・分かったわ、油断しないで」

サスケ「めだかを早く倒せる奴がいる、油断なんて出来ねぇよ」

サクラは早く上に上がる!!

サスケ「次の標的は浦飯かハルヒかララ・・・ハルヒにするか」

ばっ!!

その頃・・・

ララ「いや〜大変だね〜」

リト「そうだね」

二人はまったり桃を集めていた・・・

リト「幸い強い人達は戦ってるから俺達に気を止めてないから・・・後5個で集まるな、でもよくこんなに早く集まったよな」

ララ「うん!!このまるももくんのおかげだね!!」

ララはまた発明品を使っていた、その名はまるももくん、まるっとももを取れる機械を略したらしい、博士ってネーミングセンス必ず悪いのか?(ララ然り、則兵衛然り、シトロン然り)

この機械は長い棒にアームみたいな機械がついている、桃の臭いを感知してアラームが鳴り近ずくほど大きくなる。そして桃に近ずくと自動的に複数のアームが延びて桃を包みギュルギュルと捻って桃をもぎ取るという桃採りにふさわしい機械なのだ。

ピー、ピー、ピー

ララ「あ、反応出てる、行ってくるねー♪」

リト「全く、いつもと変わらず無邪気なんだからなぁ・・・今んところはトラブル起きてないけどこの先大丈夫だよな・・・?(苦笑)」

そして・・・

ララ「あれ?変だなー、桃なんてどこにも・・・、あ、テツヤだ、おーい!!」

黒子「あ、ララ」

ララと黒子ペアが遭遇・・・その時・・・

悲劇が起きる!!

ウィーン、ガシャン

何故か桃の近くにいないのに機械が反応した・・・

ララ、??「え?」




ギュゥ!!

??「ええ!?」

反応したのは・・・






































桃井の胸でした

ギュルギュルギュルギュルギュルギュルギュルギュルギュル!!

桃井「きゃあああああっ!!痛いよぉ!!(涙目)」

ララ「あわわわわ!!今すぐ戻すよ!!」

だが構わずにギュルギュルと周り続ける!!

ララ「ごめんごめんごめん!!ちょっと!!これ堅い!!止まってくれないよぉ!!」

リト「どうしたんだララ・・・って何やってんだぁぁぁぁぁ!!」

ララ「いや〜桃を採ったと思ったら桃井の桃を取ってたんだよ(テへペロ☆)」

リト「うまい!!じゃねぇだろ!!早くなんとかしろぉぉぉぉ!!」



ララ「ふぅ・・・」

何とか取り外すことは出来た。幸い桃井自体に怪我はなかったようだ・・・が、









































右胸がおもいっきり服が破られはだけちゃいました☆

桃井「うう・・・恥ずかしいです・・・(涙目&赤面)」

どうやら桃井の服に桃の匂いがついてしまっていたようだ・・

ララ「大丈夫?ナデナデしてあげるよ!!」

黒子「一段目では争いませんけど二段目では覚えていてくださいね?(黒笑)」

リト「ごめんなさいっ!!本当にごめんなさいっ!!桃半分上げるから許してくださいぃぃぃぃ!!(土下座なう)」

塔の下で・・・

リコ、ナナ「ざまぁWWWWW」

火神「オイお前等笑いすぎだろ」

青峰「桃井・・・ドンマイだ」

モモ「重ね重ねうちの姉がすみません(土下座なう)」

黄瀬「しょうがないッスよ、運だし」

緑「だからって良いとは思わないのだよ」

赤司「同感だ」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1077 )
日時: 2017/02/02 14:16
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・日向VSボーボボ!!

ボーボボ「くらえぇぇ!!鼻毛激烈拳!!」

シュルシュルシュルシュル!!

無数の鼻毛がヒナタを襲う!!

ヒナタ「八卦掌回天!!」

ばばばばばばばばしっ!!

全て跳ね返す!!

ボーボボ「厄介な技だ、ならば、鼻毛バズーカァ!!」

どごぉぉぉぉぉぉん!!

強烈な鼻毛で吹き飛ばしにかかる!!

ヒナタ「八卦空掌!!」

ぶぉぉぉぉ!!

打ち消す!!更に!!

ヒナタ「柔歩!!双獅拳!!」

ごおおおおっ!!

虎の波動がボーボボに!!

ボーボボ「・・・見せてやるぜぇ!!俺の・・・潜在能力をぉぉぉ!!」

・・・すると!!



ヒナタ(・・・え?)

ヒナタの技と・・・ヒナタの動きが止まった!!

そしてボーボボは接近!!

どかっ!!

腹を殴った!!

ボーボボ「そして能力はキレるぜぇ!!」

すると!!

どごぉぉっ!!

ヒナタ「がふぅ!!」

派手に吹っ飛んだ!!

ヒナタは足にチャクラを貯めて塔から落ちるのを防いだ!!

ヒナタ「今のは・・・!!」

ボーボボ「教えてやるぜ、鼻毛真拳奥義!!」



ボーボボ「スタンド、ザ・ドルーワだぁ!!」

ビュティ「またギャグかこのヤロォォォォォォ!!しかも中の人ォォォォォ!!」

相変わらずの通常運転である。

因みにスタンドの見た目は・・・金色でムキムキだが鼻毛が異常に長かった

ボーボボ「コイツの能力は指を指した奴だけの時を止める能力だ!!」

ビュティ「能力もほぼ丸パクリじゃん!!ていうかバラしていいの!?」

ボーボボ「しまったぁぁぁぁぁ!!」

ビュティ「アホかぁぁぁぁぁぁ!!」

ヒナタ(やっかいな能力・・・!!そうだ、指で私を止めるなら・・・!!)

白眼!!

ヒナタ(指の動きを見切ればいい!)

ボーボボ(かかったぜぇ!!)

だがボーボボは・・・この時策略を巡らせていたのだ!!

ヒナタ「はぁ!!」

ヒナタは指の動きに注意しながらボーボボに突撃!!

さっ!!さっ!!さっ!!

ヒナタの拳を後ろに移動しながら避けていく!!

ヒナタ「えいっ!!」

ばしぃ!!

柔拳をいなして拳をぶつける!!

がっ!!

ヒナタは受けとめて距離を取る!!

ヒナタ「ふぅ・・・やはり拳法家、見切ってきますね・・・!!」




ヒナタ「ただの馬鹿だと思ってました」

ざくっ

ボーボボ「ぐほぉ!!(吐血)」

ボーボボは精神的ダメージを受けた!!効果は抜群だ!!

ヒナタ「変態で」

ざくっ

ヒナタ「ハイテンションすぎて」

ざくっ

ヒナタ「なんかうざくて」

ざくっ

ヒナタ「どうしようもない人だと思ってました」

ざくざくざくっ

ボーボボに連続精神攻撃!!効果は抜群だ!!

チーン

ボーボボは・・・倒れたけどまた

シャキーン!!

生き返った!!

ビュティ「ツッコミどころ多すぎるわぁぁぁ!!」

これがビュティの最初の発言だった

ビュティ「まずヒナタちゃん!!あんたそんなに辛烈だったっけ!?やっぱりブラジャーのこと怒ってる!?後何かポケモンみたいな画面になったんだけど!?どうしてなったの!?ていうかボーボボにとって精神ダメージ大きすぎるだろ!!そんなに効くっけボーボボに!?後そもそもヒナタちゃん精神攻撃したつもりないh」

ヒナタ「ダメでしたか・・・もっと言えばよかっt」

ビュティ「したつもりだったのぉぉぉぉぉぉ!?」

ボーボボ「くっ・・・俺様のナイーブすぎる精神を攻撃してくるとは!!貴様はなんて卑劣漢なんだ!!」

ヒナタ、ビュティ「誰がナイーブすぎるって?馬鹿ですかあなたは?」

ヒナタは再び構える!!

ヒナタ(油断は出来ない・・・!!ちゃんと構えなくちゃ!!)

ボーボボ(そろそろ・・・ケリを付けるぜ!!)

ヒナタ「はあぁっ!!」

ヒナタが指を回避しながら猛突進!!そして!!

ヒナタ「八卦一撃身!!」

強烈な一撃をボーボボに叩き込もうとした!!




だが!!

ギュルギュルギュル!!

ヒナタ「しまっ・・・!!」

拳がぶつかる前に・・・大量の鼻毛に絡めとられてしまった!!

ころせんせー「ルフィさんといい本当皆さん好きですね、触手プr(強制終了)」

ボーボボ「まんまとひっかかったなヒナタ!!俺様が何で指で指した奴の時を止める事を教えたのか分からなかったのか!?」

ヒナタ「・・・まさか!!」

ビュティ(そうか!!ボーボボはヒナタちゃんの注意を指に向けさせて逆に隙を作りやすくしていたのか!!その隙に鼻毛で絡めとった!!)

ボーボボ「これで終わりだ!!スタンド!!ドルーワ!!」

ピキーン!!

ヒナタの時は止まる!!

更に変なスタンドをヒナタを挟む形で召還!!そして髪の毛を・・・全て拳の形にまとめた!!

ボーボボ「くらえぇ!!」




ドドドドドドドドドドドドドドド!!

ボーボボ「ダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムぅ!!」

ビュティ「いやパンチの時の掛け声修正しろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

鼻毛とスタンドが怒濤の拳でヒナタを殴りまくる!!変な掛け声だが

ボーボボ「そして時は動き出す!!」

どどどどどどどどどどどどかぁ!!

ヒナタ「きゃあああああぁ!!」

ものすごい痛みでヒナタも悲鳴を上げた・・・!!

ヒナタ「うう・・・ううう・・・!!(痛い・・・痛いよぉ・・・!!)(涙目)」

ボーボボ「ほう、まだ絶てるt」

ビュティ「字直せぇぇぇぇぇぇ!!」

修正中・・・

ボーボボ「ほう、まだ建てるt」

ビュティ「まだ違うよ!!もう一度だ!!」

修正中・・・

ボーボボ「ほう、まだ勃てるt」

ビュティ「さ・い・て・い・じゃ・ねぇ・か・い・い・加・減・に・し・ろ・よ・作・者?(青筋ピクピク)」

修正中&土下座中・・・

ボーボボ「ほう、まだ立てるのか・・・予想外だったが・・・今度こそしまいだ!!」

ボーボボは・・・鼻に育毛剤をかけて・・・大量の鼻毛を作り出した!!

ボーボボ「超鼻毛激烈拳!!おらぁぁぁぁ!!」

ボーボボが接近してくる!!

ヒナタ(・・・ごめん・・・ナルト君・・・私負けるみたい・・・体が痛くて動けないよ・・・任せてって・・・言ったのに・・・ごめん・・・本当に・・・)

ヒナタが・・・諦めかけていた時!!



ナルト「なぁにつったってんだヒナタぁぁぁぁぁ!!」

ヒナタ(な、ナルト君・・・!!)

ナルトがヒナタを呼びかける!!

ナルト「まっすぐ・・・自分の言葉は曲げねぇ・・・!!それが俺の忍道だ・・・!!だがなぁ!!お前の忍道でもあったはずだよなぁ!!お前は落ちないって言ったよな!?負けないって言ったよな!?その言葉を・・・!!曲げて良いのかヒナタぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ヒナタ(あ・・・!!)

ヒナタは・・・思い出した!!

ヒナタ(・・・ごめんなさい・・・!!)

ヒナタは痛みを堪えながら再び構えた!!

ボーボボ「むっ!!」

ヒナタ「真っ直ぐ・・・!!自分の言葉は曲げない!!そう決めていたんだった・・・!!だから・・・最後まで諦めない!!」

ヒナタは・・・ボーボボの鼻毛激烈拳を!!

ばしばしばしばしばしばしばしばしぃ!!

ボーボボ「何ぃ!?」

全て弾きながら・・・!!ボーボボに接近!!

ボーボボ(これを防がれるとはな・・・!!じゃあこちらも!!最終奥義でケリを付ける!!)

ボーボボは・・・鼻毛を引っ込めた!!

ヒナタ(この気配は・・・!!来る!!大技が!!・・・白眼!!)

ギンッ!!

ヒナタは鼻を集中してみる!!

ヒナタ(どう攻撃してくるか!!見切りきる!!)

ボーボボ(見切れるもんなら見切ってみやがれ!!)

・・・そして!!




ぼおおおおおおっ!!

ボーボボの奥義、鼻毛横丁!!それもヒナタに集中砲撃・・・!!

それを・・・ヒナタは・・・!!




全て見切り回避していた!!

ボーボボ「何だと!?」

ビュティ「嘘でしょ!?」

ヒナタ「はあああっ!!」

どかぁ!!

双獅拳をぶつけた!!

ボーボボ「ごふっ!!」

更に!!

どかっ、どごっ、ばきっ、めきっ、がこっ、どきゃ・・・!!

連続で拳をぶつけていく!!

ボーボボ(くそっ・・・!!)

だがボーボボは!!

ボーボボ「うりゃああ!!」

しゅるしゅるしゅるしゅるしゅる!!

ど根性を発揮して大量の鼻毛でヒナタの僅かな隙に絡めとった!!

ボーボボ「これで今度こそ終わりだ!!」

ヒナタ(イヤだ・・・!!負けたくない・・・!!負けたくない・・・!!)

指を指そうと・・・した時!!

















ヒナタ(負けたくないっ!!)

ゴオオオオオオオオオオオ!!

皆「!?」

皆一斉揃って驚いた!!何故なら!!

ヒナタから・・・スゴい紫色のチャクラがスゴく出てきたからだ!!(The Lastを見ている人は分かると思うがこのチャクラはヒナタの先祖である大筒木ハムラのチャクラであり、今回勝利への思いで無意識に発動した)

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1078 )
日時: 2017/02/02 14:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナルト「な、何だってばよアレ!?」

サスケ「どういうことだ・・・!?」

ハルヒ「何アレ!?面白そう!!」

リト「ええええええ!?」

ルフィ「スゲェ力感じるぞ〜!?」

悟空(・・・急に誰かの気が大きくなりやがった!!誰だ!?・・・ってヒナタかよ!!マジでかぁ!!)

銀時「スゲェ気配だ・・・!!」

セレナ「ヒナタさんスゴい・・・!!愛の力ってこれ程の力を女に出させるんだ・・・!!」



ボーボボ「何だコレェェェェェ!?」

ヒナタ「はぁ!!」

ばさぁぁぁぁ!!

一瞬で全ての鼻毛がチャクラで壊された・・・!!そして!!























































どかっ、どかっ・・・!!

ヒナタ「・・・二掌」

そのチャクラを纏いながらボーボボの急所を打つ!!

ヒナタ「四掌!!」

どかどかどかどか

ヒナタ「八掌!!」

どかどかどかどかどかどかどかどか

ヒナタ「十六掌!!」

どかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどか

ヒナタ「三十二掌!!」

どかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどか

ヒナタ「これが・・・あなたのギャグとは違う柔拳・・・!!とどめです!!」






















































ヒナタ「六十四掌!!」

どかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかどかぁ!!

最後の六十四掌が決まった瞬間!!

どかぁぁぁぁぁん!!

急所に込めたチャクラが爆発!!そのまま・・・!!

どしゅぅぅぅぅぅん・・・

吹っ飛んだ・・・!!そのまま塔外へ・・・!!

坂神「ボーボボ、ビュティペア脱落です!!」

ドンパッチ「何やってんだよボーボボ〜!!」



ヒナタ「疲れたぁ・・・」

と、倒れようとした時・・・

がしっ

支えたのは・・・ナルトではなく・・・

セレナ「お疲れさま!!」

何とセレナだった!!

ヒナタ「せ、セレナちゃん、何で・・・?敵同士なのに・・・?」

セレナ「貴女が凄かったからよ、ナルトさんへの愛が」

ヒナタ「え・・・?(真っ赤)」

セレナ「貴女がここまで強いなんて思わなかったよ、ナルトさんへの思いがこうさせたんだよね?・・・かっこ良かったわ、今のヒナタちゃん」

ヒナタ「そうかな・・・?」

セレナ「そうよ、羨ましいなぁ、ヒナタちゃんが・・・私も・・・ヒナタちゃんみたいに・・・」




















































セレナ「私も・・・サトシの力になりたいし・・・守りたいし・・・サトシみたいになりたいよ・・・(微妙に顔が赤い)」

ヒナタ「・・・セレナちゃんなら絶対なれるし守れるよ、そう信じてる」

セレナ「・・・ありがとう!!私達、もっと頑張ろう!!憧れの人みたいになれるように!!(笑顔)」

ヒナタ「うん!!(笑顔)」

サトシ「何の話してんだ?」

セレナ「え!?う、ううん!!な、何でもないよ!!た、ただお疲れさまって!!は、話してただけだから!!(動揺&赤面)」

ビュティ(・・・何か爆発して欲しいな、ナルトとサトシの二人とも)

サトシ(セレナってヒナタさんと特に仲がいいよな・・・何でだ?後ナルトは俺と気が合うし・・・これって偶然?)

そしてセレナはヒナタを背負った・・・

ナルト「おーい!!ヒナタぁ!!桃揃えておいたってばよぉぉぉ!!」

ヒナタ「ナルト君!!」

遠くからナルトが!!

そして三人はナルトに近ずいた!!

ナルト「やったなヒナタ!!大金星だってばよ!!」

ヒナタ「ありがとう・・・(ちょっと赤面&笑顔)」

ナルト「オメェ等二人もヒナタを運んでくれてサンキューな!!」

セレナ「いえいえ、カッコ良かったと思ったから運んだんだよ!!お礼必要ないから!!」

ナルト「いや、お礼しないと気がすまねぇ!!余分に桃十個集めといたからどうだ?」

サトシ「助かるぜ!!これで一気に楽になる!!ていうかどうやってこんなに集めたんだ?」

ナルト「影分身!!」

サトシ「・・・このゲームだとチートじゃないか?(苦笑い)」

セレナ「まぁしょうがないよ・・・あくまでもナルトさんの能力だし・・・(同じく苦笑い)」

ヒナタ「うん・・・(苦笑い)」

ナルト「それじゃあ一番上まであがってこいよ!!一番は俺と何か似てる気がする(中の人的な意味じゃありませんby坂神)テメェと決めてぇからな!!」

サトシ「ああ!!待ってろよナルト!!上り詰めてやるよ!!頂点までな!!」

ナルト、ヒナタペアは早く上に上がる!!

サトシ「負けられねぇ!!セレナ、桃四個揃えて俺達も早く追いつくぞ!!」

セレナ「うん!!」

そして・・・

ハルヒ「やっと着いたわね!!」

キョン「疲れた〜、もう辞めたい・・・」

ハルヒ、キョンペアが着いた!!

ハルヒ「ボサボサしてないで!!早く桃集めるわよ!!」

キョン「へいへい」

???「・・・やっと着いたところ悪いが」
















































サスケ「お前達は早々脱落だ」

キョン「・・・最悪だな」

ツナを落とし勢いに乗るサスケがハルヒを落としにかかる!!

サスケ「まぁいい、お前達は一般人だ、どちらを選ぶ?自ら落ちるか、俺の手で落とされるkキョン「自分から落ちまs」ハルヒ「待ちなさいィィィィィィィ!!」」

キョンは即答した!!

キョン「喜んで落ちさせていただきます!!」

ハルヒ「何言ってんのよ馬鹿キョン!!せっかくあがったのに!!」

キョン「あのさ、状況分かってる?俺達は一般人二人、相手は最強のうちはで忍者だぞ?諦めた方が100%良いに決まってるだろ」

ハルヒ「諦めたらそこで試合終了なのよ!!絶対イヤ!!イヤったらイヤなの〜!!」

キョン「・・・はいはい、お前一人で頑張れや全く・・・痛い目にあっても俺はしらねぇからな」

サスケ「馬鹿な女だな、お前の威勢の良さはあのウスラトンカチにそっくりだよ、だがお前には戦う力自体そもそもない、潔く落ちた方が痛い目に遭わなかったものを・・・」

サスケは・・・何も構えない!!

サスケ(この女如き幻術で十分だ、手を下すまでもない)

だが・・・!!



















このときサスケはハルヒの能力に気ずいていなかった!!

サスケ「写輪眼幻術」

幻術を発動する!!

ハルヒ(目を瞑れば良かったはずよ!!)

ハルヒは目を瞑った・・・

しゅしゅしゅ!!

サスケは手裏剣を複数足に投げる!!

ざくざくざくっ!!

ハルヒ「いたっ・・・!!」

痛さで目を開けた!!

サスケ「写輪眼幻術」

再び幻術を発動する!!




サクラ「・・・え」

サクラは驚いていた・・・何故なら・・・




ハルヒの前でサスケが苦しんでいたからだ・・・!!

実は幻術の時・・・

ハルヒ「な、何この世界!?」

ハルヒの精神は幻術世界に飛ばされた!!

サスケ「今のお前は俺が支配している・・・そして、お前は・・・」

ぶぉんぶぉんぶぉん・・・

ハルヒの周りを・・・数万本の針が囲む・・・

サスケ「お前は1時間・・・体を拘束された後体を針に刺され続ける・・・」

ハルヒ「い、いやよ!!イヤに決まってるじゃない!!」

サスケ「俺と戦って無傷でスマされるとでも?・・・くらえ」

ハルヒ(い、いやよ・・・!!絶対にイヤだ・・・くらいたくない・・・!!むろ・・・!!)







































ハルヒ(サスケがそういう目に遭えばいいのに!!)

その瞬間!!

サスケ「・・・な、何だと!?(驚愕)」

・・・全ての針が・・・サスケに向かった!!更にサスケはいきなり拘束されていた・・・!!そして!!

・・・その先は言う必要はないだろう

サスケ「ぐはぁ・・・!!ぐはぁ・・・!!ど、どういうことだ・・・!?」

ハルヒ「何馬鹿やってんの?自分に攻撃がきちゃってるじゃない!!」

キョン(どういうことだよ!?サスケの幻術を逆にやり返したというのか・・・!?まさか・・・!!)













































キョン(発動しやがったのか・・・!?ハルヒの世界を変える能力が・・・!!サスケの幻術世界を変えたということか・・・!?)

そう・・・ハルヒの潜在能力、世界を彼女の思うがままに無意識に変える能力が発動していた!!

実はこの能力を坂神は恐れていた為エイジアに終焉の歌でこっそり消してもらっていたのだが・・・現実世界ではない幻術世界では歌の意味がなかった・・・!!

サスケ「お前・・・幻術返しが使えたのか・・・!?」

ハルヒ「何それ?」

サスケ「無意識かよ・・・!!恐ろしい奴だ・・・!!」

サクラ「サスケ君!?どうしたの!?」

サクラは慌てて降りてきていた!!

サスケ「サクラ・・・この女・・・俺の幻術を返してきやがった・・・!!」

サクラ(嘘・・・!!サスケ君の写輪眼幻術は忍界最強クラス・・・!!返す事なんてナルトや私や火影クラスでも出来ないはず・・・!!それをただの一般人が・・・!!返したというの・・・!?)

ハルヒ「で、ここからどうする?」

キョン「い、今の隙に逃げるぞハルヒ!!今をおいて逃げるタイミングはねぇ!!」

ハルヒ「えー!?逆に今をおいてサスケを倒せるチャンスじゃないのー!?」

キョン「アホ!!サクラさんがいるだろうが!!サクラさん今サスケさんの眼を治療してるんだから俺たちにカマってる暇がない!!早く逃げないと回復するからな!!」

ハルヒ「もー!!仕方ないわねー!!」

二人は逃げようとするが!!

サスケ「影分身の術!!」

ぼぼぉん!!

サスケは影分身で二人を囲う!!

サスケ「逃がすかよ・・・!!」

キョン「やっぱりそう簡単に逃げられるわけないか・・・!!」

サスケ「ハルヒ・・・お、お前は・・・俺の幻術で・・・!!か、必ず・・・!!しとめる・・・!!」

ハルヒ「や、やってみなさいよ!!また同じ
目に遭うだけよ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1079 )
日時: 2017/02/02 14:25
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

サクラ「大丈夫なの!?これ以上無茶しない方が・・・!!」

サスケ「ここで引くわけにはいかねぇ・・・俺の意地・・・うちはの意地だ!!写輪眼幻術!!」

ギンッ!!

サスケも本気の幻術をかける!!

ハルヒ「くっ・・・!!ま、またこの世界・・・!!」

サスケ「今度こそ・・・!!お前を封じ込める!!」

サスケは再び先程と同じ幻術をハルヒに!!

やはりこちらを縛ってきた!!

ハルヒ「ほらね・・・!!」

だが!!

サスケ「俺は・・・負けない!!」

必死に眼にチャクラを込める!!

サスケ「この眼の誇りにかけて・・・!!諦めない・・・!!最後まで・・・!!」

それでも苦戦していた・・・!!何せハルヒの力は強大だったからだ・・・!!それでも・・・!!サスケは・・・!!

ハルヒ「う、嘘・・・!!ちょっと・・・!!」

ハルヒを縛り始めていた・・・!!

そして!!

サスケ「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」





















































ハルヒ「・・・え?」

ハルヒは・・・別の幻術世界に連れてかれていた・・・

ハルヒ「こ・・・ここどこ・・・?」

サスケ「・・・涼宮ハルヒ、感謝する、お前のおかげで俺は・・・また一つ強くなれた・・・!!礼として見せてやるよ、俺が強くなった証を・・・!!」



サスケ「万華鏡写輪眼・・・月読!!」

ギンッ!!

三大眼術のうち・・・サスケは元々須佐能尾、天照を身につけていたが・・・ハルヒとの戦いで遂に目覚めた・・・!!月読を!!

ハルヒ「・・・え!?」

ハルヒに・・・巨大隕石が迫る・・・!!

サスケ「お前は三日間隕石につぶされ続ける・・・終わりだ!!」

もろに・・・ハルヒに隕石がぶつかった!!

ハルヒ「きゃああああああああああ!!」














































サスケ「・・・終わりだ」

バタッ

ハルヒ失禁・・・

キョン「・・・本当凄いなアンタは」

サスケ「目覚めたらハルヒに言っといてくれ、お前が俺に戦いを挑んできてくれて良かった、とな」

キョン「ああ、伝えとくよ、でもこんな馬鹿でも人のためになれたんだな」

サスケ「そうだ」

キョンはハルヒを担いで下に降りていった・・・

サスケ「・・・くっ!!」

サクラ「大丈夫!?」

サスケはチャクラを使いすぎていた・・・何瀬初めての月読である。かなりチャクラを使う必要があった・・・!!かつ眼に大量のチャクラを連続で流しすぎたせいで眼がみえなくなりそうになっていた・・・

サスケ「くそっ・・・!!順位が・・・!!」

サクラ「仕方がないわよ!!今無茶すると目が見えなくなるかもしれないわ!!とりあえず上にはもう行けるから私が応急処置するまで待ってて!!」

サスケ「ああ・・・仕方がねぇか・・・」

だがそのサスケを狙うのは・・・









































幽助(・・・今がチャンスだな!!)

陰に身を潜んで隠れていた幽助だ!!

・・・実は

幽助と響子は共にナルトペアとサトシペアがたどり着く前にいたのだが

幽助「さぁて、どいつに喧嘩売って桃採るか?」

響子「待って幽助!!」

幽助「な、何だよ!?」

響子「・・・この勝負分かってる?喧嘩売る戦いじゃないわ、桃を採る戦いなのよ!!」

幽助「んなもん分かってるに決まってんだろ!!だから相手を倒そうと言ってるんだよ!!」

響子「じゃあ桃を採る方法って相手から奪うだけなのかしら?」

幽助「・・・分かってるよ、直接ここから採ればいいんだろ?でもなぁ・・・俺そういう柄じゃねぇんだよなぁ・・・」

響子「それも分かるわ、でもいきなり強い相手にぶつかって逆にやられる。そんな終わり方であんた良いの?」

幽助「やってみなくちゃわからn」

響子「前にやった天下最強決定戦の時、まだ本気を出していなかったナルトさんに負けたこと、忘れたとは言わせないわよ?」

幽助「・・・」

響子「分かったでしょ?というわけでとにかく桃を採りにいくわよ!!私が採るからアンタは周りを見張ってて!!」

幽助「はいはい・・・」

響子は結構優等生である、そのために手際よく次々と桃を採っていった・・・そして

響子「はい、集め終わったわよ」

幽助「意外と早いなお前!!見直したぜ!!響子!!」

響子「あ、当たり前!!わ、私が勝ちたいんだから頑張るのよ!!(ちょっと動揺&顔赤い)」

はいツンデレ〜

幽助「じゃあいくか・・・ん?」

そして上に向かおうとした二人が見つけたのは・・・疲れはてたサスケだった・・・!!

幽助「・・・響子、アイツを倒しに行ってくる!!」

響子「・・・今のサスケさんなら確かに倒せそうだけど・・・サクラさんはどうするのかしら?」

幽助「考えてある、サクラの隙をついてサスケをぶっ飛ばせばいいだろ!!」

響子「・・・良いわ、でもピンチになったら戻ってきて!!」

幽助「ああ!!」

そして現在に至る・・・

幽助は右手の人差し指に・・・サクラ達に気づかれないように霊力を圧縮する!!

そしてサクラが薬を調合する為に目を離した隙に・・・!!

幽助(ぶっ飛べサスケ・・・!!くらいやがれ!!)

ドシュゥゥゥン!!

幽助「霊丸!!」

サスケに向かって霊丸を放つ!!

















































どかっ・・・

幽助「何!?」

サクラはすぐさま霊丸を金剛力をまとった左手で掴んだ!!・・・そして!!

サクラ「・・・しゃんなろーがァァァァァァァ!!」

どしゅぅぅぅぅん!!

逆に幽助に投げ返した!!

幽助「あぶねぇ!!」

さっ!!

とっさに身を翻して交わした!!

幽助「て、テメェ・・・!!」

サクラ「私が人の気配を察せないとでも?忍者には当然のスキルよ。アンタが攻撃をしてきてやり返すつもりだったのよ、だからわざとアンタに隙を見せた・・・でもよけられるとはね」

幽助「・・・上等だ、奇襲が駄目ならこっからは拳の勝負だ!!」

今度は・・・直接二人がぶつかろうとした!!

だが!!

響子「そこまで!!」

響子がストップをかける!!

幽助「響子!?」

響子「やっぱり予想以上にサクラさん強いわ!!とりあえず引いた方が無難よ!!」

幽助「で、でも今の隙を逃していつコイツ等を倒せるんだ!?」

響子「・・・大丈夫よ」

幽助「え?」

コソコソコソ・・・

幽助「確かにな」

響子「でしょ?」

サクラ「何話してんのよ?」

幽助「何もねぇよ、それはともかく・・・今回は引かせてもらう」

サクラ「・・・意外と早く引いたわね」

幽助「まぁな、優先順位を早めに変えることが出来ただけだ」

こうして幽助ペアは上に上り始めた・・・

サクラ「ふぅ・・・さぁて、もう一度治療再開よ!!」

幽助が響子に話されたのは・・・

響子(この先サスケさん達はナルトさんやルフィさんとの戦いでボロボロになるわ、そのときもまた・・・サスケさんを倒せるチャンスよ)

ということだった・・・

響子(・・・何とか幽助を止めれたわね・・・危なかったわ・・・やっぱり・・・この戦い、腕っ節だけじゃない、頭も使わなくちゃ勝てないわね)

その後順位はこうなった・・・

一位、ナルト、ヒナタ

二位、ルフィ、ロビン

三位、サトシ、セレナ

四位、ララ、リト

五位、幽助、響子

六位、黒子、桃井

七位、サスケ、サクラ

ついに東西南北全て二段目へ・・・!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1080 )
日時: 2017/02/02 17:59
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

お久しぶりです坂神さん。大学生ゴリラ作者の竜です。
本当に久しぶりですね・・



と思ったらさっそくボーボボが大暴れwwwwwwwwwwww見てもう部屋で大爆笑しました。

たしか本誌でもやってたな・・・八卦六十四掌。本当に岸本先生ごめんなさいですね 笑


僕の方もあれからいろいろありまして現在はポケスペ&イナGOで非日常小説を書いています。ここよりカオスになるように頑張りますのでよかったら見に来てください!

(ワンピースとかは現在打ち切り状態にしています。忙しくて原作本をそろえられないので・・・。)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1081 )
日時: 2017/02/18 00:36
名前: 柊

こんばんは、柊です!

様々な戦い…とても熱かったです!ボーボボは自重してwww←
特にツナとサスケの戦いが印象に残ってます。その後のハルヒとの戦いも!
ルフィが怒った理由…あーなるほど…それは怒るよね…。

かなり短いですが、コメント失礼しました!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。